ねこぢる / コミック・アニメ

更新日:07-01-23 23H
![]() ぢるぢる日記売価 ¥ 680 おすすめ度: ![]()
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作者の日常を絵日記形式で綴ってあります。 奇妙な体験ばかりしているのだなあと思いますが、それは周りへの観察眼の鋭さによるものなのだろうかという気もします。 |
![]() ねこぢるうどん 1 (1)売価 ¥ 680 おすすめ度: ![]()
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主人公はパッと見、かわいらしい子猫の姉弟だが、すこんと抜けちゃってる、モラルとかが。 子供故の残酷さ、オトナになるにつれてだんだんと身につける社会性等がない「さら」の状態で、したいことをする。 「差別」というものを「イケナイコト」と骨の髄まで教えこまれてきた者たちにとっては信じられないようなことを平気でする、無邪気にやってしまう。読んでいる方は一瞬「これはヤバイな」と思ってしまう。 にゃーこやにゃっ太を「自分とは違う種類の存在」と思う方には、きっと『ねこぢるうどん』は「残酷でカゲキ」なだけな作品と映るだろう。あんまりストレートに見えるから。 でも本当に自分がそんな残酷さを持っていないかどうかと聞かれたら、私は「ノー」だ。子供というものを「純粋で無邪気なもの」と思うのは、自分が子供の頃にした悪いことの数々を、まるでなかったことのように忘れていたいオトナの処世術かもしれない。 ねこぢるの作品はいつもそんな私の「コドモゴコロ」を刺激する。純粋に真っ黒な小さな私を私は大歓迎し、ねこぢるの作品を快く受け付けたのだった。 しかしまぁ、この人はなんてスクリーントーンの使い方をするんだろう。質感というか、ものすごい独特の雰囲気が出ている。線とかも太くて単純なのに、あれが1ミリでもずれてたら全然違うニュアンスになるんだろうな。そういうところにもねこぢるの才能を感じずにはいられない。 |
![]() ねこぢるうどん 2 (2)売価 ¥ 680 おすすめ度: ![]()
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ねこぢるはねえ、ふかいよ・・・ふかいっつっても不快じゃなくて深い・・・。これは欺瞞だらけの世の表象を的確に捉えた作品である。猫はペットとして人間に優遇されているが、豚は家畜に過ぎない。「差別をしちゃいかん」と、えらそうに能書き垂れてる識者に「いいかげんにしろ」と言いたい。猫の視点から見れば、「にゃんだ、人間ってばかみたいだにゃー」なんだよ!豚や牛の家畜を神聖視する輩がいるが、猫(動物)の立場からすれば、上記の一言につきる。あと、ねこぢるyはダメ。ぜんぜん分かってない。っつうか分かってんだろうけど、描いてるマンガにあらわてこない。もっと、社会の深層をに迫った筋を作れ! 読んでいても退屈なだけだ! ねこぢるのような「深み」がない。まだ、「あまちゃん」なのである。ほかの漫画家、おたく電車男どもは頭を低くして、この本を手にとるべし!百回読め! |
![]() ねこぢるうどん 3 (3)売価 ¥ 680 おすすめ度: ![]()
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一時期話題になった(?)ねこぢるの漫画です。 この独特のダークさというか、シュールさというか… 絵はかわいくても中身はなかなかブラックです。 話がどうこう、と言うよりも雰囲気と言うか感覚を楽しむ漫画ですね。 こういう本は読む人の好みでかなり評価が分かれそうですが…。 |
![]() 自殺されちゃった僕売価 ¥ 1,470 おすすめ度: ![]()
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不安定な文章に著者の精神状態をかいまみた気がして著者が心配になってしまった。今どんな生活をしているんだろうか…コンビニに勤めながらもライター活動はしているんだろうか?著者の現在が気になってしまい著者のメッセージを素直に読み取れなかった、とにかく頑張って生きていて欲しい。 |
![]() ねこぢるだんご売価 ¥ 550 おすすめ度: ![]()
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ねこぢるの作品は、どれもすばらしいのですが、 その中でも、この「ねこぢるだんご」に収録されている「かちく」 という作品は、ナンバー1です。 人間の本質、ひいては生物の本質、もっと言えば世の中の理(ことわり)が ここに凝縮していると言っても過言ではありません。 ここには「ほんとうのこと」が書かれています。 この作品を世界中の人に読んで欲しいと思っています。 |
