クリエイターさ行 / コミック・アニメ

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![]() ゴルゴ13 103 (103) (SPコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年04月27日)
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収録作品 ・第360話「間違われた男」 ・第361話「オーバー・ザ・スカイ」 ・第362話「ミッション・イン・ヘル」 「ゴルゴ13」は毎月10・25日に発売される小学館「ビックコミック」に掲載され、3,6,9,12月の13日に発売される小学館「別冊ビックコミック ゴルゴ13シリーズ」や2,5,8,11月の13日に発売される小学館「ビックコミック増刊 ゴルゴ13」に収録されて発売されています。さらにその後、リイド社SPコミックス「ゴルゴ13」に収録され、現在ではリイド社よりSPコミックスのコンパクト版が発売されています。 小学館「ゴルゴ13 My First Big」は、コンビニ向けのタイトル別漫画再録シリーズで、毎週金曜日に発売され、毎号一つのテーマに則した内容の話が収録され、収録作品に関連したコラムが併録されています。 小学館「ビックコミック」、「別冊ビックコミック ゴルゴ13シリーズ」、「ビックコミック増刊 ゴルゴ13」は雑誌であるため古本屋やネットで購入できない場合が多いので、ゴルゴ13シリーズの収集にはリイド社SPコミックスかSPコミックスコンパクト版が適していると思います。 とりわけ本書を含むSPコミックスコンパクト版は、収集に適した文庫本サイズであり、渋い黒の装丁、巻末には「THEゴルゴ学」の編集総監督である杉森昌武さんの解説付きなど、新たにゴルゴ13を収集する方におすすめです。 |
![]() プラス20cmの距離/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年10月10日)
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高校から大学まで一緒という腐れ縁な日高敦と榊木蓉一たちが繰り広げる シリアスあり!ギャグあり!!エッチあり!!!な、一冊で3倍は楽しめる 超お得なBLコミックです。 「やられてばっかっつーのは男として納得いかん!」と、ちょっと男らしい 敦(受)を好きで好きでたまらないという蓉一(攻)の気持ちがすごく伝わってきてよかったですvvv 一緒に収録されている、家がお隣同士な二人の男の子のお話『明日の空に笑え!』もおすすめします!! 是非気に入った方はドラマCDも買ってみてはいかがでしょうか? |
![]() 快感・フレーズ 2 新装版 (2) (フラワーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年02月24日)
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現実にはありえないけど 「生放送で歌っているときに、自分の彼女が他の男に誘惑されて 無理やりキスされてるのをみて曲の間奏で男をなぐり、彼女を助け、 その後、彼女もテレビに出演させてプロモを再現してしまう」 という内容にスゲーっと思ってしまった。 考えた作者もすごいね。 咲也って頭の回転が速いんだろうね。 |
![]() 金田一少年の事件簿 (短編集3) (講談社漫画文庫)/文庫おすすめ度: 発売日: (2005年08月)
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でました、第3弾。結構おもしろいですよ。 お墓での肝試しの話はアニメで知っていましたが、なかなか良かったです。 長編を読むのもいいけど、やっぱり結果が早くわかる短編もいいですよ。 |
![]() 快感・フレーズ 5 新装版 (5) (フラワーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年03月24日)
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花柄のスーツ姿!とっても素敵です。 『ドキューン』って感じで胸にきました。 しかも木の上から2階の部屋にいる愛音を助けるシーンです。 カッコイイ〜〜 |
![]() 金田一少年の事件簿 (短編集2) (講談社漫画文庫)/文庫おすすめ度: 発売日: (2005年07月)
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今回は金田一の姪の金田一二三がなんと事件を解決してしまします。 金田一は美雪ちゃんと頑張ってラブラブになろうとしますが、 二三の邪魔が入ってうまくいきません。まあいつものことですが。 ひとつひとつの話しが短いので読みやすいです。 「鏡迷宮の殺人」 「金田一フミ誘拐事件」 「金田一フミの冒険」 「白銀に消えた身代金」 「フィルムの中のアリバイ」 |
![]() 金田一少年の事件簿 (File02) (講談社漫画文庫)/文庫おすすめ度: 発売日: (2004年08月)
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このストーリーのメイントリックは、 推理作家・島田荘司氏の代表作「占星術殺人事件」の トリックを使用しています。 パクリうんぬんを抜かして良い作品に仕上がっていると思います。 |
