クリエイターや・ら・わ行 / コミック・アニメ

更新日:08-08-28 12H

 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

クリエイターや・ら・わ行

不思議な少年 (1) (モーニングKC (772))

不思議な少年 (1) (モーニングKC (772))

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2001年10月23日)
Review
とても良い作品
漫画のオススメと言われたら絶対これをあげるくらいとても良い!読んだらわかります。一言では語れない作品です。
アクシズのハマーンさん (角川コミックス・エース (KCA165-1))

アクシズのハマーンさん (角川コミックス・エース (KCA165-1))

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2006年08月26日)
Review
ガンダムエースに掲載された作品で、同誌の「C.D.A.」のコミカルパロディ。我々の知っている熱いキャラがなんだか分からないキャラに大変身! そして14歳のとてもかわいらしい暴走少女ハマーン様…ハマーン様ファンでもガンダムファンでも、またそうでない方にもオススメの一冊です!
キン肉マンII世(Second generations) (Battle6) (SUPERプレイボーイCOMICS)

キン肉マンII世(Second generations) (Battle6) (SUPERプレイボーイCOMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1999年09月)
Review
(;'Д`)ハァハァ  万太郎VSクリオネマンの激闘が収録された、6巻は
ホッカルさんのお気に入りである。
クリオネマンが弱点を美点としている点、超人も生き物である以上は臓器もあり、血の流れる超人である・・・・?!
それを知った万太郎が猛攻を開始する・・・。

クリオネマンは一発屋キャラ〔?〕の中では、なかなか好きな超人なんですが、もう出ないんですかね。
一度、弱点を知られると脆いタイプの超人っていますよねw
Nana (10)

Nana (10)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2004年03月15日)
Review
矢沢先生がまだ『りぼん』でご近所を連載されていたときからいままで。
実際わたしは矢沢先生の作品の風柄がすきです。
NANAももちろん矢沢シリーズの中でもやっぱり大好きな作品です!
今や大人気となり、アニメや映画など話題沸騰ですよね。笑。
友達がかなり好きで紹介してもらった末、読み始めました。
正直1巻目では人物のあらすじだったので、?という感じでした。
だんだんその中の人物達がだんだんいろんな人間関係を作り上げていく…そんな話でしょう。
この十巻はとくに好きです。いろいろと。すれ違いの多くなったハチ子とナナ。
わたしはやっぱりナナと奈々は切っても切れない絆があるような気がします。
奈々が黙って手紙を残してルームメイトをやめたことを乗り越えてから(乗り越えはきっとまだ名残あるのでしょうが)
やっぱり離れてしまっていても、複雑なるいろいろな人間味。
トラネスとブラストの交わり。
ナナとレン、ハチとタクミ、レイラとシンちゃん、そしてヤスも傷ついたノブも。
みんなみんなとってもリアリティ溢れている描写の画き方。
さすが矢沢先生と感じています。全国の乙女も大人も男性もパンク好き達も魅了されているんです。
てっきりわたしは七巻あたりからみて、ハチは絶対ノブと幸せに終わるのだろう…と。
ところがすっとこどっこい…さすがNANA。ちょっとやそっとじゃトラブルは終わらない。
自分で撒いてきたタネはいつかならず還ってくる…のような。笑。
本当に風当たり厳しい世界見をよく魅せてくれます。

ぜひあなたもこの本を読んでみてはいかがでしょうか?
きっとあなたの日常も。きっと心にNANAがいますから。笑。
男性女性問わずまぁ必見です!さすが矢沢あい先生!大ヒットの理由がわかります。
ハンサムな彼女 (1) (集英社文庫―コミック版)

ハンサムな彼女 (1) (集英社文庫―コミック版)

/文庫
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2003年07月)
Review
14歳の女優・未央と映画監督・一哉のラブストーリーです。
題の通り、『ハンサムな女性』がキー・ワード。

未央は映画に情熱を傾ける一哉に徐々にひかれていき、
一哉も未央が自分の理想のハンサムな女の子と思っているけれど、
一哉は今は自分の全てを映画にかけたいと思っていて…
と言うのが、この巻からの第一部。

