キャラクター・シリーズ別 / コミック・アニメ

更新日:08-09-06 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
キャラクター・シリーズ別
![]() ひぐらしのなく頃に解 捜査録 -紡- file.05〈初回限定版〉/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年01月25日)
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この回は圭一がとてもかっこよくてみんなも一致団結しています。今までより仲良く、微笑ましく感じられます! |
![]() 灼眼のシャナII 第V巻 【初回限定版】/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年05月23日)
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前回がオイオイというような終わり方だったので期待を胸に鑑賞スタート よーやくほのぼの系から一転し本編ストーリーが動き始めました。 吉田一美は良いキャラをしているw というのはシャナひとりでは見えてこない部分をふたりのやりとりが主人公への想いをリアルに描写することに成功している。 マージョリーよ失望したぜ、いやそれもいたしかたないか・・・、 いまさらですがペンダント(?)がしゃべるのがおもしろい、 マージョリーとカルメルのが特にイイw なんというか会話にアクセントが付いて飽きさせない ストーリーはやっぱりむずかしい・・敵なのか見方なのかすら皆目検討も付かぬ、、 小説を読んでいないのであいかわずの造語に苦戦してますがこれからも楽しみです。 |
![]() DEATH NOTE Vol.4/DVDおすすめ度: 発売日: (2007年03月21日)
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ジェラスの声は実写のL役の松山ケンイチさんだそうで、あの見た目ならもう少し可愛い声でもよかったかなと思いました。 ま、死神ですからね…可愛い声はムリなんでしょうか… 月とLのテニス対決はよかったですよー!! 以外と二人ともかっこよかったですVv いつも凝った作りのタイトルメニュー画面ですが、だんだんとニッコリ笑顔になるミサが少し気持悪いカンジがします。 お馴染の?キャラのオーバーアクション、リアクションには笑いました☆ なんか、文句ばっか言ってますが、内容は面白かったんで☆5つ!! 早く続きが見たいです!! |
![]() バンブーブレード DVD 四本目/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年04月23日)
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今巻はタマちゃんのバイトの続きに始まり、大会出場、 5人目の戦士の名前がわかるなど、1話1話別々の話になっています。 虎侍はスーパーでおばさんとトラブルを起こしてしまい、解雇の危機に陥ったり、 ミヤミヤに付きまとうレイミの存在が出てきたりと、 さらなるクセ者の登場が目立っていたように思います。 また、このアニメを観ていて、 声優の皆さん、かなりアドリブとか入ってるんじゃないのかというくらい、 テンションが高いので笑わせてもらってます。 この後に仲間に加わることになる東聡莉のおバカっぷりにも期待です。 |
![]() おおきく振りかぶって 3/DVDおすすめ度: 発売日: (2007年08月22日)
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原作からファンです!! 対三星学園戦、三橋のピッチャーとしての実力を信じる叶と三星学園の持ち上がりメンバーが対立。 三橋サイドの人間が三星にいたのか?!と、どうしようもなく楕円だと思われていた三星での三橋の位置関係の認識がぐらつきます。 高校から編入してきた三星の織田がひとりものすごくクールに試合を眺め、そして三橋の投球を攻略しようと、していく姿が印象的。 阿部の1人すさまじく冷静な分析とクールな三橋へのリードがしびれます〜〜 モモカンのポジティブな野球や試合への取り組みもすごく気持ちいい!! それにしても、主人公の三橋は性格が卑屈で挙動不審なのになぜこんなにもそそられるのか? 青い空の下で白球を追いかける高校球児たちのさわやかさが目にしみます。 |
![]() DEATH NOTE Vol.10/DVDおすすめ度: 発売日: (2007年09月27日)
