クリエイターさ行 / コミック・アニメ

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![]() ひなたの狼 5 (5) (バーズコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年09月22日)
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何度も何度も読み返しました。 それほど、『はまった』作品です。 作者自身、凄く新撰組が好き(確か特に土方ファン?)で、 めちゃくちゃ研究されて書いてるな〜という印象です。 きっと、歴史の話題になると、止まらないだろうな〜と想像します。 1巻から読んでると、最初は、少しお気楽で、楽しそうなメンバーなのですが、 巻が進むにつれ、土方の内面・表情が、凄まじく変化してきます。 まさに、鬼気迫る、鬼の形相です。 最後、女を殺すシーンは、なんだか切なくて涙が出ました。 そして、これから新撰組として、どんどん活躍していくはず、 なのですが・・・ なんと、ここで終わり。 かなりショックです。 これからっていうところなのに。。 また別の形で作品を作っていくと、作者が述べていましたが、 いつ実現するのでしょうか。 期待しているのですが・・・ |
![]() 地球防衛家のヒトビト 3/単行本おすすめ度: 発売日: (2007年04月06日)
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2006年の地球防衛家。この年は孤高の独裁者(海外ではヒトラーに擬せられていたそうだが、何故かマスコミは沈黙していた)から、独裁者ごっこのお坊ちゃんへと権力が禅譲された一年であった。「美しい国」などという、いかにも愚か者が喜びそうな実態のない標語を掲げる雰囲気右翼の政権が誕生したが、その崩壊は翌年のことであり、防衛家のヒトビトはまだそれを知らない。前年の作品に比べ、わずかだが右側へ立地を変えたようにみえるけれど、但しそれは日本の情けなさだけでなく、日本を取り巻く国々もまた偉そうなことはいえないはずだ、という主張が繰り返し描かれているせいであろう。これは一部の右翼ブンカ人が主張する「清く正しい日本」という信念とは本質的に異なったものだ。それにしても相変わらずのユルユルなギャグで、いくつかは今読んでも声を出して笑うほどの出来である。どうも朝日連載中よりも、こうしてまとめて読む方が面白く思われるのであった。些か微温的になるのは、掲載媒体を考えるとやむを得ないだろう。 |
仕掛人藤枝梅安 18 (18) (SPコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年03月09日)
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さいとうたかをと言えば、まず思い浮かべるのは「ゴルゴ13(サーティーン)」でしょう。 しかし、さいとうたかを氏の描く時代劇は非常に面白い。 仕掛人藤枝梅安の人情と仕掛けまでのテクニックのアイデアが凄い。 どんどん続きが見たくなる一冊です。 |
![]() 頭文字(イニシャル)D (23) (ヤンマガKC (1012))/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年12月)
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バンピーな路面を苦手とする啓介だが、この一戦でかなり物にしている。 その辺の成長が面白いところ。 また、恭子の淡い恋心の進展にも興味がある。 はやくこの続きを読みたいっ!!! |
![]() 昴 (1) (ビッグコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2000年06月)
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ツライ過去を抱えてしまい、親にも見放され、孤独になった少女・昴。 この1巻は、昴が、ツライ過去を抱えるエピソードがメインですので、イマイチ面白味がありませんが、2巻以降は、富や名声ではないものを渇望してやまないダンスの天才・昴が、一流のバレエダンサーになるべく成長していく様がとても面白いです。 昴の、 「(ダンスが)ダメだったときは…いいの。あたしはそれで終わりでいいの」 という台詞はゾクっとしました。 最近、就職希望で公務員を志望する人が多いと聞きますが....幸せって何だろう?と考えてしまいます... そして、 「なぜ人は舞台を見て、泣き、笑うのか」 「何が人を泣かせ笑わせるのか、何が人を魅了し、感動させるのか」 エンターテナーの永遠のテーマを、この漫画は追求してくれます。 |
![]() カンナさん大成功です! (5) (講談社コミックスキス (245巻))/コミックおすすめ度: 発売日: (1999年08月)
