藤島康介 / コミック・アニメ

更新日:09-01-09 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
![]() 藤島康介画集『ああっ女神さまっ』1988‐2008/コミック定価 ¥ 3,200 おすすめ度: 発売日: (2008年12月24日)
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ああっ女神さまのイラストが載っています。既出のイラストがほとんどです。ほぼ、 単行本のイラスト(扉絵、表紙、裏表紙)や雑誌(アフタヌーン)のイラストです。 書き下ろしは(画集の表紙のイラスト)一つですが。裏表紙は、単行本時のサイズで小さいです。 終わりに、編集者が印象に残ったああっ女神さまの一コマと藤島さんへのロングインタビューです。 画集としてこだわりが感じられます、わずかですがイラストの設定画(線画)や一色の原稿に重ねがけに色という光をあてた珍しいイラストが載っています。 20年続いているああっ女神さまだから、最新の巻と最初の巻のイラストを比べたら歴史を感じます。 |
![]() ああっ女神さまっ 35 (35) (アフタヌーンKC)/コミック定価 ¥ 490 おすすめ度: 発売日: (2007年06月22日)
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長年続いていて、賛否両論あるようですが、個人的には好きな作品です。 恋愛、バイク、SF(?)など色々な分野についての話があり、毎巻楽しく読めると思います。 マンネリと言われれば、それまでかもしれませんが・・・ |
![]() ああっ女神さまっ (34) (アフタヌーンKC (1180))/コミック定価 ¥ 490 おすすめ度: 発売日: (2006年11月22日)
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収録内容 chapter.213 シアワセ3倍速 chapter.214 シアワセのENGINE chapter.215 ハッピー・モンキー・ジェネレーションズ chapter.216 君のために飛ぶっっ!! chapter.217 僕の大事な言葉、君の清冽な未来 chapter.218 女神の加護 chapter.213から215までは合宿から帰ってきた千尋が田宮、大滝に任せていた店の後始末をしていて・・・著者の本領発揮、バイク特集ですね。 chapter.216からはスクルドと仙太郎のお話、仙太郎からの衝撃の告白にスクルドが・・・未来を司る女神の本領発揮! しかしこの作品、絵柄が初期、中期、現在と大まかに3段階に分かれていますね。(個人的には中期の絵柄が一番好きですね。) しかしベルダンディのあの魔法、使ってもらいたい時が多々あるんですが・・・ |
![]() ああっ女神さまっ (33) (アフタヌーンKC (1177))/コミック定価 ¥ 490 おすすめ度: 発売日: (2006年07月21日)
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今回は螢一と千尋が合宿でお互いの作りたいものを作るといった話です。 螢一はエクスプローラー、千尋がエクスタシーです。 当然いつものごとくウルド・スクルドの妨害(?)がはいります。 とってもいい内容なので読んでない人は呼んでみてください。 |
![]() ああっ女神さまっ (32) (アフタヌーンKC (1173))/コミック定価 ¥ 490 おすすめ度: 発売日: (2005年12月22日)
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女神さまもとうとう30巻を突破し、コレからをどう見せるのかと 思いきや・・・・最近は神族来襲・魔族も来襲、一息ついて 神族来襲、一息ついてはベルと蛍一恋騒動。 この繰り返しで、ちょっと不満を覚えます。 以前の様にバイクや車、様々な人々の登場が無いのも 寂しく感じ、また以前の様な話を描いて欲しいと思う所もちらほらw; ですが、やっぱり漫画家は自由に描く事が一番合っているので これからの話も一ファンとして、楽しく読んでいこうと思います。 |
![]() ああっ女神さまっ (29) (アフタヌーンKC (1163))/コミック定価 ¥ 490 おすすめ度: 発売日: (2004年09月06日)
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相変わらず一コマ一コマが丁寧で主線のブレがなく絵がとても綺麗です。 今回の巻は大きく分けてヒルドとの対決?(後半)とウルドのお話です。 ウルドとスクルド、ペイオースの相変わらず話を聞かない態度も必見。 ペイオースの骨伝導スピーカーが印象的でした。 是非読んでみて下さい♪ |
![]() ああっ女神さまっ (30)/コミック定価 ¥ 490 おすすめ度: 発売日: (2004年11月22日)
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ウルドの話がメインですが、これがかなり感動できます! 今までギャグ担当(?)のような存在だったウルドであるが、 今回のウルドの話はすごく感動しました! 久しぶりに良い作品に出会えたな・・・ |
![]() ああっ女神さまっ (31) (アフタヌーンKC (1169))/コミック定価 ¥ 490 おすすめ度: 発売日: (2005年09月21日)
