クリエイターな行 / コミック・アニメ

更新日:08-11-20 12H

 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

クリエイターな行

道士郎でござる 2 (2) (少年サンデーコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年11月18日)
Review
先生だろうがクズには容赦無し!!
本当に熱いです!ギャグというか、笑える部分も沢山あります!
それでいて、感動させてくれる。素晴らしい作品だと思います!
この漫画に出会えて良かった。
こんなに心震わせる漫画は久しぶりです。
道士郎がカッコよすぎる(笑)
ラブ・コン 17―LOVELY COMPLEX (17) (マーガレットコミックス)

ラブ・コン 17―LOVELY COMPLEX (17) (マーガレットコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年09月25日)
Review
中学のときから買っていたラブコンがもう終わりかと思うと寂しいです。
私も背が高くて自分より背が低い人が好きでした。
なので共感できるところがたっくさんあって大好きな漫画でした。
中1の大谷,中2のリサ,中3のリサと大谷...
面白かったです。
新しい漫画も楽しみにしてます。
コイバナ!恋せよ花火 2 (2) (マーガレットコミックス)

コイバナ!恋せよ花火 2 (2) (マーガレットコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2008年05月23日)
Review
本屋さん何件か回ったのにどこにも売ってなかったのでこちらで買いましたw
パフェちっくも面白かったですが、私もこっちの方が好きです!
面白い!
美衣ちゃんは誓が好きなのかな?
それとも花火が好きなのかな?
続きが気になります。

ファイブスター物語 (4) (ニュータイプ100%コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1991年09月)
Review
この話は主役(光の神・アマテラスと、その妻にして人工生命体・ラキシス)だけの話ではないということを実感させる第4巻。

惑星ボォスの無国家地帯・カステポーで繰り広げられる幾人もの騎士とファティマの活躍(生活?)を描いた第3話「トラフィックス」がこの第4巻と次の第5巻に収められている。

身分を隠し旅をする騎士達と、砂漠で暗躍する謎の人型兵器・モーターヘッド。
幾つかの話が複雑に絡まって、まるで幾筋もの糸が織られて一つの織物を作り上げるように一つの話を作っている。

作者の入魂の1冊、そしてこれぞFSSという1冊がこの第4巻だと思う。

平成よっぱらい研究所 (FC gold)

平成よっぱらい研究所 (FC gold)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1996年09月)
Review
小学生?から飲み続けて早ン年の著者の、酒にまつわる失敗・事件・お笑い。。の出来事を集めた連載のコミック化です。

お酒で恥ずかしい思い出のある方は是非読んでください。
「もっとはずかしぃことをした人もいるんだ」と心が軽くなりますw
一時私の周りの酒飲み連中に大いに出回り、みなのバイブルとなっています。

作品中には現在の夫君やら一般人のお友達やらたのすぃー人がいっぱい出てきます。 

ただ、巻頭の「また書くなんて」というのがナゾなんですが。。前回書いたってやつはどこですか?

世界の歴史5000年 (学研のまるごとシリーズ)

世界の歴史5000年 (学研のまるごとシリーズ)

/大型本
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1998年03月)
Review
漫画と解りやすい挿し絵と写真で無駄が無い。私は大検の世界史Aの勉強するのにとても重宝しました。世界史は難しいという気持ちから世界史面白い!!になりました~。

ファイブスター物語 (3) (ニュータイプ100%コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1990年08月)
Review
A.K.Dとトランの力を借りて、ハグーダに戦いを挑むコーラス王。しかし、出撃したジュノーンの前に突然、サイレンがテレポートして現れ・・・

クローソー篇の完結章。各国の陰謀渦巻く戦場の中、コーラスは逝き、クローソーとジュノーンは封印され、新たなるジュノーの王に全ては託された。この後の続きは、もう少し後というところでしょうか。
圧倒的な強さのレッド・ミラージュ。本章ではあまり出てきませんでしたが、これからの活躍に期待です。