未央も一哉もとっても素敵ですし、
他にも、友達であり映画にも関わるアイドルの彩やカメラマンの収等、
魅力的な人達も登場して、仕事に恋に大忙しな未央のお話です。

私が小学生の時に初めて買ったマンガなのですが、10年経った今読んでも面白いので☆五つです!!
是非おすすめ♪

寿町美女御殿 1 (1) (クイーンズコミックス)

寿町美女御殿 1 (1) (クイーンズコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年11月19日)
Review
高校時代からファンである山下和美ワールドはやっぱり期待通りです!
あと一年もたたないと3巻が読めないなんて悲しいくらいです。

102歳のエリザベスのパワフルなことといったら・・・・。
毎日1000万円ずつ使っても100年かかるという財産を「一番素敵な恋をした人」に
全部あげるとエリザベスが言ったことから、早乙女家の嫁たちや孫、下宿人たちを
中心に様々な物語が展開されます。

柳沢教授をゴージャスにして、わがままにして、強引にしたらエリザベスになるのかしら?
とにかく面白くて、今後のストーリーがすごく気になります。

Dear.ジェントルパパ 2 (2) (キャラコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2003年03月)
Review
なおくんが中学生になったということで、ショタニガテな私も、これは大丈夫でした(笑)。
でもこの巻は、やはり晴彦と市井さんの恋に焦点があります。
やっと結ばれた二人なのに、なおくんの亡きお母さん(市井さんのなくなった奥さんですね)の身内が、なおくんを引き取りたいと言ってきたり、市井さんは九州に転勤になっちゃうし、どこまで騒動が持ちあがるんだ!!というくらい次から次へと!!(笑)。

でもそこはやはり大和さん。
大団円のハッピーエンドですので、安心してお読みくださいv
そして個人的にはこの巻のラストで、京太郎が髪を短髪にするのですが、めちゃめちゃかっこいいです!!はじめからこの髪型で見たかった…(笑)。

不思議な少年 (2) (モーニングKC (824))

不思議な少年 (2) (モーニングKC (824))

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2002年06月21日)
Review
山下 和美さんは、哲学それとも宗教をかじっているが、ありきたりの展開で終わらない物語です、なんか何度も読んで考えさせられるのです。それとも、哲学、宗教をかじっていないのか解からなくなる。答えレナイそんな感じですが、僕はすきです〜
ハンサムな彼女 (3) (集英社文庫―コミック版)

ハンサムな彼女 (3) (集英社文庫―コミック版)

/文庫
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2003年09月)
Review
 未央が収に正直に打ち明けるシーンがとても印象に残っている。

「私、もっともっと収くんのこと好きになりたかった。
もっともっと好きに…なれれば良かったのに…」

その言葉を聞いている彼の半分あきらめている表情が切なすぎる。
わかりきっていた未央の気持ちを改めて聞かされた彼の心は
ひどく気の毒に思えた。本当にいい人なのに…

 番外編のOSAMUでは,そんな彼と、私の好きな理花が幸せになってくれているので,
大満足。指輪のエピソードなんて,可愛くて仕方がなかった。
キン肉マン (5) (集英社文庫―コミック版)

キン肉マン (5) (集英社文庫―コミック版)

/文庫
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1999年04月)
Review
「キン肉マン」は1979年から週刊少年ジャンプに掲載された超人漫画。主人公はダメ超人のキン肉マン。当初は地球に派遣された超人、キン肉マンが怪獣退治を行うストーリーだったが、その後世界最強超人を決定する超人オリンピックが開催される。様々なサブキャラクターがそのときに登場し、キン肉マンの人気は一気に急カーブを描く。その後、悪魔超人の襲来や地獄の6騎士、パーフェクト超人など次々とキン肉マンや仲間の前に強敵が立ちはだかる。毎回ハラハラしながら、時には仲間の命を失いながらキン肉マンが戦っていく姿は当時の漫画界では空前の人気を博す。日曜日の午前に放映されたアニメも長期放映され人気だった。キン肉マンやまわりのキャラクターの技を当時の子供達がマネをするのは全国どこでもみられたほど。その本巻、激戦の末、コンピュータ超人・ウォーズマンを下し超人オリンピックのタイトルを手中に収めたキン肉マン。だが、史上初のV2に酔いしれる間もなく、“七人の悪魔超人”の挑戦をうけることになってしまった・・・。
徳川家康 (2) (講談社漫画文庫)

徳川家康 (2) (講談社漫画文庫)

