藤田和日郎 / コミック・アニメ

更新日:09-01-09 12H

 ここでの情報はAmazon より抽出しました。
黒博物館スプリンガルド (モーニングKC)

黒博物館スプリンガルド (モーニングKC)

/コミック
定価 ¥ 620
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年09月21日)
Review
やはり面白いです。
単純に正義や悪を描くわけではなく、
秀逸に人間の心理描写が描かれています。
だからこそ魅力のある主人公。
「バネ男?なんかかっこ悪いな」っと読む前に感じていましたが、
読んだ後の感想は真逆でした。
黒博物館は是非シリーズ化してもらいたいですね。
氏は現在「月光条例」連載中の為難しいかもしれませんが。
からくりサーカス (43) (少年サンデーコミックス)

からくりサーカス (43) (少年サンデーコミックス)

/コミック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2006年08月11日)
Review
「素晴らしい」この一言に尽きる。
苦痛、苦境、絶望の果てにある「希望、そして、笑顔」。
からくりのごとく緻密に練られた、サーカスの様に華麗な作品。
ドタバタと展開する物語から
作者の哲学、ヒューマニズム、ユーモアが最初から最後まで「溢れ」出て、読者に熱く語りかける。
心熱くなる漫画の最高峰であり、世界に誇れる日本の「マンガ」。
最終巻である43巻は少し急ぎすぎた感があるが、しっかりと完結しているし、
何より、最後まで作品と読者に対する感謝を忘れない藤田さんの姿勢には頭が上がらない。
老若男女、役職問わず、国籍問わず。すべての人におすすめします。
邪眼は月輪に飛ぶ (ビッグコミックス)

邪眼は月輪に飛ぶ (ビッグコミックス)

/コミック
定価 ¥ 550
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2007年04月27日)
Review
 一巻完結の中篇だけど、力強い読後感は大長編となんら変わらない。その密度たるや藤田和日郎の物語作家としての面目躍如だね。
 大自然への畏怖をこめた妖怪退治のお話の骨子は「うしおととら」以来のおなじみのもの。ただ、今回の主人公は老人である。短くスピーディな展開を見せるお話の主人公が老人ってのがこらまたシヴい。かのヘミングウェイの「老人と海」に優るとも劣らない名作ですゼ、こいつァ。
 きっつい人生をしっかりと歩み、なおめげもへこたれもしない年寄りってのはそらもーカッコえェです。折に触れては読み返す、長年の座右の書足りうるそんな一編だと思う。
からくりサーカス (42) (少年サンデーコミックス)

からくりサーカス (42) (少年サンデーコミックス)

/コミック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年05月18日)
Review
シェイクスピア曰く「この世は舞台なり―誰もがそこで一役演じなくてはならぬ」。

仲町サーカスの団員も、それぞれが自分の舞台に立ちます。
仲町サーカスの面々は、果たしてどんな番組を繰り広げるのか?
黒のヴィルマの流星は、今度こそジムの頭の上のリンゴを落とすことが出来るのか?

一方、鳴海は勝やしろがねとの記憶を既に取り戻していた!
だがエレオノールは、鳴海を守って自動人形とともに汽車から落ちていった。
たった一言、切ない言葉を残して…。
このあたりでフランシーヌとエレオノール、白銀と鳴海を重ねるのは見事です。

カウントダウンもあと残りわずか。
数百年に渡る物語のクライマックスに向けて、加速しつづけます。
作者のコメント通りコミックスがあと一巻しかないんだとしたら、一体どう収集するつもりなんだ藤田先生!
となるほど、次巻が待ち遠しくなる一冊です。
からくりサーカス (41) (少年サンデーコミックス)

からくりサーカス (41) (少年サンデーコミックス)

/コミック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年02月17日)
Review
 三解のフェイスレスの技、「理解、分解、溶解」は『鋼の錬金術師』に出てくる練成過程「理解、分解、再構築」に似ています。ていうか理解と分解がかぶっているのは偶然でしょうか?
 この作者がハガレンの設定をパクったとは思えません。なぜなら、この作者は連載初期から、複線をはりまくる手法をとっているからです。そう考えると双方のネタ元になった錬金術の重要な要素として「理解」と「分解」という概念があるのでしょうか?
からくりサーカス (38) (少年サンデーコミックス)

からくりサーカス (38) (少年サンデーコミックス)

/コミック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2005年07月15日)
Review
作者曰く「何年も、単行本三十何冊もかけて準備してきた、やりたかったシーンが描けているのは幸せです。それが成功しているのか、失敗しているのかは今は判断できませんが…」

少なくとも非常に楽しく読み終えることができました。
(私は単行本派です)
やりたかったシーンとは何処なのでしょう?