天使な小生意気 (20) (少年サンデーコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2003年09月18日)
Review
最初にこの漫画をよんだときは、めぐのかおははっきり言ってビミョー・・・
最高の美少女とは全く思いませんでした。
でも、読み進めていくうちにめぐの絵も変化してきたのですが何より
めぐの心からの強さに魅かれていきました!!
そしてめぐ団の勇気や男らしさに感動しました!!!
これは、本当に素晴らしい漫画だと思います。絶対おススメです!!!!!!
ファイブスター物語 (9) (ニュータイプ100%コミックス)

ファイブスター物語 (9) (ニュータイプ100%コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1998年09月)
Review
AD世紀の炎の女皇帝、ビュラード(ルース大統領)とメガエラの出逢い、最初のファティマ・インタシティの最期、カイエン放蕩の生活に幕…
短編集の様な趣きの第9巻。これが何だかやたらと泣けてしまう。
第9巻が個人的に一番好きかも。
魁!!クロマティ高校 (2) (少年マガジンコミックス)

魁!!クロマティ高校 (2) (少年マガジンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2001年07月)
Review
登場人物が三十代に見える学園青春?ギャグマンガの第2巻。
「登場人物」といっても「人物」なのか否かが微妙なケースがあったりする。
とはいえ、それはそれで笑いどころでもあるので大きな問題ではなかったりする。

この巻にてデス高の山口ノボルが登場。
デス高の番格でありながら、実はお笑い大好きというナイスガイなのだ。
番長の立場とお笑い好きのギャップが全て石川に跳ね返ってくるところがポイントです。

同じくマスクド竹ノ内も登場。
それからお約束事項の「絶対に救出されない前田」も押さえるべきポイントです。
ファイブスター物語 (8) (ニュータイプ100%コミックス)

ファイブスター物語 (8) (ニュータイプ100%コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1997年02月)
Review
6巻から続くアトロポスとLEDドラゴン幼生すえぞうと力を失ったソープの物語が一応終結。「お伽噺」であるFSSの中で最も「戦争」「兵士」の顛末を描いている点で物語全体に深みが出た。

そしてその始終を傍観する高次元な存在の視点。
光の神アマテラスの未完な部分も描かれていて面白い。

12巻連続登場の愛謝がテロルで参戦するシーン、信号弾で士気を盛り返すAKD、ミス宇宙軍とブラフォードなど臨場感溢れるシーンが続く。

現在進行形の物語である、マジェスティック・スタンドの序章にもなっていて読み応えがある巻。

因みにユーリー・バシュチェンコはかつてのボリショイ・バレエ団のプリンシパルダンサー。マラーホフは現在の最高ダンサー兼ベルリン国立バレエ団監督、グリゴローヴィッチはボリショイバレエの監督。ジゼル・オーロラ・オデットもいわずもがなクラシックバレエの主役たち。相変わらず作者の趣味でしょう。
天使な小生意気 (19) (少年サンデーコミックス)

天使な小生意気 (19) (少年サンデーコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:2.5 発売日: (2003年08月08日)
Review
いろいろおちょくられてた小林君がこの巻でほぼメインの活躍。手加減
しない小林の実力がここで発揮。真っ二つになった木刀をみたときの恵
と坂月の表情からもその実力のほどが窺い知れる。
18巻の一番の名場面は坂月が美木を託そうと小林に向かって手を差し伸
べた(握手したのはゲンゾーだけど)シーン。
また、少ししか登場しかないが、追い込みかける兄弟に向けるときの美
木の表情がこれまたヨイ。
ルートW.P.B. 2 (2) (Gファンタジーコミックス)

ルートW.P.B. 2 (2) (Gファンタジーコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2004年10月27日)
Review
この本はホントに良いデス!!ギャグもあり、シリアスありで、最後までハラハラし通しデス。特にカワイイ男の子が好きな人はかなりオススメだと思われます。実際、私はメロメロなんで(笑)絵の好き嫌いはあるとは思いますが、読んで損はないです。ナゼ☆が4つなのかというと、2巻で終わりなんでもっと続いて欲しかったなぁという想いが強かったんで、4つにしました。
自殺されちゃった僕