/文庫
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1996年12月)
Review
 徳川家康の人生の詳細まで踏み込んだ漫画。貴重な作品である。あえて言えば、字が多すぎることと、氏の他の作品とで内容につじつまが合わない部分があることか。
吉田戦車のゲーム漫画大全 (兄) (ビームコミックス)

吉田戦車のゲーム漫画大全 (兄) (ビームコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2003年12月25日)
Review
吉田戦車がどれほどゲーム好きかがヒシヒシと伝わってくる本。
ゲーム世界についての率直な疑問、ゲーム製作サイドの事情や、ゲームをついついやって仕事しない感覚、など様々な視点からの「ゲーム感・ゲーム観」を吉田戦車流に漫画で表現した年月の集大成。
こんな作品を作れるのは多分世界中でも吉田戦車ただひとりだろう。
買って損なしかどうかは本当に読者次第であると思う。 私は大好き。
徳川家康 (3) (講談社漫画文庫)

徳川家康 (3) (講談社漫画文庫)

/文庫
 発売日: (1997年02月)

Holy Brownie 1 (1) (ヤングキングコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2002年04月24日)
Review
エクセルサーガの「世界を斜め見」を煮詰めて外道全開のブラックユーモアに仕上げているのが本作です。
評価は二極化しているようですが、私は好きです。『大人』になったというか心が濁っているからなのかもしれませんが、このテイストは癖になりそうです…。
キン肉マンII世(Second generations) (Battle15) (SUPERプレイボーイCOMICS)

キン肉マンII世(Second generations) (Battle15) (SUPERプレイボーイCOMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2001年09月)
Review
「キン肉マンï¼'ä¸-」はï¼'998å¹'から週刊ãƒ-レイボーイ(なぜ?)に連載された「キン肉マン」の続編です。時はキン肉マンが第58代キン肉星大王に即位ã-てï¼'8å¹'後のä¸-界。再び悪行è¶...人é"が猛威ã‚'降りはじめたã"ろからストーリーははじまります。主人å...¬ã¯ã‚­ãƒ³è‚‰ãƒžãƒ³ã®æ¯å­ã€ã‚­ãƒ³è‚‰ä¸‡å¤ªéƒŽã€‚親父ゆずりのæƒ...ã'なさと勇æ°-ã‚'ã-っかりうã'ついでます。前作のè¶...人é"(かなり老いてはいますが)も続ã€...登å 'ã-てくるので、æ-§ä½œã®ãƒ•ァンにはたまらない漫ç"»ã§ã™ã€‚その本巻、復æ'»è¶...人オリンãƒ"ックも、いよいよ予選最終競技『二人三脚でZEI!ZEI!』に突å...¥ã€‚ケãƒ"ンマスク、ジェイドら有力選手が次ã€...とã‚'ールã-、グランドファイナル出å 'ã‚'決める中、米ç"·ã¨ã‚³ãƒ³ãƒ"ã‚'組むキン肉万太郎は、主催è€...・イケメンのç­-略で、予選落ちã!®å±æ©Ÿã«ãƒ»ãƒ»ãƒ»ã€‚
金色のガッシュ!! (18)

金色のガッシュ!! (18)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年11月18日)
Review
石版魔物編が終わり平和が訪れたのもつかの間、新たな魔物が襲ってきます。魔物の力を感じ取るレーダーを持つコーラルQ、テッドとの出会い、そしてアース、エリーとの戦い。エリーとアースはバオウとファウードについて何か知っているようです。ファウードについては後の巻で明らかになりますが、バオウ・ザケルガについてはまだよくわかっていません。気になるところです。
金色のガッシュ!! (19)

金色のガッシュ!! (19)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2005年01月14日)
Review
千年前との戦いを終えて少し経ちましたが、ここで新たな敵が登場です。あの魔物も再登場でどんどん盛り上がっていきます!
ケロロ軍曹 (12) (カドカワコミックスAエース)

ケロロ軍曹 (12) (カドカワコミックスAエース)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年02月25日)
Review
デカイ声ではいえませんが、新キャラが登場します。東西南北の最後の一人です。細かいところでは黙示録撃のNEWバージョンが出現したり、スーパーアーマーが強化したりされてます。絵が非常にきれいなので、ファン以外の方もぜひ見てみましょう。結構充実した一冊です。
はいからさんが通る (1) (講談社漫画文庫)

はいからさんが通る (1) (講談社漫画文庫)

/文庫
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1995年06月)
Review
昔の漫画は話のスケールが大きい!

