花見沢Q太郎 / コミック・アニメ

更新日:09-01-09 12H

 ここでの情報はAmazon より抽出しました。
REC 7 (7) (サンデーGXコミックス)

REC 7 (7) (サンデーGXコミックス)

/コミック
定価 ¥ 560
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年07月19日)
Review
 さて、順調に恋愛を続ける赤と松丸です。松丸が声優デビューすることなり、上がりまくる松丸。然し赤が励まし、無事にクリアします。会社に戻るといつの間にかにM&Aされてしまいます。そして新たな上司として現れたのは...。アニメも15分物で纏めて好評でしたが、やはりコミックの方が良いですね。テンポが良いです。次巻も楽しみな作品です。
REC~夢の記録 6 (6) (サンデーGXコミックス)

REC~夢の記録 6 (6) (サンデーGXコミックス)

/コミック
定価 ¥ 560
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年12月19日)
Review
声優とサラリーマンの話。
さすが花Qといった作品です。
絵が綺麗で見やすいです。
ストーリーも面白いです。
何時になったら赤と松丸君の二回目が来るのか気になります。
今後の展開が楽しみ。

ももいろさんご 11 (11) (ヤングキングコミックス)

/コミック
定価 ¥ 540
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2007年06月08日)
Review
洋館に住み込み、執事のように働かされる主人公。それに群がる女性のちょっとエッチなコミックです。毎回、毎回主人公の妄想、暴走が目立ちます。回を増すごとにパワーアップしています。連載されている雑誌ではページ数が少ないのですが、ちゃんと盛り上げて、落とすという図式が出来上がっているところが素晴らしいです。
REC 5

REC 5

/コミック
定価 ¥ 560
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2006年02月17日)
Review
アニメ放映開始後、初めての「●REC」です。

10年のキャリアを持つちょとHラブコメ作家の花Qが、アニメ化で舞い上がってて微笑ましいです。
「自作がアニメ化されたマンガ家」という、作品内作品もグー。単に浮かれてるわけでない、声優という同じプロに対してのリコメンドがしっかりと感じられます。

アニメ業界がわかる(気がする)良作。
ももいろさんご 10 (10) (ヤングキングコミックス)

ももいろさんご 10 (10) (ヤングキングコミックス)

/コミック
定価 ¥ 540
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年11月10日)
Review
エロが多いんですがとても読みやすい作品です。この巻のさんご君はいつもとちょっと違いますよ。どの辺に変化が現われてるのかは是非コミックを観て確かめてほしいです!!それと今回から出た新キャラとさんご君が今後どう絡んでゆくのか今から楽しみです☆そしてアニメ、ゲーム化にもなった花Q先生のもう一つの代表作品のあの娘がゲストに出てます??(正しくはそっくりさん??)コミックだけのお楽しみおまけも今回もあります。1巻から続いてる有名マンガのパロディはいつもツボです(笑)
REC 4

REC 4

/コミック
定価 ¥ 560
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年10月)
Review
もともと成人向け漫画の世界は、多くの名漫画家を生む土壌となっていましたが、昨今、成人向けと一般向けで殆ど作風の変わらない、つまり成人向けで得たスキルをそのまま活用している作家さんが見受けられます。
例えば田中ユタカさん、甘詰留太さん、ぢたま某さん、そして本書の作者、花見沢Q太郎さんもその一人ですね。

本巻を開くと、1ページ目にいきなりヒロインの裸体が目に飛び込んできます。あっさりした描線ながら、その裸の綺麗なこと。
花Qさんお得意の、頭大きめ、体幼めの体型ですが、これがギリギリでウソ臭くない線に収まっており、うまいなぁとうならされます。

