介錯 / コミック・アニメ

更新日:08-11-20 12H

 ここでの情報はAmazon より抽出しました。
神無月の巫女 (1) (角川コミックス・エース)

神無月の巫女 (1) (角川コミックス・エース)

/コミック
定価 ¥ 567
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2004年10月01日)
Review
日本神話的要素や巨大ロボットがギッタンバッタンしてるのを隠れ蓑にした、実は百合百合なお話です。一部に認知度が上がって、あんまり隠れ蓑が役目を果たしていませんが(笑)

要素がとにかくてんこ盛りなため、アニメをみた後で読むか、読んだ後にアニメを見るかしないと展開が早すぎて何が何だか感は拭えないかと思います。お互いに少しずつ設定の違う部分がありますが、一巻の段階で大筋は変わらないので問題無し。

私はアニメ→コミック組ですが、1巻を読んでいたら「ええー、このまま(可哀)ソウマ君とくっつくのー!?」とか身悶えしてた思い出が。

メカは完全に趣味みたいなものですので、受け付けない方はサラッと流して問題ないような気がします。あと、アニメ版より表現が過激ですのでご用心。

アニメ版の1クールも厳しいものがありましたが、こちらもせめて全4巻くらいの尺は欲しかったところです。

そうだ、あと、スパロボに出ないかなあと世迷い事を(ry
神無月の巫女 (2) (カドカワコミックスAエース)

神無月の巫女 (2) (カドカワコミックスAエース)

/コミック
定価 ¥ 567
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2005年06月25日)
Review
後編でございます。

相変わらず、アニメ版に加えてさらに多くの要素を詰めた割に残り一冊と、絶対的に尺が足りずにかなり端折っています。

しかしながら、最後の最後で一切合切どうでもよくなりうる(メカのみならず、全ては姫子と千歌音の百合のための舞台装置に過ぎなかったあたりがありありと示される)ので、ラストまで投げ出さなくて、読者に百合適性があればこれはこれで、と納得してしまうエンディングになるかもしれません。とにかく、二人の心情描写は非常に丁寧に掘り下げて描かれております。ヤンデレぶり炸裂の千歌音が全てを吐露したのに対し、姫子の発揮したここ一番での強さにも心打たれました。

ちなみに村の設定など、アニメ版でも語られない細かい部分は再読しないと把握は難しいかも。不思議な土地だなとアニメの頃から思ってましたので、そのあたりを紐解くよい機会になるかもしれません。

また、あくまで姫子と千歌音のみの間の秘密というかそもそもぼかしてたアニメ版に比べ、前巻末から引っ張ったアレがかなり設定に食い込んでおり、分量にして数割・随所で非常に介錯節が炸裂しておりますので、それをどう見るかもポイントの一つ。

一方で、ラストの可哀ソウマ君を期待すると、意外に淡白に終わるのでがっかり。途中で乗り越えるべき壁として立ちふさがった兄・ツバサとの一騎打ちは、個人的には最初に乗ってたメカで頑張って欲しかったところ。アニメ版でも屈指の名シーンだっただけに。

……うーむ、やっぱり彼にはスパロボ参戦しか道はないのか?w

円盤皇女ワるきゅーレ 2 (2) (ガンガンコミックス)

/コミック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2003年02月)
Review
ライネがやっと登場。ハイドラも大きくなったりと、見所満載(?)
150Pの「少し残念なような」 とは、誰が思っているか気になります。
円盤皇女ワるきゅーレ (7) (ガンガンコミックス)

円盤皇女ワるきゅーレ (7) (ガンガンコミックス)

/新書
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年09月22日)
Review
7巻には、なんと「神無月の巫女」のあの2人が出て来ます!!
介錯先生のファンなら特に、そうでない人もかなり楽しめる内容だと思います。
円盤皇女ワるきゅーレ 5 (5) (ガンガンコミックス)

円盤皇女ワるきゅーレ 5 (5) (ガンガンコミックス)

/コミック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年09月21日)
Review
初めて単行本でネスティーが和人たちの前に現れました。なかなかいいお姉さんです。是非ご一読を。
円盤皇女ワるきゅーレ 6 (6) (ガンガンコミックス)

円盤皇女ワるきゅーレ 6 (6) (ガンガンコミックス)

/コミック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年04月22日)
Review
新キャラ登場です。
眼鏡をかけたキレイな皇女、ファムです!
介錯先生の絵はとてもキレイでカワイイです!!
お約束どおり、今回もハチャメチャでドタバタなことが起こってます。
宇宙警察に追われることになったワるきゅーレたちが向かう先は宇宙…。
迫力満点です!!
円盤皇女ワるきゅーレ 4 (4) (ガンガンコミックス)