最近の恋愛漫画というと、わりと日常生活が舞台になってるものが多いですが、この漫画は違いますよ。まるで昼ドラのように「そんな、まさか!!」という展開が続くんです。(ツッコミどころも満載です)
でも決して暗くもないし重くもない。

主人公の紅緒さんは元気で明るいし、そのほかの登場人物もみんな魅力的なのです!

それに、今見ると、主人公が着てる服なんかも結構かわいいと思うんですよね。

「オメメきらきらの漫画はちょっと…」と敬遠せずにぜひ読んでみてください。読み終わったら、「あぁ、漫画を読んだ」という満足感ですよ。

ラヴァーズ・キス (小学館文庫)

ラヴァーズ・キス (小学館文庫)

/文庫
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1999年08月)
Review
 鎌倉の高校と海を舞台に、人が人を好きになるどうしようもない気持ちを描いた漫画。前の話のある場面が、別の話では、別の人間の視点で再登場したりするという、話と話がつながっているんだけれど見るアングルが変化している、そういう面白味もあります。
 ちょっと前に読んで、「雨あがる、てな、素敵な味わいがいいなあ」と好きになった漫画、同じ作者の『海街diary1 蝉時雨のやむ頃』とつながっているところもありますね。鎌倉の町もさることながら、登場人物や話の雰囲気という点で。
 文庫サイズのこの漫画を読みながら、時々どうしようもなく、こみ上げてくるものがありました。人が人を好きになるかけがえのなさと、その気持ちをどうすることもできない切なさ。登場人物それぞれの「好き」の気持ちが交錯するところは、「ありえねぇー」て感じで、くすりとさせられちゃうとこもありましたけれど・・・。
 クラシック音楽風のタイトルをつけるとしたら、『「それでも好きやねん」の主題と変奏 北鎌倉高校篇』かな(笑) 話の中に出てきたベートーヴェンの『ピアノ・ソナタ第17番 テンペスト』の曲を聴いてみたくなりました。
 1995年から1996年にかけて、「別冊少女コミック」に掲載された作品。予想していたよりも、ずっと素敵な味わいの漫画でしたね。これ、いいですね。
キン肉マンII世(Second generations) (Battle8) (SUPERプレイボーイCOMICS)

キン肉マンII世(Second generations) (Battle8) (SUPERプレイボーイCOMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2000年03月)
Review
ジェイドと並ぶアイドル的超人、スカーフェイスは万太郎との闘いで自身が実は悪業超人であることを明かします。
スカーフェイスは悪業超人でありながら実にテクニシャンで万太郎はスカーフェイスの前に苦戦を強いられ・・・。さぁ、どうなるか?
それはご自分の目で確かめてください。
ハンサムな彼女 (2) (集英社文庫―コミック版)

ハンサムな彼女 (2) (集英社文庫―コミック版)

/文庫
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2003年07月)
Review
まずは,表紙から。
第2巻の未央のこの表情が,一番「ハンサム」で,タイトルに
しっくりきます。「ハンサムな彼女 」の中で,一番お気に入り
のカラーです。

 この巻で一番好きなシーンは,多分何気ない1コマなのだろうけど,
理花の「未央ちゃんてスナオやな,うらやましい。」という台詞と表情。
理花は未央を「うらやましい」と言える,そんな素直さを持っている。
「ハンサムな彼女」のなかで一番理花が好きな私には,きゅんとくる。

 Q38参照,理花が主役だったという自主映画ストーリー,読みたかったなあ…
風光る (14) (flowersフラワーコミックス)

風光る (14) (flowersフラワーコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2003年07月26日)
Review
この巻で一番いいのいは
中村さんに対するセイちゃんの啖呵ですね・・・・・
笑わずにはいられない!!!
どこらへんが土方化してるかもみどころっすね!!
あと
土方アンド伊東アンド斎藤のコンビが。・。。。
ギャグでいえばこの巻が一番多いかな??って感じです。
この面白さ、必見!!!!
宇宙(そら)、閃光の果てに…―機動戦士ガンダム外伝 (1) (角川コミックス・エース)