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生まれつきすごくブスだった主人公カンナは いつも容姿の醜さから差別を受ける。 しかし人生をやり直す為、好きな人に振り向いてもらうため、 全身整形に挑み超美人に生まれ変わった!! 好きな人とずっと一緒にいたい!カンナさんは浩介君と同居を…。 ちなみに奈々子さんやカバコとも同居したりして二人の生活がわかりますv 今回いよいよ最終巻。カンナと浩介の関係、 |
![]() 華和家の四姉妹 1 (1) (モーニングKC)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年07月21日)
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柴門ふみが久しぶりに講談社系に帰って描くモテナイ四姉妹の物語です。四姉妹と言えば『若草物語』とか名作に時々出てきたりもしますが、1巻を読む限りでは姉妹である必要はなかったようにも思います。もっともこの母親から出てきた四姉妹、という設定に意味があるのかもしれません。とすれば、やはり柴門ふみのマンガにはボーダーラインが欠かせないのかもしれません。 |
ゴルゴ13 (48) (SPコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1992年11月)
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ビハインド・ザ・プレジデント:アメリカ大統領選挙のプロフェッショナルのライバル同士がゴルゴを雇ってしまう話。ゴムブーツでの大逆転はアイデア賞もの。 ペチコートレーンの夕霧:初期にいくつかあった、ヒロインとの短い邂逅と死による別れ、という小品。ハードボイルド・ロマンスの香り。個人的にはこの手の作品が最近少なくてさびしい。 ゼロの反撃:アフガンを舞台にあわやというところまで追い詰められる。射撃場で手にしていた1発の弾丸が命を救う。それにしても、予備の弾もってないのかな。。。 機関全開:船舶遭難ものと囚人反逆&革命ものがまざる作品。狙撃シーンは特にない。エクアドル産のたばこがまずいと文句を言うゴルゴが面白い。 |
![]() 頭文字(イニシャル)D (31) ヤングマガジンコミックス/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年06月06日)
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走り屋時代の私にとって、唯一今も購入しているコミックが、イニシャルD!! アニメも実写版の映画も良かった。いいストーリーしてますよ。ほんと。 |
ゴルゴ13 (Volume54) (SPコミックスコンパクト)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年02月28日)
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フロリダ州マイアミでのキューバ統一戦線党のボスを狙撃する話と、 ルイジアナ州ニューオリンズでの日本商社の穀物貯蔵庫を狙撃する話と、 ポーランドのグルデク東方10qにあるオムレフ渓谷の鉄橋を狙撃する話と、 依頼人とのコンタクトを妨害してきた男を二人射殺して民間人二人と警官一人を助ける話 が収録されています。 この巻からも明確であるが、ゴルゴ13は殺し屋ではないのだ。 あくまでも狙撃屋であり、依頼人が標的として人間を指定した場合は、 ゴルゴ13の狙撃の結果、標的が死ぬというわけであり、 ゴルゴ13はいかなる思想信条・感情も超越した新人類なのである。 ゴルゴ13は依頼により、善にも悪にもなるのである。 アニメ版ではゴルゴ13は人間ではなかったとまで言わしており、 人類が変わるべく高次の存在がゴルゴ13である。 ゴルゴ13にとって、善も悪も神も悪魔もどうでもいいものであり、 KGBのエスパーさえゴルゴ13には通用しないのである。 存在に必要なのは、知力と体力と科学力であり、 精神なんて無意味なのである。 三流SFでは、新人類イコール超能力者という概念を提示するが、 超能力なんてものは高次元の生命体には必要ないのである。 山よりも大きい大天使ミカエルがゴルゴ13の前に現れ、 「お前は救世主になれ!」 と叫んだとしても、ゴルゴ13は、 「俺の専門は救出ではなくて狙撃だ。悪いが他をあたってくれ」 と言って平然と去るであろう。 怒った神が火の玉を降らせ、稲妻を走らせようと、 ゴルゴ13は己の体力と知力で無事逃げのびるに違いない。 全世界の人民がゴルゴ13のようになれば、それで世界は平和になる。 ゴルゴ13は依頼されなければ人を殺さないし、攻撃的ポジションをとられなければ、 反撃することもないのである。 どんな人間であろうと差別せず、けっして自分から敵対する行動にでないのがゴルゴ13である。 |