「人間の味方?たわけたことを…。ただフランシーヌ様に命じられただけだ…。人間を傷つけるな……とな」とつぶやきつつ、襲い来る自動人形達を破壊していくパンタローネの姿か?

「あーらら。あたしマサルちゃんに抱っきしめられちゃったぁ(中略)あたしの一番の望みはねぇ、人間の男の人に抱きしめてもらうコトだったのよーん。だからねえ、助けたげる、マサルちゃん」と、蟲使いの能力(こーゆー使い方もあったの!)でO達からマサルを救出するコロンビーヌの姿か?

はたまた…???

長編の醍醐味は、はるか昔の伏線から直近の伏線まで、少しずつ寄り固まり、やがてひとつの大きな流れになることを感じ取れるコトでしょう。ドキドキしてきます。
リーゼの魔眼が、平馬の持参した繰り人形が、旅立つ寸前ヴィルマから託されたリョーコの持つナイフが、そしてパンタローネが、コロンビーヌが、また新たな伏線として物語は終幕へと向かっていきます。

フェイスレスの分身であるしろがね犬の何かの意思を湛えた瞳、そして三解のフェイスレスといわれた三番目の「解」の能力、未だ復活しえない「最古の四人」の一人ドットーレ…etc
様々な伏線や謎を残しつつも、物語は間違いなくクライマックスへと向かっていきます。今はただ固唾を呑んで終幕を待つのみです。

からくりサーカス (36)    少年サンデーコミックス

からくりサーカス (36) 少年サンデーコミックス

/コミック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年02月18日)
Review
34巻などでは長くなりすぎたせいか,だらだら感がありましたがこの巻ではグググときます.

ずっと読み続けている私(達)としては,ハッピーエンドに向かって欲しいものの・・・.
エレオノール・勝・鳴海の3人を中心にそれぞれの想いが絡み合いそし
て悲しい方向へ進もうとしているように思えます.

最終的には加藤鳴海の,あの最初のころの「笑顔」を見たいものです.

暁の歌 (小学館文庫―藤田和日郎短編集 (ふD-22))

/文庫
定価 ¥ 560
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2006年05月)
Review
収録作品全部に共通しているのは「希望」ではないかと。
もちろん物語を盛り上げるためまず絶望を用意されての希望なのだが
この「希望」の使い方が抜群に藤田和日郎はうまい。
読者を絶対に裏切らない漫画家なのでどの作品も安心して読める。

からくりサーカス (34) 少年サンデーコミックス

/コミック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2004年10月18日)
Review
連載が長くなりすぎたせいか少し緊張感が欠けてきた感じがします.
確かに謎はまだまだ多く,みんなの今後が気になるのですが勢いが少し欠けた感じです.

面白い. 面白いのだけれどあと1つ何かがほしい.
この作者はうしおととらの時も見事な最後にしてくれたので凄く期待しているのですが,このまま終わらず一気に素晴らしい最後に持っていってほしいです.

今後の展開に期待をこめて星4つ.

からくりサーカス (37) (少年サンデーコミックス)

からくりサーカス (37) (少年サンデーコミックス)

/コミック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年05月18日)
Review
この巻は,鳴海達がメインとなっている.
最初に鳴海に私(達)が出会ったころのあの笑顔の印象なんて驚くほどなくなってきている・・.

それほど,鳴海をとりまく環境はつらいんだというのが絵からも感じ取れるから凄い.

そして,この作品に出てくる科学者を見るとうしおととらの科学者たちを思い出す.
強い科学者たちだなと.

ハッピーエンドにはならないであろうことを分かっていながらも,誰も苦しまないで欲しいと思いながら読んでいる.
しかし,また1人鳴海のそばから人が消えていく.

この作品の最期は本当に,救われるのか・・と思いつつも何故か魅了され読み続けている.