宇宙(そら)、閃光の果てに…―機動戦士ガンダム外伝 (1) (角川コミックス・エース)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2004年02月26日)
Review
第16独立戦隊のサラブレッドに搭載されている、
RX−78−4(ガンダム4号機)RX−78−5(ガンダム5号機)が主体のストーリーです。

連邦軍
フォルド(ガンダム5号機)
ルース (ガンダム4号機)
ウェスリー、ダリル、カーク(ガンキャノン)
ミユ・タキザワ 、アニー(ガンダム戦記に登場)、 キルスティン・ロンバード艦長 

ジオン軍
マーレット(アクトザク)
リリア、ユイマン、キュスター(リックドム2)
ノルド司令 、ジェイク(ガンダム戦記に登場)、 メイ(ガンダム戦記に登場)

1年戦争の裏側のストーリーで、潜行作戦のガンダムの活躍を描いています。
参考まで、(宇宙、閃光の果てに…)の読み方は、1巻→2巻  1巻→3巻 です。

ガンダム戦記で登場したキャラクターも多数登場しますので、そちらもチェックをお勧めします。
エクセル・サーガ 13 (13) (ヤングキングコミックス)

エクセル・サーガ 13 (13) (ヤングキングコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年12月27日)
Review
とうとう四王寺の母親が登場
あの愛情表現は羨ましいを通り越して恐ろしいですね。
いやー四王寺が歪むわけですねw
母登場のとこもあってか?
博士の正体などストーリーが急に進んだ気がします。
博士の正体は何者なのか 博士の口から出た衝撃の事実とは
ヘタなレビューで申し訳ありません orz

7つの黄金郷 <6>

/文庫
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2003年06月24日)
Review
第3部終了後に、未発表の第4部冒頭30ページ分の
鉛筆書きのネームがついています。
第4部第1章 イタリアン・ブルー
イタリアンブルーという言葉が16世紀末に存在したかはさておき
ファンにとっては、この30ページのためだけでも、この本を一冊購入する値打ちは
十分にあります。
今を去ること10年前、このような感じでエルドを再開しようと

構想されていたのかと思うと、何度も何度もこの30ページを
繰り返して読んでしまいました。
いつまでも元気で若いオリビエや、いつまでも美しいクレメンテ公爵を
想像して、また、心配性のマリオット・ローランやら
出番が少なかったエロール、アーサー、ビンセント、
ステファン卿などはほんのカタスミにちょっとだけ

ナイジェルは今回セリフが結構多かったような…
そして、突然あかされたアンジェロの名前の由来などもあり
色々と大変楽しゅうございました。
もっとも、下書きですので顔も描いていなくて、どんな表情か
想像して読まねばなりませんでしたが、それもそれなりに
楽しかったです。
下書きのネームでもいいので、文庫本1冊200ページ分を

描いてくださったら、私は迷わず購入しますが
まことに花より美しいクレメンテ公のお姿を
せめてもう一度山本先生の絵で拝見したいと願っています。

薔薇子爵 (講談社漫画文庫 (や1-44))

薔薇子爵 (講談社漫画文庫 (や1-44))

/文庫
 発売日: (2007年11月)
キン肉マンII世(Second generations) (Battle26) (SUPERプレイボーイCOMICS)

キン肉マンII世(Second generations) (Battle26) (SUPERプレイボーイCOMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2004年07月16日)
Review
(;'Д`)ハァハァ スカーフェイス&ケビンマスクの最強タッグVS
アシュラマン&ボルトマンの悪魔超人最強タッグの決着がついたぁ!!!
万太郎は・・・敗れたケビンマスクとともにタッグを組むことを拒否し、自分ひとりで修行を始める。
一方、ケビンも万太郎とのタッグは「ごめんだ」と言い捨てて・・・
修行を開始する・・・。
この2人が見事・・・タッグを組み・・・戦う時が来るのだらうか?
つづく・・・
あぶない奴が多すぎる (ゲンキノベルズ)

あぶない奴が多すぎる (ゲンキノベルズ)

