クリエイターな行 / コミック・アニメ

更新日:08-11-20 12H

 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

クリエイターな行

静かなるドン 52 (52) (マンサンコミックス)

静かなるドン 52 (52) (マンサンコミックス)

/コミック
 発売日: (2000年12月)
静かなるドン 49 (49) (マンサンコミックス)

静かなるドン 49 (49) (マンサンコミックス)

/コミック
 発売日: (2000年02月)
静かなるドン 51 (51) (マンサンコミックス)

静かなるドン 51 (51) (マンサンコミックス)

/コミック
 発売日: (2000年09月)
パフェちっく! (16) (マーガレットコミックス (4003))

パフェちっく! (16) (マーガレットコミックス (4003))

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2005年11月25日)
Review
この話は同じアパートの上と下に住むイケメンのイトコ同士と全部が10人並の女の子との三角関係の恋愛話です。六年以上も長期連載しているのですが、未だに本誌ではこの三角関係に決着がついておりませんf^_^;最近ちょっとマンネリしてきて次の展開も読みたいのですが…でも、すごく純愛なので泣けます!過激なドキドキは一切ないので(17巻まで出ていますがキスシーンは一回です)大人の方は物足りない人もいるかも??でも、絵が丁寧でキレイだし、男の子もカッコイイです!私はダイスキなのでぜひみなさんも読んでみて下さい!!
静かなるドン 50 (50) (マンサンコミックス)

静かなるドン 50 (50) (マンサンコミックス)

/コミック
 発売日: (2000年05月)
ネオデビルマン (下) (講談社漫画文庫)

ネオデビルマン (下) (講談社漫画文庫)

/文庫
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2001年06月)
Review
一流の漫画家8人がそれぞれの「デビルマンの世界」を描いた短編集の下巻。上巻の10作品に比べると8作品と少ない上に上巻のようにパロディ的作品が無く全体的に内容が重い。
凄ノ王 (3) (講談社漫画文庫)

凄ノ王 (3) (講談社漫画文庫)

/文庫
 発売日: (2000年12月)
パフェちっく! 19 (19) (マーガレットコミックス)

パフェちっく! 19 (19) (マーガレットコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年12月25日)
Review
前巻ラストの不穏な雰囲気はやっぱり当たってました。
大也、この巻では一度も本気で笑ってくれません。
風呼も悲しい顔、辛い顔、泣き顔ばかりでもう壊れる寸前です。
そんな風呼をほおっておけない壱が積極的に風呼を構うため、
それが尚更大也と風呼の仲を戻らなくさせてしまっていた。

風呼はなんとか大也を繋ぎとめようと必死に計画してデートに誘うのですが、
やっぱり笑顔を見せてくれない大也。さらにはそんな2人を邪魔するために
壱と影近さんが現れせっかくのデートは台無しに。
しかも壱は「壊しに来たんだよ」と、堂々と宣戦布告。
その場を逃げ出した風呼と大也は最後のデート場所として観覧車を選んだ。
その中で大也は風呼に「ひとりに戻らせて」と………。
風呼と共に私も泣きました。大泣きです。胸が本当に痛かった。
誰よりも一番苦しかったのは大也じゃないかと思う。
でも、がんばってもどうにもならなかった。別れるしかなかった。
風呼、今後どうなるんだろうと心配になります。
壱や友達の支えで立ち直ってくれるでしょうか。
大也は本当にこのまま別れてしまうのでしょうか。続きが気になって仕方ありません。

カジノ・リリィ (スーパービーボーイコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1999年10月)
Review
  この漫画よいですよぉ~♪
  日本人の男の子が、あるギャンブルに関するジンクスを
  克服するために世界各国のカジノに行ってギャンブルしている話しなんですけど、
  ベガスのカジノのオーナーにいつの間にか惚れちゃったりして、めっちゃGOOD!!
凄ノ王 (5) (講談社漫画文庫)

凄ノ王 (5) (講談社漫画文庫)

/文庫
 発売日: (2001年01月)
ハレンチ学園 (3) (徳間コミック文庫)

ハレンチ学園 (3) (徳間コミック文庫)

/文庫
 発売日: (1995年06月)

手天童子 (6) (扶桑社文庫)

/文庫
 発売日: (1997年01月)
今日から俺は!! (35) (少年サンデーコミックス)

