わたせせいぞう / コミック・アニメ

更新日:08-12-02 04H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
わたせせいぞう
![]() ハナドキロード特別編集八重と次郎 1 (1) (KCデラックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年03月20日)
Review
幾つになっても恋することへのときめきは忘れたくないし、感じていたいと誰もが思うと私は勝手に思っていた。 だけど世間ではそれは「いい年した大人」が堂々とするものではないといわれる。 もちろん大手を振って「私恋してます♪」などとは言わないにしろ、そういうトキメキはいくつになっても楽しいものだということは本当はみんな知っているのに。 人生の花時(ハナドキ)。それは恋しているときだというこの本は |
![]() ボッチボン (ワイドKC)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年02月23日)
Review
イラストレーター、わたせせいぞう氏の漫画本。 本職がイラストレーターのため、漫画というより絵本のような作品。 内容も主人公の少年が車を作りながら両親を探す、ほのぼのとしたストーリーで心温まる作品になっている。 雑誌掲載時のカラーページも、縮小されてはいるが収録されています。綺麗なカラーイラストも楽しめます。 ただ最後の終わり方があまりにアレなので★1つマイナス。それ以外は素晴らしいです。 |
![]() 近くそして遠い雲の下 (角川文庫―わたせせいぞうコレクション)/文庫おすすめ度: 発売日: (1996年09月)
Review
全編オートバイがでてくるコミックです。 といいましてもオートバイが主役と言うよりわたせせいぞうさんが得意とする恋愛をテーマとした中に風景としてある感じです。 |
![]() ふたりだけのSeason (3) (角川文庫―わたせせいぞうコレクション)/文庫おすすめ度: 発売日: (1996年09月)
Review
京都の四季を織り交ぜてエピソードは進みます。 大学時代に出合った本ですが、1つめのエピソードに出てくる「本当に縁があったらまた会えますえ、きっと」というせりふは、非常に心をうち、それからの15年を支えてくれました。 |
ページトップ

発売日: (2003年03月20日)
発売日: (2007年02月23日)