/新書
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2005年08月31日)
Review
最近シリアスな作品ばかり読んでいたので久しぶりにキッチリ笑わせてもらいました。
この作家さんの作品を調べてみて『ああ、あれも、これもこの人の作品だったのか・・・。』と、改めて見直しました。
すみませんファンの方には、このような物言いは、お叱りを受けそうですが・・・と言うのも、何冊か読ませて頂いて、
いつも「ふん、ふん、でっ・・・。」「ああ、そうなんだ。」「あれっ、これで終り・・・。」と、それなりに楽しませてくれるんですけど、
レビューを書きたいとまでは、思わないものばかりでした。

今回は、テンポのよさに“あっ”と言う間に読んでしまいました。
『ナイナイ、ありえない!』とか言いながら笑ったり、泣いたり絶対他人には、見せられないほど一人でツッコミながら読みました。
このあと、『せつない・・・』を読もうと思います。
ケロロ軍曹(11)

ケロロ軍曹(11)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2005年10月08日)
Review
前巻から続いた長編の完結編です!
見所は前巻で全く出番のなかった青いのと前巻で彼らしからぬ熱い台詞を吐いた黄色いのです!特に黄色い方はヤバいです…作品中最も不人気の汚名返上のカッコよさです!TVでは赤vs兄や黒vs後輩の描写に胸が熱くなりましたがこちらでは青と黄色が大活躍です!
水温む (花音コミックス)

水温む (花音コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2001年05月)
Review
山田ユギさんの作品に出てくる多様な攻キャラのタイプの中で、ある意味いちばん胸キュンで愛おしいのが、「年下、大柄、バカ正直、涙もろくてちょっとやさしすぎる猪突猛進型」。
喜怒哀楽がわかりやすく、ときに下半身の欲求に負けて(笑)勢いで相手を押し倒しちゃうくせに、ほだされかけてる相手のちょっとした指の震えなんかにハッと我に返って、「ごめん!」って飛びのいちゃうタイプ。強引な攻モードで口説けば相手は落ちちゃうだろうに、いい人すぎてツメが甘くなってしまう。ちょっと情けなくて、でもとてもかわいい。
この本に入ってる2作とも、そういうタイプの男の子がメインキャラです。
* 母親の書道教室や居酒屋でバイトしてる18歳のフリーターが、隣りに越してきた38歳のこぶつきバツイチ男に一目ぼれ。フェロモン系の優柔不断・美形おじさんにはそれなりの苦しい過去があるのですが、バカで明るい(でも臆病なくらいやさしい)青少年のまっすぐな恋心に、少しずつ癒されていきます。ちなみにこの「こぶ」こと4歳の結ちゃんがめちゃくちゃ可愛い。
* 真性ゲイで少年時代から「オカマ」呼ばわりされてイジメられていた直樹(彼は「小さなガラスの空」「太陽の下で笑え」にも登場します)と、3歳下の幼なじみの鮎ちゃん(バカすぎてかわいすぎ)。大学生になって再会してからのふたりの関係が、じれったくせつなく描かれています。
ちなみに、カミングアウトしてオネエ言葉のモノホンおかまちゃんの直樹って、BL的には非常に珍しい主役ですよね(この手のタイプはふつうゲイバーのママ役くらいしかもらえないので)。
どちらもBLの王道からは少々逸脱したカップルかもしれませんが、それだけに作者の愛情というか深い思い入れを感じます。ちゃんと主役たちに家族や友人との生きた関係があるのもユギさんらしい。
読んでホロリとしてください。

ママレード・ボーイ 1 (1) (集英社文庫 よ 15-13)

/文庫
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年05月16日)
Review
 ママレードボーイは文句なく良い作品で、完全版も出ているほどです。
本当にママレードボーイが好きな方は、ちょっと高めですが、カラー満載の
そちらを入手した方が良いかもしれません。文庫版には、表紙以外、
カラーはありません。

 内容については、「完全版」のレビューで書いたので、「文庫版」について
書きたいと思います。

 まず、手にとって思ったのは、「表紙が地味!!!」
絵自体は、書き下ろしではないが、お気に入りのイラストなので、文句なし。
 では、何が不満なのかというと、そのカラーのバックや題字、背表紙。
いまいちパッとしない。引きつけるデザインじゃない。
 吉住渉作品の文庫化はこれで5作目ですが、1番好きな作品が、
今までで1番引きつけられない表紙だったのが、心の底から残念!!