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この巻ではペイオースが天上界に帰還するのですが、ゲートがすねて帰れないといったかんじですかね〜。 あと、新しいキャラクター「ゲート」が登場します。 この「ゲート」なかなかおもしろいキャラクターです。 だんだん冊数を増すごとに作者の絵の技術が上がっていてすばらしいですよ。 |
![]() ああっ女神さまっ (20) (アフタヌーンKC (222))/コミック定価 ¥ 540 おすすめ度: 発売日: (1999年11月)
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この巻は、ほとんどが新部長決定レースの話です。 自分的に、女神様のレースの話はあまり好きではなかったんですが、 螢一とウルドの○○シーンもありますし、結構お勧めです。 |
![]() ああっ女神さまっ (19) (アフタヌーンKC (219))/コミック定価 ¥ 540 おすすめ度: 発売日: (1999年09月)
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この巻で、ドクターモローという新キャラクターが登場します。 このおっさんはかなり逝っちゃてて笑えます。 またドクターモロー編の最後も笑えました。 ドクターモローは今後も出してほしいキャラクターです。 |
![]() ああっ女神さまっ (5) (アフタヌーンKC (1023))/コミック定価 ¥ 490 おすすめ度: 発売日: (1991年10月)
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七巻にしてやっと蛍一はチョコがもらえました。 普通のラブコメだとすぐにバレンタインデーがくるのですが、女神様では結構後になってからでした。 四コマ漫画も見ものです。 |
![]() ああっ女神さまっ (26) (アフタヌーンKC (1150))/コミック定価 ¥ 490 おすすめ度: 発売日: (2003年06月23日)
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前巻から引き続いて、天使喰い編の完結です。その余波で螢一やベルダンディーに異変が起こるのが次の元使い魔編ですが、それも次巻への続きという形になります。「ああっ女神さまっ」の魅力は何といっても絵の美しさですが、巻を重ねるごとにさらに磨きがかかっているように思えます。 |
![]() ああっ女神さまっ (27) (アフタヌーンKC (1154))/コミック定価 ¥ 490 おすすめ度: 発売日: (2003年11月21日)
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久しぶりにギャグが入ってますので、結構楽しめます。 最近シリアスな話が続いたので、ちょうどいい展開です。 表紙の絵も中々の出来栄え |
![]() ああっ女神さまっ 25 (25) (アフタヌーンKC)/コミック定価 ¥ 490 おすすめ度: 発売日: (2002年11月)
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この巻はリンド、螢一、スクルド、ベルダンディー、ペイオースが天使食いといろいろとやる はなしです。(ウルドは前巻で天使食いに天使を抜かれて倒れている。) この話の終盤になるとなつかしいノーブルスカーレットがでてくる。 そして、螢一はリンドの天使・クールミントを託される。 リンドの黄金の瞳と戦う姿がとてもかっこいいです。 この天使食いの話は結構好きですね〜。 |
![]() ああっ女神さまっ 24 (24) (アフタヌーンKC)/コミック定価 ¥ 490 おすすめ度: 発売日: (2002年05月23日)
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絵が綺麗なのはもちろん、今回もニコニコ(ニヤニヤ?)しながら読ませていただきました! 新キャラクターも登場してこれからの展開がすごく楽しみ! 読み終わった後なんだか幸せな気分になれます☆ |
![]() ああっ女神さまっ 23 (23) (アフタヌーンKC)/コミック定価 ¥ 490 おすすめ度: 発売日: (2001年10月)
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やっぱり藤島康介さんの絵は最高に綺麗ですね。今回はなんだか久々のはちゃめちゃイベントって感じです。主人公の螢一と父親の勝負。それにベルダンディーと螢一の母親の賭。さぁ、螢一は最強の父親に勝てるか・・・ 早く続きが読みたいです。がんばれ藤島康介さん。 |
![]() ああっ女神さまっ (2) (アフタヌーンKC (1013))/コミック定価 ¥ 490 おすすめ度: 発売日: (1990年03月)
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K1とベルダンディーとのファーストキスです。 なぜか今後キスをすることは全くない(あったとしても一度あるかないか)ので、これは見ておくべきだと思います。 それと、この巻でウルドが登場します。 ウルドがどうやってK1のところにきたのかが知りたい人は、読むべきでしょう。 |