![]() インドぢる売価 ¥ 1,523 おすすめ度: ![]()
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ねこぢるyこと山野一氏が、生前のねこぢるとの旅を振り返りつつ、三たびインド放浪に出た記録をまとめたもの。所々に織り交ぜられる生前のねこぢる像が興味深い。淡白で、激しく、強いようで、脆い、そんな彼女の姿が山野氏のフィルターを通し読み手に伝わってくる。ねっとりとした情景描写の筆調にもかかわらず、不思議な程あっさりとした読後感はねこぢるの漫画に通じるものがあると感じた。随所に見られるのびのびとした彼女の素顔や、お互いのやりとりには思わず和んでしまう事もしばしば。帯には「追悼の旅行記」と記されてあったが、「追悼」という言葉はピンとこない。「追悼」というよりも「追憶」の記録。死という黒い要素を多く含みつつも、どこまでも透明な印象の残る記録だった。 |
![]() ねこぢる食堂売価 ¥ 510 おすすめ度: ![]()
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ポケットサイズの為、 ねこぢるの殺戮ワールドをいつでもどこでも読めます(^^ それに通常版では収録されていなかった ねこぢる見聞録がすべて収録されておりオススメの1冊です。 |
![]() ねこ神さま 2 (2)売価 ¥ 590 おすすめ度: ![]()
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二匹のねこの神様が人間の世界に降り立って・・・? ねこ神様シリーズの2巻。シュールな内容の漫画です・・・ タイトル漫画の他に四コマ漫画や見聞録、遺稿なども収録されています。 作者のねこぢるさんはもう亡くなってしまったけど、 私はこの作品を読んで不思議な癒しを感じました。 |
![]() ねこぢる純粋理性批判―ねこぢる追悼×公式ガイドブック売価 ¥ 1,260 おすすめ度: ![]()
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ねこぢるの夫である山野一氏の協力を得ていて、 ねこぢるy(山野一)の書き下ろし作品が掲載されているほか、 作品からの図版などの引用が多数あること、 丁寧にエピソードなどを拾っていることには好感が持てるのだが、 分析が稚拙で浅すぎる。これを読んでも新たな発見があったり、 ねこぢるの作品への理解が深まることは無かった。 ねこぢるに関するものなら何にでも興味があるという人向けだと思う。 |
![]() ねこぢるせんべい売価 ¥ 714 おすすめ度: ![]()
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ねこぢる氏が死ぬ間際に残した作品。 これには以前のねこぢる作品にあった本当に純粋で無垢な子ども心がほんのわずかしか残っていない。 初期の頃の作品には、奥の深い話や哲学的なものが多くあり、暴力・残酷表現は一部でしかすぎなかったが、この作品ではそれぞれの量がみごとに逆転している。 ひたすら絵柄が可愛くてグロテスクなだけで、死んだはずのキャラが次の話では生き返ってたりと、 ネット上で公開しているアメリカのブラックユーモアアニメ、「Happy Tree Friends」状態。まるっきりそれ。 そういうものの方が好きな人にはお勧めするが、本当のねこぢるの面白さが好きな人にはあまりお勧めできない。 |
![]() ねこ神さま 1 (1)おすすめ度: ![]()
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日常生活のささいなことで、落ち込んでしまったりしたときに読むと、 そんな悩みも「ま、いっか。」と晴れやかな気分になります。世の中がいやになってしまった方にお勧め。 |
![]() ねこ神さまおすすめ度: ![]()
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そもそも、私がねこぢるにはまるきっかけになったのは、 この本と『ねこぢるまんじゅう』でした。 コンパクトな文庫だけど、シュールで毒満載(^^;) キャラはかわいいのに。 好きな人は好きでしょうが……、好みがはっきりわかれるところかと。 他の方もコメントされてますが、ちょこっと興味を持ったら 詠んでみてほしいです。 |
![]() ねこぢるまんじゆう売価 ¥ 680 おすすめ度: ![]()