からくりサーカス (35) 少年サンデーコミックス

/コミック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2004年12月17日)
Review
なんだか緊張感があまり感じられません。
今となってはもう序盤の12巻が一番印象が強烈で
麻痺しちゃったんでしょうか。
うしおととらとそう簡単に比べたらイカンのですけれど
あっちの方が駆け出しの一直線だったからこそ
余計な情報がなくスッキリしていた気がします。

最後の最後のフィナーレに期待しています。

うしおととら (3) (小学館文庫)

/文庫
定価 ¥ 630
 発売日: (2004年11月)
からくりサーカス (40) (少年サンデーコミックス)

からくりサーカス (40) (少年サンデーコミックス)

/コミック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2005年12月15日)
Review

終盤のからくりサーカスは、「人を愛すること、愛されること」が常に背景にあって、
とっても盛り上がりました。

物語に最高の花を添えたのは、人間の愛に気付き始めた自動人形のコロンビーヌでしょう。

彼女は戦いの中で、自分を犠牲にして勝を守り、勝の愛を応援します。

「そこまでして、彼はあんたに何をしてくれるというの?」という問いに、
「ううん、私がしてあげたかったのよ」と答える彼女の言葉は、とってもすてきです。

「やっと男の人に抱きしめてもらっちゃった」と言って
勝の腕の中で動かなくなっていくコロンビーヌは、かわいくてしかたありません。

この話から、急に「しろがねを愛するのは誰か」の話が加速するんですよね〜。

さすが藤田先生!

うしおととら (5) (小学館文庫)

/文庫
定価 ¥ 630
 発売日: (2005年01月)
うしおととら (8) (小学館文庫)

うしおととら (8) (小学館文庫)

/文庫
定価 ¥ 630
 発売日: (2005年04月)
夜の歌 (小学館文庫―藤田和日郎短編集 (ふD-21))

夜の歌 (小学館文庫―藤田和日郎短編集 (ふD-21))

/文庫
定価 ¥ 560
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2006年04月)
Review
全体的に暗い雰囲気をかもし出した作品が多いですが、
内容は読み終わった後に笑顔でいられるような作品です。
絵柄が荒い作品も混じってますが、作者が好きな方には
気にならないと思います。
うしおととら (10) (小学館文庫)

うしおととら (10) (小学館文庫)

/文庫
定価 ¥ 630
 発売日: (2005年06月15日)
うしおととら (6) (小学館文庫)

うしおととら (6) (小学館文庫)

/文庫
定価 ¥ 630
 発売日: (2005年02月)
からくりサーカス (39)

からくりサーカス (39)

/コミック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2005年10月18日)
Review
この39巻では、勝やリーゼたちにそれぞれ戦いが待ちうけ、物語も核心に迫る。
なかでも見所は、今までなら一緒に行動するなどあり得なかった者同士でのシーン。会話が成立することで、一方で変わりつつある者たちがいることもわかり、今までは感じなかった親近感がわいたり。
この作者は、心の機微を本当にうまく描写してくれていると思います。この巻も面白かったです。

うしおととら (2) (小学館文庫)

/文庫
定価 ¥ 630
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年10月)
Review
まだまだ絵は粗いですが、それを補って余りあるパワーが作品から溢れ出ています。それは当時だからこその力であり、熟達する前の原石のような魅力でもあると思います。作者が全身全霊をかけて作品に取り組んでいたであろうと感じる部分が、随所に見られるのも読む楽しみの一つです。遠い記憶を紐解きながら、しかも新作を読むような感覚は非常に痛快です。未読の方にも是非読んで貰いたい、妖怪漫画傑作の一冊であると思います。
うしおととら (9) (小学館文庫)

うしおととら (9) (小学館文庫)

/文庫
定価 ¥ 630
 発売日: (2005年05月)

うしおととら (4)

/文庫
定価 ¥ 630
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年12月)
Review
初めて読んだときは高校生のときでした。アクションいっぱいで絵のタッチが物凄く力強い!ストーリーもすごく胸にくるものがあって涙ながらに読んでいたのを覚えています。この4巻目はうしおが母の事を知りたくて北海道に旅する時の話です。この巻ではまだ目的地には着きませんが途中で多くの人との出会いが待っています。だんだん大人になっていくうしおと、なんだかんだいって優しいとらちゃんがとても魅力的です!

