日高万里 / コミック・アニメ

更新日:09-01-09 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
日高万里 画集「ひつじの涙/世界でいちばん大嫌い」/ペーパーバック定価 ¥ 1,680 おすすめ度: 発売日: (2004年03月17日)
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日高先生の初画集! なんと言っても(私が思う)これの目玉は・・・秋吉家(2人杉本家)全員集合イラスト・・・万葉さんと千鶴が、かっこよかった…。あとあと、なぜか主人公たちより少し目立った○●と、☆子の結婚式と思われるイラスト。(これは画集で確かめてください…)これにはちょっと感動。お幸せに。 とにかく、日高先生の綺麗で繊細なイラストが盛り沢山のこの画集、買ってよかったと思います。あと、おまけの絵本「羊の涙」も良かったし・・・とにかく、オススメです。 最後に一つ、もし購入したのなら、絶対にカバーをめくってみて! |
![]() V・B・ローズ 9 (9) (花とゆめCOMICS)/コミック定価 ¥ 410 おすすめ度: 発売日: (2007年04月19日)
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のほほんとした話ばかりであきてきました。 2人の恋愛を見てもドキドキしません。 せかきらに比べるとキャラに個性が足りないと思います。 主人公がいいこちゃんすぎるのもどうかと・・・ |
V・B・ローズ (4) (花とゆめCOMICS (2807))/コミック定価 ¥ 410 おすすめ度: 発売日: (2005年07月19日)
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4巻も見所満載でやってきました。 ボウリング対決 ラブリーな職人さんは5巻に登場するようですね。 |
![]() V・B・ローズ 10 (10) (花とゆめCOMICS)/コミック定価 ¥ 410 おすすめ度: 発売日: (2007年08月17日)
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なんか作者の自己満足って感じ… 「デスのコト」「マスのコト」使うのやめてほしい、使いすぎで不快です |
![]() V・B・ローズ (8) (花とゆめCOMICS (3026))/コミック定価 ¥ 410 おすすめ度: 発売日: (2006年12月18日)
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この作品は既にストーリーより女の子たちや小物使いのかわいさとか華やかさを楽しむために 読んでいる年増読者ですが、長かったね〜〜〜〜と。 ただ、この人たちがくっつくことは最初から前提だったような気がするので、ストーリーは むしろ、進路も含めたあげはの成長?とかそういうのを描いていくのかなーと思ったりしてます。 カナちゃんが片付いたので、あとはお母さんかな? とにかく、きらきららぶらぶ路線は、何も考えなくていいので疲れた頭にやさしいです。 ドレスもアクセも楽しみですねー。 |
![]() V・B・ローズ (7) (花とゆめCOMICS (2961))/コミック定価 ¥ 410 おすすめ度: 発売日: (2006年07月19日)
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1有坂サンの出番が少し少なくて 2ナッちゃんが動いて 3カナさん関連で衝撃的事実(!?)があったり します。ワタワタ〜とストーリィ動いてます! しかしワタシ的に衝撃的だったのは作者の体重公表(笑)…そんな感じでおまけPももちろんありますよ♪ |
世界でいちばん大嫌い (9) (花とゆめCOMICS―秋吉家シリーズ)/コミック定価 ¥ 410 おすすめ度: 発売日: (2000年09月)
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杉本の過去の話。紀一先生を想うあずみさん。沙紀先生が杉本を嫌うわけ。そして万葉と杉本の出会いまで、1冊にぎゅっとこめられています。作者の日高先生とアシスタントの砂子さんのおもしろいお話がかかれてる「日高万里の日常天国」も笑えます。なによりちび新がかわいいです(>_<) |