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ねこぢるの作品をいくつか読みましたが、一般に幼さ拙さが漂う・・・そこが持ち味とも言えますが。 なかではこれが一番よかったし、皆さんにも読んでいただきたいです。ねこぢるはこの作品を描くために漫画家になった?! 育ての老人の死により野良化した、いたいけな二匹の子猫たちが切なく愛らしい。 今際の老人が最後まで二匹の行く末を気にかけているそばで、無邪気に遊び呆ける姿が何とも哀れでした。 |
![]() ねこぢるだんごおすすめ度: ![]()
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ねこぢる漫画の中でも残酷度の高いのが、この「ねこぢるだんご」です。にゃ~ことにゃっ太は、相変わらず子供の持つ残虐さをフル回転させるし、しょうちゅ~がぶ飲みのおとうちゃんはおかあちゃんに殴られながら無言で家族を守る為(?)いろいろ活躍しています。 書き下ろし3編の中には、ねこぢるまんがで、唯一ねこの登場しない「つなみ」が凄く興味深い作品に仕上がっています。シュールで静かな狂気が炸裂する「つなみ」のエンディングがやけに明るいのは、ある意味、非常に感動的ですらあります。 ねこぢるの漫画全てがそうですが、好きになる人は、とことん好きになる傾向があると思います。「ねこぢるだんご」を「ねこぢるうどん」シリーズと一緒に読んでみてはどうでしょう? |
![]() ねこぢるうどんおすすめ度: ![]()
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無邪気、残酷性、 キャラクターの可愛さ、 時折の何故かイノセンスなストーリー、 笑い等 この程度の使い古されたような言葉しか今は思い付く事ができないが やはり引き込む力が強い作品であり それと同時に多くを拒絶させるに易いものでもある。 全てのねこぢる作品に共通していることであろう。 また、エイフェックス・ツイン等の作風にも共通するものである。 |
![]() 消えたマンガ家―ダウナー系の巻おすすめ度: ![]()
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何の気なしに手にした本。 「[消えた漫画家]うん、うん沢山いるよね〜。」そんな感じで読んでみた。 すると、あのギャク漫画の伝説の大御所・鴨川つばめ先生のお話があるじゃないですか! 鴨川先生の漫画は、私が小学生の頃に本当にお世話になりました。 鴨川先生のコーナーでは先生の生い立ちや、漫画界の厳しさ、足の引っ張り合い、出版社の搾取状況が先生自らのお言葉で語られています。 今の漫画家長者の世界とは程遠い話です、漫画界の蟹工船の世界です。 そうですか、先生は「さいとうたかおプロ」にいらしたんですね〜 「マカロニ」が連載されていた頃は、同じ”さいとうプロ”出身の小山ゆう先生が「がんばれ元気!」を連載されていました。 そういえば70年代後半って個性的なギャグ漫画やスポーツ物が多かった気がします。 「まことちゃん」やら「東大一直線!」キンキーな「こまわり君」 ありえない技の連発「リングにかけろ!!」「ドカベン」等等。 特徴はみんな何処か泥臭く汗かいてる感じの漫画だと思います。 そして、この中に「キャプテン」の作者の話も出てきます。この話の部分は「ぐっ」ときます。 あとはあまり知らない漫画家さんが多くて通向けです。 山田花子って吉本のあの人じゃないんですね。兎に角面白いですよ。 |
![]() ねこぢるyうどん (2)おすすめ度: ![]()
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にゃーことにゃっ太は、ついに謎の怪物ころぺたの中に潜入する。そこは神の住処であり、子供のころには知っていた「意識と無意識」の堺のない場所……。「宇宙の外」、「心の中」とはなんと奇妙な言葉だろう。どちらも空間のなかにないものだから、空間化、つまり絵にするのは不可能な筈である。その不可能にねこぢるyこと山野一氏は果敢にも挑戦する。なぜなら亡くなった妻、ねこぢるがいるとすればそこに違いないから。「うばたまの闇ゆく妹は猫なれば瞳孔開いておめめキラキラ」。 |
![]() ねこぢるうどん (2)おすすめ度: ![]()
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ほぼ同じですが、文芸春秋版で削除された『( )ぬごろしの巻』が掲載しているのと、過激過ぎて差し替えられた『やまのかみさまの巻2』のかみさまの台詞が雑誌掲載時の物を伏せ字にした形で掲載しています。 『( )ぬごろしの巻』は6Pの短編ですが、かなり怖いので伏せ字にしてもちゃんと読める『やまのかみさまの巻2』と一緒におすすめです。 |
![]() ねこぢるyうどん (1)おすすめ度: ![]()
