ゆうきまさみ / コミック・アニメ

更新日:08-12-02 04H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
ゆうきまさみ
![]() 機動警察パトレイバー 1 (1) (少年サンデーコミックス)/新書おすすめ度: 発売日: (1988年07月)
Review
ジャンルとしてはロボットものになるのでしょうが、 その枠には収まりきらない名作。 線が太くて簡潔な印象を受ける画風では、ロボ同士の格闘戦で 何をやっているのか少しわかりにくい時もあるし。 では何が見所かと言えば、これはもう人それぞれでいいでしょう。 膨大な量のアイディアが詰め込まれているにも関わらず、 |
![]() 機動警察パトレイバー 11 (11) (少年サンデーコミックス)/新書おすすめ度: 発売日: (1991年07月)
Review
が出てる巻だと思います。 大きな展開の事件ではなく、どちらかというと本当に起こりそうな感じの事件のストーリーが続きます。 息抜き的な巻だと思います。 |
![]() 機動警察パトレイバー 16 (16) (少年サンデーコミックス)/新書おすすめ度: 発売日: (1992年10月)
Review
したと思ったら今度はシャフト側がきな臭くなってきました。 色々な人物の思惑が錯綜します。 徐々にクライマックスに近づいている気はしますが人間模様が中心なので地味な巻です。 |
![]() となりの異邦人 (少年サンデーコミックス ゆうきまさみ短編集)/コミックおすすめ度: 発売日: (1994年10月)
Review
1984年から1991年ごろに発表された短編作品をまとめたもの。 伝奇、ファンタジー、オマージュ(パロディ)、などなど、いろいろな9作品が収録。 絵が時代を感じさせるが、まさしく、ゆうき まさみ さんの要素が詰まっている。 |
![]() じゃじゃ馬グルーミンUP 1 (1) (少年サンデーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1995年03月)
Review
『機動警察パトレイバー』も素晴らしかったが、全く違う競馬というジャンルでもあるにもかかわらず、基本のテイストは似ている。末端の現場で働くことの誇りと大切さがベースになっている。作者のゆうきまさみさんという人の誠実な人柄が滲む。またレイバーという産業機械に関する世界観の細部にわたる描写と同様に、競馬の世界、生産者の世界、馬の美しさや牧場の細部に渡る描写は、見事。競馬という人類が生み出した文化の見事な導入書でもある。僕はギャンブルはしないが、それでも憧れるぐらい魅力的な世界だ。 主人公は渡会牧場という場に集まる全ての人だが、主軸は久世俊平と渡会ひびきの成長物語になっている。なにがやりたいのかわからずに優秀な進学校を中退して北海道の牧場の従業員にほとんど家出同然でなったしまった俊平が、馬育てることを通して働くことのプライドと喜びと目標を見出していく。馬を深く愛しているがゆえに、あまり他人に興味をもてなかったひびきは、同じ目標を持って同じ目線で接している俊平にいつしか心を開くようになっていく。僕は男性なので、俊平に感情移入していくが、「なんのために勉強しているかわからない」無気力感の日常の中から、大好きな女の子を見つけ、自分が誇りに思い感情のありったけを注ぎ込める職業を見つけ出していく様は、26巻通して読むと感慨深い。傑作といっていいビルドゥングスロマンです。 |
![]() 機動警察パトレイバー 18 (18) (少年サンデーコミックス)/新書おすすめ度: 発売日: (1993年06月)
Review
のキャラクターが際立っています。 どんなストーリーも悪者がいなければ成り立たないのでこの漫画では貴重な存在です。 野明の酒乱があったり香貫花の暗い過去が垣間見えたり人間味溢れた巻でした。 |
![]() 機動警察パトレイバー 20 (20) (少年サンデーコミックス)/新書おすすめ度: 発売日: (1993年12月)
