横山光輝 / コミック・アニメ

更新日:08-12-02 04H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
横山光輝
三国志 (6) (希望コミックス (24))/コミックおすすめ度: 発売日: (1974年09月)
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劉備・曹操・諸葛亮を中心にした壮大な物語。 桃園の誓い、赤壁の戦い、天下三分の計、秋風五丈原など、 義を重んじる時代背景の中、策略が入り乱れはいりこめる |
三国志 (4) (希望コミックス (20))/コミックおすすめ度: 発売日: (1974年07月)
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劉備・曹操・諸葛亮を中心にした壮大な物語。 桃園の誓い、赤壁の戦い、天下三分の計、秋風五丈原など、 義を重んじる時代背景の中、策略が入り乱れはいりこめる |
殷周伝説―太公望伝奇 (21) (Kibo comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年12月)
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前巻の黄飛虎につづいて、今回は土行孫が・・・。強い仲間を増やして きただけに、その仲間が続々と倒れていくのは残念である。今回でやっと 関門を突破し、諸侯の待つ場所へと行けるようになる。 |
水滸伝 【コミックセット】/コミック |
三国志 (1) (希望コミックス (16))/コミックおすすめ度: 発売日: (1974年04月)
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今更、レビューするまでもないかも知れませんが、こないだ職場の人に貰ったので、念願の全巻読破に向け読み始めた。 いやー、横山光輝さんは天才ですね!絵が上手すぎる!スラスラと読めてしまう。セリフが又熱く、子供から大人まで楽しめる。 私は、徐庶が好きです。 ところで、一体何万人の人が死んでんだ?と思う・・・ 一日中マンガを読めるのは、至福の時であり、ぜいたくな時間だ。 まだの人はぜひ! |
![]() 闇の顔 (講談社漫画文庫 よ 1-89)/文庫おすすめ度: 発売日: (2008年02月08日)
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収録作品は以下の通り。 「闇の顔」 「別冊少年マガジン」 1969年4月号 「黄金墓場」 「週刊少年マガジン」 1969年第25号 「偽りの偶像」 「現代コミック」 1970年第1〜3号 「ぶっそうな奴ら」 「週刊プレイボーイ」 1969年6月3日号〜8月15日号 「偏愛」 「ファニー」 1969年8月号 ホラーとアダルトという、横山光輝のイメージとはちょっと違う作品を集めたというところでしょうか。 これも横山光輝の世界なんですね。 |
伊賀の影丸 (1) (秋田文庫)/文庫おすすめ度: 発売日: (1995年01月)
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「少年サンデー」に連載されていた横山先生の忍者マンガの嚆矢。服部半蔵の部下である影丸を中心とする伊賀忍者グループが様々な敵と戦う様子を描いたもの。対決が一対一ではなく、集団どうしの争い(局面では一対一だが)というのも実は新発明で横山先生の独創性を感じさせる。「リングにかけろ」等の後続の集団闘争マンガは皆この形式を踏襲していると言える。また、服部半蔵が架空の人物と錯覚している方が多いかもしれないが、実際に家康の家臣であった。その屋敷跡を現在、"半蔵"門線が通っているのである。また、TVでも人形劇として放映され人気を博した。「影〜ハッ、伊賀の影丸、影丸が行く」というテーマ・ソングは今でも耳に残っている。 また、様々な忍者が繰り出す奇想天外な技も見所である。特に影丸のライバル、不死身の邪鬼の個性はユニークである。この点、山田風太郎先生の作風に似ている。そんな中、常に"木の葉隠れ"という平和的な技を使う影丸が最終的に生き残る点に横山先生の思想が感じられる。そして、そうした破天荒な技の応酬だけでなく、「宇都宮城の釣り天井」、「由井正雪の乱」などの史実を織り交ぜ、物語に奥行きを持たせている。 小学生の時はワクワクしながら読んだものだ。忍者マンガの楽しさを教えてくれた思い出深い作品。 |
伊賀の影丸 (5) (秋田文庫)/文庫おすすめ度: 発売日: (1995年05月)
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私は、小学生の時にこの本で、慶安の事件を覚えた。漫画が日本史に役立つとは思ってもいなかったので、不思議な気がした思い出がある。漫画が本当の話(史実)も取り扱うとは小学生の時は思っていなかったからである。本当の話は由比正雪が当時の幕府に不満をもつ浪人や諸藩を集めていわゆるクーデターを企てるが事前に発覚して打ち首になるという事実。漫画はこの打ち首になったさらし首を偽ものと見破った者がいたところから始まる。で、ここにもまた例の阿魔野邪鬼が登場して、話をややこしくする。伊賀の影丸のストーリーの展開は当時としては斬新だった。影丸組から選ばれた伊賀忍者○人、相手方(今回は由比正雪チーム)からも選ばれた忍者○人が夫々得意技(忍法)で対決するという展開で、結構ハラハラドキドキさせてくれた記憶がある。それと、横山光輝ワールドというか、当時では一般的である勧善懲悪でない世界が展開されていて、当時(小学生)では気がつかなかった世界を今読んで感じる。それは、どちらの世界にもそれぞれそれなりの理由があり、それぞれの人生があるということが描かれてある。だから、伊賀の影丸は苦労の末、戦いには勝つが、勝っても相手を尊ぶ雰囲気となんとも言えない無常感が漂っていて、なかなか含蓄のある作品となっている。是非一読をお薦めします。 |
![]() 鉄人28号 原作完全版 2 希望コミックス/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年11月28日)
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1巻から引き続き、鉄人の奪い合いが一進一退で続きます。 新しい組織の登場、去ってゆく強盗団、新しいコントローラーの登場、新しい見方の登場、そして、正太郎が捕まったり逃げたり・・・。 ここにも原点がしっかりと息づいています。 ますます予断を許さない攻防に、引きずり込まれていきます。 |