今日から俺は!! (35) (少年サンデーコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1997年11月)
Review
多河の計画道り互いに戦うことになった伊藤と三橋。この先2人はどうなってしまうのか。
イロコイ 3 (3) (花音コミックス)

イロコイ 3 (3) (花音コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2003年10月29日)
Review
■正直、これほどまでのボーイズ作品には、もう出会えないかもしれないとまで感じました。
歌舞伎町No.1ホスト・鷹秋亮、彼を育て愛した岩城、彼に憧れ恋した新川、報われないと分かっていても新川を見守る剣崎。この4人の、プライドをかけた恋愛と男としての闘いが、呆れるくらい丁寧に描かれています。
もう、みんな真剣に恋愛していて、恋愛に仕事や男としてのプライドが関わってくるから、本当に情熱的で、切なくて、痛くて、美しくて、悲しい。普通に男女の恋愛として描いたら、ここまでのプライドのぶつかり合いは表現できなかったような気がします。
■シリーズ最新刊にして『イロコイ』シリーズ最終の3巻では、鷹秋が岩城と新川のどちらを選ぶのかが描かれていますが、そこに関わる岩城と剣崎が最高に「いい男」で、涙なしでは読めませんでした。個人的に、最終的なカップリングには納得できませんでしたけど・・・。
■でも番外編やあとがきからすると、このシリーズはまだまだ続くようなので、この先また複雑な恋愛模様が展開されることでしょう。花音本誌でも続いてるようなので、今後の恋の行方が気になるところです。
春を抱いていた 3 (3) (スーパービーボーイコミックス)

春を抱いていた 3 (3) (スーパービーボーイコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年02月01日)
Review
★岩城京介、人気俳優、29歳。
長身、黒髪、影のあるクールな二枚目。その実どこか脆く、潔癖すぎるくらい真摯で、案外熱い、そのアンバランスさが魅力。外見も気性も男性的(少なくてもこの時点では、笑)、およそ受キャラには見えません。(実際、攻も可。『春抱き』ワールドではタチ・ネコという性癖の振分けではなく、より愛情の濃い方が覚悟と想いのほどを伝えるために抱く・・・というロジックなので、岩城さん自身に「女役」意識は希薄に見えます)。

★香藤洋二、やっぱり人気俳優、24歳。
太陽のような天性の明るさと素直さが魅力。欲しいものを欲しいと言える強さがあり(ちょっとわがままだけどそれすら魅力♪)、そのくせ優しく包容力があって柔軟。「チャラチャラした流行りのタレント」的容姿を裏切る、本当の意味で男らしい、骨太な性格。

★ストーリー★
そんな対照的な二人が反発しながら魅かれあい(香藤くんの怒涛のパッションに岩城さんが押し切られる)、マスコミ公認の恋愛を成就させるまでが、最初の2巻。第3巻のテーマは、「相思相愛でハッピーエンド・・・なんて人生甘くない、そこから二人の試練は始まる」でしょうか?
全編思いっきりラブラブだけど、心のどこかで「香藤が心変わりする日」が来ると怯え続ける岩城さんが、ひとりでマイホームを建てようとするお話。実家(地方の旧家)との確執で母親の死に目どころか、葬儀に呼ばれもしなかった岩城さんの苦悩など、とても切ないです。
特に、岩城さんの辛い帰省を描いた「First Cry」は秀逸。元AV男優で男と同棲してる彼を非難し、母親への焼香も許さない兄との感情のすれ違い、岩城さんの葛藤、香藤くんの決断。ずっしりシリアスでドラマティックです。
「もう後戻りできない。愛しているんだ」
・・・土下座をして、家族の許しを乞う岩城さんの血を吐くような言葉に、戦慄すると思います。(ここだけ見ても、岩城さんがどれほど激情の人か、わかると思います。)
パフェちっく! 20 (20) (マーガレットコミックス)

パフェちっく! 20 (20) (マーガレットコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2007年04月25日)
Review
大也に別れを告げられ、なかなか心の整理が付かない風呼。
恋以外のことに集中しようとして(気を紛らわせるため)ふと眼に留まったのは子供美容院。
髪いじりの好きな風呼にとってそれは自分の目指す職業へと発展し勉強に専念しようとするが。。。