![]() ちびまる子ちゃん (13) (りぼんマスコットコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1995年12月)
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~日本のマンガは超えている!! このホノボノ感と庶民性。日本で読んだときの楽しさが忘れられない。 テレビのまるこちゃん、あの声さえ耳に、いや脳にしみついてしまった。 子供としての自分は未だに健在!!ココ~~ロも心も、こころも、Kokoloも健在。 |
![]() 神のちからっ子新聞 3 (3) (スピリッツボンバーコミックス)/単行本おすすめ度: 発売日: (2007年05月)
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超メジャー漫画家のくせに、マイナーなようなメジャーなような、見た事もない漫画書いてスゴイな。 しかもほとんど全ページ愉快だ。 ちびまる子だけじゃ儲け足りないなんて、一体何を買ってるの? さくらももこに払った金額以上に、楽しめるからまぁいいね。 中川さんしか知らない話で、また泣いた。 とにかくスゴイから、未読の方は一度読め。 どんなお笑い番組より、今一番笑えるよ。 ハァどんがらどん。 |
![]() ボディ&ソウル (Feelコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年03月08日)
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頭痛持ちでアスピリン依存で恋愛下手の美玖がカリスマ整体師の凛太郎と出会って身も心も変わっていく様子が面白いです。 恋愛ストーリーとしても面白いですが、風邪を引いたときの対処の仕方などあちこちに生活に役立つ情報があります。 特にストーカーについての話には目から鱗でした。 整体の寺門琢己先生がカラダとココロの関係についてわかりやすく解説(?)されています。 |
![]() 頭文字(イニシャル)D (24) (ヤンマガKC (1043))/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年06月06日)
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個性的なサブキャラクター(坂本、秋山渉)が活躍する北西エリア連合戦。軽量化を極めたカプチーノを走らせたり、スーパーチャージャーハチロクも登場するなど(しかも雨天バトル)ディープなエピソード満載のお奨めコミックです。 |
ゴルゴ13 (Volume5) (SPコミックスコンパクト)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年09月30日)
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掲載作品 ・第24話「査察シースルー」 ・第25話「仮面の標的」 ・第26話「死に絶えた盛装」 ・第27話「シェルブール0300(オースリーハンドレッド)」 ・第28話「マッディブラッド」 ・第29話「価値なき値(あたい)(前編)」 「ゴルゴ13」は毎月10・25日に発売される小学館「ビックコミック」に掲載され、3,6,9,12月の13日に発売される小学館「別冊ビックコミック ゴルゴ13シリーズ」や2,5,8,11月の13日に発売される小学館「ビックコミック増刊 ゴルゴ13」に収録されて発売されています。さらにその後、リイド社SPコミックス「ゴルゴ13」に収録され、現在ではリイド社よりSPコミックスのコンパクト版が発売されています。 小学館「ゴルゴ13 My First Big」は、コンビニ向けのタイトル別漫画再録シリーズで、毎週金曜日に発売され、毎号一つのテーマに則した内容の話が収録され、収録作品に関連したコラムが併録されています。 小学館「ビックコミック」、「別冊ビックコミック ゴルゴ13シリーズ」、「ビックコミック増刊 ゴルゴ13」は雑誌であるため古本屋やネットで購入できない場合が多いので、ゴルゴ13シリーズの収集にはリイド社SPコミックスかSPコミックスコンパクト版が適していると思います。 とりわけ本書を含むSPコミックスコンパクト版は、収集に適した文庫本サイズであり、渋い黒の装丁、巻末には「THEゴルゴ学」の編集総監督である杉森昌武さんの解説付きなど、新たにゴルゴ13を収集する方におすすめです。 |
ゴルゴ13 (49) (SPコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1992年11月)
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ガリンペイロ:ひとつかみのダイヤとひきかえに復讐を依頼され、南米のギャング集団を殲滅。ハイジャックするわランチャーを打ちまくるわ、やりたい放題の痛快な作品。ゴルゴだから許せる展開。 依頼者の明日:東西スパイもの、ソビエトを中心とした作品。ワシンスキー大佐の独り舞台的である。話はなかなかうまくできているもののインパクトは今一。 ニューヨークの謎:私が死んだら・・・という依頼パターン。これも殺人事件の謎を追うジャーナリストが主体で、ゴルゴは後景にという話。謎解き自体は出来は良い。 |
