クリエイターな行 / コミック・アニメ

更新日:08-11-20 12H

 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

クリエイターな行

すっぽんぽん戦隊 けっこう仮面V

すっぽんぽん戦隊 けっこう仮面V

/単行本
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2004年07月)
Review
永井豪と講談社が正式に組んだヌード写真集というのは、
思いついても普通ならやらないような異色企画だ。
個人的にモデルの人気ヌードルたちはツボだし、
菅野美穂NUDITYで有名な宮澤さんの写真もすごくキレイでエッチ。
184ページというのは普通の写真集ではありえないボリュームだ。

特に永井豪夫人撮影によるオフショットには大爆笑。
原作のコアなファンにとっては、
納得いかない部分も多いとは思うが、
本って、もともと映画とかゲームとかと比べると
予算規模がずっと少ないので、
製作サイドはかなり手間暇かけて作ったはず。
まずは一度見てみるべきです!

恋愛カタログ (3) (マーガレットコミックス (2481))

恋愛カタログ (3) (マーガレットコミックス (2481))

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1996年03月)
Review
実花もイイキャラだけど種ちゃん好き!
みき&ユーティ (白泉社文庫)

みき&ユーティ (白泉社文庫)

/文庫
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2001年03月)
Review
みき&ユーティが文庫とはいえ、復刊したのは嬉しい限りです。
高校生のころ成田先生の作品に出会い、絵の綺麗さとユーモア
あふれる話に大ファンになりました。

みき&ユーティは初期の作品の中でもかなりお気に入りでした。
函館の全寮制の男子校を舞台にした学園もので、何でもできる
オールマイティ(作品中はutilitytと表現されてました。)のユーティ・ブラウンと

転校生みきこと小笠原幹夫と個性的な寮生の仲間たちの物語。
特に、寮生の一人のルシフィンのファンで、一見クールを装っていて、
悪っぽくみせて素直になれない彼がかっよく、それでいてかわいくって、
好きでした。懐かしいです。

また、読みたくなりました。

春を抱いていた 第1巻 [DVDオリジナルビデオアニメーション]

春を抱いていた 第1巻 [DVDオリジナルビデオアニメーション]

/単行本
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2005年03月31日)
Review
全年齢対応で作られたのだから、ある程度覚悟をしていましたが、これ、原作を読んでいない人にはわけわかんないだろうなぁ…と(苦笑)
読んでいてもかなり辛いです。二話分(ですよね?)を30分で片付け
二人が寄り添って歩いて行く為の大事なシーンがあまりに短くカットされていて悔しい。
これならCDの方がオイシイかも?です。
「声付きで動く絵」を見てみたい人にはお勧め。
ただし何度も見られる作品ではないと思われます。
18禁でもう一度!と思ったのは私だけでしょうか?
妖精国の騎士 47 (47) (プリンセスコミックス)

妖精国の騎士 47 (47) (プリンセスコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2004年03月18日)
Review
本当に長いお話になってしまいましたね。
中学生の頃大好きで読んでいました。高校に入ると同時に、終わりの見えない長さになんとなく卒業してしまったのですが、最近文庫化されているものを店頭で見かけ手に取りました。結末が知りたいなぁという思いがあったので。

しかしびっくりまだ連載中じゃないですか!10年前も切羽詰った場面を連載なさってたように思いましたが。
まさかいまだ続いているとは・・・。
懐かしい思いとココで再びであったのも何かの縁と思い47巻までそろえましたよ!さぁ、最終回早いとこきておくれ!

一気にこの巻まで読み進みました。時間がおありの方どっぷり妖精国に漬かって見てはいかが?終わらないことで辛口な批評もあるようですが私は、楽しませていただいています。

神話大戦 (2) (徳間描き下しコミック叢書)

神話大戦 (2) (徳間描き下しコミック叢書)

/コミック
 発売日: (1996年03月)
デビルマンレディー (2) (講談社漫画文庫)

デビルマンレディー (2) (講談社漫画文庫)

/文庫
 発売日: (2000年07月)
春を抱いていた 10 (10) (スーパービーボーイコミックス)

春を抱いていた 10 (10) (スーパービーボーイコミックス)

/コミック
 発売日: (2007年06月01日)

エイリアン通り 【コミックセット】

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0
Review
初めて読んだのは小学生のころだったのでもう20年以上経っています。中高生の頃まではときどき読み返していましたが、その後ずっと本棚におきっぱなしでした。
久しぶりに手に取った時、昔ほどおもしろく感じられなかったらどうしようと思いましたが、それは杞憂でした。