自殺されちゃった僕

/単行本
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2004年11月)
Review
自殺に限らず 死そのものとは そして命って誰の物なんでしょう?最近のイジメ自殺などで 様々なジャンルの人間が わかったようなツラして語るが 皆 釈然としないのは何故なのか?私はこの本で 一つの確信を持てました。それは 紛れも無く 現実世界では(宗教的または霊的な話は抜きに)命は自分のモノ。自殺や死は、わたしが 悲しむから ヤメテとしか 言えないのだ。そもそも 親でも子供でも ましてや 血縁の無い妻 友人知人 他人 全てにおいて、その人の命はその人のモノなのだ。なのに わたしが悲しむから 命を大事にしてと思う矛盾。この本に登場する 著者 その妻 ねこじる夫婦 青山氏 鶴見氏。当事者3名と 仲間うちの関係の深い人達は 皆似ている。だから深い関係になる。それは誰にも共通しているし 単なる知り合いから発展するのは 波長があわなきゃ 途中で途切れるから。この本の3人は 初めから感性が違うのである。あえていうなら 著者はかなり近いが この時点ではレベルというか鋭さが違うのだ。その辺は 著者の3人に対しての記述でよく書かれている。そして こういった感性の人間をしばしば 理解不能の人間を 精神病や鬱 分裂 変わり者と見てしまう。脳の病気や障害ならいざ知れず 感性は持って生まれた資質なのに。この資質を持っている人は 学力が高かったり 直感が鋭かったり いわゆる見えない物が見えたり等 兎に角大多数とは 違う部分を持っているが やはり人だから回りに合わせたり 自問自答したり 自分の中でも変化したり いつでも悩む事になる。著者もその一人。本の内容はともかく 当事者3人を 偏見では無く良い眼でみているし理解して尊敬しているのだから。多分世の中には かなり同じような悩みを持つ人がいる事でしょう。期待しないで購入したが こういったノンフィクションは中々見つからない。非常に貴重かつ 苦しみの中良く書かれた。いや、書かされたのか な。

ルートW.P.B. 1 (1) (Gファンタジーコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2003年06月27日)
Review
春菊さんの作品でホモじゃないものです。
女の子が主人公なのですが、とても楽しいです。
まず設定が良いし1ページ目から春菊さんだ、と思える作品。
冒険感たっぷりで読み応えバッチリ。
男の子キャラは当然の如く可愛くてカッコ良くてとにかくオススメです。
春菊さんファンの方もそうでない方も一見の価値ありだと思います。
鬼公子炎魔 永井豪怪奇短編集

鬼公子炎魔 永井豪怪奇短編集

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2006年08月23日)
Review
「えん魔くん」は大好きだけどホラ-は苦手でもdvd見たいと悩んでいたらこの本を発見「よし原作をよんで決めよう」と読みましたハマッた-.かっこいい炎魔くん.ワクワクする妖怪とのバトル.チョコチョコと出てくる新しい設定(妖怪達がこの世で存在するための条件は「マジンサ-ガ」ノの設定がダブリます).敵の親玉もスゲ-強い(大妖怪怒黒とはエライ違い)この親玉が地獄征服を急ぐのは何かウラがあるのかな.簡単に倒せたはずの炎魔くんを生かしておいたのは意味があるのかな.などと考えると「こいつは絶対dvd買わなくちゃ」と思った.炎探偵と名乗り人間になっている時の顔もかわいくて美しいさすが神オットこれ以上は言えない..にしても苗字はいいが゛も少しマシな名前考えられなかったのかよセンス笑われちゃうよ炎魔くん.ところでこのシリ-ズはこれで終わりなの?続きはdvdでって事?40巻以上出せとは言わないがあと2.3巻を永井豪版で読みたいな.とにかくオススメ
ラブ★コン (14) (マーガレットコミックス (4074))

ラブ★コン (14) (マーガレットコミックス (4074))

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2006年07月14日)
Review
すっごくハマったマンガです。
でも、最近ネタ切れか、主人公2人の話よりも取り巻きの話ばっかり…。
本編の間にいろいろと入れるならまだしもですが、正直おなかいっぱいという感じです。
ただ、男と女みたいなドロドロ感がする話ではなく、青春の1ページみたいな爽やかさの残るコミックですので気軽に手に取れると思います。
終盤まであと少しですが、どんな結末を迎えるか気になりますね。
はるかなる光の国へ (秋田文庫)