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まあニアがフィギュア化されれば当然次はメロな訳ですが、こちらのメロは何と(?)顔の傷アリverです!作中メロの顔は非常に変貌を遂げていくわけですが(原作の方が顕著ですね)事故後(アジトでの自爆後)より精悍で怜悧な落ち着いた印象になりファン急増(笑)「焦燥」から「正義」までが収録されてますが、個人的には急ぎすぎというか、強引すぎ。脚本が妙に割愛されてて(まあ原作も実写も観ず初めてアニメから入る人は少ないでしょうが)視聴者これで解るのかな?と心配になります('・ω・`)いらん世話やがな。パッケージはニアと指人形です(笑) |
![]() デジャヴ/DVDおすすめ度: 発売日: (2007年08月03日)
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最後まで面白い。よくできている。過去の映像が視点を変えて自由自在に見える機械という一瞬、えっと思う装置も、なんでもアリという訳ではなく、微妙に限界が設定してあって、有り得るかもと思わせてくれる。ストーリーなど「オーロラの彼方へ」を彷彿とさせる。SFとサスペンスの見事な融合!? |
![]() 装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ 5/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年06月25日)
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9話は前回の8話のラストから個人的に予想していた展開とは、かなり違ってました。 大量のバララント軍と大戦闘のバーコフ分隊。おされ気味になり絶対絶命の極限状態でダウンバーストが起こりバーコフ分隊が奇跡的に生還するような感じで異能生存体ぶりを発揮と想像してました。 今シリーズは制作の都合か演出の狙いか分かりませんが巻数により"動"と"静"が交互に構成している感があります。そういった意味で捉えると前巻は"動"で今巻は"静"に相当すると思いました。つまりATに同士による大戦闘といえるシーンは、あまり無かったのでした…。 たしかにコチャックが気温-200℃という状況下で活動可能なポリマーリンゲル液の調合するといったシーンは理屈を抜きに捉えれば、かなり面白かったです。 ワップ少尉は今話でも、かなりのワルぶりが全快でしたがもう少ししぶとく活躍してほしかったです…。(今回どういう扱いであったかは見てない方もいると思いますので詳しくは触れないようにします。) この辺はキリコ以外のバーコフ分隊、個々のキャラクター性も描こうとして掘り下げきれてない感があるので12話内で完結するという制約の縛りにも悔やまれる感じが今シリーズを通して感じます。 今回もバララント軍のAT「チャビィー」が大量に登場するのですがこれといった良い見せ場は無く新ATとしては扱いが本当に残念ですね。(最終巻では大活躍?) この「チャビィー」はブックレットの解説によると高性能ではあるがコスト面で終戦後は生産されなくなったような設定でした。あと画面では確認しずらかった「チャビィー」用アイスブロウワーのCG設定画も掲載されています。 10話の宇宙空間で、やっとバララント軍おなじみの「ファッティー」が登場か?と思いきや、これも宇宙仕様の「チャビィー」でした。 10話のラスト近くではOP曲「鉄のララバイ」のインストアレンジBGMも初使用されて次回への期待感が高まります。 あと残り2話で、いかにTVシリーズ前に繋がるのかも楽しみですね。 |
![]() 秒速5センチメートル 特別限定生産版 DVD-BOX/DVDおすすめ度: 発売日: (2007年07月19日)
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大人になったヒロインは思い出を内に収めながらも自身の今を選ぶ、ある意味リアリスト。主人公は働きながらも過去の恋愛に捕らわれ鬱々と彷徨い続けてしまう、繊細過ぎるロマンチスト。互いに好きであっても形に出来なかった10代の恋は、取り返すことの出来ないとても切ないものですが、こと成人女性においては、忘れずとも振り返って溜息をついたり、今を閉ざしてしまう様な出来事として感じることは、率直に少ないのかもしれません。 アニメやドラマでは、日々の疲れからか、どこか現実逃避をしたかったり、心地良くスッキリ感のあるエンディングを望んでしまいがちなのですが、ほろ苦い本作を見終えて「結局、生きてんのは今なんだよ?」と、制作側や現実社会からケツを叩かれた様な思いがしてなりませんでした。 ひらひらと舞い落ちる桜も、目映いばかりに青い海も、結局何歳になっても私達の目の前にはあるんですよね。制服姿には戻れませんが、今輝いていれればそれが誰にとっても青春であるし、見える景色もアニメ同様、くっきりと美しく鮮やかなものであるはずです(・・月並みですが、そう自分に言い聞かせておりますw)。思い出を愛でつつも、思い出に生きない為の映画であると、20代後半の自分は勝手に解釈させて頂きました。 ・・映像美が素晴らし過ぎて、引き込まれる様にまた見たくなってしまうのですが、失敗など諸々で元気のない時に(3作目を)見ると、ちょっと鬱な気分にもなってしまいますw しかし、数回見ている内に主人公の現実をも受け入れられる様になってくるので、そこは奇妙な感覚でもあります。とにかく、感じ・考えさせられる傑作であると思います。 |