円盤皇女ワるきゅーレ 4 (4) (ガンガンコミックス)

/コミック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2003年12月22日)
Review
テレビアニメ化された『円盤皇女ワるきゅーレ 十二月の夜想曲』も好評な、介錯さん著、円盤皇女ワるきゅーレ 第4巻です。

第4巻は、

和人が記憶喪失になって、まるで別人のような和人に回りがはらはらの
第18話 「メモリー (前編)」 から、

ワるきゅーレ達が学園惑星の高等部に通っていた頃の物語
第22話 「刻の鍵伝承」

までの5話収録です。

 介錯さんの作画もますます美麗さを増して、幼馴染にして本編サブヒロイン秋菜の隠された?魅力も、この巻では炸裂して、秋菜ファンには、特に見逃せない巻になってます!!!。

円盤皇女ワるきゅーレ 3 (3) (ガンガンコミックス)

/コミック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2003年09月)
Review
 正直な感想はおもしろいとしか言えません。
ギャグは笑えるし、絵も綺麗だと思います。
これを読んで、ファンになってしまいました。
 是非、一度読んでみては。

円盤皇女ワるきゅーレ 1 (1) (ガンガンコミックス)

/コミック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2002年06月)
Review
鋼鉄天使くるみや魔法少女猫たるとを経て高められてきた介錯先生の主人公とヒロインの絆の重要性を惜しみなく、そして絆の強さを圧倒的な程に序盤から示しまくっております。
主人公の和人は死にまくりだけど、モテモテ…でも鈍感な上ワルキューレ一筋! そして強い意志力の持ち主な為、単なるハーレムアニメやその原作というような醜態は原作の段階で既に要素無しとなっています。

秋菜、ライネ等にも好かれています。並のエロゲーやギャルゲーならばメインや準メイン張れるキャラ立てがなされていますが、この作品では凡どこらかワルキューレの噛ませです。
それ程にまで、ワルキューレは主人公と結ばれる正ヒロインの正ヒロインたる所以の物が詰まっており、その中で和人とワルキューレの御二人がどのような道を歩むのか…これから注目です。
円盤皇女ワるきゅーレ 11 (11) (ガンガンコミックス)

円盤皇女ワるきゅーレ 11 (11) (ガンガンコミックス)

/コミック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年10月22日)
Review
5年半も続いてきたシリーズですが、とうとう終わってしまったという感慨でいっぱいです。
最後の和人の「ゆっくり行こうよお風呂にでも入ってさ」という言葉が感無量です。
第1部、第2部とありますから、ひょっとしたら今後も第3部という形で、またあえるかもしれません。
アニメの方も第4期まで続きましたし、期待していいかも・・・

哀・天使 (ワニマガジンコミックス)

/コミック
定価 ¥ 530
 発売日: (1997年05月)
京四郎と永遠の空 3 (3) (角川コミックス ドラゴンJr. 99-3)

京四郎と永遠の空 3 (3) (角川コミックス ドラゴンJr. 99-3)

/コミック
定価 ¥ 609
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2007年08月09日)
Review
介錯先生の集大成とも言える愛の物語「京四郎と永遠の空」最終巻です。
今回は京四郎の視点で物語が描かれています。

死んだと思われていた京四郎の兄、カズヤが舞い降りる所から話は始まります。
このカズヤというキャラは非常に個性的で面白い存在です。
「みんな俺の花嫁だからさ」「ハレルヤー!」など名言(迷言)も多いです。

反面、相変わらず主役級である空と京四郎の描かれ方が微妙で、
二人に共感しにくい=読者が置いてきぼり になっている事は否めません。
せつなを初めとする絶対天使やミカ、ソウジロウといったキャラが
魅力的なだけに勿体無いです。

ただ、空が「最後のお願い」として、せつなに京四郎を託す場面には感動しました。
空はよくも悪くも、最後まで普通の女の子だったなと思います。

内容的に人を選びますが、心に残る、不思議な魅力を持った作品でした。
「スター・システム」を用いた設定など、個人的には面白かったと思います。
何より、介錯先生独特の作風が自分の肌に合っていたな、と。

ちなみに、アニメでは「空と京四郎は再会できた」と解釈できるラストでしたが
漫画では、読む人によって様々な捉え方ができるラストです。
漫画の中で描かれなかった部分はアニメや小説で補完されているので、
気になった方はぜひどうぞ。
円盤皇女ワるきゅーレ 10 (10) (ガンガンコミックス)

円盤皇女ワるきゅーレ 10 (10) (ガンガンコミックス)