ビバリーヒルズに住むアラブ系金髪美少年と国際色豊かなその友人達。夢のような設定ですが彼らの暮らしぶりは相変わらずおしゃれで眩しく感じられ、テーマは「自分が自分でいられる場所、自分が帰ることのできる場所をみつける」という普遍的なもの。登場人物の会話は軽妙で楽しいのですが、何かを教えられたり胸が熱くなったり。名作です。

けっこう仮面快楽白書―マンガ・データ主義ノーカット無修正版

/単行本(ソフトカバー)
 発売日: (1999年11月)
春を抱いていた 8 (8) (スーパービーボーイコミックス)

春を抱いていた 8 (8) (スーパービーボーイコミックス)

/コミック
 発売日: (2007年05月01日)
ねこぢる純粋理性批判―ねこぢる追悼×公式ガイドブック

ねこぢる純粋理性批判―ねこぢる追悼×公式ガイドブック

/単行本(ソフトカバー)
おすすめ度: おすすめ度:2.5 発売日: (1998年12月)
Review
 ねこぢるの夫である山野一氏の協力を得ていて、
ねこぢるy(山野一)の書き下ろし作品が掲載されているほか、
作品からの図版などの引用が多数あること、
丁寧にエピソードなどを拾っていることには好感が持てるのだが、
分析が稚拙で浅すぎる。これを読んでも新たな発見があったり、
ねこぢるの作品への理解が深まることは無かった。

ねこぢるに関するものなら何にでも興味があるという人向けだと思う。

今日から俺は!! (32) (少年サンデーコミックス)

今日から俺は!! (32) (少年サンデーコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1997年04月)
Review
サイパムに行く事になった三橋、伊藤、今井、谷川の4人、サイパム行きの飛行機の中で宏美、美奈子、岸川らと出会い、同じホテルに泊まることになった。しかし、楽しくなるはずのサイパム旅行がとんでもないことに。
ねこぢるyうどん (1)

ねこぢるyうどん (1)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2000年11月)
Review
もうどこでも語り尽くされ、飽きるほどに解釈を続けられるねこぢる世界。
しかしそれらは、漫画の前ではなにひとつ力を持たない。
この漫画はねこぢる亡き後、山野一が「ねこぢるy」名義でねこぢる世界を
綴っている。ペンはmacに替わり、ねこじる独特のゆがんだ猫たちは
もう見れないのかと思ったが、そんなことはない。ゆがみ、ねじれていた。

そして鮮烈なカラーでもって、再びねこぢる世界の扉を開いたのだ。

デビルマン (5) (KCデラックス (439))

デビルマン (5) (KCデラックス (439))

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1994年04月)
Review
 最è¿'になって読みè¿"ã-てみたのだが、圧巻…と言うä»-ない。 
連載å½"時、ぼくはまだ小学ç"Ÿã§ã‚ったが、あまりの衝æ'ƒã«ãƒˆãƒ©ã‚¦ãƒžã¨ãªã£ã¦ã-まったが、それと同時に激ã-く感動ã-てã-まった。

 子供のã"ろ読ã‚"で印象に残っているものã‚'、大人になって読みè¿"ã-てみると、”あれっ、ã"ã‚"なもã‚"だったっã'…”と想う事がほとã‚"どなのだが、ã"の作å"ã ã'は別物であった。今読ã‚"でみてもそのãƒ'ワーと衝æ'ƒåº¦ã¯å...¨ãè¡°ãˆã‚‹ã"とはない。特にデーモンの総æ"»æ'ƒãŒå§‹ã¾ã£ã¦ã‹ã‚‰ãƒ©ã‚¹ãƒˆã«ã‹ã'ての、雪å'©ã®ã‚ˆã†ãªç-¾èµ°æ„Ÿã¨èªŒé¢ã‹ã‚‰å¹ãå‡ºã‚‹ã‚ˆã†ãªãƒ'ワーは、漫ç"»ã¯è¨€ã†ã«åŠã°ãšã€æ˜ ç"»ã€å°èª¬ç­‰ã€ã‚らゆる分野ã‚'ひっくるめても稀に見る凄まじさである。
 まだã"の大å‚'作ã‚'読ã‚"でいない人は、是非とも読ã‚"でいただきたい、å!¦ã€èª­ã‚€ã¹ãã§ã‚る、とæ-­è¨€ã-ても良い。
 但ã-、ã"のKCオリジナル版に限る。愛è"µç‰ˆã€æ-‡åº«ç‰ˆç­‰ã¯ã€æ-°ãƒ‡ãƒ"ルマンが所ã€...に挿å...¥ã•れていて緊張感が削がれる事ç"šã ã-く、è...¹ç«‹ãŸã-くさえある。

のだめカンタービレ 限定版 18 (講談社コミックスキス)

のだめカンタービレ 限定版 18 (講談社コミックスキス)

/単行本
おすすめ度: おすすめ度:4.5
Review
TV化すると、何故かダラ−っとする作品もあるので心配したけど、
テンション下がる事もなく、のだめは相変わらずオモシロイ!