![]() さよなら絶望先生 特装版1/DVDおすすめ度: 発売日: (2007年09月26日)
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かつて単行本読んでて、絶望先生がいちいち「死んだらどうする」って言うアレがずっと疑問だったのですが「死→希望→そいつは困る→死は希望で死にたがりは絶望→ならばずっと絶望の底辺で死にたがりごっこしてたい心理」であるのではと自分なりに解釈できた瞬間、この作品の価値は消え去って原作も停滞してたのですが。 さて、この手の一発ネタ的な作品は最初は斬新で面白いけど、実質的には同じネタの繰り返しになるので、キャラ萌えなどで飽きが来るか来ないかが評価の重要な分岐点。第一集は主要生徒の顔見せなので、普通に見られるのではないかと。ちなみに私はED歌のほうが好きでした。 それはさておき、目まぐるしく変わる黒板の2chみたいな書き込みがあるのですが、全制覇を目指し出したら一時停止と巻き戻し繰り返して、DVD派にとってはドライブに負担かけるだろうなあとしきりに。 |
![]() えいがでとーじょー!たまごっちドキドキ!うちゅーのまいごっち!? 限定版/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年07月25日)
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娘は特典のふれあいふれんど!おしゃべりちゃまめっち(ウインクヴァージョン)に夢中です(^m^)おしゃべりの内容は可愛いかったりおもしろかったり楽しいです!DVDも毎日見てます(^-^)兄妹愛や友情をテーマにした心温まる内容です。まめっち、ちゃまめっち、めめっち、くちぱっち、たんぽぽを中心に物語が展開してます。たまごっち好きなら楽しいめるかと思います。時間は1時間半ほどです。 |
![]() 菅井君と家族石 THE MOVIE 黄金の吉田BOX (完全数量限定版)/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年06月27日)
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菅井家最高!!SOUL最高!!SOILも最高!! 鷹の爪 FROGMANの原点が映画となり、パワーアップして帰ってきた。 今回音楽担当しているのが「SOIL & "PIMP" SESSIONS」。 FROGMAN と SOIL がコラボレーションが意外だし、面白い。 劇場でも見ましたが、前作THE PERFECTよりさらに映画音楽マニアックネタが増え すごく笑えます。 次回作も早く見たいな〜 黄金の吉田像はそれにしてもレア!!蛙男商会創立記念像みたいです。 |
![]() おおきく振りかぶって Vol.6 【完全生産限定版】/DVDおすすめ度: 発売日: (2007年11月28日)
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アニメは地上波で見ていたので購入する気がなかったのですが、特典のゲスト欄を見て、つい買ってしまいました。 特典は、期待以上でした。 高瀬準太が大好きだったので、杉山さんの声が聞けて、また三橋役の代永さんや阿部役の中山さんとの三人でのトークは、桐青のエースが西浦バッテリーと絡んでるなんて!と思うと、めったにない組み合わせがとても新鮮でした。 この予約の為だけに買った身ですが、十分満足で御座います。企画者様、ありがとうございます。 アニメも細かい修正がされていて、音と画像が物凄く綺麗です。 是非ともオススメしたい一本だと感じました。 |
![]() 一騎当千DragonDestiny 第弐巻/DVDおすすめ度: 発売日: (2007年07月25日)
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第3話では、曹操に続いて劉備が覇王として覚醒します。 胸についてはタイトル通りだが、暴走っぷりは前回の孫策以上に怖いっすよ… 第4話は孫策が烏丸族に襲われ、さらに劉備と出逢います。 このへんはまったく原作と違い、あんだけ孫策たち苦しめた鳥丸族は孫策ママによってあっけなく返り討ちに… それにしても、曹操を除いて、龍を宿す孫策と劉備はチビキャラがよく似合うっすなぁ〜。 どっちも天然バカと超天然だし… |
![]() ビー・ムービー スペシャル・エディション/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年06月13日)