/コミック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年03月22日)
Review
 さて、とうとうヴァルハラ星からメームがやってきます。ワルキューレとハイドラを連れ戻しにやってきます。そして、和人の記憶にはメームとワルキューレとの記憶が蘇ります。然し、魂を分けたのはワルキューレではなく和人だったと言うことが判明します。さて、今後どうなるのかこの2人。そしてハイドラは。このかんでは和人は死にません。死んだ記憶は蘇りますけど。
円盤皇女ワるきゅーレ 9 (9) (ガンガンコミックス)

円盤皇女ワるきゅーレ 9 (9) (ガンガンコミックス)

/コミック
定価 ¥ 410
 発売日: (2006年09月22日)
Review
正直、意味がわかりません。
ストーリーが理解できないというわけではないし、萌えやエロな部分もわかります。
わかるんですけど・・・マンガとしてここが面白い、つまらない、という部分がどうもわかりません。
だから何?って感想しか持てないです。


アニメは普通に面白いと思うんですけどね。
正直マンガは立ち読みで十分ではないかと。
円盤皇女ワるきゅーレ 8 (ガンガン コミックス)

円盤皇女ワるきゅーレ 8 (ガンガン コミックス)

/コミック
定価 ¥ 410
 発売日: (2006年03月22日)

鋼鉄天使くるみ (1) (角川コミックス・エース)

/コミック
定価 ¥ 567
 発売日: (1998年09月)
魔法少女猫たると 2 (2) (ヤングジャンプコミックス)

魔法少女猫たると 2 (2) (ヤングジャンプコミックス)

/コミック
定価 ¥ 680
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2002年06月19日)
Review
2巻です。
この漫画はおバカな内容が多く、面白いです。
あ、そうそう、たるとの言葉は庵にはわからないんですね。(私は、この巻で初めて気が付いた 汗)
鋼鉄天使くるみ (9) (角川コミックス・エース)

鋼鉄天使くるみ (9) (角川コミックス・エース)

/コミック
定価 ¥ 567
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2002年12月)
Review
なんか1巻から比べて くるみ達がどんどん若くなってるような気が・・・しません? 笑

内容ですが、やはりいつもサキは妄想全開ですね。
妄想族ですか?
そこがサキの魅力ですが・・・(謎)

楽しいですよ くるみシリーズは、ずっと続いて欲しいです。

鋼鉄天使くるみ (11) (角川コミックス・エース)

鋼鉄天使くるみ (11) (角川コミックス・エース)

/コミック
定価 ¥ 567
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年03月01日)
Review
主な代表作として円盤皇女ワるきゅーレ・神無月の巫女・鍵姫物語永久アリス輪舞曲がありますが…素晴らしい!実に素晴らしいです。
何が素晴らしいかと言うと物語がです!
介錯先生の描く漫画は物語がどれも全然違って面白い!
ワるきゅーレは笑い・神無月は泣き・アリスはファンタジーな味が出ていて面白いです。
よくもまぁここまで思いつくなぁといつも感心します。

でこの鋼鉄天使くるみなんですが最終話…
泣けます…しかし笑えます…でも泣けます(どっちだ!
いや…正直両方です。
ワるきゅーレの笑い+神無月の泣き+アリスの流れ(物語のね)=鋼鉄天使くるみだと僕は思います。流石※ご先祖様♪いいとこずくしだね♪
ちょっと分かりずらかったかなぁ?
まぁとりあえず10巻まで持ってる人は買おうね!絶対!
初めての人は…1巻から読もう(笑)いい作品だよ♪

※ご先祖様ってのはワるきゅーレ等の前から連載してたからです。

鋼鉄天使くるみ (10) (角川コミックス・エース)

鋼鉄天使くるみ (10) (角川コミックス・エース)

/コミック
定価 ¥ 567
 発売日: (2003年08月)

鋼鉄天使くるみ (2) (角川コミックス・エース)

/コミック
定価 ¥ 567
 発売日: (1999年05月)
京四郎と永遠の空 (2) (角川コミックスドラゴンJr. (KCJ99-2))

京四郎と永遠の空 (2) (角川コミックスドラゴンJr. (KCJ99-2))

/コミック
定価 ¥ 609
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2006年12月)
Review
結構悲しい運命を背負っております、みなさん。空は弱いんです、愛に飢えてるんです。なんだか凄い展開に早くもなってきます。泣きそうになるシーンもありました。今後の話にも期待大です。最初のカラーページの絵が可愛いかったのと、辞典が何気におもしろかったのが良かったです。

京四郎と永遠の空 (1) (カドカワコミックスドラゴンJr)