うしおととら (1) (小学館文庫)

/文庫
定価 ¥ 630
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年09月)
Review
良い作品です。子供の頃ハマり大人になった今でもまた観たくなる作品です。私は大半は一度読んだら再度読まない人間ですがこれは何度も観てしまいます。絵が上手いわけではなくストーリーや伏線の作り方はもやや強引ですがそんなものは全体の構成、見せ方、シビれる台詞で小さな事に思えます。間違いなく時代をこえても通用する作品です。アニメもなかなかです。からくりのみ知っているという人一度観てください。
からくりサーカス (32) (少年サンデーコミックス)

からくりサーカス (32) (少年サンデーコミックス)

/コミック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2004年05月18日)
Review
キター!!

マサルたんキター!!

鳴海もキター!!

婦が命をかけて惚れる漢である

漢も惚れる漢である

そぉ

言葉はいらない

説明もいらない

漢は背負った他人の痛みこそがすべて

行動こそがすべて

見返りも

賞賛もいらない

なにも求めない

そんな漢に私もなりたい

そんな漢だから婦もほっておかない

オートマータとの総力戦のあとの鳴海たちの展開と~

黒賀村では次の特訓がマサルを待ち受けていた~

マサルを待ち受ける明神様の洞とは?

漢ならともかく読め!!

以上

ぢゃ。

うしおととら (7) (小学館文庫)

うしおととら (7) (小学館文庫)

/文庫
定価 ¥ 630
 発売日: (2005年03月)

からくりサーカス (33) (少年サンデーコミックス)

/コミック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年07月16日)
Review
 黒賀村編は結構笑いの要素が強くて(それもよかったですが)、今回のれんげ姉の話もあまり期待してなかったのですが、ラストはやばかったです。これはキました。この漫画は今まで感動ネタも満載でしたが、久しぶりに涙が出そうになりました。藤田和日郎、本領発揮と言ったところでしょうか。

 人形繰りも精神的にもどんどん成長していくマサルですが、さて次は菊姉ですか。仲町サーカスの面々がからみ、黒賀村の主要メンバーとの意外な人間関係も築き始めましたが、どんな展開を用意してくれているのか楽しみですね。
 今回はよかった。星5つです。

からくりサーカス (31) (少年サンデーコミックス)

/コミック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年02月18日)
Review
熱い漢の友情と深すぎる悲しみの巻である

黒賀村の白熱・人形相撲決勝戦~

勝の抜けた穴は大きく~

へーまの腕では対決相手の五郎には勝てそ
うもありません~

しかも

へーまは、たった一人ですべての人間を拒
絶して戦います~

傷ついていく人形

このままでは大好きなねーさんは大嫌いな
五郎のものに~

同時刻

人形相撲決勝戦をへーまに託した勝は~

大好きなしろがねを守るため~

オートマータの精鋭と戦います~

勝の情報を入手している敵は~

超・ウルトラ・スーパーテクニック・・い
や、失礼、必殺技で攻撃してきます~

勝くんボロボロです~

だけど負けない

負けられない

漢です

もう惚れてしまいます・・勝くん~

あ・さて~

後半からは、仲町サーカスに話しが戻りま
す~

大変です

もうひとりの漢です

そう

あのカトウナルミです~

なんとまあ・・

仲町サーカスにいるんです!!

しかも

ちっと前に自分がココロを通わせた婦・し
ろがねを殺すために~

さらに

しろがねを敵の首領・フランシーヌと思い
込んでます~

なぜ?

どうして?

ナルミを愛するしろがねの心は張り裂けそ
うです~

そんなとき~

仲町サーカスをみるため団長が運転する
子供達の乗ったバスが、犯罪者たちにバ
ス・ジャックされます~

恐怖と暴力

泣き叫ぶ子供達

動きます

彼・カトウナルミ

目の色が変わります

『ヤツら・・子供達に悲鳴をあげさせやがった』

く~!待ってましたああああ

さ~こっからは、久しぶりのしろがねとナ
ルミの戦闘コンビネーション~

ナルミの誤解は解けるのか?

勝は勝てるのか?

へーまは?

子供達をしろがねらは助けられるのか?

しろがねに語られるナルミの悲しい過去と
は?

今回も

燃えます

萌えます

モヤシマス!