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5歳の男児と一緒に映画館に観に行きましたが、 子供が途中で飽きずに(お菓子ちょーだいとか言わずに) 最後まで楽しんで観られたのは初めてでした! ビックリ。 これまでも他の洋画アニメは何本か観に行ってたんですけどね。 ハチとかの昆虫たちも可愛かったし、全体の色も鮮やかでキレイ。 さりげなく自然の営みが分かるところもよかったし、 特典満載のDVDは子供の誕生日も近いのでプレゼントにしようかと思案中。 単純に楽しもうと思って子供と一緒に観たら、 大人もリフレッシュできると思います。 浅いギャグも含めてこういう映画を作るクリエーターっていうのは ホント、子供の心を持ったままの人たちなんだと実感しました。 |
![]() のだめカンタービレ VOL.1 (初回限定生産)/DVDおすすめ度: 発売日: (2007年04月13日)
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原作良し、ドラマも良し、ならこれはこれでアニメとして楽しむものですね。 原作がどうだの、ドラマより内容がプアだの、他のメディア作品との比較をするのは全く的外れもいいところ、 変な評価がついてますね。アニメ作品としては見るべき所が多い実に良いものと思います。 演奏シーンが実際の演奏者の手の動きをトレースしてCG化したり、 ドラマでは若干違和感が否めないドタバタのギャグシーンもアニメならではのわかりやすさと見易さで、 この音楽コメディの世界にすんなりと入ってゆけます。 他の音楽アニメにありがちな理論のなさも無く、きちんと平易に解説が入りますし、 一般のクラシックリスナーも満足できるものでしょう。 また、BGMもクラシックばかりに拘ることなく、場面に応じたブリッジを挿入している所もアニメならでは。 それにこの作品はロマン派以降の曲の良さを改めて見直させてくれたものとして感謝しています。 ルネサンス期〜古典派までしか興味が無かったのですが、おかげでクラシックを楽しむ幅が広がりました。(3話以降) |
![]() みんなだいすき ミッキー!/DVDおすすめ度: 発売日: (2004年03月19日)
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子ども達に何かミッキー関係のDVDで観せてあげたいけど、何が良いだろう?と 迷っていらしゃったら、このDVDを強く薦めます! ちいさいお子さまから大人まで引き込まれる作品に仕上がってます。 短編集なのに、どのお話もワクワクして目が離せない中身のある内容ばかりで、 これって良いなぁーって思ったら、それもそのはず! この作品は、ミッキーのデビュー75周年を記念して発売されたものだったのです。 うーん納得! 7話もあって、すごく得した気分。 ちなみに母は、「ミッキーの夢物語」が一番好き。 それはディズニーの作品の中で一番「不思議な国のアリス」が好きだから。 |
![]() DEATH NOTE Vol.8/DVDおすすめ度: 発売日: (2007年07月25日)
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ついに22話「誘導」からはヨツバキラを火口だと断定し、捕まえるための準備を始める。 23話「狂騒」では火口をキラとして確保する。 24話「復活」では夜神月がキラとして復活する。 今回もまたフィギュアが初回特典としてつくようです。そろそろコレクション BOXが欲しいです。 |
![]() 海がきこえる/DVDおすすめ度: 発売日: (2003年08月08日)
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お店でDVDを発見して懐かしさのあまり購入。 昨日、10年ぶりに鑑賞しました。 「淡い恋いいな〜」の一言に尽きます。 劇中のような経験がないにもかかわらず、「この気持ち分かる分かる」「彼(彼女)は多分このように感じているのだろうな」など登場人物に感情移入したり、客観的に感情を推察することもできる作品ですね。 高校時代のまだ未完成な感情の交流を透明感のある描写で清清しく描いています。 気持ちの高ぶりとちょっと切ない夏を想起させる、レトロなピアノテーマも心にしみますね〜 ラストシーン(見てくださいね)も最高。早速、吉○寺に行ってきます・・・ |
![]() 銀河ヒッチハイク・ガイド/DVDおすすめ度: 発売日: (2007年09月19日)