さて、ストーリーは「クッシー編」がひとまず終息し、新キャラとしてディープなオタク系映画監督のラルフが登場、そして赤が演技で壁にぶつかります。
個人的には、ラルフのオタク面(赤の大ファン)と、監督としての顔(演技には厳しい)の乖離が気になりました。
「普段はオタクだけど、仕事では真剣」というのは、クリエイターの業界では当たり前の共通認識でしょうけど、一般人的には「キャラが掴みにくい」と思えます。

あとはみんなで鍋を囲むエピソードが傑作でした。
松丸、赤をはじめ声優、スタッフ、監督、ミュージシャン入り乱れての泥酔大会。
ノーブラ野球拳、そして「わかめ酒」‥‥一般誌でここまでやっていいのか(笑
相変わらず吉岡マネージャー(メガネ・短髪)がステキです。今回も濡れ場を披露。作者に愛されてますなぁ。

繰り返しになりますが、やはり成人誌出身の漫画家さんは、エッチ描写がうまい。
日常の延長線上に、さりげなく自然な流れで配置されていて嫌らしさがない。この点は少年誌の漫画家さんには出せない味でしょう。

そして、遂に花Q作品初のアニメ化が決定!恩田赤役は新人さんが担当するという事で、まさに等身大のストーリーになりそうです。期待大!

REC~夢の記録 2 (2) (サンデーGXコミックス)

REC~夢の記録 2 (2) (サンデーGXコミックス)

/コミック
定価 ¥ 560
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2004年06月18日)
Review
『スイカと海と太陽と』に比するとHシーンが少ないなぁ。それが無念。ただ彼の作品の中では唯一、物語が進んでいきながら3巻以上行きそうな雰囲気なので、作者のブレイクスルーになるかも?とか思ったりしてみて。もともとほのぼのとした人間関係を書くのがとてもうまい人だけに、人間関係の『物語が進んでいく』ことよりは、調和して安定してしまうので、あんまり尺が長くならない人なんだよね。そういう意味では、もう一歩進むべきなのか、このまま完成させるべき作風なのか、ファンの読者としては微妙なところだな。
REC 3

REC 3

/コミック
定価 ¥ 560
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年04月)
Review
花見沢Q太郎って、信者を作りやすい漫画家ですよねー(笑)。かくゆう僕も、すげーむかしに店頭で見かけて以来、全巻制覇ですもん。いやー凄い求心力だ。ただ、ももいろさんごも、このRECも長編でけっこう持っているのが、うれしい。金銭的余裕があるほうが、いろいろ試せるでしょうし。

ももいろさんご 9 (9) (ヤングキングコミックス)

/コミック
定価 ¥ 540
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年02月27日)
Review
小学館「●REC」がアニメ化された花見沢Q太郎、
同時に少年画報社ヤングキングで連載している
「ももいろさんご」の9巻目です。

アニメ化うっひょーと浮かれて手を抜いている
……なーんてことはなく、むしろ力が入ってます。

無人島遍は久しぶりの長いエピソード。
プリステラ姫との逃避行はホロリとさせるシリアス展開。
こいつは読ませますよ!!

基本的に読切スタイルなので、いきなり買っても安心な一冊です。

ももいろさんご 7 (7) (ヤングキングコミックス)

/コミック
定価 ¥ 530
 発売日: (2004年12月08日)

スイカと海と太陽と (ダイトコミックス)

/コミック
定価 ¥ 650
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2003年06月)
Review
エロ漫画家って、物凄い競争の中で淘汰されなくて残った人って、かなり独自のファン層とかいるんじゃないかな~とか思う。だって、僕も、そーとうむかしに雑誌で見かけただけでほれ込んで、その絵柄を忘れなかったもん。単行本に出会ったのは、その相当後だったし。これは、95年ぐらいの作品の復刻(大都社さんありがとうございます!)なんだけど、『ひよこ』とかエロ漫画家で復刻されるケースってそんなにないんじゃないかなぁ?。いやーでもとにかく、最近は、『REC』『ももいろさんご』なんかで売れ始めてきて、昔のエーーーそんな場所で!とか、そういうのがやや弱くなった気がしていたので、このころの爆発度合いを見ますと、やっぱすきっすねー。僕個人の中で傑作と称される『痛快すずらん通り』『ちまちまはいすくーる』『HoneyBlue』と並ぶ作品ですね。力説している自分が恥ずかしいですが(笑)。