Review
内海率いる武装集団が特車二課を襲撃とまるで映画のように盛り上がってきます。 似たもの同士?の後藤課長と内海の駆け引きも面白く見逃せません。 クライマックスに向け今後の展開が楽しみな巻でした。 |
愛蔵版 機動警察パトレイパー 【コミックセット】/コミック |
![]() 機動警察パトレイバー 6 (6) (少年サンデーコミックス)/新書おすすめ度: 発売日: (1990年03月)
Review
気を失った泉が復活して、モニター、対物センサー系も全部死にグリフォントボコボコに殴り合い結局逃げられます。オリジナルビデオアニメをテレビで見て、自分はロボットものは見ないがこれは面白くて漫画も読みました。アニメミニパトのハゼの話なども面白かったですね。後藤さんの目が大好き。最初の方は絵もかわいく、話しもわりと分かりやすいですが、後半はちょっと分かりずらく難しいですね。もう少し気楽な、面白い、軽い話にして欲しかったですね。最初の頃の、おたけさんの絵がかわいくて好き。一巻ずつ感想を書くのは難しいですね。 |
![]() 機動警察パトレイバー 5 (5) (少年サンデーコミックス)/新書おすすめ度: 発売日: (1989年12月)
Review
グリフォンと再度激突。強烈な一撃を食らい泉が血流して、という感じです。オリジナルビデオアニメをテレビで見て、自分はロボットものは見ないがこれは面白くて漫画も読みました。アニメミニパトのハゼの話なども面白かったですね。後藤さんの目が大好き。最初の方は絵もかわいく、話しもわりと分かりやすいですが、後半はちょっと分かりずらく難しいですね。もう少し気楽な、面白い、軽い話にして欲しかったですね。最初の頃の、おたけさんの絵がかわいくて好き。一巻ずつ感想を書くのは難しいですね。 |
![]() 機動警察パトレイバー 8 (8) (少年サンデーコミックス)/新書おすすめ度: 発売日: (1990年09月)
Review
怪物が食べてバラバラになった仏さんをみてご飯が食べられなくなったり、13号が沖に上がってきて一暴れします。南極の氷の下から発見された隕石に付着していた未知のアミノ酸。それに人のガン細胞。急に話が生々しくなります。オリジナルビデオアニメをテレビで見て、自分はロボットものは見ないがこれは面白くて漫画も読みました。アニメミニパトのハゼの話なども面白かったですね。後藤さんの目が大好き。最初の方は絵もかわいく、話しもわりと分かりやすいですが、後半はちょっと分かりずらく難しいですね。もう少し気楽な、面白い、軽い話にして欲しかったですね。最初の頃の、おたけさんの絵がかわいくて好き。一巻ずつ感想を書くのは難しいですね。 |
![]() 機動警察パトレイバー 9 (9) (少年サンデーコミックス)/新書おすすめ度: 発売日: (1991年01月)
Review
南極の氷の下から発見された隕石に付着していた未知のアミノ酸。それに人のガン細胞。急に話が生々しくなります。劇場用アニメ三作目も救いがない話だったがハイビジョンで見て面白かったですね。オリジナルビデオアニメをテレビで見て、自分はロボットものは見ないがこれは面白くて漫画も読みました。アニメミニパトのハゼの話なども面白かったですね。後藤さんの目が大好き。最初の方は絵もかわいく、話しもわりと分かりやすいですが、後半はちょっと分かりずらく難しいですね。もう少し気楽な、面白い、軽い話にして欲しかったですね。最初の頃の、おたけさんの絵がかわいくて好き。一巻ずつ感想を書くのは難しいですね。 |
![]() 機動警察パトレイバー 7 (7) (少年サンデーコミックス)/新書おすすめ度: 発売日: (1990年06月)
Review