![]() 秋吉家シリーズ 1 完全版 (1) (花とゆめCOMICS)/コミック定価 ¥ 840 おすすめ度: 発売日: (2006年07月19日)
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日高先生の作品の大半が、共通した世界を舞台に繰り広げられており 「秋吉家シリーズ」はその芯になっているような気がします。 当巻では秋吉家6人兄弟のうち、千鶴(長男)・百華(次女)・十波(三女)・零(三男)のお話が掲載されています。 個人的には十波ちゃんのお話が好きです(^w^) 雑誌掲載時の巻頭カラー等も掲載されておりますので、既刊を揃えている方も是非読んで見て下さい(^-^) |
世界でいちばん大嫌い (13) (花とゆめCOMICS―秋吉家シリーズ)/コミック定価 ¥ 410 おすすめ度: 発売日: (2001年09月)
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この最終巻には色々な出来事が起こります。 杉本の意外な一面や、未来のことなど目が離せない巻です。 最終回もィィ感じで終わるので手に入れた方が良いと思います!! 最後に4コマなどがあるのでそれも読んでて楽しいとおもいます。 |
![]() 秋吉家シリーズ 2 完全版 (2) (花とゆめCOMICS)/コミック定価 ¥ 840 おすすめ度: 発売日: (2006年07月19日)
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ひつじの涙以降まったく内容のない漫画しか描かなくなり、この頃の作品が輝いて見えます。V.B.ローズはなにが描きたいわけ!?かつては一番好きな漫画家だったのに、今じゃ一番嫌いな漫画家です。描き続けるほど話が下手な漫画になってく作者なんてめずらしいですよ。古いと言われようと、この頃の漫画は日高さんの最高傑作です。 |
ひつじの涙 1 (1) (花とゆめCOMICS)/コミック定価 ¥ 410 おすすめ度: 発売日: (2002年04月19日)
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前作の秋吉家シリーズとは全く違うお話 最初友達から進められて読んだらとてもおもしろくて全巻そろえてしました 主人公蓮見圭は3年前ある人の大切な指輪をなくしてしまい、今もその指輪を探し続けている。 その人が住んでいたアパートの205号室が唯一探していない場所になり今の住人クラスメートの神埼に頼むが頑として入れてもらえない 諦めきれない圭もその日から神崎にまとわり付くようになってしまう(笑) |
V・B・ローズ (2) (花とゆめCOMICS (2721))/コミック定価 ¥ 410 発売日: (2004年12月16日)
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読者を置いてけぼりにして 作者の自己満足で描いている様にしか見えません。 キャラが皆美形と言うありえない設定ばかり・・。 (作者さんは何かコンプレックスでも抱いているのでしょうか) あとブライダル物なのに肝心のドレスが可愛くないのが致命的。 意味不明の(作者用語?)変な書き文字も読み難いです。 どのキャラも主人公を持ち上げていて、甘やかしていて かえってあげはの好感度が下がります。 何を読者に伝えたいのかが全く見えてきません。 |
ひつじの涙 7 (7) (花とゆめCOMICS)/コミック定価 ¥ 410 おすすめ度: 発売日: (2004年03月19日)
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ネタバレになってしまいそうなので、あまり書けませんが・・。 最終巻には、ちょっとした驚きが隠されています!! 本誌を読んでいる方しか気づきませんが、 にょにょとしては内容的には嬉しかったです。 途中から読んだ作品ですが、ものすごーーくはまりました。 まだ呼んでいない方でも楽しめると思いますので、お勧めです。 |
![]() 世界でいちばん大嫌い (4) (花とゆめCOMICS―秋吉家シリーズ)/コミック定価 ¥ 410 おすすめ度: 発売日: (1999年04月)
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美容師になることを決意した万葉。 真紀の協力で本庄の働く美容室でバイト を始めることになります。 一方、ずっと真紀を好きだった扇子の気持ち にも変化が・・・。 徹と扇子のブランコでのシーンは超オススメ!! |