![]() ああっ女神さまっ (22) (アフタヌーンKC (1118))/コミック定価 ¥ 490 おすすめ度: 発売日: (2000年10月)
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ウルド、スクルド、ベルダンディー、ヒルドがそろって歌います。 特にウルド、スクルドが歌うところはめったに見れないので一見する価値はあります。 あとヴェルスパー残っている幾ばくの力その一が笑えました。 |
![]() ああっ女神さまっ (18) (アフタヌーンKC (1093))/コミック定価 ¥ 540 おすすめ度: 発売日: (1998年11月)
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いつも通りの流れで、一冊が終わっていました。 最後のチャプターでは、バイクでレースをしていたのでレースが好きな人にはいいかもしれません。 ただこれが完結するのは次巻なので、レースを目当てに読むのならば次巻も買わなければならないと思います。 |
![]() ああっ女神さまっ (1) (アフタヌーンKC (1009))/コミック定価 ¥ 490 おすすめ度: 発売日: (1989年08月)
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長年SFファンとして、《神話としてのSF》を追求してきた私ですが、このマンガを初めて読んだときは、びっくりしました。神話をモチーフにしたSFや、神話的な美しさを感じさせるSFは、いっぱいあるけれど、《神話そのものであるSF》というのは、この作品が初めてです。確かに、コメディー・タッチの軽い作品だし、設定も超いい加減だけど、現代において《神話そのもの》を復活させてしまった、とんでもない傑作だと思います。 |
![]() ああっ女神さまっ (16) (アフタヌーンKC (1076))/コミック定価 ¥ 540 おすすめ度: 発売日: (1997年11月)
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いつも通り、ほのぼのとストーリーが進んでいきます。 最後のチャプターからまた新しい話題に移っていきますが、それ以外は特に面白いことはありません。 (ばんぺいくんが恋をすることくらいかな?) |
![]() ああっ女神さまっ (17) (アフタヌーンKC (1091))/コミック定価 ¥ 540 おすすめ度: 発売日: (1998年09月)
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この巻は、自分的に女神様の中で一番好きな巻です。 メインの話は、16巻から続いている謎の少年の話でしょう。 もうひとつ、ばんぺいくんと彼女の恋話があります。 この巻、なぜか子供がいっぱい出てきます。 このときの絵は今に比べて線が力強いので、キャラが全体的にかっこいいです。話もしっかりしているので、とてもお勧めできますよ。 |
![]() ああっ女神さまっ (3) (アフタヌーンKC (1017))/コミック定価 ¥ 490 おすすめ度: 発売日: (1990年09月)
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絵は現在と比べるとかなりレトロです。 特にウルドがまったくの別人!! でも大滝と田宮はあまり変わっていないような気がします。 たまには、昔の絵を見るのも面白いかもしれません。 |
![]() ああっ女神さまっ (7) (アフタヌーンKC (1028))/コミック定価 ¥ 490 おすすめ度: 発売日: (1992年10月)
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『ああっ女神さまっ (7)』です。 前巻に収録されているウルドの大冒険から10巻あたりまでのエピソードが、第一次女神さまっブームを作ったといってもいいくらいで、絵もキレイですし、話の内容、ネタなども充実しています。 この巻では、ベルダンディー御乱心の話が良かったです。ウルドの薬を飲んでしまったベルダンディーが蛍一に猛烈アタックする?というラブコメのお約束的展開、でもいい話です。スクルドのキュポンバキュームZ、ウルドのおしおきも良かったです。 沙夜子、恵が登場するエピソードもあります。 そしてばんぺいくんが初登場します。スクルドが作る機械は面白くもろくでもないものばかりでしたが……ついに傑作が登場。その後色々改良されて、ついに森里屋敷のレギュラーです。コードがついていて行動範囲が狭い最初期型が見られます。 |
![]() ああっ女神さまっ (4) (アフタヌーンKC (1021))/コミック定価 ¥ 490 おすすめ度: 発売日: (1991年05月)
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震電という飛行機を掘り出して、飛ばします。 震電がどういう飛行機なのかが分かる人は、読んでみるのも面白いかもしれません。 まだ絵がレトロです。 |
![]() ああっ女神さまっ (28) (アフタヌーンKC (1158))/コミック定価 ¥ 490 おすすめ度: 発売日: (2004年03月23日)
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一コマ一コマが丁寧で主線のブレがなく絵がとても綺麗です。 今回の巻は大きく分けてベルダンディーの声とヒルドとの対決?のお話です ウルドとスクルド、ペイオースの相変わらず話を聞かない態度も必見です。 是非読んでみて下さい♪ |