![]() 溺れるナイフ 2 (2) (講談社コミックスフレンド B)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年10月13日)
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私は一巻がちょっと微妙だったんですが、少し続きが気になって二巻を買ってみるとコレが倍面白い!風景や登場人物がとてもリアルに描かれていて、恋愛マンガっていうよりも、いい意味でそこからすこしズレている感じがまた良いです。真っ直ぐに、思春期の世界を見つめている。ぐっとマンガの世界に引き込まれました! 早く三巻が読みたいです★ |
![]() 頭文字(イニシャル)D (3) (ヤンマガKC (598))/コミックおすすめ度: 発売日: (1996年05月)
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重要なサブキャラクターである妙義ナイトキッズの出現である。秋名のハチロクにバトルを挑む中里毅、ガムテープデスマッチを挑む庄司慎吾の出現は、二次元の本を超越してスリリングな感覚を読み手に与えた。 (同ビデオも、いい味を出している。) |
![]() 金田一少年の全事件簿 (講談社コミックスデラックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年03月17日)
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ゲーム迄は無理にせよ ノベルス版はもう少し詳しくてもいいように思います |
![]() マンガギリシア神話 (1)/単行本おすすめ度: 発売日: (1999年11月)
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この本なら退屈なギリシャ神話も読めますな。カオスからウラノスとガイアが出てクロノスと末っ子のゼウスの確執、ゼウス系の神々とクロノスに率いられた神々との戦いまで実にうまく描かれています。 古事記と並べて読むと地理的に遠く隔たった地域で同じような多神教とそれに付随する神話が生まれた事に驚きを感じます。 読んで損は無いと思いますよ。 |
![]() 恋はいつも嵐のように+ (オークラコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年10月12日)
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やっと続きが出て嬉しい♪ 最初ここで見つけた時は、あれ出版社が違う? そう訝しみましたが、 大~丈夫vちゃんと続きでした。 そう、何時も通りの楽しい2人v どこまでもHな東クンと可愛い瑞基の御話。 学年も進級。東クンは更にスケールアップしてますし、 何か新しい人物も登場してきて、おっ、何? もしかしなくてもこの先、あの誠一クンの話なんかが出てくるの? そう予感させる所もツボ! 早くも続きが読みたいと思う私は、 自分が思うよりも、かなりこの本に参っているようですv |
![]() ちびまる子ちゃんのナイチンゲール (満点人物伝)/単行本おすすめ度: 発売日: (2004年04月)
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「白衣の天使」と名高いナイチンゲールの業績を的確に追いながら 人間的な葛藤や情熱にも肉迫しており、第一級の伝記と言えるだろう。 あまりに恵まれた自分の暮らしとあまりに貧しい民衆の暮らしのギャップに衝撃を受けた少女が、 社交界の無理解やイギリス陸軍上層部の無気力さと戦いながらも 「困っている人たちを助けたい」「私にできることを何かしたい」という 情熱を貫き通した姿は読む者の年齢を問わず感動を呼ぶ。 今こそあらゆる職業において一人でも多くのナイチンゲールが必要なのだと、この作品を読んで改めて痛感した。 ナイチンゲールがトルコの戦場に目を向けるきっかけとなる記事を書いた ウィリアム・ラッセルが歴史上初の従軍記者という記述も興味深い。 なお、この作品がナイチンゲールの「鉄の意志を備えた情熱家」の側面を強調しているのに対して 小学館版の伝記まんがでは「アイデア豊かなヒューマニスト」の側面が強調されている。 比較して読むと更に面白いだろう。 |
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発売日: (2006年09月22日)
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