![]() 世界でいちばん大嫌い (6) (花とゆめCOMICS―秋吉家シリーズ)/コミック定価 ¥ 410 おすすめ度: 発売日: (1999年10月)
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6巻は前の巻のラストでの新との問題に万葉がケリ をつけます。 扇子と本庄も春休みに道ばたでバッタリ。 相変わらずの二人だけど微妙にイイ感じ。 それから謎の(?)美形教師の登場。 彼と急接近する万葉。 新展開のセカキラです。 |
![]() 世界でいちばん大嫌い (1) (花とゆめCOMICS―秋吉家シリーズ)/コミック定価 ¥ 410 おすすめ度: 発売日: (1998年03月)
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高校生の万葉の前に毎週火曜日現れる変な美容師真紀。 世界でいちばん大嫌いな真紀につきまとわえる万葉。 これからの展開が楽しみなお話です。 |
![]() 世界でいちばん大嫌い (3) (花とゆめCOMICS―秋吉家シリーズ)/コミック定価 ¥ 410 おすすめ度: 発売日: (1998年12月)
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千鶴が答案用紙を白紙で出したせいで家族が大喧嘩。そして、千鶴の本当の気持ちは!? |
![]() 世界でいちばん大嫌い (5) (花とゆめCOMICS―秋吉家シリーズ)/コミック定価 ¥ 410 おすすめ度: 発売日: (1999年07月)
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マキからピアスをもらったカズハ。その事で本庄さんと森高さんにいじめられるカズハ。めっちゃ面白いです!!そして、とうとう水嶋先生と真奈美さんが結婚。結婚式に現れたウサ耳新めっちゃお似合い&かわいい☆そしてその新の恋は???今回もめっちゃおもしろいセカキラでした。 |
![]() 世界でいちばん大嫌い (2) (花とゆめCOMICS―秋吉家シリーズ)/コミック定価 ¥ 410 おすすめ度: 発売日: (1998年07月)
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突然のキス以来、ハンサムな美容師・真紀のことが頭から離れない万葉。しかし、熱烈な真紀ファンの扇子を前に素直に気持ちを伝えることができなくて・・・。万葉に一目惚れした少年も加わって、衝撃展開の恋愛ステップ第二巻。 |
![]() 365日の恋人 (花とゆめCOMICS―秋吉家シリーズ)/コミック定価 ¥ 410 おすすめ度: 発売日: (1996年07月)
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著者が大学時代に描かれたもので絵柄など稚拙な部分もありますが、 (私はそれさえも良いものとして捉えていますが) この短編集、どの作品もキラキラした恋愛をとても上手に描かれていて、 胸がきゅんとすること間違いないです。 タイトルには秋吉家シリーズの原点と書きましたが、 日高さん作品の原点と言っても過言じゃないと思います。 この作品から秋吉家の面々を中心に世界がどんどん広がっていってますよね。 十波や零のその後の恋愛を見てみたいと思っているのは私だけじゃないはず! 未読の方、恋愛に対して一生懸命な登場人物たちの姿を是非見てみてはいかがでしょうか? |
![]() 終わらない恋のために (花とゆめCOMICS―秋吉家シリーズ)/コミック定価 ¥ 410 おすすめ度: 発売日: (1997年01月)
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この本を読んでいくとすごく気持ちがわかるような感じがしてきます!! 最後はすっごく感動的です。 4人それぞれの恋・・・すごくいいです(>v<) |
![]() ありのままの君でいて (花とゆめCOMICS―秋吉家シリーズ)/コミック定価 ¥ 410 おすすめ度: 発売日: (1997年05月)
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秋吉家シリーズ3の一久とめぐみを中心とした話。 二人の行方に注目!シリーズ2のさちも登場する。 |