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マーズアタックやメンインブラックがハリウッドのギャグSFなら、こちらはモンティパイソン、Mrビーン等を生んだ国イギリスのブラックユーモア満載、イギリスユーモアSFの傑作。 銀河バイパス建設のため地球が容赦なく爆破される、人間は地球上で一番頭がいいと勝手に思い込んでいるだけで、実は三番目。二番目はイルカ、そして、一番目は、、、。 イルカは人間に地球が取り壊されることを教えていたが、言葉が通じず、人間は魚ばかりくれた、、とか、、これは温暖化へ向けての皮肉。 銀河バイパスの建設は「アルファ・ケンタウリの地方事務所に50年も前から掲示されていた」それに気づかなかった地球住民が悪いという、、、そして、一瞬にして破壊、、、そのシーンは主人公が家から立ち退きを命じられているシーンにオーバーラップして、、というようなお役所への皮肉や、その他大量消費社会への皮肉、など随所に散りばめられ、流石だねえ、、と感心することしきり。 地球に来た異星人が、車が高等生物だと思って握手をしようとして、轢かれそうになった所を主人公が助けたので、恩返しに地球破壊の12分前に助けられる、とか、ミサイルがマッコウクジラとペチュニアになるとか、、、デープソート(ポルノのデープスロートのパロディ)という宇宙で二番目に知能の高いコンピューターが、間抜けにTVを観ている、とか、デープソートが創った宇宙一のコンピューターが実は地球で、地球は究極の答えを750万年間考え続け、答えを出す5分前に、銀河バイパス建造のために破壊されたとか、、、最高なプロットです。 是非ご覧あれ。評価は、4と5の間ですが、5に近いです。 |
![]() もやしもん VOL.2 (初回限定生産版)/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年01月25日)
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わざわざ初回特典にしなくても、インタビューとかノンテロップOP、EDなんかは 普通当たり前のように通常特典としてついてますよね? 私としてはクリソゲヌムぬいぐるみを付けてほしかったかな。 |
![]() 銀魂シーズン其ノ弐01【通常版】/DVD発売日: (2007年07月25日)
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第53話ストレスはハゲる原因になるがストレスをためないように気を配るとそこでまたストレスがたまるので結局僕らにできることなんて何もない、が収録されていますが、この話は原作も面白くアニメも原作に忠実に制作されていて良かったと思っていたら最後の最後で原作には無いショーケンのパロディのシーンこのパロディが要らない正直な話かなりの興醒めです。銀魂は物凄く面白いけど時々センスの欠片も無いオリジナルシーンが入ってくるから気をつけろ! 原作通りとは言わない只、余計なオリジナルシーンは入れないでほしい |
![]() ゼロの使い魔 双月の騎士 Vol.6/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年02月22日)
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この作品は人気の少ないアニメ、見てて腹が立ちます。ゼロの使い魔は、一番見るに耐えない作品です。☆が1個の方は賢こすぎです。ゼロの使い魔じたい評価にも値しない作品、まずらき☆すたを比べると「天と音も聞こえない地下」、☆1個もったいない。 |
![]() DEATH NOTE Vol.6/DVDおすすめ度: 発売日: (2007年05月23日)
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第17話 「執行」は何といっても父親とライトの車内における会話が非常に迫真に満ちている。 静寂な雰囲気があったり、ライトの疑いを消す為とはいえ銃を突き付けたり等。見応えあります。 18話より「ヨツバ編」に向けてサギ師と泥棒の新キャラも登場してライトとLの新たな「手錠でつなぐ」関係も始まる。 それにしても、Lの推理は鋭い! 初回限定フィギュアはレム。 死神のフィギュアは、完成度が高い! そろそろ収納ボックスが欲しい。 |
![]() ミッキーマウス クラブハウス/まほうのことば/DVDおすすめ度: 発売日: (2007年05月23日)
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待ちに待ってましたという感じのミッキーマウスクラブハウスのDVDです。 ミッキーマウスクラブハウスはスカパーで毎日やっています。 うちはミッキーマウスクラブハウスが見たいが為にスカパーに入りました。 4歳と1歳の息子は2人とも大好きです。 とにかくCGアニメのミッキー達がかわいい! うちでは「かわいいミッキーさん」という番組名になっています。 毎回起きた問題を解決していく双方向性のある話になっていて、 その過程でミッキー達がテレビの前の子ども達に質問したり、話しかけてきたりするので、 子どもはそれに英語で答えています。 うちは英語のみで見せていますが、日本語で見せてもNHKの教育番組に匹敵するいい内容です。 |
![]() がんばれ!!タブチくん!! トリプルヘッダーBOX(3枚組)/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年02月22日)