はるかなる光の国へ (秋田文庫)

/文庫
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2000年05月)
Review
25年前に発表された作品です。懐かしい!
当時“ファンタジーは子供向け”と世間一般には、信じられていた。というか、信じこませる風潮があった様に記憶しています。
25年前、原本を購入したきっかけは、本屋で立ち読み中に初対面の女子高生が「この漫画、面白いから読んでみて。」と手渡されたのです。そのまま立ち読みで読了後、購入した思いで深い作品です。
内容は‘妖精国の騎士’と比較すれば児童文学てき色合いが濃いいのは、世相からくるもので仕方ありません。現在なら作者が、どう表現するのか……。
少年少女の皆さんに安心してお薦めします。私は25年前に薦められたことを感謝していますが、皆さんは読後どう感じられたのか楽しみです。

ファイブスター物語 (7) (ニュータイプ100%コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (1995年04月)
Review
間違い無くロボット漫画の頂点に立つ作品だと思います。
メカ、キャラクター、服飾、など、デザインの秀逸さ、
それを引き立てる(逆かも知れませんが)ストーリーの良さ。
唯一の気掛かりは、果たして連載が完結するのか?と、
言う点のみです。
もっともお勧め出来るコミックスです!
ラブ★コン (15) (マーガレットコミックス (4124))

ラブ★コン (15) (マーガレットコミックス (4124))

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年12月25日)
Review
読んだ読んだ。出てソッコー読んだ。と言っても、最近は11才の娘が買ってくれるので読ませてもらってるが。
ところで、どこまで行くんやこのふたり。13、14巻あたりは「そろそろマンネリ?」と思ったが、大逆転の15巻という感じ。
カバーの大谷のイラストが、小池徹平に似てるのも確信犯的。
来年にはテレビアニメにまでなるという。
連載は終わってしまったが、まだまだ人気は続くか。
ラブ・コン 16―LOVELY COMPLEX (16) (マーガレットコミックス)

ラブ・コン 16―LOVELY COMPLEX (16) (マーガレットコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2007年03月13日)
Review
高校卒業と同時にラブ★コンも終了。
最後まで笑わせてくれました。
最終巻で新キャラ登場、大谷小泉破局説(!!)、卒業の出し物の大谷の一寸法師の劇、卒業式にまであんな結果に…。

1巻から読み直してみると、こんなにも高校時代って何にでも一生懸命になれて、不思議にパワーもあって、本当に特別な時間だったんだなぁと感じました。
私にはもう戻れませんが、もっと高校時代にリサ達みたいに恋愛や友情や学園祭やその他色々なことに熱を入れれば良かったなと思いました。
高校に入る前に読みたかった作品です。

巻末に映画で大谷を演じた、小池君の物語もついています。

恋愛カタログ 34 (34) (マーガレットコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2007年10月25日)
Review
可愛い。とにかく絵が可愛い。
そのためにずっと読み続けてたというのがありますが
話もとっても面白かったです。

実果のぐずぐずモタモタしたおっちょこちょいな性格が
ものすごく女の子という感じで
(可愛すぎて共感はできないけど)人間らしい魅力を感じました。
男友達や兄弟に勧めたらすごいハマってて
そろいもそろって「実果ちゃん可愛い!こんな子彼女にしたい」ということだったので
いわゆる一般男性にはこういう子が人気ある気がします。
たしかに実果は最後まで可愛くて優しくってポヤーンとして、
こういうお姉ちゃんいたら癒されそうだな〜いいなー種ちゃん、といつも思いました。

私にとっては種ちゃんのキャラが「ザ・架空の人物」で、入り込めなくて
面白い性格で暴飲暴食でいわゆるモテに興味なくて
同性受けするのはわかるんですが、
いくらなんでも最後までサバサバしすぎというのが
消化不良な部分でした。
現実的な少女漫画のワリにそこだけ妙に浮いてたような、
でもそこが面白いのかもしれないけど

