クリエイターか行 / コミック・アニメ

更新日:08-11-20 12H
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クリエイターか行
![]() 花より男子(だんご) (26) (マーガレットコミックス (3232))/コミックおすすめ度: 発売日: (2000年06月)
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この巻は本当に大好きです。 あの雨の夜以来悶々として、暗かった道明寺があったからこそ、冒頭の言葉がじ〜んときます...。 涙ぼろぼろ出ました。 やっとやっとこの時が来たんだなって思いました。 すごくうれしかったです。 屋上でつくしが言った言葉に涙ぽろぽろ。 つくし、まだ好きって真正面から言えないけど、よく言ったよ! がんばったなぁ。 つくしの想いがあふれだし、道明寺の男らしさが満載のこの巻。 なんとも幸せいっぱい! でも、問題は、いまだ解決してないので、母のSPが現れて今後どうなるの!?って感じです。 優紀ちゃんってそうだったのか〜!泣いちゃったよ、西門!どうなるの?というお友達のほうも気になります。 |
野望の王国 5 完全版 (5) (ニチブンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年12月26日)
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大使館、闇商人などの日本の暗部が新たに登場します。 話は征五郎の思い描いたとおりに展開するのですが、 器が小さいため上手く立ち回れずに柿崎の反攻を許してしまいます。 この巻の後半は、展開が少しゆるくてつまらなく感じました。 今までのストーリーを顧みると、明らかに柿崎が主人公ですね。 |
![]() 野望の王国 6 完全版 (6) (ニチブンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年01月09日)
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舞台は川崎を越えて全国規模になります。 新ボスキャラの登場と主人公との序盤戦が始まるので、 残念ながら柿崎と征二郎の出番は減ってしまいます。 敵組織の首領をいきなり暗殺するという主人公達の手段が、 そろそろ安易に思えてきました。 いくら組織の頭を潰してもいても、ボスが利権を作るのではなく、 利権がある所にボスが自然発生するからです。 主人公の終わりのない野望に読者がついていけなくなるのも 著者の企みかもしれませんね。 |
優しいけれど意地悪で (花音コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年04月)
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担任教師・若狭を川に突き落としてしまった駆。家に連れ帰り介抱するが、目覚めた若狭は自分の事を覚えておらず、駆に「責任を取れ」と要求してきた。あの優しい先生はどこ? いい子、いい先生と自分を偽ってきた若狭。なのに、他の人には見せない意地悪な本性を、駆にだけは遠慮なく見せる。それほどに、心を許して、安心出来る存在なのだろう。駆にニヤ、と笑う若狭にほっとする。 |
![]() ジパング (19) (モーニングKC (1440))/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年06月23日)
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前巻で実行された、インド在留の英国軍を叩き、史実上のアメリカ軍 参戦を早期化させる草加拓海の野望は、確実に進捗します。 同時に、石原莞爾の手によって秘密裏に行われる核爆弾の開発は、 阻止のために動く梅津艦長の思いと相まって、実にスリリングな展開 となり、次巻への期待が高まりました。 また、「みらい」を降りた角松は、終戦工作の行動を開始。 敵国だけでなく、大日本帝国軍にも秘密裏に行動せねばならない逆境 に身を置く姿に熱い思いを感じました。 映画を見ている様な感動と臨場感は、この作品の最大の魅力ですが、 |
ゲノム 1 (カラフルコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1998年10月)
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拾ったエロマンガ雑誌の巻末に掲載されていた、非18禁のギャグマンガ…それが本作との出会いでした。そして、この傑作バカ学習マンガに出合わせてくれた神に、感謝します。神業下ネタのマシンガントーク、テンポの良いギャクに、ほのぼのとしたキャラクターがこれほど親和性が良いとは思いませんでした。最近はメジャーになってきたせいか、当時の勢いはやや影を潜めがちですが、本作を知らずに古賀マンガを語るなかれ! |
![]() 美味しんぼの料理本―Recipe (続) (BIG COMICS SPECIAL)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年02月28日)
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美味しんぼは大好きな漫画です。私の料理魂に火をつけたといっても過言じゃありませーん! これはレシピ本ではないです。あの漫画に出てきた料理を再現するべく、少し力を貸してくれる本です。何が何グラムとか、細かなことは載ってません。 だからよけい面白かった!! こんな味かなとか想像しながら、自分で納得する味を探究する本です。 細かな材料の量などは載ってませんが、使う食材や作り方はきちんと載っています。作り方の手順はカラー写真でわかりやすく載っていますよ。 レベルが4段階に別れていて、さっと作れるものから手間暇かけるものまで載ってます。 決まったレシピを見て作った時、「もうちょっと塩入れようかな?」とか思ったことありませんか?そんな感じで自分なりに味を決めていけばいいと思います。 ある意味斬新な本です。 |
![]() テニスの王子様 (4) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年03月07日)