とまあこれが大体のあらすじです。

最後でまたお話は急展開を向かえ、
いよいよ物語も、行ったり来たりの三角関係も佳境に入ります。
面白切ない三角関係ももうすぐ決着してしまうのはちょっと寂しいけど、どんな結末を迎えるのかも楽しみです。
パフェちっく! (18) (マーガレットコミックス (4083))

パフェちっく! (18) (マーガレットコミックス (4083))

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年08月25日)
Review
この巻の前半は風呼、大也、秋桜、磯っちでの1泊キャンプ旅行。
ドキドキするようなことはほとんどなかったけど、
それぞれ恋人同士の絆はより深まったと思います。

そのキャンプ編の裏では壱の気持ちが大荒れだったに違いない。
大也が帰らないことは知っていたが、風呼も外泊だと知って
苛立ちとヤキモチを隠せないでいたに違いないでしょう。
大也が言う「好きなコが他の男と外泊なんて許せねーもん」は
そのままその時の壱に当てはまる、それほど悔しげな表情を滲み出していた。

その流れを受けた後編で壱はついに気持ちをこらえきれなくなったのか、
風呼を壁際に押しやってキスしようとした。
壱にしては珍しく感情的な行動だったが、
激しい嫉妬で気持ちを抑えきれなかったのだと思う。
結局風呼にガードされてキスはかなわなかったものの、
思いきり抱きしめてその場を後にした。
いつもクールだった彼でも積極的になったり嫉妬するんだなって思うと、
今は本当に風呼のことが好きで好きでたまらないんだなって思いました。
でも、その壱の行動がきっかけで再び大也と風呼の関係がこじれてしまった。
風呼の様子が変なのが壱が原因だと悟った大也だけど、
壱を殴ろうとした腕を必死に止める風呼に彼は何を思ったのだろう。
なんで止めるんだって思ったのかな。
またこじれ始めた三角関係だけど、今度はまた波乱がありそうなふうに思えてならない。
パフェちっく! (17) (マーガレットコミックス (4038))

パフェちっく! (17) (マーガレットコミックス (4038))

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2006年03月24日)
Review
ついに、私が待ち望んでた瞬間がやってきちゃいました。壱が本音で風呼に告白!!!
もともと表情に出やすい壱ですが、ようやく言葉で告白してくれてすっきりです。
ここから壱が積極的に動いてくれそうで楽しみです。

ただようやく大也とうまくいきかけてる風呼の心にまた荒波がでてきてしまい、
さらには一番打撃を受けるであろう大也はきっと不安で仕方がないことでしょう。
風呼の心が壱に向かうのが心配で繋ぎとめようと必死になっているのではないでしょうか。
大也の気持ちが何だかすごくよく分かって心が痛いです。

それにしても新キャラの影近さんはおもしろいです。
壱を好きな生徒会書記という設定ですが、ネガティブにもほどがありますって!
何でも後ろ向きな思考、自分が一番の悪、人の言うことを聞かずに妄想暴走気味。
ある意味すっごくおもしろいキャラです。
壱に好意を抱いているため、壱が好きな風呼になろうとして髪型をまねしたりと女の子
らしいかわいいところもあるのですが、ちょっとやっぱり暴走しすぎかなって思います。
でも、三角関係でピリピリする主役3人に面白キャラが絡むのは大いにいいと思います。
影近さんのこれからの動向が気になりつつ、壱と大也による風呼の争奪戦も白熱しそうです。
オモライくん (2) (竹書房文庫)

オモライくん (2) (竹書房文庫)

/文庫
 発売日: (1996年01月)
妖精国の騎士 43 (43) (プリンセスコミックス)

妖精国の騎士 43 (43) (プリンセスコミックス)

/コミック
 発売日: (2002年10月10日)
Review
「怒涛のラストスパート」から一体何年経ったのでしょう。
連載誌のほうは購読していないのでここまで買いつづけましたが、
これで終わりにする踏ん切りをつけてもらいました。

翼の人 (ヤマト・コミックス・スペシャル)

/単行本
 発売日: (1986年02月)

無頼・ザ・キッド 2 (2) (サンワイドコミックス)

/単行本
 発売日: (1986年03月)
春を抱いていた 2 (2) (スーパービーボーイコミックス)

春を抱いていた 2 (2) (スーパービーボーイコミックス)

/コミック
 発売日: (2007年02月01日)
デビルマンレディー 17 (17) (モーニングKC)

デビルマンレディー 17 (17) (モーニングKC)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2000年08月)
Review
この作品は,最後がどんな感じで終わるのか
まったく読めませんでした。
なんか,ちょっと意外・・・な感じで締めくくりましたね。
まさかジュンが・・・なんて。

あまり人気の無い作品でしたが,
個人的には楽しめましたよ。
ちょっと長すぎた感もありましたが。

今日から俺は 18 (18) (少年サンデーコミックスワイド版)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2003年06月16日)
Review
とにかく読んで!!