なにはともあれ
ほぼ全員ハッピーエンドでうれしかったし
連載が始まってからコツコツ買い続けてきたこのマンガは永久保存版になりそうです。

Cipher (第5巻) (白泉社文庫)

/文庫
 発売日: (1997年06月)
花冠の竜の国 (5) (秋田文庫)

花冠の竜の国 (5) (秋田文庫)

/文庫
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1999年07月)
Review
リズと変わって、エスターのお嫁さんになりたいですか?
そんな夢をかなえた王女様のお話です。

舞台は海の国。リゾレットは、銀と青の竜に守られた王女様に
エスターをとられた上。身代わりにされます。

Cipher (第6巻) (白泉社文庫)

/文庫
 発売日: (1997年09月)
ラブ★コン (9) (マーガレットコミックス (3802))

ラブ★コン (9) (マーガレットコミックス (3802))

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年11月25日)
Review
とにかく大阪弁のノリがよい。最高に面白い。
この二人はずっとうまくいかなかったのだけれど、
今はラブラブなので安心して読めます。
高校三年生のとき、進路に悩む二人の間に
小さな亀裂が生まれるけれど、とにかく主人公の
リサの「大谷ラブv」というひたすらの気持ちで、
そんな二人の亀裂もなんのその!という勢いです。
安心して読めちゃう作品です。かなりお勧めです。
わたしが男の子だったら、こんな女の子に惚れるだろうなと
思う作品です。
ときめき学園・王子組 (マーガレットコミックス)

ときめき学園・王子組 (マーガレットコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2008年05月23日)
Review
ちょっと変わった設定だけど、見事な中原ワールドで魅せてくれます。
私はタイトルにヤラレました。さすが中原先生!
 
現実味のない男の子キャラクターだけど、
なんせ学校名が『ときめき学園』ですし、
題材も学園祭とお祭りで日常でない感覚も手伝って、
難なくストーリーに入り込めます。

だけど主人公たちは現実離れしてないので、
安心して読めます。
中原先生はその辺の描き方が本当にうまいです。

世の中、王子ブームですし、王子ばかり集めたマンガで
王子を堪能してください。




花冠の竜の国 (6) (秋田文庫)

花冠の竜の国 (6) (秋田文庫)

/文庫
 発売日: (1999年10月)

Cipher (第7巻) (白泉社文庫)

/文庫
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1997年09月)
Review
何度も読み返してしまうほど、とても深くいい作品です。
本当に深いなぁと感じさせる作品。心理描写がうまい!
主人公達一人一人がキャラ立ちしているというか、
読んでて楽しいし、1人をクローズアップしてみてもさまざまな
考え方や生き方を読み取れます。
続編の「アレクサンドライト」もかなりいいです!!
魁!!クロマティ高校 (3) (少年マガジンコミックス)

魁!!クロマティ高校 (3) (少年マガジンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2001年11月)
Review
高校生には見えない高校生たちの青春学園ドラマ。
この巻あたりからレギュラー・キャラが「立ってきた」感があり、ファンとしては嬉しいところ。
ただし本来の主人公である神山の存在感が少し軽くなってきた感が否めない。
まあそれはそれで面白いからかまわないのだけれども。
個人的には山口ノボルのお笑い哲学がお気に入りなのだ。

お宝まんが劇場中山星香集

/単行本
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年04月)
Review
中山星香さんの『花冠の竜の国』が連載当時大好きで、先日、本屋さんでセカンド・ジェネレーション版の新作を見つけ、「花冠」熱が再燃したところです。
セカンド・ジェネレーション版@巻では、大分謎の部分が多くあったので、もしや、しらない間に「花冠」っていろいろお話が出てるのかしら、といろいろ探している中、この本を知った次第です。
そうして読んだ結果。「謎」についての解答は出ませんでしたが、既刊本では読めなかったエピソードがいくつか入ってます!しかも、ゴージャスなカラーです!!!
カラーのエスター。・・・・・・嬉しい。
「花冠」ファンの方には、是非おすすめしたい一冊です。
ラブ★コン (8) (マーガレットコミックス (3762))