 また、オビを見て、がっくり。
(私はオビも取っておく派なので、捨てちゃう人には関係ありませんが。)
 いかにも低学年の少女向けのキャッチフレーズが、ピンクの文字で大きく書いてある。
なんか、テキトーに作りました、という感じで、編集者?の愛が感じられない。
 この作品を手にしてレジに持って行くのが恥ずかしくなってしまったほどだ。

 ただ、1/4スペースに、作者の手書きで、近況や、趣味について書かれてあるのは
良かったと思う。
 今までの文庫版は、吉住渉の1問1答が写植で入っていた。
写植で1問1答だと、見やすさを重視してか、作者のコメントが短かったし、
作者が書いた絵も見れなかったので、今回、手書きにして良かったと思います。 
 
 第1巻の1/4スペースには、運動、通販、洋服、犬、ネイルアートの話など、
第2巻には、テレビ、映画、本、ゲームの話などを書いています。


 内容       ★★★★★
 表紙       ★★★★☆ (カラー絵:★★★★★、バックデザイン;★★★☆☆)
 1/4スペース  ★★★★★

 といったところです。第3巻、第4巻は7/18発売予定だそうです。




しゃにむにGO (24) (花とゆめCOMICS (3006))

しゃにむにGO (24) (花とゆめCOMICS (3006))

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年10月19日)
Review
 テニスマンガ。テニスマンガを読むことになろうとは思っていなかったのですが、このマンガ、とってもおもしろい。
 試合を書くのもうまい、まわりの緊張感を書くのがうまい、集中できない苦悩を書くのがうまい、微妙な感情を書くのがうまい、マンガがうまい。
金色のガッシュ!! (14)

金色のガッシュ!! (14)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年01月17日)
Review
今回は前半笑いで後半泣きでした。はっきりいっていつも笑えるところが1つはあるけど後半のウォンレイ&リィエン・ティオ&恵の戦いは泣きました。(単に私が涙もろいのか?)「ガッシュ」シリーズはギャグやテンポやつなぎ方がうまいです。そして涙のツボ(?)を突いてきます。はっきりストレートにいろいろなキャラの気持ちが伝わってくるので私的に好きです。ストレートなんだけど奥が深い。読みごたえがあります。今回も、読んで次の続きが気になるけどスカッとしました。
Nana (13)

Nana (13)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2005年08月12日)
Review
母が「最近話題の本を買ってきた」と言うものですから、読んでみました。
えーと、なんというか、ドロドロしてますね(汗
所々入るギャグはかなり面白いです、笑わせて頂きました。
シリアスな部分はちょっと引くっていうか、人間っていう生き物をこれでもか! というぐらい汚く描いています。
その部分が男の僕には受け付けなかったのでしょうか、途中で辛くなってついつい本を閉じてしまいます。
こういう漫画が売れていると思うと、今の若者って漠然とした不安を持っているんだなぁと改めて痛感しました。
僕には合わなかっただけだとと思うので、興味がある人は買って読んでもらっても一向に構わないと思います。
暁天の星 鬼籍通覧(1) (X文庫ホワイトハート)

暁天の星 鬼籍通覧(1) (X文庫ホワイトハート)

/文庫
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2004年12月03日)
Review
法医学ものは読みなれていると思ったのですが…
この作家さんの場合、描写力がありすぎかと思います。
このジャンルがでたての頃はこの生々しさはなかったような気がします。
悲惨を極めた轢断死体の描写が、
下手をすると他の描写より立ち上がってます。


解剖のシーン読んでて、ウグウ…と思った本ってこれが初めてです。
休み休み読まないと、私的にはつらかったです。

覚悟の上でお読みくださいって、ってこんなこと書くのは、
レビューじゃマズイすか?
ビューティーなユギ先生のイラストも、作中人物のプロフィール
を見事に描写しておられますが、それだけで読むのは、
かなり注意が必要かと思います。

それと、これだけつらい描写を見せられた後、
結末をオカルトで集約されちゃうとな。

んー、次作も出てるし、それで評価が変わるかどうか。

それで、2巻目も読んできました。(図書館で)
少し本作の評価も、変わってきましたよ。
この作者さんは、人の死に対する畏敬の念を、法医学医師のメスを通して
読者に追体験してもらいたいと思っておられるのかな、と感じました。
だから酸鼻を極めたご遺体の描写を克明にするのかな?と。

でも一巻の評価は据え置き。


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