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35巻まで読みましたが,おもしろいとおもいます. 10年近くテニスをやってきましたが,やろうと思ってできなかった(物理的にも不可能)な技を, 気持ちよく繰り出してくれるプレイヤー達に,あんな球やこんな球が打てたらな〜,と夢を見ていた童心を思い出させられ楽しめました.このような漫画が始まる前ですが,実際にドロップボレーなんて何回試みたことか(笑) あと,女性目的とかそういう指摘をいくつか見ましたが,「女性に人気」みたいなことは知らずに読んでいましたが,別に言われるほど女性読者を意識して描いているっていう感じはしませんでした.むしろ一番そういうふうに感じたのは表紙裏の作者の写真でしょうか(汗 確かにいろいろとありえないことが出てきますが,テニスを愚弄していると言うような人は,少林サッカーはサッカーを愚弄している,と言うような人だと思うので,この辺の意見は人それぞれでしょう.僕としては,中に出てくるプレイヤー達はテニスが大好きで一生懸命プレーをしているので,この漫画がテニスを馬鹿にしているとは思いません. 無敵のやつが,ピンチになること無く敵をばたばた倒していく,っていう感じの爽快感溢れるストーリーが好きな人には向いている漫画だと思います. いろいろと深く絡み合った趣深いストーリーが好きな人にはちょっと向いていないかもしれません. |
![]() 美味しんぼ (59) (ビッグコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1996年11月)
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何といってもオーストラリアです オーストラリアは人種のるつぼです 世界中の料理を楽しむことができます オーストラリアに行きたい |
![]() 東京のカサノバ (1) (集英社文庫―コミック版)/文庫おすすめ度: 発売日: (1996年06月)
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子供の頃に読んだんですが、大好きです。 海外に引っ越すので、ホームシックになった時用の本を買いそろえてます。 この本はいつまでも心に残ってる本です。 これからも時々読み返すでしょう。 |
![]() Angelic layer (4) (角川コミックス・エース)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年04月)
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いろいろな困難に立ち向かいながら、一生懸命がんばるみさきとヒカル。最後まであきらめないふたりをみていると、とても勇気付けられます! |
おしゃべり階段 【コミックセット】/コミックおすすめ度: ![]()
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普通の少女漫画の第一人者は多田かおると書いたが、 くらもちふさこではないかという説もある。 デビューした頃のくらもちふさこは普通に大成するかと思われたが、 気の遠くなるような超人気生活の果てに、 くらもちふさこは、脇役の表現というか、 絵柄が微妙に進化し続け、 ちょっと特異な到達点に達したので、 普通(万人受けするという意味)とはちょっと違うと思う。 ちょっとハイソの普通の女の子の恋愛話を、 リアルにおしゃべりし続け、 恋愛の結末はいつもハッピーエンドだが、 「天然コケコッコー」では、社会的問題意識の萌芽が見られる。 どれ読んでも同じに思えるくらもちふさこだが、 じわじわと作者が成長していく過程を楽しむ為に、 古いものから順に全部読んでほしい。 |
![]() 美味しんぼ (47) (ビッグコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1994年10月)
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どうも、美味しんぼのレビューを書く人はちょっと辛口なのかも。他の巻を見てもちょっと辛い。まぁ、作者が超辛口なんだから、読者もそうなるか。 ただ、この47巻は、他の76巻や102巻、43巻などと並ぶ泣ける話 人間関係の底流に流れる、巨大な感情が眠っている二人なだけに心をわずかばかりに開いた瞬間に出る感動は計り知れない。 自分の結婚生活を振り返るときにも何度も読んだ。 ファンにとっては泣ける一作 |
美味しんぼ (83) (ビッグコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年12月25日)
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何といっても「最高の豚肉」です 牛肉と比較され低く見られている豚肉のすばらしさに感激しました わざわざスペインまで行くところがすごい 難をいうと死が間近に迫った人が死なずにのうのうと生きていることがおかしい 無理やりハッピーエンドにしたところが変です |
東京BABYLON―A save for Tokyo city story (2) (ウィングス文庫)/文庫おすすめ度: 発売日: (2000年11月)
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陰陽師である少年・昴流と その姉である北都・知り合い?の 青年・星史郎が、怨霊退治をベースに、 東京で悩む人々と接触し、解決を 「図っていく」物語。 いつも解決されるわけでは無いのが 搭乗時から一貫して主人公に親切な |
![]() お嫁においでよ!/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年06月)
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裏表紙に収録作品の各イラストがのってます。 ようは表紙は表題作のイラストのものの その他の漫画のカラーイラストも小さいですが 拝見できます。 中身的には短編集的で |
![]() ツバサ―Reservoir chronicle (11) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3563巻))/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年08月17日)
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ツバサの11巻で、一番の楽しみは、「カードキャプターさくら」の頃を思わせる、知世ちゃんとサクラの会話!です。 それが見たくて、購入してしまったくらい。 |
![]() 美味しんぼ (15) (ビッグコミックス)/-おすすめ度: 発売日: (1988年07月)
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山岡士郎と海原雄山 いままでに個人的に対決してきました 究極と至高 親子の対決が公開されることになりました 最初の勝負は卵料理です 士郎は卵とトリュフソースを組み合わせます 雄山は卵と味噌のコンビネーションです 洋風vs和風 初戦は雄山の勝利に終わりました 料理によるタイトルマッチですね ますます面白くなりました |
![]() Kiss+πr2 (集英社文庫―コミック版)/文庫おすすめ度: 発売日: (1996年08月)