覇王・愛人 6 (6) (フラワーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年08月23日)
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豪邸拝見…のTVを観て、この作家さんに興味を持ちました。 巷で話題というか問題になってる作品だそうで、年頃の娘を持つ親として話題性に魅かれて手に取りました。 子供でも失笑ものだろうというストーリー展開だし、SEX描写は大人が興奮できる程じゃなし…なのですが、結論としては☆4つ! 失笑しながら読み進めていく内、SEXに興味津々だったバージンだった頃の自分を思い出したのです。 すっかり忘れていたその感覚を思い出させてくれた点に評価。 この手の本が世の中にあまりにも氾濫するのはちょっと…と思いますけど。 |
![]() サロン (祥伝社コミック文庫)/文庫おすすめ度: 発売日: (2003年07月)
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とにかくおしゃれで楽しい作品です。大きくお話は3つに分かれています。1つ目はドキドキ感のある「ゲイ」の世界の入り口。2つ目の番外編については、内容は楽しく軽快。このお話の時にはすっかり、登場人物に感情移入してしまいました。一緒にその場にいるような楽しさが味わえると思います。最後のお話は、純愛ストーリー。内容は単純です。単純ですが、単純ゆえに話しに没頭してしまいます。 こんな恋愛が出来たらいいな~と思わせる1冊です。デザート感覚で読めるのではないでしょうか?ちょっとこってりしたデザートかもしれませんが、食べ応えは十分です。 |
アトンの娘―ツタンカーメンの妻の物語 (3) (中公文庫―コミック版)/文庫おすすめ度: 発売日: (2003年11月)
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古代エジプトを舞台にした作品は多々あれど、史実を現代的なドラマに描くのはこの作者ならでは。歴史の授業で習った王様や王妃様の嫉妬や葛藤といった心の機微が描かれ、親近感をもって読み進められる。つじつまのあう範囲でのフィクションももちろんあるが、「ツタンカーメンって何した人?アンケセナーメンって誰だっけ?」という疑問は即解消。今後絶対に忘れない。同ジャンルのお勧め作品は天平時代を舞台にした「天上の虹」、ルネッサンス時代がよく分かる「ラファエロ・その愛」など。楽しみながら歴史ががっつり頭に入ります。 |
ゴルゴ13 (115) (SPコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1999年12月)
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収録作品は「沖縄シンドローム」、「鄧小平のXデー」、「震えるタクト」の3作品です。「沖縄シンドローム」は沖縄独立クーデターもの、「鄧小平のXデー」は中国クーデターもの、「震えるタクト」は冷戦時代後のスパイの話です。特に沖縄問題は、現在の沖縄問題の本質をついています。当たり前のことですが、いつもながらゴルゴ大活躍です。(内容紹介です) |
覇王・愛人 4 (4) (フラワーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年02月26日)
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黒龍が麗蘭を殺し、それを見た来実は黒龍は残酷な人だと・・2人はすれ違いばかり。だけどお互い愛しあっていて・・・ |
![]() 海猿 (3) (小学館文庫 (さI-3))/文庫おすすめ度: 発売日: (2006年04月)
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タイトル通り、海猿の漫画文庫版です。 一気に読みたかったことと、文庫サイズなので場所を取らないという点で通常サイズではなくこちらを購入しました。 3巻は第48話から第71話まで。 「海猿 LIMIT OF LOVE」の原作部分が入っています。 3巻以外の巻のエピソードも入れたうえで映画ができたんだな、ということが通して読むとよくわかります。 映画だけでなく原作にも触れたいと思った方は是非。 |
![]() め組の大吾 9 (小学館文庫)/文庫おすすめ度: 発売日: (2006年03月15日)
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驚異的な根性と集中力を発揮する天才消防士のサクセスストーリー。 天才だけが持つ悩みや迷いまで丁寧に描き出している。 少年誌連載の人気作の割に、根本のテーマは重い。 |
![]() ちびまる子ちゃん (8) (りぼんマスコットコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1991年10月)
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ちびまる子ちゃんの中で一番面白い巻だと思います。 花輪邸がついに公開されたり、ヒロシの人生観のすごさに感銘をうけたり。 もちろんさくらももこの基本の‘笑い’もたくさんあるし。 最後の青春のひとコマの話も、せつなくもさわやかに描かれています。題もすごく好きです。 |
