クリエイターや・ら・わ行 / コミック・アニメ

更新日:08-10-10 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
クリエイターや・ら・わ行
![]() ママレード・ボーイ―完全版 (6) (集英社ガールズコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年08月11日)
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最高の作品だと思います。自分は男なので他の方に比べて少女漫画には疎いですがこれは名作です。 幼稚園児の頃、親と一緒に見たり、好きだった女の子とママレードボーイの話をしたりと色々と思い出のある作品でもあります。 前の方が書かれてましたが僕も【ひまわり】のシーンが大好きで幼いながらに二人の気持ちを思うと悩んだり胸を痛めたりしていました。 今はこういう作品が少ないので是非、色んな世代の方に読んで戴きたいです。 今でも僕の理想のカップルは遊と光希ですね(笑) 今一度、彼らの恋を 見守ってみませんか? |
![]() period (2) (Ikki comix)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年08月30日)
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吉野朔実さんの本は全て持ってます。そして、全て大好きです。 特に現在に近づくほど素敵な作品を創造するあたりが素晴らしいと思います。(マンネリがない) 絵で表されながら文学的で、その絵もお話もオリジナリティがあって素敵。 美しさ、優しさ、暖かさ、そして現実を挟んだ、厳しさ、冷たさ、悲しみ。 それらを絵と文で表せる稀代の作家だと思っています。 ただ、この作品はコミックスというジャンルが一番好きで初めて(吉野先生作品に)挑戦、という方にはお勧めしません。 逆に小説が好き、という方にはいいかもしれません。 個人的な意見ですがコミックス派の方なら「いたいけな瞳」などから試されてはいかがでしょうか。 でも、私はperiodが大好きです。どこにも無いコミックスを創ってくれる、いつまでも活躍して頂きたい私の No.1 です。(コミックス以外にも活躍されているので) ちなみに本の紹介をしているエッセイ風のシリーズもかなりお勧めです。 |
![]() 殴るぞ! 7 (7) (ビッグコミックススペシャル)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年07月)
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はっきり言って、吉田戦車のパワーが増しています。「伝染るんです。」1巻の神な(2ch風)ネタ続出に近いものを感じました。最近の連載では火星ネタも出現しており、「殴るぞ」は吉田戦車の集大成と断言して良いと思います。 私が特に気に入ったのは、P.40「めざせ!本命病院」。 あとは、P.15「(水商売)の盛んな町」、P.19「流血さん」(新キャラ)、P.23「よくガッカリします(吉田)」、P.46「祝!九州新幹線開通」、P.48「有名なオモチャ屋」、P.53「田植え!悪の農家」、P.58「テーマ」、P.67「探検隊が」、P.79「量の力」、P.84「となりの同業者」、P.94「野暮」、P.95「俺たちの知らせ」、P.99「リリカルなイラストつき」、P.112「5千円の人」、P.123「アシカ」といったところでしょうか。 |
![]() 小説侵略! ケロロ軍曹 たぶん伝説へ/単行本おすすめ度: 発売日: (2006年03月28日)
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『ケロロ軍曹』のノベライズ、第3弾です。筆者は第2弾と同じく伊豆平成氏、第2弾がミステリー仕立てだったのに対して、今回はファンタジー風味です。また根本的な世界設定がパロディなのも前作同様。伊豆氏も後書きで述べておられますが、こういった"お遊び"が好きな方なのでしょう。原作もこういった要素が強い作品なだけに、雰囲気は良く出ていると思います。 ただ、第1・2弾ともにギャグ要素が非常に強い、というよりそれのみといった作品だったのに対して、今回は少々趣が異なっています。勿論メインはギャグなのですが、メインキャラであるケロロと冬樹の人間関係(あっケロロは人間じゃないね)を結構シリアスに扱った部分(主に物語の終盤)が含まれており、少しだけ考えさせられる内容でした。勿論ホンの少しだけですけどね(笑)。 原作を全て読破しているファンなら判ると思いますが、『ケロロ軍曹』という作品は、単にお子様向けドタバタギャグやパロディのみではなく、こういったキャラの人間関係や心象風景を扱ったエピソードも結構あり、そんな点が幅広い年齢層のファンに受け入れられている要因でもある訳ですが、今回の小説版はこのあたりをちゃんと理解して綴られていますので、ファンにとっては前2作以上に楽しめる内容でした。"ネタ元”が前作以上にお子様に馴染みが深いモノになっているし、「UMA豆知識」のような、年少ファン向けの要素も強化されている点など、より一層"お子様向け"になった部分も多いものの、先に述べた"シリアス"な要素との対比が如何にも"ケロロ"的で、全ケロロファン対応型の小説と言えるかと思います。コミックの小説化としては正しい形でしょう。 但し、ピントがケロロと冬樹にかなり絞られていますので、その他のキャラファンにとっては少し消化不良かもしれませんね。ただ、出番こそ少なかったものの、今回の"モア"の扱いは個人的には満足出来るものでした。 |
![]() 伝染(うつ)るんです。 (4) (スピリッツゴーゴーコミックス)/単行本おすすめ度: 発売日: (1994年02月)