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主人公が運が悪くて、暗いヤツです。 少女漫画では珍しく、ネガティブな雰囲気の漫画です。 そしていつも通り、くらもちふさこならではの、生々しくリアルかつ、 詩的というかセンスのいい描きかたです。 深いですし、いい作品です。 暗さと、渋さが、好きです。 |
![]() テニスの王子様 (29) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年07月04日)
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テニプリの事を批判する人は沢山いるらしいですね。許斐さんの事を批判する人も…。はっきり言って信じられませんよ。大体、人の書いてる作品に批判なんてするもんじゃないです。例え自分が嫌いであっても、その作品の事が大好きな人は沢山いるんです。作者が頑張って書いてる作品にケチつけるのは止めたほうが良いですよ。批判した人が今度は批判を受けるんです。 |
![]() 美味しんぼ (49) (ビッグコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1994年12月)
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ううう 日本の米が不作になりました それでタイ米を買いました パサパサしています というわけで残りを捨ててしまいました すいません 調理法を勉強してチャレンジします |
![]() テニスの王子様 (7) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年03月07日)
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35巻まで読みましたが,おもしろいとおもいます. 10年近くテニスをやってきましたが,やろうと思ってできなかった(物理的にも不可能)な技を, 気持ちよく繰り出してくれるプレイヤー達に,あんな球やこんな球が打てたらな〜,と夢を見ていた童心を思い出させられ楽しめました.このような漫画が始まる前ですが,実際にドロップボレーなんて何回試みたことか(笑) あと,女性目的とかそういう指摘をいくつか見ましたが,「女性に人気」みたいなことは知らずに読んでいましたが,別に言われるほど女性読者を意識して描いているっていう感じはしませんでした.むしろ一番そういうふうに感じたのは表紙裏の作者の写真でしょうか(汗 確かにいろいろとありえないことが出てきますが,テニスを愚弄していると言うような人は,少林サッカーはサッカーを愚弄している,と言うような人だと思うので,この辺の意見は人それぞれでしょう.僕としては,中に出てくるプレイヤー達はテニスが大好きで一生懸命プレーをしているので,この漫画がテニスを馬鹿にしているとは思いません. 無敵のやつが,ピンチになること無く敵をばたばた倒していく,っていう感じの爽快感溢れるストーリーが好きな人には向いている漫画だと思います. いろいろと深く絡み合った趣深いストーリーが好きな人にはちょっと向いていないかもしれません. |
![]() HIYOKO BRANDおくさまは女子高生 (6) (YOUNG JUMP愛蔵版)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年12月)
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かなり色っぽい絵です。 この方の絵が好きな人は買って損はないです。 しかし、好みによると思うので☆3つかな。 |
![]() HIYOKO BRANDおくさまは女子高生 (8) (YOUNG JUMP愛蔵版)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年08月19日)
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当初は夫婦の日常を描いた漫画だったのに トレンディドラマ・・・・っていうか お昼のドラマになってしまっています。 |
![]() 美味しんぼ (54) (ビッグコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1995年12月)
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個人的にはコーヒーの話とトンデモ社員の話と日本酒の話が良かった。 トンデモ社員の話は笑いと感動があった。トンデモない新入社員にみんなお冠な中、彼女を庇って可能性をしんじたゆうこちゃんは本当にいい子だった。あの終わり方も天下一品。 日本酒の話は夢を見れます。日本の文化のたまもの日本酒を堪能できるし、普段は安酒飲んでるけどいつかはいい日本酒飲んでやると燃えれます。かなりいい巻です。 |
![]() 花より男子(だんご) (29) (マーガレットコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年06月)
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最後が泣けましたね。 たくさんの仲間に応援されて、つくしがNYへ行くんですが、案の定、道明寺母の策略かと思える出来事が...。 NYへ行っても、以前出てきた桜子ん家の居候がいたり、タマさんが駆けつけてくれたり、そして、順平いや違うあのヒトが心配して来てくれたり...。 つらい中にも励ましてくれる仲間のいるつくし。 でも、最後にあのヒトがいてくれてよかった!って思うのは私だけ? 静さんとのこともあったし、あのヒトにはつくしの気持ちが一番よくわかるんじゃないかな〜って思いました。 |
![]() ツバサ―Reservoir chronicle (16) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3716巻))/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年09月15日)
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This is probably my faviroute tsubasa book! It gets really intense...wish i could understand it though... |
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発売日: (2000年06月)
発売日: (2002年12月26日)

発売日: (2001年04月)












発売日: (1988年07月)







発売日: (2004年12月)