![]() 竜の眠る星 (第2巻) (白泉社文庫)/文庫おすすめ度: 発売日: (2000年03月)
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清水玲子さんの作品は昔から大好きで、全ての作品を単行本で持っていますが、この「竜の眠る星」は改装版も買ってしまったくらい大好きです。 皆さんが仰るとおり、どうやったらこのアイデアが産まれるんだろう???というくらい、深い深い物語です。そして、切なくも美しい…。 人間の業を、主人公二体のロボットが切なく昇華していく感動のラストを是非体験して下さい!!!感動です!! |
ゴルゴ13 (Volume65) (SPコミックスコンパクト)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年07月28日)
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収録作品 ・第249話「ルート95」 ・第250話「バトル オブ サンズ」 ・第251話「ワッピング要塞」 ・第253話「大学教授の私生活」 「ゴルゴ13」は毎月10・25日に発売される小学館「ビックコミック」に掲載され、3,6,9,12月の13日に発売される小学館「別冊ビックコミック ゴルゴ13シリーズ」や2,5,8,11月の13日に発売される小学館「ビックコミック増刊 ゴルゴ13」に収録されて発売されています。さらにその後、リイド社SPコミックス「ゴルゴ13」に収録され、現在ではリイド社よりSPコミックスのコンパクト版が発売されています。 小学館「ゴルゴ13 My First Big」は、コンビニ向けのタイトル別漫画再録シリーズで、毎週金曜日に発売され、毎号一つのテーマに則した内容の話が収録され、収録作品に関連したコラムが併録されています。 小学館「ビックコミック」、「別冊ビックコミック ゴルゴ13シリーズ」、「ビックコミック増刊 ゴルゴ13」は雑誌であるため古本屋やネットで購入できない場合が多いので、ゴルゴ13シリーズの収集にはリイド社SPコミックスかSPコミックスコンパクト版が適していると思います。 とりわけ本書を含むSPコミックスコンパクト版は、収集に適した文庫本サイズであり、渋い黒の装丁、巻末には「THEゴルゴ学」の編集総監督である杉森昌武さんの解説付きなど、新たにゴルゴ13を収集する方におすすめです。 |
![]() 動物のお医者さん (5) (花とゆめCOMICS)/新書おすすめ度: 発売日: (1991年03月)
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作者はやっぱり北海道生まれだった。今回はチョビの雪ぞりや普通の道で遭難しかける菱沼さんなどが楽しめる。 動物病院というのは万人には理解しがたい行動をとる人が多いように感じる。 |
![]() やじきた学園道中記 (第23巻) (Bonita comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年03月25日)
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やじきたの大ファンです。もう連載は無いかと半ばあきらめていたところの再開はすごく嬉しかったです。 ですが、12年の歳月のせいだけとはとても思えないのですが あの華麗な市東亮子さんのタッチは一体全体どこへ行ってしまったのでしょうか? 確かに「日光編」などでは力のあるアシさん達に恵まれていたとご本人もおっしゃっていましたが、 白黒とは思えないあの艶やかで迫力のある、思わず息をのみため息がもれるすばらしい絵柄、 市東さんの魅力的なキャラを知っているだけに今回の赤目編は絵柄、ストーリーともにとても釈然としないものが多くて非常にがっかりし悲しく思いました。 どのストーリーにも最後に唸らせてくれるようなすばらしいオチと感動があるのに、今回はひっぱるだけひっぱって「あの最後は一体なんなの?」と、 やじきたが好きなだけに少し怒りたいような気持ちもありました。 どうみてもページ全てがアシスタントさんが書いたとしか思えないような、殆ど素人作品のようなタッチのページもあるような気がします。 (どの漫画家さんもアシさんのキャラをまかせることはありますが、今回目だって特にくのいち達とさくらちゃんのキャラはいただけなかったです) 今まで登場した非常に魅力的なキャラの顔の変化も年代によるタッチの変化だけによるものではないと思います。 市東さんの作品・絵柄がみたいのであって、アシスタントさんの作品が見たい訳ではないのです。 次回作品はファンの期待を裏切らないような従来のような素敵なやじきたストーリーを期待しています。 後期の日光編、用心棒又編、邪険編といったようなストーリー・技術ともにすばらしい作品を描かれる市東さんを知っているだけに、 今回の「赤目編」のような作品では終らない事を期待しています。 本当は★1つにしようかと思ったのですが、 やっぱり「やじきた」は好きなので、とりあえず★★2つにしました。 |
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発売日: (2007年04月27日)




発売日: (2003年10月10日)





発売日: (2004年08月)
発売日: (2003年08月23日)










発売日: (1991年10月)





