横山光輝 / コミック・アニメ

更新日:08-12-02 04H

 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

横山光輝

織田信長 (3) (歴史コミック)

/コミック
 発売日: (1995年05月)

伊賀の影丸 邪鬼秘帳の巻 上

/コミック
 発売日: (2001年10月)

織田信長 (4) (歴史コミック)

/コミック
 発売日: (1995年06月)

平家物語 下 (3) (Chuko コミック Lite 79)

/コミック
 発売日: (2003年12月11日)

バビル2世 5号炎上の巻 (秋田トップコミックス)

/コミック
 発売日: (2004年02月)
信長 2 天下布武の章 (2) (プラチナコミックス)

信長 2 天下布武の章 (2) (プラチナコミックス)

/コミック
 発売日: (2003年11月)
信長 本能寺の章 (プラチナコミックス)

信長 本能寺の章 (プラチナコミックス)

/コミック
 発売日: (2003年12月)

鉄人28号 (5) (光文社文庫COMIC SERIES)

/文庫
 発売日: (1996年06月)
秀吉 2 (2) (プラチナコミックス)

秀吉 2 (2) (プラチナコミックス)

/コミック
 発売日: (2004年02月28日)

マーズ 前編

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年10月)
Review
 「バビル2世」もそうだが、この「マーズ」も、少年が大人と

互角にたちまわるストーリーが展開される。今ではそれが少女に

おきかえられてしまったお話ばかりになってしまったけれど、ワ

タシが子供だった時代は、もちろん「少年活劇」全盛だったので、

この作品の世界には、今でもすんなり溶け込める。横光ワールド

では当然の巨大ロボットも数多く登場して、スマートではないも

のの、かえってそれが、武骨で迫力のある戦闘シーンを演出して

いるようだ。

 しかし、いくら人類が好戦的で身勝手だといっても、宇宙へ

進出する前に絶滅させるというのは…手塚治虫の「W3」にも

そういう考え方が話の表面にうかびでていたが、よく考えると、

人類絶滅の企てだって、残忍で身勝手な発想だとおもいますが、

どんなものでしょうかね?

マーズ 後編

/コミック
 発売日: (2005年11月24日)

項羽と劉邦 2 (2) (希望コミックス カジュアルワイド)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年06月10日)
Review
項羽がいよいよ秦を討つべく出陣する巻です。項羽の強さが見所です。

伊達政宗 8 平和戦略の巻 (8) (歴史コミック 47)

/単行本
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1987年05月)
Review
時は流れ70歳を迎えた伊達政宗。粥がのどを通らなくなる。朝鮮出兵の時のトンガリ帽子の武装を家臣に命じ、自分に向かって突撃の格好をさせる。「粥がのどを通ったわ。成そうと思えば必ずなる。食おうと思えば必ず食える。忘れるな」と言い残し、そのまま死の床につながった。
このシーンを見ると、涙が出て来た。自分も政宗のようにかっこいい人生を送り、最期の日を迎えたいものだ。

曇りなき
  心の月を先だてて
浮世の闇を
   照らしてぞ行く

横山光輝氏の素晴らしい作品。ぜひ!

鉄人28号 (1) (光文社文庫COMIC SERIES)

/文庫
 発売日: (1996年05月)

風盗伝 (秋田トップコミックスW)

/コミック
 発売日: (2008年05月29日)


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