ももいろさんご 5 (5) (ヤングキングコミックス)

/コミック
定価 ¥ 530
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2003年08月28日)
Review
今回は全ページ2色刷!
ちょっぴりエッチ度もアップしつつ、湊の純情がにじみ出る場面
も・・・。久しぶりに登場した遠距離恋愛(?)中の彼女ともいいか
んじなのかどうなのか。ももいろさんごらしい展開ですよ

月家の一族プラス (ダイトコミックス)

/コミック
定価 ¥ 650
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2003年07月07日)
Review
現役高校生といいながら、かなりロリですよねー。
典型的な、エロ漫画ストーリーで、特に目新しさもないですけど。
やっぱり、作者のキャラがいいんでしょうか。
それなりに楽しめるできになっています。
表紙と作者名で買っても、損はないでしょう。

ももいろさんご 6 (6) (ヤングキングコミックス)

/コミック
定価 ¥ 530
おすすめ度: おすすめ度:2.0 発売日: (2004年03月24日)
Review
5巻以降形態ががらっと変わるこの作品。
基本的な主人公のイジられるコンセプトはそのままですが、一話が短く完結するようになります。
好みが分かれるところだと思うのでとりあえずまとめ買いは避けたほうが無難かと・・
4巻までは楽しく読んでいました。

ももいろさんご 3 (3) (ヤングキングコミックス)

/コミック
定価 ¥ 520
 発売日: (2002年04月24日)

ひよこ (TSUKASA COMICS)

/コミック
定価 ¥ 918
 発売日: (1995年08月)
ももいろさんご 2 (ヤングキングコミックス)

ももいろさんご 2 (ヤングキングコミックス)

/コミック
定価 ¥ 520
 発売日: (2001年08月30日)

ももいろさんご 8 (8) (ヤングキングコミックス)

/コミック
定価 ¥ 530
 発売日: (2005年08月26日)
REC 1

REC 1

/コミック
定価 ¥ 560
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2003年09月19日)
Review
内容】声優の卵と、サラリーマンの青年の恋愛物

批評】もともとエロマンガの時から知ってはいたが、
一般誌に移って何がやりたいのやら?みたいな作品を
多々発表しては打ち切りになっているこの作者。

しかし、今回のこの作品は今までの作品と違って、方向性があり、
ドタバタコメディータッチながら相手のことを
考えて悩む、発展系恋愛として確立していて、非常に良い。

まあ、この作者のことだから、そろそろグダグダな展開になりそうだが
生温かい眼差しにて応援したいと思う。

月家の一族

/コミック
定価 ¥ 900
 発売日: (1998年03月)

ももいろさんご 1 (1) (ヤングキングコミックス)

/コミック
定価 ¥ 520
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2000年11月)
Review
日本は、下宿モノの作品は多い。

めぞん一刻やああ女神さまとかうる星やつらなんかもそう。
花見沢さんは、ビミョウな人間関係描くのがうまいし、
ぜったい学園寮ものか下宿モノがやってほしい!って
おもっていたら、案の定、両方ともでてきた。

イヤーうれしいですね。

でも最後の短編『僕とキミと犬の俺』の女の子は・・・・

こういう子は、まじでいるなーとおもった(笑)

電動侍 (ダイトコミックス)

/コミック
定価 ¥ 650
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2001年07月)
Review
電動って、何を動かすのかと思ったらストレートだなぁ・・・。
エロなストーリー以外の漫画もあり、昔の花Qセンセのテイストを味わいたい方におすすめの一冊です。