![]() ああっ女神さまっ (21) (アフタヌーンKC (1114))/コミック定価 ¥ 490 おすすめ度: 発売日: (2000年05月)
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アニメ映画にもなって益々売れてきたけど、連載当初からのファンとしては、単発じゃなくて、ちゃんと続きで話が続いてきて、次号が待ち遠しいと言う風になってきて嬉しい限り…なんだけど、何でここで終わるかなぁ。これじゃぁ、次の号が 出てからじゃないと安心して買えないよ。もう実際には22巻も出てるので、この号を買う人は ちゃんとまとめて買いましょう。話の要約とか具体的な感想を書くとネタバレして詰まんない かもしれないので、これだけ。 |
![]() ああっ女神さまっ (14) (アフタヌーンKC (1067))/コミック定価 ¥ 500 おすすめ度: 発売日: (1997年04月)
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普通の漫画ではまずないことなのですが、蛍一の髪型がかわります! こういうところは女神様独自の工夫があってとても楽しいと思いました。 この巻で始めて知ったのですが、実は蛍一はクレーンマニア? |
![]() ああっ女神さまっ (13) (アフタヌーンKC (1057))/コミック定価 ¥ 500 おすすめ度: 発売日: (1996年04月)
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今までは車やバイクがほとんどだったんですが、この巻ではマウンテンバイクが登場します。 まあ、マウンテンバイクが登場するといってもあまり濃いわけではありません。 ただ単に書いてみたというところなのでしょうか? 内容はいつもと同じようなものになっています。 |
![]() サクラ大戦ショウ劇場 3 (3) (マガジンZコミックス)奥谷 かひろ/コミック 定価 ¥ 580 発売日: (2008年03月21日)
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都波・奥谷両者は十年以上前からサクラのアンソロで4コマ描いていますが、さすがにネタも切り口も同じのがあからさまに出て来ている。芸人がネタを研ぎ澄ましてより笑えるようにするのは許されるが、同じ事は漫画には通用しない。 本当はアンソロなら複数の作者を立てて解釈の違いを出せば良いのに、何故かそうしなかった。サクラは元々ネタがそんなにないから余計行き詰まる。それと二人ともキャラの設定が同じだから余計ネタ切れを起こす(両者共大神はナンパで大河は女装でショタを売りにしたりと捻りゼロ)。 広井さんの眼鏡に適わないと描けないのは良し悪しだと思う。結局このギャグ4コマもサクラ本編も広井さんの眼鏡に適った人なのはわかるけど、三人ともそれぞれ弱点があって、それが全然改善されていなかったし(政一九は絵心ないコピー作家だし、後の二人はもはや悪い意味でのマンネリ)。 まあ次巻が最終巻でしょうからマニアが買うでしょう。 もっと裾野広げたら面白くなったのに勿体ない。 |
![]() ああっ女神さまっ (8) (アフタヌーンKC (1030))/コミック定価 ¥ 490 おすすめ度: 発売日: (1993年03月)
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『ああっ女神さまっ (8)』です。表紙はスクルド。 たとえばメイドが登場していたり、スクルドが蛍一に恋してしまう?展開があったりして、当時はまだラブコメものに対する定型ってさほど言われていなかったと思うのですが、先駆けになっていたのでしょうかね。 収録されている一つ一つの話は面白いです。ネタもいいです。スクルドのヘンテコな機械が特にはっちゃけています。 それでいて、胸にしみる感動の名言も入っていてお得です。 一級神の命令は重いです。ベル様のお言葉を守って、最後まで生き抜きましょう。 |
![]() ああっ女神さまっ (6) (アフタヌーンKC (1025))/コミック定価 ¥ 490 おすすめ度: 発売日: (1992年04月)
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蛍一が魔王にのっとられます。 蛍一は全く運がいいのか悪いのか分かりません。 あと最初に比べて、ベルダンディーの設定が徐々に変わってきているのでは?と思うのは俺だけでしょうか?(ベルダンディーがパワーアップしているように思えます。) |
サクラ大戦ショウ劇場 2 (2) (マガジンZコミックス)奥谷 かひろ/コミック 定価 ¥ 580 おすすめ度: 発売日: (2007年06月22日)
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収録内容 ・都波みなと サクラ大戦1&2 乙女奇譚 どーにもこーにも ピンチ 花々 しっかししなさい 花嵐 10年間にありがとう サクラ大戦3 ボンジュール!! 華の都 サクラ大戦5 For You・・・ オシャレ!? 季節はずれのクリスマス 助演でショウ! がんばります! 星の砂 サクラ大戦V試写会レポ ・奥谷かひろ サクラ大戦3 ミステリアスな巴里 サクラ大戦4 恋せよ乙女 あぁ結婚 再会・・・・ 花組勢揃い 帝劇探検隊 大神華撃団参上! サクラ大戦5 エンジョイ紐育! がんばれラチェットさん! テキサス娘とハーレムクイーン 新次郎とジェミニの試写会レポート 内容は都波みなと、奥谷かひろ両氏がほぼ半分ずつ描いていますね。 カバーを外すと、奥谷かひろ、都波みなと、4コマ漫画がそれぞれ2本描かれています。(最近のコミックってカバーを外してみないといけないですね。) 個人的お気に入りは奥谷、都波各氏による試写会レポートです〈両氏の目からみた試写会が・・・〉 |