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もうどこでも語り尽くされ、飽きるほどに解釈を続けられるねこぢる世界。 しかしそれらは、漫画の前ではなにひとつ力を持たない。 この漫画はねこぢる亡き後、山野一が「ねこぢるy」名義でねこぢる世界を 綴っている。ペンはmacに替わり、ねこじる独特のゆがんだ猫たちは もう見れないのかと思ったが、そんなことはない。ゆがみ、ねじれていた。 そして鮮烈なカラーでもって、再びねこぢる世界の扉を開いたのだ。 |
![]() ぢるぢる旅行記 (総集編)おすすめ度: ![]()
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山野氏と故ねこぢるがインドやネパールを旅した時の模様を描いた傑作。どのコマに登場しても、ねこぢるが多彩な表情をみせてくれて、思わず笑ってしまったり、ほのぼのとした気分にさせてくれる。 登場人物がまた個性的でおもしろい。こんなブッ飛んだ日常が同じ地球上に存在しているのだ。インド最高。 山野氏の発する哲学的なコメントも非常に興味深い。 笑いの中にも、フッとしたところに精神世界の探究を突き詰めて得た悟りとも思える発言が随所にあり、エンターテイメントでありつつも、作風の根底には、いたるところに生の暗黒面を凝視した怖さが流れている。 と堅苦しいことを書いているが、とにかく面白いのでオススメデス。 悩んだときに読むと、不思議と元気がでてきます。 ねこぢるの表情が豊かで、何度読んでも癒されるし。 あと、突然インドあたりへ放浪したくなる効果もあります。 |
![]() ねこぢるyうどん (3)おすすめ度: ![]()
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ねこぢるyこと山野一氏が、ねこぢる亡き後、命を削って妻を捜すスリリングな旅もこの巻きで終わり。「ころぺた宇宙=人間の精神」の奥底にたどり着いたにやーことにゃっ太は、自らのカルマに出会い、宇宙の構造を体験する。幻想的な山野のCGはねじれを極め、ねこぢるの愛したテクノやトランスの世界を映し出す。「死んだ人はどこへ行ったんだろう?」……この終わりのない問いに、量子力学からインド哲学まで、夫山野は持てる力を総動員して立ち向かう。そこで出された答えは彼がネパールで出会った一枚の画……死んだ人を捜したことのある人なら、必ずここで泣くはず。1巻・2巻をねこぢるの亜流と見て読むのを止めてしまった人、3巻を見ればねこぢるの居場所が必ずわかる! |
![]() ぢるぢる旅行記 (インド編)おすすめ度: ![]()
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~人が対象を認知、体験する際には必ず意味付けと解釈が成されます。快と不快、恐怖、喜び、悲哀、怒り、などなど。つまり意味付けと解釈の多くは感情や記憶に関連しています。その上に理性による判断が成り立ちます。すなわち、私たちは皆、それぞれの脳に刻み込まれたフィルターを通して感情や記憶によって修飾された世界しか体験できないのです。しかし、ね~~こぢるの作品においてはいかなる体験にも解釈と意味付けが加えられていません。これはやろうと思ってもできることではありません。例えて言えば禅の修行をして悟りを開いた偉い人がやっとのことでたどり着いた境地も、ねこぢるにっとては生得的な居場所だったのでしょう。ねこぢるの作品の圧倒的な現実感は、「リアル」という言葉とは少し違います。感情に訴~~えかけない、言い換えれば感情を迂回した地点における完全に中立的な体験です。精神科医としていうならば、やはりschizophrenic(造語)であり、純粋に本質属性だけから成る体験といえるでしょう。このインド体験においても同じことが言えるのではないでしょうか?この希有な作品から私たちはねこぢるの体験していた世界をかいま見ることができるかもしれません。~~悲しいのは、それでも私たちがねこぢるの作品に意味付けと解釈を加えずにはいられないこと。~ |
![]() ねこぢる食堂おすすめ度: ![]()
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この本はなめてゃいけない!(なめ猫とは違うよ) クスリのようにハマッていく本。 メランコリックに人のやってはいけない境界線をぴょんぴょんと軽快に飛び越えて行くねこぢる。 自分の感情にとっても素直で純粋でとっても人間らしいねこぢるがここに存在する。 このねこぢるが描く世界観にどっぷりと浸かってしまってくださいな! たっぷりとたの死んでくださいね♪ |
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