個人的には黒木&ターニャの行方が気になる、気になる・・・
ターニャ、頑張れ!

コミックスクライマックス (エッチ編)

コミックスクライマックス (エッチ編)

/単行本
 発売日: (1995年09月)

天使な小生意気 (13) (少年サンデーコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2002年04月18日)
Review
 大ヒットマンガ、「今日から俺は!!」の作者、西森博之が次に放つのは、ひょんな事から、女の中の女になってしまった(羨ましいな!)超美少女、天使恵を主人公にしたギャグマンガです。恵のためだったら何でもするとんでもない男、元「悪王」蘇我を始め、恵の幼なじみも美木、平凡人間、藤木、ちょっと危険なオタク安田、現代の武士、小林、謎のお手伝いサン、頼子さん(ソルボンヌ大卒!)、そして、恵を勝手にライバル視している、田中(平凡!)桂子様。以上の面々を中心に、軽快なギャグストーリーが進んでいきます。
 「今日から俺は!!」にはなかった、少しホロッとするシーンもあって、大変面白いです。
デビルマンレディー 7 (7) (モーニングKC)

デビルマンレディー 7 (7) (モーニングKC)

/コミック
 発売日: (1999年01月)
恋愛カタログ (4) (マーガレットコミックス (2531))

恋愛カタログ (4) (マーガレットコミックス (2531))

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1996年07月)
Review
最高にはまったマンガの一つです。みんないい。ゆうちゃんがかわいくってすき。性格もマジでかわいいし少しぼけてるとこがまたいい。
恋愛カタログ (5) (マーガレットコミックス (2578))

恋愛カタログ (5) (マーガレットコミックス (2578))

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1996年11月)
Review
かわいい恋愛の影に個性豊かなキャラがいっぱいで楽しいよ
ゲッターロボ・ゲッターロボG―Getter Robot juvenile

ゲッターロボ・ゲッターロボG―Getter Robot juvenile

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2001年01月)
Review
この本に掲載されている学年誌版の「ゲッター」が掲載されていると
勘違いして、少年サンデー版の「ゲッター」のコミックスを読んで、
学年誌や、TVアニメ(当時)とのあまりの雰囲気の違いに
非常に混乱したのも、今では良い思い出です。
未来町内会 2 (2) (少年マガジンコミックス)

未来町内会 2 (2) (少年マガジンコミックス)

/コミック
 発売日: (2007年06月15日)
Review
2巻も全く面白くないです。
メカ沢も出てきたし、林田らしき人物も出てきました。
3巻ではゴリラが出ることが確定しています。
クロマティの栄光は何処へ。
天空之狗 1 (1) (モーニングKC)

天空之狗 1 (1) (モーニングKC)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2004年06月23日)
Review
日本に古くから存在する“天狗”が、実は宇宙からやってきた宇宙人であり、高い鼻は特殊な装置をつけていた、という新解釈が面白い。その宇宙人である天狗の子孫たちの物語なのだが、設定が生かし切れていないように感じられる。
また作中の設定の多くを、登場人物等による説明で語ってしまっているのも、作者側としては楽なのだろうが、読者側としては読んでいて飽きてしまう。
面白くなる要素は散りばめられているが、それを生かしきれていない、少々残念な作品だと思う。
春を抱いていた 9 (9) (スーパービーボーイコミックス)

春を抱いていた 9 (9) (スーパービーボーイコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年05月01日)
Review
シリーズ中で一番気に入ってる9巻。その理由が、「剥奪者」という超絶☆色っぽい番外編というのは、正直どうだろうと思いますが(苦笑)。
本来、「受キャラの枠に収まらない男前な岩城さん」にベタ惚れのはずなのに、ここに登場する彼のしたたる熟れたお色気に、完全KO食らいました(笑)。ホント、壮絶なまでに妖艶・・・これでいいのか、男・岩城京介34歳!

★剥奪者★
内容は、お正月に実家に帰った羽織袴姿の岩城さんと、(当然)同行のダンナさま☆香藤くんのまったり午後のひととき(笑)。それだけなんだけど、とにかくスゴイです。相変わらず濃い描写もそうですが、なんと言うか、「恋人同士のラブラブ」じゃなくて、しっかり「夫婦の営み」なんだもの(えっちくさい言葉だなあ)。
とろけるように甘い表情で、香藤くんに好き放題させてる岩城さん(笑)。以前なら、階下に家族がいるのが分かってる場所で香藤くんが手を出して来ようものなら、鉄拳が飛んだと思いますが。でももう、ここでは煽り煽られる共犯者。しっぽりいい感じに発情してます・・・ま、何も言うまい。岩城さんが幸せなら、何でもいいの(笑)。ここまで岩城さんを変えた香藤くんに嫉妬、いえ敬服しきりです。