![]() V・B・ローズ (1) (花とゆめCOMICS (2666))/コミック定価 ¥ 410 おすすめ度: 発売日: (2004年08月19日)
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日高作品好きで全部持っていますが、前作「ひつじの涙」からいい感じになってきています。 「アゲハシリーズ」私も欲しいぐらいです。可愛い。 小物や服がキレイで可愛くて、もう最高です。 キャラたちもなかなか良い性格していて好きです。 秋吉シリーズのキャラたちが出てきて、秋吉家ファンの私としてはたまりません。 次の巻にはイラスト集で予告していたとおり、あの子が登場!(高校生になって) |
![]() V・B・ローズ (6) (花とゆめCOMICS (2911))/コミック定価 ¥ 410 おすすめ度: 発売日: (2006年03月17日)
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とうとう6巻まで出ましたね。早いなあ。 発売日当日に早速購入しましたが 最近ベルベット微妙かも…です。 その微妙な気持ちの原因を私なりに挙げてみました。 1、あげはが初期のころより激しくオトメちっくになっている。 具体的には語頭に「お」をつけていたり、 ひたすら恋するオトメなところが、ですかね。 あげはは最初のころは「まゆげばしばしワイルド系美少女」 だったはずだぁ!!なんだこのオトメさ加減はぁぁ!! と思ってしまうのは私だけでしょうか…。 2、あげは、紫が惚気すぎている。(惚気というのでしょうか?) もう両想いなんだからはっきりしてしまえ! とかなりもどかしい気持ちでいっぱいです。 普通に考えてかなりラブラブなのになぁ。 なんでお互いそんな弱気なのさ!と思うのも私だけ? 3、顔とかのバランスが崩れてきている。 前作の「ひつじの涙」に比べると 少し顔のバランスが崩れてきたように思います。 眼が少し大きすぎるような…気がとてもしてきています。 そこもちょっと不安な要素の1つです。 4、話の展開がぬるい。 学園もののようにわかりやすいイベントがあるわけではないので それは致し方ないのかもしれませんが 話のテンポがあまりよくないと思います。 最近キャラのちょっと暗い部分がなくなってきていますし 毎回毎回ドンチャン騒ぎではちょっと読者も疲れます…。 いえ、日高万里さんは決して嫌いではないのです。 むしろ大好きなのですが、大好きだからこそ、 ちょっと最近のベルベットには納得がいかないというか そんな気持ちになるのです。 でもようやく紫の元彼・夏奈も登場しましたし、 今後の展開に期待したいですね。 夏奈さんはもっと綺麗で儚いお姉さんだと思っていたので 本人登場はかなりびっくりしました。 最近微妙な気持ちではありますが、最後まで読もうと思っています。 やはりどのキャラクターもとても好きなのでね。 |
![]() V・B・ローズ (5) (花とゆめCOMICS (2859))/コミック定価 ¥ 410 おすすめ度: 発売日: (2005年11月18日)
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この巻では久しぶりに新キャラが登場して面白くなってきました! 新キャラの職人さんが可愛くて面白いです♪ ただ、あげはを『巨乳美少女』とか言ってたり、『Eかなぁ〜』とかサイズ予想してたり、 あげはの写真に過剰にときめいていたりする所は、ちょっと行き過ぎな気がしました・・・;(ギャグにしても度が過ぎると引きます;) なんか、登場人物全員があげはの事を『可愛い』と言ってますね〜。(^^;) 絵的にあげはが可愛いのは分かるし、主人公が可愛いのは別に良いんですが、 ここまで登場人物が揃って主人公を絶賛していると、見てて寒いです。; あげはが可愛いのは見れば分かるし、いちいちセリフで言わせなくてもいいと思うんですが。 あと、“巳艶様”のキャラも寒くてついて行けませんでした・・・。; でも巳艶&職人さんの今後の方が、あげは&紫より気になります! 絵は可愛くて線もキレイで見やすいし、話の大筋(ウェディングドレスのお店が舞台な所とか)は好きなんですが、 キャラのノリ(特にあげはのテンション)に付いて行けず、読んでて冷めてしまう事が多々あり残念です。 コレさえ無ければ星5つなんですが・・・。 |
![]() V・B・ローズ (3) (花とゆめCOMICS (2771))/コミック定価 ¥ 410 おすすめ度: 発売日: (2005年04月19日)