南極の氷の下から発見された隕石に付着していた未知のアミノ酸。それに人のガン細胞。急に話が生々しくなります。劇場用アニメ三作目も救いがない話だったがハイビジョンで見て面白かったですね。オリジナルビデオアニメをテレビで見て、自分はロボットものは見ないがこれは面白くて漫画も読みました。アニメミニパトのハゼの話なども面白かったですね。後藤さんの目が大好き。最初の方は絵もかわいく、話しもわりと分かりやすいですが、後半はちょっと分かりずらく難しいですね。もう少し気楽な、面白い、軽い話にして欲しかったですね。最初の頃の、おたけさんの絵がかわいくて好き。一巻ずつ感想を書くのは難しいですね。 |
![]() 機動警察パトレイバー 2 (2) (少年サンデーコミックス)/新書おすすめ度: 発売日: (1988年09月)
Review
データーを取るため内海が軍事用レイバーを差し向けたり、泉が98式で蝶々結びをしたり、おたけさんが進士に代わり2号指揮者の担当に付いて太田をしごいたりします。内海の開かない垂れ目がいい。 オリジナルビデオアニメをテレビで見て、自分はロボットものは見ないがこれは面白くて漫画も読みました。アニメミニパトのハゼの話なども面白かったですね。後藤さんの目が大好き。最初の方は絵もかわいく、話しもわりと分かりやすいですが、後半はちょっと分かりずらく難しいですね。もう少し気楽な、面白い、軽い話にして欲しかったですね。最初の頃の、おたけさんの絵がかわいくて好き。一巻ずつ感想を書くのは難しいですね。 |
![]() 機動警察パトレイバー 17 (17) (少年サンデーコミックス)/新書おすすめ度: 発売日: (1993年04月)
Review
アニメ版では出番が多かった香貫花・クランシーが漫画でやっと登場します。 ストーリー的には人身売買が絡んできたり深刻な感じです。 香貫花の顔アップの表紙が良い。 |
![]() 機動警察パトレイバー 10 (10) (少年サンデーコミックス)/新書おすすめ度: 発売日: (1991年04月)
Review
13号編が完結する巻です。 このストーリーはアレンジされて映画版パトレイバーの3作目となっています。 グリフォン復活を絡めて話を展開しているところが今後に期待感を持たせてくれファンとしては嬉しいかぎりです。 あと、個人的には太田さんを主人公にした「太田さんのヒミツ」という短編が良かったです。 |
![]() 機動警察パトレイバー 12 (12) (少年サンデーコミックス)/新書おすすめ度: 発売日: (1991年10月)
Review
この巻はなんといっても熊耳巡査部長こと通称「おたけさん」のエピソードが必見です。 篠原重工を巡るきな臭い動きやグリフォン復活など次巻大きくストーリーが動く予感です。 |
![]() 機動警察パトレイバー 4 (4) (少年サンデーコミックス)/新書おすすめ度: 発売日: (1989年07月)
Review
98式を安物のレイバーに変えられそうになったり、安物のテストをしているときにグリフォンが襲ってきたりおたけさんが内海と再会したりします。第五話のラムちゃんとらんまがかわいい。オリジナルビデオアニメをテレビで見て自分はロボットものは見ないがこれは面白くて漫画も読みました。アニメミニパトのハゼの話なども面白かったですね。後藤さんの目が大好き。最初の方は絵もかわいく、話しもわりと分かりやすいですが、後半はちょっと分かりずらく難しいですね。もう少し気楽な、面白い、軽い話にして欲しかったですね。最初の頃の、おたけさんの絵がかわいくて好き。一巻ずつ感想を書くのは難しいですね。 |
![]() 機動警察パトレイバー 21 (21) (少年サンデーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1994年03月)
Review
がてんこ盛りの巻です。 AVS98&2号機対ハヌマーンやAVR対グリフォンなど見所満載です。 特車二課も陥落寸前と最終巻に向け良い感じで盛り上がってます。 |
ページトップ

発売日: (1988年07月)

発売日: (1991年07月)

発売日: (1992年10月)







発売日: (1993年12月)



