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アニメータ小林治といえば、通はBECKの人よりコチラ。新ド根性ガエルもありますが、小林治の本領が発揮されてるのは断然こっち。 「ああツッパリ人生」で、ヒロオカが一度すすったうどんをなぜか口から出して確認し、もう一度食べるシーンは、子どもの頃真似して親に殴られた思い出が。 この微妙なゆるさは最近のアニメにはない味、子どものプレゼントに是非オススメします。 |
![]() DEATH NOTE Vol.12/DVDおすすめ度: 発売日: (2007年11月21日)
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確かに今までは3話収録だったのに対して今巻からは2話収録というので物足りなさは感じる。しかし、お値段はそのままということはなく1話分差し引かれているのと今まで通り初回フィギュア付きということなのでこれといって不満はないがやはり全て初回フィギュア付きで揃えてしまうと場所をとってしまうのが難。原作コミックスも全13巻だったのでやはりアニメのDVDも13という数字に拘ったのか・・・。まぁ、内容は言うまでもなく面白いのでこの評価です。 |
![]() 機動戦士ガンダム F91/DVDおすすめ度: 発売日: (2001年03月25日)
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「逆襲のシャア」と比較すると,正直物足りない。それは,この作品が単なる「娯楽作品」としか解釈できなかったためであると思われる。今回の地球連邦軍の敵は,「クロスボーン・バンガード」と名乗る組織で,「コスモ・バビロニア」というスペース・ノイドの独立国家を作ることが目的である。しかし,このクロスボーン・バンガードという組織は,逆襲のシャアのときのネオ・ジオン軍とは異なり,作品中でかなり悪役として描かれている。人類の9/10を抹殺するために,バグという破壊兵器を作る。平気で人を殺す。いわゆる「悪役」である。そして,それを阻止するために,偶然ガンダムF91に乗り込んだシーブック・アノー。彼の活躍で,今回のクロスボーン・バンガードの計画は阻止されるというストーリー。どう考えても,その内容のレベルは,小学生の童話レベルではないか。桃太郎の宇宙版みたいな感じだ。シーブックの母親がF91の開発に携わったというのも,何だかこじつけ臭い。悪役がいかにも悪役らしく描かれていることに,この映画のストーリーの幼さがある。確かに,アンナ・マリーのようなクロスボーン・バンガードから地球連邦軍に寝返るような存在を見ると,「人は感情で生きている」ということを実感させられるが,それ自体がこのストーリーの根幹ではない。「逆襲のシャア」には,アムロとシャアそれぞれの苦悩があった。そして,その苦悩は互いに筋が通っていて,どちらが正しいとも言えないものだった。だからこそ,彼らの言う「優しさの光」というものが,象徴的に描かれていた。この「F91」には,そういうメッセージらしきものが見あたらない。最後に「セシリが見つかって良かったね」というハッピーエンドでしかない。だから,見終わったあとに何となく変な気持ちになった。つまり,「それで?」みたいな。ストーリーの内容的には,「逆襲のシャア」とは天と地ほどの差がある。 |
![]() ウルトラマンシリーズ誕生40周年記念DVD ウルトラマン・ヒストリー (赤の章)/DVDおすすめ度: 発売日: (2007年09月25日)
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ウルトラマンのCDと同様、最近ウルトラマンに興味を持ち始めた 子供のために購入しました。 子供のウケは最高でした! DVDのウルトラマンの動きを真似たり、怪獣の名前を覚えたり、 こちらも値段以上の価値ありでした。 懐かしさと新しさ両立で、買ってよかったと思います。 |
![]() ToHeart2ad 第1巻 (初回限定版)/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年03月26日)
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今回は前情報通り、タマ姉がメインの話ということで、ファンとしてはとても楽しみにしていました。前シリーズでは、第一巻は一応イルファとの二枚看板でしたが、どちらかというとイルファの引き立て役。第二巻、三巻は出番こそあれど、完全にサブキャラ扱い。ようやく!といった感じです。 ストーリーは商品詳細の欄に書いてある通りなんですが、本編は前シリーズ第三巻のような全ヒロイン総登場というわけではなく、ある程度人数を絞っているのは正解じゃないかと。 多人数の豪華絢爛なものも、意外なキャラ同士の掛け合いなどがあり面白いのですが、どうしても「広く浅く」なってしまうのは否めません。それに比べて今回のようにある程度絞った方が一人一人がクローズアップされ、話があっちこっちに行かず、まとまりが出てくるのではないでしょうか。 