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もう主人公持ち上げはお腹いっぱいです。 日高先生の世界では美形しか生きていけないんですね。 (一巻のあげはの、義兄を地味呼ばわりなんて酷すぎる) きっと不細工なキャラとかおっさんとか描けないんだろうな。 画力が・・・。
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世界でいちばん大嫌い (11) (花とゆめCOMICS―秋吉家シリーズ)/コミック定価 ¥ 410 おすすめ度: 発売日: (2001年04月)
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真紀との遠距離恋愛が決定した万葉。 本庄への気持ちに戸惑い始める扇子。 ここでは扇子と本庄の関係に大きな転機が訪れます。微妙な関係は悪化してしまうのか、それともそこに終止符が打たれるのか?涙を流す扇子・・・ それぞれの戸惑いが溢れるこの一冊。これは見逃せません。読んでて思わず切なくなります。 それぞれの恋の行方を貴方も一緒に探してみてください! |
世界でいちばん大嫌い (12) (花とゆめCOMICS―秋吉家シリーズ)/コミック定価 ¥ 410 おすすめ度: 発売日: (2001年07月)
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友達から借りたのがきっかけだけど、出ている本は全部買いました!可愛い高校生の主人公と6つ上のカッコイイ美容師の彼氏の話。誰もが憧れるようなストーリーです☆主人公の今の課題は、美容師になるか、モデルになるか。なんとも羨ましい悩みを抱えて次巻で最終巻となります。ラブストーリーだけどコメディです(?)買って絶対後悔しない一冊です♪ |
![]() 世界でいちばん大嫌い (8) (花とゆめCOMICS―秋吉家シリーズ)/コミック定価 ¥ 410 おすすめ度: 発売日: (2000年05月)
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この巻では嬉しいことと悲しいことが起こってしまいます。 でもその嬉しいことは本当に嬉しい(?)ので 買ってない人はすぐに買った方が☆ 個人的にもこの巻すごい好きです! |
ひつじの涙 6 (6) (花とゆめCOMICS)/コミック定価 ¥ 410 おすすめ度: 発売日: (2003年12月16日)
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私ははっちゃけキャラが大好きですv現実にこんな馬鹿クラスあったらいいのにな~とか。それにここまで友達のりっぽくて、べたべたしてないさっぱり感の恋愛はあまり見ないような?(気のせいかな)そろそろシリアスめが目立ってきた巻なのであまりはっちゃけは気にせずに読めると思いますv (おまけ)vひつじかわいいv |
![]() 世界でいちばん大嫌い (10) (花とゆめCOMICS―秋吉家シリーズ)/コミック定価 ¥ 410 おすすめ度: 発売日: (2001年01月)
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もとは立ち読みで知ったのですが、読んでみたら、即、ハマってしまいました すぐに出ている限りのこのシリーズをそろえてしまったほど。 美容師志望の高校生秋吉万葉と、おネエ言葉(笑)の美容師杉本真紀とのラブ・ギャグ(?)ストーリーです。あと、兄貴もオススメ。 是非是非、読んでみてください |
ひつじの涙 3 (3) (花とゆめCOMICS)/コミック定価 ¥ 410 おすすめ度: 発売日: (2002年12月16日)
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ケイちゃんの秘密や諏訪さんのことなど、いままでと違った一面が大きく見えてきたこの巻は、必読です。 今までの日高さんとは雰囲気の違うこの「ひつじの涙」。ずいぶんといろいろ出てきたこの巻でさえ、まだまだ先の見えない「ひつじ」。読む価値はあります。 もちろん、そんななかでもケイちゃん、兄貴、他がぶちまけてくれてます。 |
ひつじの涙 4 (4) (花とゆめCOMICS)/コミック定価 ¥ 410 おすすめ度: 発売日: (2003年05月19日)