![]() ああっ女神さまっ (11) (アフタヌーンKC (1044))/コミック定価 ¥ 500 おすすめ度: 発売日: (1994年10月)
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この巻では新しい女神・ペイオースがでます。 私は個人的に好きなキャラクターの一人です。 なぜペイオースが来たかというと螢一が恵から買ったカメラでベルダンディー達を撮った写真 を恵に見せようとして電話したらそのまま天上界につながりペイオースがやってきた。 ペイオースと螢一が繰り広げる騒動がおもしろい。 |
![]() ああっ女神さまっ (12) (アフタヌーンKC (1049))/コミック定価 ¥ 500 おすすめ度: 発売日: (1995年06月)
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ペイオースがこの巻から登場します。 しかしこのキャラクターもよくあるような設定になっています。 ラブコメになると絶対に出てくる設定のキャラクターの一人です。 王道が好きな人は読んでみるのもいいかもしれませんが、いいかげん王道には飽きたと思う人は無理して読まなくてもいいかもしれません。 |
![]() ああっ女神さまっ (10) (アフタヌーンKC (1040))/コミック定価 ¥ 490 おすすめ度: 発売日: (1994年05月)
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内容とは関係ありませんが、十巻からタイトルを書いている部分(本棚などに入れたときに正面にくる部分)が赤から青色になります。 絵もだいぶ今と同じようになりました。 マーラも最初に比べて、ずいぶん女らしくなった。 絵の変化を追っていくというのも漫画の一つの楽しみ方だと思います。 もし、最初からすべて買おうと思う人は(もしくは買っている人は)比べてみるのも面白いかもしれません。 |
![]() ああっ女神さまっ (9) (アフタヌーンKC (1037))/コミック定価 ¥ 490 おすすめ度: 発売日: (1993年11月)
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『ああっ女神さまっ (9)』です。 蛍一、ベルダンディーが大きく成長し、両者の関係が更に深まる巻、ということになります。 ウルドの過去の恋人が登場するエピソードもありますし、ベルダンディーの○○の感情が明らかになったりと、もりだくさんです。 ヒルクライムの話は、女神さまシリーズ中における、レースものの中で出色の出来です。 そして蛍一が○○になることが決まりますが…… あの先輩たちが消えてなくなるというわけもなく…… |
![]() ああっ女神さまっ (15) (アフタヌーンKC (1074))/コミック定価 ¥ 540 おすすめ度: 発売日: (1997年09月)
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今まで一度も姿を見せなかった、ウルドの天使がついに登場します。 でも今後あまりウルドの天使は姿をあらわしません。 (現すことは現すのですが、あまり出てくることはないです。) この漫画は結構いいかげんなところが多いのかもしれません(笑 |
![]() 小説版 ああっ女神さまっ 初終―First End (アフタヌーンノベルス)/コミック定価 ¥ 1,400 おすすめ度: 発売日: (2006年07月)
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螢一の死から始まりその死からラグナロクに発展しリセットされる世界。 しかしリセットされまた「初」めからの関係となったはずの螢一とベルダンディーに運命が立ち塞がる。 悲しくも美しく、切なくもまた美しい希望のある未来への物語。その未来の先にある「終」わりとは? とまぁ物語の宣伝は恐らくこんな感じでしょうか。 悲恋とゆう意見も未来に続くとゆう意見も間違いではありません。 ただ私個人としてはその未来の続き、電話を受け取りまたループしてしまうのかはたまた違う運命になるのかが非常に気になってしまいました。そこのところの話を上手く追加してアニメを是非作ってもらいたいです。ストーリーとしては劇場版と同等かそれ以上の感動があります。 OVAから劇場版、そしてテレビ放送も一段落した現在密かにまた劇場版が作られているのではと期待する今日この頃。 是非ともこの話を劇場版でお願いします藤島さん!! |
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発売日: (2008年12月24日)

発売日: (2006年11月22日)
発売日: (2006年07月21日)
発売日: (2005年12月22日)





発売日: (1991年10月)


