絵がかっこいい!!

今日から俺は!! (9) (少年サンデーコミックス)

今日から俺は!! (9) (少年サンデーコミックス)

/新書
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1992年01月)
Review
修学旅行にはつきものの、他高とのケンカの話。ちょっとピンチになったりします。

三ちゃんの酔っぱらいの話、三ちゃんのお父さんの話はウケる。

今日から俺は!! (13) (少年サンデーコミックス)

今日から俺は!! (13) (少年サンデーコミックス)

/新書
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1992年11月)
Review
修学旅行でケンカした中野くんが千葉にやって来た・・・。
おっかないケド、かっこいい。。。
今日から俺は!! (31) (少年サンデーコミックス)

今日から俺は!! (31) (少年サンデーコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1997年02月)
Review
バカ番長バカ番長とバカにされた今井は
「何言ってんの!?バカだからわかんねーなぁ。ハハハ。」
と怒りを堪えてる場面は最高です
その他にも三ちゃんがピンチになったりサイパンのチケットをゲットしたりと実に面白いです
デビルマンは誰なのか

デビルマンは誰なのか

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2004年10月)
Review
デビルマン('72)、マジンガーZ('73)、ゲッターロボ('74)のアニメ放映当時、ちょうど小学生から中学生だった。当時から、アニメとマンガが全然がちがう、すなわちマンガの方が残酷なことを疑問に思っていたが、本書でその謎が解けた。

永井作品のなかではオニを扱った「手天童子」が特に気に入っている。この作品の創作過程でよくないことが続いたのでお祓いをしたという話は以前に聞いたことがあったが、実際、毎晩オニの夢にうなされ、それをそのままマンガに取り入れていたとか、物語の結末も夢から得たとか、このあたりのウラ話は創作の手法として想像を絶するものがある。天才というよりも、ほとんど神がかりだ。

永井作品のイメージはエロティックとバイオレンス、そしてオニ。日本の少年マンガが、正義、友情、愛といった「善」のイメージが強いのに比べると、その異色さは際立つ。かといって決して悪魔主義ではなく、表の過激な「悪」のイメージの奥底に深いヒューマニズムが流れている。永井作品は深い。今後きちんとした評価がされていくものと思う。続編も出るようなので是非期待したい。

今日から俺は!! (3) (少年サンデーコミックス)

今日から俺は!! (3) (少年サンデーコミックス)

/新書
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1990年10月)
Review
クリスマスパーティー。いたうちゃんの髪型笑えます。
三ちゃんいわく「ジョルジョ」。ハハハ。。。

他の話も面白いよ。

恋愛カタログ (9) (マーガレットコミックス (2810))

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/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1998年05月)
Review
好きな人ができると、こんなことって日常茶飯事???
恋愛カタログ (8) (マーガレットコミックス (2759))

恋愛カタログ (8) (マーガレットコミックス (2759))

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1998年01月)
Review
表紙になってる種ちゃんが好き。どっちかというと種ちゃんと隆司君のほうが気になるっていうか種ちゃんの恋愛が気になる。
恋愛カタログ (10) (マーガレットコミックス (2849))

恋愛カタログ (10) (マーガレットコミックス (2849))

/コミック
 発売日: (1998年08月)
今日から俺は!! (17) (少年サンデーコミックス)

今日から俺は!! (17) (少年サンデーコミックス)

/新書
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1993年11月)
Review
末永率いる開久との対決すごいです。

中野くん、いいところに出てきすぎっ!

最後の智司、やっぱ、かっこいいっ!!

今日から俺は!! (18) (少年サンデーコミックス)

今日から俺は!! (18) (少年サンデーコミックス)

/新書
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1994年01月)
Review
「フンドシマスク」最高ですっ!!
笑いすぎて、おなかが痛くなります。

必見の一冊だよ。



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