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諏訪さん茶髪じゃないんですか・・・。 コミックの表紙みてすごい思いました 内容は体育祭と話にしか出てこなかった従兄弟、凌と諏訪さん登場 指輪探しや篠塚の受験。なにもかも否定して圭を追い詰めるという超いじわる人見知り人間凌 対して突然神崎のアパートに現われた諏訪駆 彼は3年前の事故で○○○○になってしまっていた 神崎と圭のコメディにくわえ、鈴音と凌の因縁対決も楽しめます(笑)「弟」扱いされている神崎が報われることを願うあまりです(え |
ひつじの涙 5 (5) (花とゆめCOMICS)/コミック定価 ¥ 410 おすすめ度: 発売日: (2003年08月19日)
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とても面白かったです。何と言っても日高さん独特のノリと一人一人大切に描かれてるキャラ達。読んでみると結構深いお話で、色んな登場人物の目から見て読んでもとっても面白いです。所詮マンガと思いきや、日高さんのキャラに対する愛が詰まってる作品でもあるので、なんか口にできません。お話もいい感じに進んでいるところです。 おすすめのおはなしです。是非1巻から読んでみては? |
ひつじの涙 2 (2) (花とゆめCOMICS)/コミック定価 ¥ 410 おすすめ度: 発売日: (2002年08月19日)
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少しずつ明らかになっていく諏訪さんと圭の過去や、神埼との関係がとっても気になります。彩兄の意味ありげな言葉がますます続きが知りたい気を倍増させて、とても読み応えがありました。出たばっかりですが本当にとっても続きが気になる。日高さんの作品はやっぱりおもしろいと感じる一冊でした!早く三巻が出て欲しい。 |
Rin‐jin (花とゆめCOMICS)/コミック定価 ¥ 410 おすすめ度: 発売日: (1997年11月)
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アパート一人暮らしをはじめることになった高校一年の主人公と、 同じ高校に通う二人の隣人との不思議な、でもほんわか、ほのぼのとした 人間ドラマ(?)です。 いいお話ですよ。 |
世界でいちばん大嫌い 【コミックセット】/コミック |
![]() 詩を聴かせて (花とゆめCOMICS―秋吉家シリーズ)/コミック定価 ¥ 410 おすすめ度: 発売日: (1997年07月)
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秋吉家シリーズの中で、一番有名なのはやはり長女万葉が主役の「世界でいちばん大嫌い」 でしょう。 もちろん、シリーズ中一番楽しく、笑えて、ほっとする、名作だと思います。 けれど、私はこの「詩を聴かせて」をイチオシいたします! この作者さまならではの、コメディータッチで描かれていますが、内容は結構シリアス。 主人公二人の、心が通い合ってゆく場面が丁寧に、そして繊細に描かれています。 どこか似たもの同士のふたり。 その二人がまるで半身のように寄り添い、互いの傷を癒していく様は涙なしでは読めません。 互いの傷を癒し、再会するラストシーンは、読み終わったあと清涼な読後感に包まれ、 そして静かに涙することでしょう。 ドラマCDもこの透明な雰囲気を壊さない良作で、とてもおすすめです! 是非一度手にとって、静かな涙を流してください・・・。 |
時間屋 (花とゆめCOMICS)/コミック定価 ¥ 410 おすすめ度: 発売日: (1998年10月)
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「時間売ります。」 不思議な店、時間屋ではあなたの必要な時間をお売りいたします。 もう少しだけ時間があったならやってみたかったこと、待っていたかった人、そんなあなたの望みを叶えてくれます。 また、やりなおしたい過去がある人も是非相談してみてくださいね。 |
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発売日: (2004年03月17日)
発売日: (2007年04月19日)

発売日: (2006年12月18日)


発売日: (2006年07月19日)
発売日: (2004年03月19日)












発売日: (2005年04月19日)