ラブ★コン (8) (マーガレットコミックス (3762))

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年07月23日)
Review
関西ラブコメディ第八巻!!ついにラブラブになれた「巨女」のリサと「チビ」な大谷。やっとオール阪神巨人から抜け出せます。しかし、今度は大谷のご近所さん、「ミミ」が乱入。大谷を奪うとリサに宣言・・・。

見たとき、思わず「かわいい~!」と口にしてしまったほど表紙は可愛かったですし、内容も同等にかわいかったです!!なんだかいまいち大谷の気持ちが、私たち読者にも伝わりにくかったんですが、「ミミ」乱入を通して、大谷の素直な気持ちを聞くことができました。さすが中原さん・・・!とでもいうべき作品です。

ライン 3 (3) (ワイドKC キス)

ライン 3 (3) (ワイドKC キス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2002年11月13日)
Review
彼女が倒れて、なのに自分には何もできない。
落ち込む邦彦の前に、ミスキャンパスの美有が・・・。

ドラマな、3巻。

いろんな女の人がいて、きれいなひとも多くて、
好きだった人がいて…。

"days"。
積み重ねてきたものがある。
良い事も悪い事も平等に、消すことはできない。

それでもふたりには、未来が待っている。

ファイブスター物語 (6) (ニュータイプ100%コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1994年03月)
Review
ドラゴンの死を感知し、幼生が生まれていないことを不審に思ったアマテラスは、一人でボォス星のカステポーに向かうが・・・一方ラキシスの残った城でも事件が起きようとしていた・・・
新たなる章の始まり。アマテラスとラキシスの人にあらざる存在が際立ったものになっている。ラキシスに向かって言ったサリオン王子の言葉にもうなずけます。
     
ラブ★コン (13) (マーガレットコミックス (4050))

ラブ★コン (13) (マーガレットコミックス (4050))

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2006年04月25日)
Review
序盤は鈴木くんと千春ちゃんのエピソード。
結構おもしろいですが、結果が見えてしまいました。

そしてメインエピソードとしては、男らしい大谷がどんどん見えてきます。
リサへの気持ち、そしてリサの気持ちもふくらみ、
どんどん「温かい愛」が見えてきています。
ほのぼのです。

でも、もうそろそろ
「ラブラブ→邪魔される→二人の仲がピンチ→元通り」
の展開には飽きてきたかな、というところ。

また今回も、どうせ元に戻るんじゃないのーとか思ってしまう。
ちょっとマンネリ気味なので、☆は4つです。

ただ、相変わらずこのテンポの良いギャグはおもしろいです。
関西人なら関西弁に慣れているせいか、スラスラ読めますし、
感情移入もしやすいかと思います。

ちなみにリサの弟は格好いいですし、良い子です。
そんなエピソードも。

たくさんのエピソードがさりげなく詰め込まれているから、
上に書いたようなマンネリを強く感じさせないのかもしれません。
出しゃばりすぎないキャラクターたちの個性が素敵。
ラブ★コン (12) (マーガレットコミックス (4017))

ラブ★コン (12) (マーガレットコミックス (4017))

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2005年12月22日)
Review
元々学園コメディは大好きだったのですがこれはその中でもイチオシ!!超→面白いです♪面白すぎて電車の中では読めません!(笑)大学生になっても続くのでしょうか??是非続けて下さい!!映画もスッゴク楽しみですね☆★
ラブ★コン (7) (マーガレットコミックス (3715))

ラブ★コン (7) (マーガレットコミックス (3715))

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年02月25日)
Review
関西ラブコメディ第七巻!「もうホントに好きでおんのやめるから、大谷はもう悩まなくてもいい」という「巨女」リサに大谷は「好きでおんのやめんな」と言います。どんどんリサへの思いに気がつく大谷・・・。

この七巻は、ファンの中でも特に人気のある「名巻」です。もちろん私も大好きです。とにかく登場人物の「顔」がいい。表情豊かです。大谷やリサが「キュン死に」させてくれますよ。待望の「両思い」の巻です。



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