ちますず (ヤングキングコミックス 花見沢Q太郎コレクション 1)

/コミック
定価 ¥ 700
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2005年12月28日)
Review
97年に少年画報社から発行された
「ちまちまはいすくーる」と「痛快すずらん通り」の二冊を、
一冊にまとめたものです。
現在連載中の「REC」や「ももいろさんご」が気に入り、
過去の作品にも興味を持ったという方にオススメします。
絵は今と比べて当然古いですが、
当時から独特のタッチ、作風が違和感を感じさせません。
新たに書き下ろし作品解説が少しありますが、
収録作品を既に持っている方には、
購入の決め手としては少し弱いかなと思いました。

ももいろさんご 4 (4) (ヤングキングコミックス)

/コミック
定価 ¥ 550
 発売日: (2003年01月30日)

Honey Blue (ヤングキングコミックス)

/コミック
定価 ¥ 520
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1998年06月)
Review
お隣どうしの朝ちゃんと陽太君
帝国VS植民地のような関係が続くが・・・
主人公だけでなくその他のキャラとの
からみも楽しかったです.
最後はほのぼのとした花Qわーるどが広がります.
まったりとほのぼの感を味わいたい方どうぞ.

白い月光 完全版 (ヤングキングコミックス 花見沢Q太郎コレクション 2)

/コミック
定価 ¥ 700
 発売日: (2006年01月27日)

めがねっ娘 DX (TSUKASA COMICS)

/コミック
定価 ¥ 1,000
 発売日: (2000年08月)

NAGI (ヤングキングコミックス)

/コミック
定価 ¥ 540
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2004年06月28日)
Review
The art is "sketchy" but well done. The story centers around a sword-wielding cat-type girl (it's the eyes only, no tail or anything silly like that). She rights wrongs and defends women being hassled by the local jerks, BEFORE anything really bad happens--FINALLY. Kudos, dude.

花ごよみ (TSUKASA COMICS)

/コミック
定価 ¥ 1,200
 発売日: (2002年04月)

おひさま (TSUKASA COMICS)

/コミック
定価 ¥ 900
 発売日: (1999年12月)

花見沢Q太郎THE WORLD EARLY TIME COL (TSUKASA COMICS)

/コミック
定価 ¥ 1,200
 発売日: (2006年07月27日)

ちまちまはいすくーる (ヤングキングコミックス)

/コミック
定価 ¥ 520
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (1996年12月)
Review
タイトルの内容につきますね。
すげーくわぁいいです。
冒険どきの私達伝説 (ヤングジャンプコミックス)

冒険どきの私達伝説 (ヤングジャンプコミックス)

/コミック
定価 ¥ 530
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (1998年08月)
Review
最初に断っておくと
この作品にはおきまりHシーンはないです・・・
花Q作品のある意味醍醐味のHどが低いんで
それで満足されてるかたにはちょっと・・・って感じですね.

話自体はまたまた花Qらしい終わり方をしてくれます.
個人的にはすきなんですが・・・

スイカと海と太陽と (TSUKASA COMICS)

/コミック
定価 ¥ 918
 発売日: (1996年04月)

月家の一族 (TSUKASA COMICS)

/コミック
定価 ¥ 918
 発売日: (1994年12月)

痛快すずらん通り (ヤングコミックス)

/コミック
定価 ¥ 520
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1997年07月)
Review
主人公のこたまる君ともみじちゃんの元気っぷりがいいですね。
わたしも花Q作品ではもみじちゃんが一番好きです。
Hにつながる流れもマル。さらっと読めて楽しくなる作品です。

白い月光 2 (2) (ヤングキングコミックス)

/コミック
定価 ¥ 520
 発売日: (1999年07月)
BWH 2 (2) (ヤングジャンプコミックス)

BWH 2 (2) (ヤングジャンプコミックス)

/コミック
定価 ¥ 700
 発売日: (2001年11月)


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