さて・・・本編は、映画「冬の蝉」ロケ。
スッポン鍋で元気になりすぎた香藤くんに果敢に応える「永遠の新妻」岩城さん(笑)もすごく美味ですが、中心テーマはシリアスです。
香藤くんを愛するあまり、役者としてのエゴとプライドを失いつつある岩城さん。かつて「仕事にプライベートを持ち込むな!」が身上だった彼が、目の前の恋人を「相手役の俳優」だと割り切ることができない。
溺愛されるのは嬉しいけど、どこか違う・・・それに気づいた香藤くんの葛藤も、相当なものです。仕事と恋愛の両立の難しさ、ですね。二人がそれをどう克服するのか、どうぞ読んでみてください。

個人的には、共演の吉澄さんがお気に入り。友達がいない(としか思えない)岩城さんの友人として定着してほしいなあ(香藤くんが辛抱できればね)。

天使な小生意気 (16) (少年サンデーコミックス)

/コミック
 発売日: (2002年12月18日)
ひみつきち (マーガレットコミックス)

ひみつきち (マーガレットコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年09月24日)
Review
父親の定年間近、これまでの社宅から低予算で新たに新居を建設、しかし低予算故に立地条件最悪、隣の居酒屋の客が真夜中にピンポンダッシュな日々、追い出されるまで社宅に住む両親、現在、新居には作者と妹のみが居住と漫画の世界よりも面白い人生を歩む生粋の関西人漫画家こと中原アヤ先生の読み切り作品のみを収録した単行本がこちらです、女子高生が恋した相手は見た目、大学生、実は小学生、男勝りな体育会系女子と貧弱男子の恋愛劇や歌のど下手な歌手と素顔を化粧で隠す美少女キャラとの恋の行方、売れない最悪ピン漫才師とその息子の苦悩の日々など実に個性的で面白い作品が勢ぞろい、基本がしっかりとしている先生の人物絵や風景画にも感心、お勧めですよ。
天使な小生意気 (9) (少年サンデーコミックス)

天使な小生意気 (9) (少年サンデーコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2001年07月)
Review
八巻から引き続き、
美木ちゃん婚約の話が最初にあり、
それから美木の赤ちゃんの頃の
話があったり。なんと
あの恵の取り巻き4人の面接試験が
あったり!
個人的に一番すきなのは源造の元彼女が
出てくる場面ですね。
とにかく楽しめます!!

天使な小生意気 (8) (少年サンデーコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2001年05月)
Review
美木にはおじいさんの決めた婚約者がいた。恵はなんとか婚約を阻止しようとするが、美木はずっと意地を張っている。しかも、婚約者の岳山隆雄は最低なヤツ。見所は、恵&めぐ団の婚約者予想図(低低想像の藤木)。
セツナすぎる終わり方なので、9巻もあわせて買うべきでしょう。
天使な小生意気 (7) (少年サンデーコミックス)

天使な小生意気 (7) (少年サンデーコミックス)

/コミック
 発売日: (2001年02月)
教室の中 (集英社文庫)

教室の中 (集英社文庫)

/文庫
 発売日: (2005年07月15日)

ホワイト・ブランド (花音コミックス)

/コミック
 発売日: (1998年11月)
静かなるドン 72 (72) (マンサンコミックス)

静かなるドン 72 (72) (マンサンコミックス)

/コミック
 発売日: (2005年04月28日)
今日から俺は!! (33) (少年サンデーコミックス)

今日から俺は!! (33) (少年サンデーコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1997年06月)
Review
サイパムものこるとこあとわずかになり出発3時間前にボートに乗ることにした三橋、伊藤。が、ボートの上で寝ている間に今井がボートのアンカーをはずしてしまい、目が覚めた三橋、伊藤はあたりが海に囲まれている事に気がつく。

エイリアン通り (文庫版) 【コミックセット】

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5
Review
成田は絵もうまいけど、ストーリイテラーとして、
キャラや物語の設定・構成・展開のさせ方がうまい。
ストーリイの骨格がしっかりしているので少々脱線気味に話しをすすめても
ブレることがない。
シリアスなシーンとコミカルなシーンとのつなぎ方やバランスが絶妙で、
とてもテンポのよい運びは読者を退屈させない。
各エピソード(ストリート)の題名が映画の題名をパロディにしたものになっていて、
それもおもしろくて味わい深い。
静かなるドン 71 (71) (マンサンコミックス)

静かなるドン 71 (71) (マンサンコミックス)

/コミック
 発売日: (2005年01月29日)


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