/コミック
定価 ¥ 609
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2006年10月27日)
Review
まず、気に入ったのがキャラクターです。ちょっと内気な空も可愛いですが、やはり闘う美少女せつなが誰よりも可愛い。強いです。京四郎より強いです。ロボット?も出します。その癖、可愛い。たまに見せる笑顔は一撃必殺。僕はもういちころです。せつなと契約したいです。

エンゼルハート (タツミコミックス)

/コミック
定価 ¥ 870
 発売日: (1997年02月)
ハザマノウタ 1 (ガンガンコミックス)

ハザマノウタ 1 (ガンガンコミックス)

/コミック
定価 ¥ 410
 発売日: (2007年12月22日)

鍵姫物語永久アリス輪舞曲 1 (1) (電撃コミックス)

/コミック
定価 ¥ 578
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2004年07月27日)
Review
不思議の国のアリス、鏡の国のアリスを元にした物語。絵がとてもかわいくてストーリーも面白いです。上記の2つ以外にもうひとつアリスの物語がありそれを戦いながら探していく物語

鍵姫物語永久アリス輪舞曲 4 (4) (電撃コミックス)

/コミック
定価 ¥ 578
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2006年07月27日)
Review
激しさを極めたアリス能力者同志のバトルも、これで最終巻です。
前半は引き続き、3巻から登場した「透皇院トウコ」との戦闘。

そして・・・ついに気になっていた「ありす」の謎が明かされます。
彼女の正体は何と・・・アニメを見た方や勘のいい人なら別に驚く
展開ではないでしょうけど、物語は急展開を迎えます!

私的に最終巻の感想は若干、唐突で話に無理がある所もありましたが
最後は上手く話をまとめて最終回らしく、完結したなと思いました。
あのラストのコマが「終わらない物語」を強く印象づけました。あの
調子でもう一回、連載して欲しいなと思ったくらいです(^^;)

全体的に通して、話も絵柄も良かったので星5つにしたかったのですが
最後巻で何故か上位のアリス能力者である「萌木原モユ」だけが登場
しませんでした・・・第6位の強者で何故彼女だけ未登場で終わら
なければならないのでしょう?彼女の戦闘シーンを楽しみにしていた
だけに、その辺が納得がいきませんでした。

・・・なので、一つ減らして星を4つにする事にしました。
鍵姫物語 永久アリス輪舞曲(3)

鍵姫物語 永久アリス輪舞曲(3)

/コミック
定価 ¥ 578
 発売日: (2005年12月17日)
ハザマノウタ 2 (ガンガンコミックス)

ハザマノウタ 2 (ガンガンコミックス)

/コミック
定価 ¥ 410
 発売日: (2008年04月22日)
鍵姫物語永久アリス輪舞曲 2 (2) (電撃コミックス)

鍵姫物語永久アリス輪舞曲 2 (2) (電撃コミックス)

/コミック
定価 ¥ 578
 発売日: (2005年04月27日)
十字架トライアングル (あすかコミックス)

十字架トライアングル (あすかコミックス)

/コミック
定価 ¥ 420
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2002年04月)
Review
話はちょっと短い過ぎる、少女漫画にしてはちょっと似合わないと思います。
もし、少年漫画にしたら、良い話になるかもしれません。
私は終りの落ちがないと思うが、主役の観点から、ある意味で終わったかもしれませんね。
でも、絵は綺麗で、キャラたちも美形の所は良い少女漫画になりました。
魔法少女猫たると 1 (1) (ヤングジャンプコミックス)

魔法少女猫たると 1 (1) (ヤングジャンプコミックス)

/コミック
定価 ¥ 680
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2001年12月)
Review
アニメ化された魔法少女猫たるとの原作です。
アニメ版とは異なり、1話あたりの長さが短く、より他愛ない話が多く
なっています。(全146ページの中に18話が収められています。)

アニメ版は終わり頃には次第に重たい内容になっていきましたが、
原作版は少なくとも第1巻は単純に楽しんで読めます。
(基本的な設定は、どちらも同じなのですが)

魔法少女猫たると 3 (3) (ヤングジャンプコミックス)

魔法少女猫たると 3 (3) (ヤングジャンプコミックス)

/コミック
定価 ¥ 680
 発売日: (2003年07月18日)

鋼鉄天使くるみ (3) (角川コミックス・エース)

/コミック
定価 ¥ 567
 発売日: (1999年10月)
三銃士事件帖 2 (2) (ヤングジャンプコミックス)

三銃士事件帖 2 (2) (ヤングジャンプコミックス)

/コミック
定価 ¥ 530
 発売日: (1999年04月)
鋼鉄天使くるみ (7) (角川コミックス・エース)

鋼鉄天使くるみ (7) (角川コミックス・エース)

/コミック
定価 ¥ 567
 発売日: (2001年09月)


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