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中学生の頃、単行本の発売日が待ちどうしかったこのシリーズ。 腹がよじれるほど笑わせてもらった。不条理漫画としてよく紹介されますけど この不条理さは、そのまんま生活の中の不条理さに通じるものがあると思う。 かわうそ等のメジャーなキャラに目が奪われがちだが、どうでもいいような 名も無いキャラの意味ありげで無い、無さげである、言動に魅了されてしまいます。自由な解釈が可能な素晴らしい漫画ですね。 |
![]() 東京エデン 1 (1) (ワイドKCモーニング)/コミックおすすめ度: 発売日: (1999年04月)
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色彩の魔術師といえば、わたせせいぞうさんですがこの作品はモノクロです。(ふつうの漫画では当たり前の事なのですが、あえてモノクロと表現したいので) 作風も少し大胆なカットがあって、ドキドキしますがたまにはいいですね。 |
![]() 天使なんかじゃない (8) (りぼんマスコットコミックス (785))/コミックおすすめ度: 発売日: (1995年03月)
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最近読みかえしましたが、やっぱ最高にいい。 名言(迷言?)もいっぱいあるし、名シーン(迷シーン?)も。 今の矢沢さんの作品より少女マンガではあるけど、 言葉の隅々に独特の深さがあって、大人になっても感動します。 十代の時と二十代になってからでの感動がちょっと違ってたりして、 歳をかさねてみて改めて感じる事、気づかされる事が多々あります。 これからも時折読みかえしていきたい名作です。 |
三国志 第17巻 (17)/単行本おすすめ度: 発売日: (2008年07月)
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三国志を漫画として楽しむ事ができます これは復刻版として出された物ですが元は60巻まである巨編です 楽しみながら三国志の話が頭に入っていきます。 忠実に三国志の話が描かれている為、武将に感情移入してしまいます 特に蜀軍の有名武将でもある、関羽、張飛、黄忠、劉備、馬超、趙雲そして孔明がこの世を去って行く場面は何度も読みました 死んでほしくはないけど歴史にそっているので普通の漫画とは違うシリアスな部分も痛感させられると思います。 興味がある方は是非オススメします。 |
ふしぎ遊戯 (8) (小学館文庫)/文庫おすすめ度: 発売日: (2003年11月)
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読み出したら、止まらなくなります。 めっちゃおもしろい~。キャラたちはキレイでかっこいいし、ギャグもおもしろい。 そして、泣ける・・・。 |
殷周伝説―太公望伝奇 (21) (Kibo comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年12月)
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前巻の黄飛虎につづいて、今回は土行孫が・・・。強い仲間を増やして きただけに、その仲間が続々と倒れていくのは残念である。今回でやっと 関門を突破し、諸侯の待つ場所へと行けるようになる。 |
![]() WELCOME TO THE GOKINJO WORLD―ご近所物語イラスト集 (集英社ガールズコミックス)/ペーパーバックおすすめ度: 発売日: (1997年08月)
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17年間ずっとお互いを大切にし合って、いつの日か恋心に気がついたミカコとツトム。お互いの夢を追いかけながら、色んな事を乗り越えて2人は成長していく。お互いが必要とし、お互いが支え合って生きている。そんなせつない恋に、とても感動しました!!好きな人と家が隣だなんて、とても憧れちゃいます! |
![]() 風光る (19) (flowersフラワーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年01月26日)
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やっぱ新選組のマンガといったらこの本!これほど面白い本はないっ!少女マンガで見てもおすすめ!総司とおセイちゃんの恋の行方などますます気になります。20巻も絶対かいます! |
機動戦士ガンダムSEED C.E.73 DELTA ASTRAY (2)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年06月26日)
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やっぱり、別雑誌で 『SDガンダム三国伝』を連載するせいですか?同時平行での連載は無理だったのでしょうか? 忙しいからという理由なら納得できますが、出版社関係な理由なら本当に 「我慢ならん!!」です。 デスティニープランを最後まで見届けて欲しかったです。 ターンデルタは久々の本物のアストレイだと思います。 ベースとしてシビリアンアストレイが使われているなら、まぎれもなく本物のアストレイです。 そしてセトナの意外な正体に本当に意外でした。 ジェスとロウの登場。 って、ジェスは 『Dアストレイ』の後どうしたんでしょ? カイトは?ベルは? 相変わらずこの辺は説明不足でシナリオに問題アリです。 デスティニープランに反対するアグニス達は自分達の事を 「遺伝子の求める職業とは別の生き方」 「オレ達は道を外れたのではない、新たな扉を開いたのだ」 とか言っています。 でも気付いていますか?ディアゴだけは唯一、セトナを守るという遺伝子に従っているという事を。 もっとも、78ページでは一応、セトナがディアゴの遺伝子に逆らうような言葉を言っていますが。 あとがきでもあったわように、 「戦う事を否定しない」 を上手く表現出来ていると思います。 しかし、唯一いらないのはコラボレーションアーティストです。 どんな理由があろうとも、完全完璧に必要ないと思います。 主題歌だけでじゅうぶんでしょうに、必要以上にでしゃばって… |