最高です

ぢゃ。

うしおととら (15) (小学館文庫)

うしおととら (15) (小学館文庫)

/文庫
定価 ¥ 630
 発売日: (2005年11月15日)
うしおととら (16) (小学館文庫)

うしおととら (16) (小学館文庫)

/文庫
定価 ¥ 630
 発売日: (2005年12月)
うしおととら 19完 (小学館文庫)

うしおととら 19完 (小学館文庫)

/文庫
定価 ¥ 630
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年03月15日)
Review
「潮」と付けたい。

と思わせるねぇ・・・ 未婚だけれど
うしおととら 17 (小学館文庫)

うしおととら 17 (小学館文庫)

/文庫
定価 ¥ 630
 発売日: (2006年01月14日)
うしおととら (14)    小学館文庫

うしおととら (14) 小学館文庫

/文庫
定価 ¥ 630
 発売日: (2005年10月15日)
うしおととら〔文庫版〕 18 (小学館文庫)

うしおととら〔文庫版〕 18 (小学館文庫)

/文庫
定価 ¥ 630
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年02月15日)
Review
ヤバ〜イ(ノ_・。)「うしおととら」ゎ久しぶりに買って読みました。文庫版ゎなぜか後半から買い始めてます!「うしおととら」ゎ後半がすっごく面白くて感動します(o^-')b 私ゎ号泣しちゃいました((>□<))
私的にゎ人間と妖怪達がお互いに信じ合い、最凶最悪の「白面の者」に立ち向かう姿に感動・号泣しました!まぁ〜私ゎ涙もろい所があるせいかもしれませんが。でも「死」を恐れずに立ち向かうこの姿に感動しちゃいます(T。 T)
この18巻で感動する所ゎ人間達が「絶望・恐怖」してしまう中で「希望」を持っていた麻子ちゃん,記者が起こした行動に感動します。
うしおととら (13) (小学館文庫)

うしおととら (13) (小学館文庫)

/文庫
定価 ¥ 630
 発売日: (2005年09月15日)
うしおととら (11) (小学館文庫)

うしおととら (11) (小学館文庫)

/文庫
定価 ¥ 630
 発売日: (2005年07月15日)
うしおととら 12 (小学館文庫)

うしおととら 12 (小学館文庫)

/文庫
定価 ¥ 630
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2005年08月12日)
Review
 藤田和日郎氏の出世作、うしおととらの文庫版です。話はもう少年漫
画の王道とも言えるもので、勧善懲悪、友情、愛、平和などたくさんの
ものが詰まっています。単純ですが面白い。オススメです。

 アシスタントに金色のガッシュの雷句誠氏がいたそうで、そのあたり
のドキドキハラハラな感じを求めている人にいいと思います。ワンピー
スなんかにもつながりそうな気がします。

からくりサーカス 30 (30) (少年サンデーコミックス)

からくりサーカス 30 (30) (少年サンデーコミックス)

/コミック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2003年11月18日)
Review
入手である。

漫画 からくりサーカス の30巻であ
る。

少年サンデーに連載中である。

ふぢたかずひろさんである。

この人の漫画好きである。

前作の うしおととら も好きだったんで
ある。

正義

勇気

努力

熱血

が山盛りである。

漢である。

涙である。

漢が惚れる漢である。

婦も惚れる漢である。

ぶかぶかどんどん・・

自分の命よりも大切なあの婦(ひと)を守
るため~

少年は、命かけます萌やします

さぁどう戦うのかな?

では。

動物使いのリーゼもっとだせよ~。

うしおととら 【コミックセット】

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5
Review
熱く、しつこい話である。
よくよく考えると、全巻でワンエピソードである。
同じ熱血マンガでも、ジャンプとは一味違う、その展開。「えっ、最初のころのあのシーンって・・・」と、読み終わってから気がつく壮大なお話。サンデーだからこそ出来るのだろう。

サンデーの熱い魂に触れよ。

からくりサーカス 26 (26) (少年サンデーコミックス)

/コミック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2003年01月18日)
Review
藤田 和日郎って、すげーよな。

からくりサーカス 25 (25) (少年サンデーコミックス)

/コミック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2002年10月18日)
Review
フランシーヌがエレオノールに笑いかけるシーンをコンビニで読んでしまい。
店員やほかの客の視線もなんのその。おもくそ泣きました。どんな凍てついたハートも一瞬で暖まる。心の床暖房。まだ読んで無いかたはとりあえず10冊ほど買って読み終わったあとご近所に配って感動をおすそ分けして下さい。


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