横山光輝 / コミック・アニメ

更新日:08-12-02 04H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
横山光輝
地球ナンバーV7 【コミックセット】/コミック |
隻眼の竜 【コミックセット】/コミック |
殷周伝説―太公望伝奇 (3) (Kibo comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年06月25日)
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紂王の暴君への道まっしぐら、それに対する諸侯の反乱の始まりという殷の崩壊が見えてくる段階です。妲己に唆されてとはいえ、自分の王子を殺そす(未遂)。四方を守る四大諸侯を殺す(西伯侯姫昌は幽閉)。佞臣の言葉を聞き、忠臣・諌臣の言葉を聞かない。そのくせ、反乱の脅威には震える。 王が情けなければ百官も情けなく、王の滅茶苦茶を止める勇も無ければ智も無い。勿論、無謀な勇は死につながるのでありますが。それでもまだ殷にしがみついているところがやはり情けない。これぞ亡国の徴、というものなのでしょうか。 取り敢えず、東と南の諸侯が反乱を起こすところでこの巻は終わっています。殷の滅亡までにはまだ時間がかかるはず。反乱はどうなる?この先どう展開していく?非常に先が待たれま!す。 |
![]() ジャイアントロボ (上) (KCピース)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年02月)
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横山光輝さんの作品は大好きです。 子供の時に「伊賀の影丸」という忍者漫画を読んで以来すっかりファンです。 で、本作を購入する前の余談ですが、本作の昔TV特撮版は未見です。以前出た横山光輝さんのトレーディングカード、それと十年ぐらい前の今川監督版のOVA、漫画で横山光輝さんの漫画版の想像をしていました。その幻の作品が単行本化されるのを知って即購入しました。 読んでみたら、「面白い!」の一言です。 スパイとロボット物をうまく導入して、序盤からグイグイ物語に引き込まれます。 「バビル2世」、「その名は101」、「サンダー大王」、「地球ナンバーV7」、「マーズ」がお好きな方にはお薦めです。 |
![]() 仮面の忍者赤影 (第1巻) (Sunday comics)/新書おすすめ度: 発売日: (1970年02月)
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赤影、白影、青影は、3人組の忍者。 それぞれ、凧、手裏剣などの得意技を持つ。 テレビ化され、大変ヒットした。 そのころの男の子は、忍者ごっこで、みんな赤影になりたがって、大変だった。 |
![]() ジャイアントロボ (下) (KCピース)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年03月23日)
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横山光輝さんのジャイアント・ロボには強い幻想を持っていました。 そのせいかこの短さで話が終わるとは想像していませんでした。 なんか、手塚治虫さんの「魔神ガロン」の前期?の短さや「ビッグX」のような終わり方です。 横山先生も強くしすぎたGRのストーリー展開に苦労なさっていたようですが、イチ・ファンとしてはこの評価です。 しかし、GRとGR2はとてもカッコ良いですが、GR3はカッコ悪いと思いました。GR3を見ていて、なんか「マーズ」のロボットを思い出しました(笑)。 |
捨て童子 松平忠輝 【コミックセット】/コミックおすすめ度: ![]()
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忠輝といえばNHK大河ドラマ「独眼流正宗」で真田広之が演じたのが印象深いが、この作品では豊臣家を潰そうとする二代将軍秀忠と柳生宗矩に対して守ろうとする家康と忠輝という構図で描かれている。忠輝があまりに美化されているので、話としては出来すぎの感を禁じえないが、単純に物語としては面白い。 横山光輝氏の全7巻のコミックで読んだが、「伊賀の影丸」以来のファンとしては、時代劇を書かせればこの人独特の男っぽいが陰惨な感じのしない「少年漫画」の雰囲気があって、ヒーローとして忠輝を描くには最適だろう。 |
三国志 13 (13) (希望コミックス カジュアルワイド)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年04月10日)
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小説しか読んでないけど、初めて13巻から読みました。コミックもおもしろそうなのでこれから、集めます |
![]() 鉄人28号(1)~皇帝の紋章~ (マガジンZ KC)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年03月23日)
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「魂のロボ物」や「ハラハラドキドキの少年活劇物」を描かせれば 右に出る人はいない長谷川裕一先生が、そういうジャンルの集大成、 「鉄人28号」に挑戦。 正直、これを逃す手はないでしょう。 ただし、そうでない人、特に昔の鉄人に一途な思い入れがある人には でも、まあ、今は今川鉄人とかPS2版鉄人なんかもあるわけだし、こういう |
戦国獅子伝 【コミックセット】/コミック |
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発売日: (2003年06月25日)


発売日: (2000年01月)
発売日: (2005年03月23日)





発売日: (2004年03月23日)