ふしぎ遊戯ANIMATION WORLD―渡瀬悠宇イラスト集 Part2/ペーパーバックおすすめ度: 発売日: (1996年01月)
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これを開いてもうふしぎ遊戯ワールドにはいりこんでしまいました!! アニメに名シーンには「あぁ~こんなこともあったなぁ~」なんて感じさせられて、イラストはそれぞれのキャラにあったイラストが!!もう買うっきゃない!! |
![]() しゃにむにGO 25 (25) (花とゆめCOMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年02月19日)
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スランプに陥りプレーを禁じられた留宇衣。 留宇衣に対するコーチについて苦悩する池やん先生。 息子と息子を取り巻く状況を過去の妻(マリー)に重ねてしまう留宇衣パパ。 この3人が絡み合う話に加え、過去の留宇衣の両親の出会いから別れまでの間に何があったのかを中心に展開していくストーリー。 留宇衣はスランプから脱出できるのか? 池やん先生は留宇衣にテニスをする事の「楽しさ」を伝えられるのか? 留宇衣パパは息子の為に何を決断し、行動するのか? いずれも結論は出ていませんが、伏線は出揃ってきたように思います。 第2部までの、テニスというスポーツを通して面白さを描く展開とは異なってきたので、若干やきもきする部分もありますが、登場人物の感情描写等は流石、と言ったところでしょうか。 より一層、今後の展開が期待されます。 |
金色のガッシュ!! (11)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年06月18日)
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このマンガはとにかくおもしろい。この11巻はガッシュとゆう魔物がやさしい魔物の王様になるために強くなろうと思う気持ちが凄く感じられます。そしてその強さが自分の中にあるときずく場面が感動します。それにこのマンガは面白いところもたくさんあるんで一度読んでみて下さい、はまります!! |
![]() 金色のガッシュ!! (12) (少年サンデーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年08月08日)
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12巻は何といってもキャンチョメでしょう! 足を震わせながらも、勇気を振り絞って決断する姿。 そして、同じく震えながらも、それをサポートするフォルゴレ。 感動しました! |
殷周伝説―太公望伝奇 (16) (Kibo comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年07月24日)
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今回の敵は、なかなか強敵で呂尚も苦戦します。そして、あの黄天化が・・・。久々に引き込まれる内容です。 |
じゃじゃ馬グルーミン★UP! (13) (小学館文庫)/文庫おすすめ度: 発売日: (2004年11月)
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ストライクイーグル最後の戦いは激足、激闘、真骨頂を見せてくれます。そして駿平・ひびきの心に強い思いを残し、イーグルは競馬場を後にします。しかし二人で歩む人生は、これからがスタート。頼りなかった駿平も成長し、ひびきは素直な気持ちで全てを受けとめ、周囲の祝福を受けながら新たな人生の始まりです。そんな二人の行く末は...、また周囲の人達のその後は...、全ては最終巻で描かれています。長かったこの壮大な物語もラスト一冊です。寂しい気持ちも多々あるのですが・・・。 |
![]() キン肉マンII世(Second generations) (Battle18) (SUPERプレイボーイCOMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年06月19日)
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「キン肉マン2世」は1998年から週刊プレイボーイ(なぜ?)に連載された「キン肉マン」の続編です。時はキン肉マンが第58代キン肉星大王に即位して28年後の世界。再び悪行超人達が猛威を降りはじめたころからストーリーははじまります。主人公はキン肉マンの息子、キン肉万太郎。親父ゆずりの情けなさと勇気をしっかりうけついでます。前作の超人達(かなり老いてはいますが)も続々登場してくるので、旧作のファンにはたまらない漫画です。その本巻、復活超人オリンピック二回戦、イリューヒンとケビンマスクが順当に準決勝進出を決め、日本代表・キン肉万太郎もベスト4にすべりこんだ。残るひとつのイスをめぐり、ジェイドとヒカルドの強豪同士が激突。謎の超人・ヒカルドが悪行の血を顕にした!、その時… |
殷周伝説―太公望伝奇 (15) (Kibo comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年06月10日)
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ついに太公望が、殷討伐へと攻めにでる。殷周伝説の最初のころのインパクトはないものの、横山光輝ファンとしては見るべき作品です。もう横山光輝先生の新たな作品が読めないと思うと、本当に悔しいです。 |