![]() 伊達政宗 (1) (講談社漫画文庫)/文庫おすすめ度: 発売日: (1997年12月)
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「独眼竜」で有名な伊達政宗。かつて大河ドラマで放映され、大河ドラマのなかでも視聴率がトップだったとか。本書をお読みになるとその理由が分かります。 原作の小説を読む時間がない、戦国時代が苦手、歴史が嫌い… そんな方にぜひ読んでいただきたいです。伊達政宗の波乱に満ちた生涯、その生き方はまさに「独眼竜」にふさわしいでしょう。物語の展開もテンポが良く、巻末にある資料も参考になります。 もし武将に仕えるとしたら… 伊達政宗で決まりです! |
殷周伝説―太公望伝奇 (22) (Kibo comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年01月25日)
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この作品を最初から21巻まで購読した者としては、よもやこの22巻で終わってしまうとは思っても見なかった。 本来クライマックスとなるべき牧野の戦いはあまりにもあっけなく、また、紂王や妲己の最後も淡々としすぎていて、全編を通してみるとクライマックスのないいささか拍子抜けのする終わり方になってしまった。 作者の健康状態から、無理に終わらせる必要があったのだろうか? ただ、作者は既に故人となってしまわれたので、今まで様々な作品で楽しませていただいたお礼をこめて、星4つとさせていただきました。横山先生、大変お疲れ様でした。 |
三国志 (35) (希望コミックス (106))/コミックおすすめ度: 発売日: (1983年11月)
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中国の魏呉蜀 劉備 曹操 諸葛亮を中心にした壮大な物語。 桃園の誓い、赤壁の戦い、天下三分の計、秋風五丈原など、 義を重んじる時代背景の中、策略が入り乱れとても面白い 個性的な武将が多く、本を読破してゲームで主人公気分を味わうのも 面白いと思う。 |
![]() 武田信玄 (1) (講談社漫画文庫)/文庫おすすめ度: 発売日: (1997年09月)
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横山光輝氏と言えば「三国志」に代表される歴史漫画の巨匠。 「三国志」では個々のキャラクター設定がはっきりしていて、 武将などは鎧や兜などもきちんと描かれていましたが、 日本の武将になると合戦の際は兜で見分けがつくのですが、 平時は「この武将は誰だっけ?」「この姫は誰だっけ?」と迷うことがあります。 それが横山光輝タッチの絵の良さと言う人もいるかもしれませんが、 戦国武将の漫画化はさいとう・たかを氏のような劇画のほうが迫力があるかでしょう。 ただ知識として武田信玄を知るには適した漫画かもしれません。 |
マーズ (3) (秋田文庫)/文庫おすすめ度: 発売日: (2001年01月)
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最初はバビル2世と同じ原作者であるという理由だけで手に取ったのですが、たちまち独特の作品世界に引きずり込まれて しまいました。 絶妙な設定により、戦いを避ける事も敗北も許されない主人公マーズが戦いの連続の末に見たものは何か? 是非、あなた自身の目で確認してみて下さい。 |
三国志 (15) (希望コミックス (58))/コミックおすすめ度: 発売日: (1978年12月)
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劉備・曹操・諸葛亮を中心にした壮大な物語。 桃園の誓い、赤壁の戦い、天下三分の計、秋風五丈原など、 義を重んじる時代背景の中、策略が入り乱れはいりこめる |
三国志 1 (1) (希望コミックス カジュアルワイド)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年04月)
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横山光輝先生と言うと「鉄人28号」世代や「バビル二世」世代のファンも少なくないだろう。だが、今や横山先生は日本、中国の歴史漫画の大家と言える存在だ。膨大な量の作品群を描き上げ、今も「殷周伝説」などを描き続けるその創作意欲には頭が下がる。根っから仕事熱心で、根っからの漫画好きなのだろう。 そんな歴史漫画の中で一押しなのが「三国志」だ。三国志は群雄割拠の一大スペクタクルだから、これに挑む漫画家は多い。李志清版、本宮ひろ志版、そして連載中の「蒼天航路」など枚挙に暇がない。だが、この横山版を読まずに三国志ファンを名乗る訳には行かないだろう。 |
横山光輝三国志事典 (希望コミックス (100))/単行本おすすめ度: 発売日: (1983年04月)
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この三国志事典は横山光輝氏がまだコミック三国志を執筆中に三国志のガイドをかねた番外編としてかかれたものである。今でこそ三国志解説書は巷にあふれているが、当時としては漫画世代にわかりやすく三国志の世界を解説した本そのものが貴重な存在だったのだろう。横山三国志に触れていない人にとっても三国志ガイドとしておすすめできる。横山氏は好評にこたえ第2弾としてクイズ形式の三国志面白ゼミナールを出しているがこちらもあわせてみれば横山三国志はより身近にわかりやすいものとなるはずである。 |
三国志 (41) (希望コミックス (124))/コミックおすすめ度: 発売日: (1984年12月)
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中国の魏呉蜀 劉備 曹操 諸葛亮を中心にした壮大な物語。 桃園の誓い、赤壁の戦い、天下三分の計、秋風五丈原など、 義を重んじる時代背景の中、策略が入り乱れとても面白い 個性的な武将が多く、本を読破してゲームで主人公気分を味わうのも 面白いと思う。 |
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発売日: (1997年09月)