別に見るに堪えないなんてことはなく充分満足できるので、作画をあーだこーだ言うのは置いといて、肝心の内容はミステリーを思わせる冒頭に始まり、お馴染みのドタバタ劇としっとり"魅せる"ドラマシーンがバランス良く繰り広げられていきます。タマ姉の普段の「頼れる姉貴分」像が身を潜め、原作ルートのような、タカ坊の前でしか見せない「一途な女の子」を見られるのが心地よいです。特にラストのタカ坊とのシーンがオススメです。インタビューで伊藤静さんがおっしゃる通り、「タマ姉はイイ女」というのが実感できますよっ!! ちなみに「おまけ」はこれまでとは違い、本編の後日談でした。 そういうわけで、全体としては★★★★☆。タマ姉ファンなら+1で、★★★★★。是非ともご覧下さいっ!! |
![]() ミトン/DVDおすすめ度: 発売日: (2004年07月23日)
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70年代小学校時代に日本がモスクワ五輪をボイコットしたり、社会科で「社会主義国とはなんぞや?」と習ってきた者なので、勝手に暗い国との印象を持っていた(ホントにステレオタイプで申し訳有りません)60年代のソビエトでこんなに暖かく、ポップな作品が製作されていた事にとても驚きました。 読書ママのファッションは欧米に負けずスタイリッシュだし、なんといってもアーニャの表情が豊かで抜群に愛らしいです。セリフがない分、それが際立ってきます。 また3本とも音楽が良く、私はサウンドトラックとしてipodに入れて聴いています。 |
![]() いまを生きる/DVDおすすめ度: 発売日: (2006年01月25日)
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バーモントの全寮制名門校にやって来た、ロビン・ウィリアムズが演じる英語教師キーディングは、型破りな授業で生徒達の心をとらえていくが…。窮屈な学園生活を送る生徒たちに、希望と自分らしく生きる事を教えようとする教師の信頼を描いた感動作。ロビン・ウィリアムズ演じる熱血教師の言葉が、強く胸に響く。(学生たちの愛と生)そして死を描くドラマでもある。まさに「DEAD POETS SOCIETY」が象徴する映画であり、「いまを生きる」とは甘ったれた題名だとレビューアーは思う。 レビューアーは教師としてずいぶんと型破りな教師に見えただろうが、これは、当時の私の自信に基ずいた芝居であった。勿論、物理学、数学を知らぬ学生用限定であったが。その時には、学生達の過去と未来をみつめて周到なる準備のもとに講義は行われた。そんな素振りは微塵も見せない。そんな講義のために、それまで得たレビューアーの過去の多分野に亘る教養を、最新のものに入れ替えに多大な時間と労力を払った。学生たちの未来に必要な知識は自然科学を超え人文分野にも触れる必要があるからです。やるからには、自分が出来る最高の贈り物としての講義をする事が、自分自身のプライドであった。若さ故であったのか。 しかし、学生は「今に生きており」て「未来に生きてはいない」。講義後”いまを生きる”学生からのすざましきタイフーンに襲われ、巻き込まれていった。 映画「DEAD POETS SOCIETY」(いまを生きる)はロビン・ウィリアムズ演ずる先生の素晴らしさ、勇気、苦悩、学生達の純粋さ、秘密、生、死が感動的に描かれているが、現実の学生は、純粋で美しく、ずる賢さを持ち、醜いけものでさえある。 病気を得、入院し、多くのさまざまな病気の仲間にふれ、自分自身の病の苦しさに耐え61歳に至り、やっとレビューアー個人の「いまを生きる」を考えられる様になりつつある未熟者だな。Dr.ω |
![]() ひだまりスケッチ 6/DVDおすすめ度: 発売日: (2007年08月22日)
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第12話では、今まで謎になっていた沙英の妹がようやく判明しますが、 見所はそこではなく、帰省する前の晩餐及び晩餐後の四人の様子です。 一人暮らしをしていた大学生時代(彼女らは高校生ですが)を思い出してしまい、 懐かしさをかみしめました。帰省する前ってこんな感じだったなあと。 ゆのの意識の中で第1話とおぼしき光景が表れて締めくくりとなるわけですが、 このシーンを見ると、また1話を見たくなります。音楽もまた心に染み込むものですし。 さらにエンディングの芽生えドライブで癒されます。 オタク御用達のアニメとは全く異なる、良作のアニメだと思います。 |
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発売日: (2008年01月25日)

発売日: (2007年03月21日)




発売日: (2007年09月27日)

発売日: (2008年06月25日)

















発売日: (2008年02月22日)