![]() ふしぎ遊戯玄武開伝 (5) (少コミフラワーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年11月25日)
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「ふしぎ遊戯」からもう10年以上経っているのですね。あの頃中学生だった私も、今はすっかり大人になり、少女マンガからは遠ざかりつつありました・・・が、この「玄武開伝」が連載されていることを知り、当時の夢中になっていた頃を思い出して、読んでみました。すると、見事にハマってしまいました。主人公の多喜子に、前作の美朱より感情移入できました。優しくて芯が強くて、薙刀で戦えるところが凛々しくてカッコいい。そしてリムドの「ぶっきらぼうな優しさ」もステキです。 この巻では二人が想いを確かめ合うのですが、そのシーンがすごくキレイでいいです。泣けます。「玄武」は全編に切なさが漂っていますね。前作でこの物語の結末が描かれていましたが、そのせいでしょうか・・・。 私は「ふしぎ遊戯」よりもこちらのほうが好きです。二人には絶対幸せになって欲しいなあ。 |
![]() 華やかな迷宮 (1) (ディアプラス文庫)/文庫おすすめ度: 発売日: (2004年04月20日)
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「F&B」の世界観が好きで、この本を手にとってみたんですが流石ですね。ただのBLではなく、エンターテイメントとして読ませることのできる話だと思います。ただ、ラブラブやエッチを追求される方には向かないかもです...私的にはすごくラブラブなんですが、BL的にはどうなんだろう??という感じですかね。 でも、話としてはうまくできてると思います。 |
![]() Private opinion―Banana fish another story (別コミフラワーコミックス・スペシャル)/コミックおすすめ度: 発売日: (1995年03月)
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BANANAFISHの番外編です。 ASHとブランカが出会った頃の話です。 ASHのかわいいこと!!なぜ本編でASHがブランカにあっさり 負けを認めたのか分かります。 あ~やっぱASHにはもっと幸せになってもらいたかったな~ |
![]() TOKYO BLUE/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年02月16日)
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作者の16年間のサラリーマン生活がうかがい知れる作品です。 ハートカクテル以来変わらない、ロマンティック路線は崩さず 人間関係、仕事の大変さも端々に覗かせて 手放しで喜んでいるようなラブストーリーではありません。 ただとても直向で心地よい切なさです。 |
![]() 妹ガンダム (「機動戦士ガンダム」より) (2) (角川コミックス・エース 171-2)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年06月26日)
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↑この時の留二亜、本気でかっこいいと思ったの、 私だけでしょうか。 この作者の絵で萌えな漫画ってどうよ?と始めは思ってたけど、それを差し引いても面白かったです。 あまりにも濃すぎるネタ、 ガンダム(つーかジオン)にたいする無駄に熱い情熱(笑)は健在。 特に最後の敵、「嫌立終」のインパクトは強烈(でもこれ、サンライズ何も言わなかったのかなあ。いくら矢立肇が存在しないとはいえ) そして最後の最後に登場した「あいつ」は何を意味するのか? もしかして「濃爆」の続きはガンダムエースでやるのか? いや、それはないか(笑) 「Gガンダム」はガンダムじゃないとよく叩かれましたがもう今では通用しません。 実はガンダムってウルトラマンや仮面ライダー以上に「なんでもあり」なジャンルなのです。 「妹ガンダム」はそのひとつに過ぎません。 |
![]() ふしぎ遊戯―完全版 (2) (フラワーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年09月)
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この漫画って本当に傑作でしょ~~って感じ 完全版で出たときはかなりうれしかった!!! みなさんも是非読んでみて。 感動しちゃうからぁ |
![]() ご近所物語 (4) (りぼんマスコットコミックス (896))/コミックおすすめ度: 発売日: (1997年01月)
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二年前にたまたま家に置いてあったのを読んだのが きっかけなんですが、本当に素晴しい作品 高校入学から高校卒業までが書かれていて キャラクターの心情がよく表現されてると思います 翠が可愛い この作品がきっかけでほかの矢沢作品を見たんですが やっぱり天ないが一番好きですね キャラの心情がストレートに描かれていて 読んでてくどくないし、胸にくる作品です 矢沢あいの絵っていいですよね なんか心から描いてるっていうか こういう漫画家って貴重なんだと思います 初めて読む人は完全版で買ってみてはいかがでしょうか |
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発売日: (2004年08月11日)
発売日: (2005年08月30日)

発売日: (2006年03月28日)






発売日: (2007年06月26日)













