江川達也 / コミック・アニメ

更新日:09-01-09 12H

 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

江川達也

東京大学物語 23 (23) (BIG SPIRITS COMICS)

東京大学物語 23 (23) (BIG SPIRITS COMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1998年09月)
Review
「東京大学物語」は頭脳明晰、容姿端麗、運動神経抜群の村上直樹が主人公。とにかくこの村上直樹という人物はある意味、日本漫画史上もっとも「凄い」人物。この漫画の見所はまず、この中村の「思考」そのもの。誰もがみとめる天才だけにプライドも人何倍か高く、神経質なために何事も深く考えずにはいられない。常に他人の目をきにしているからどんどん妄想にはまりこんでいくが、その思考の方向と仕方、スピードが断然常人を飛びぬけていて面白い。どんどん泥沼化して失敗し、同じことを繰り返し、どんどんあらぬ方向でギャグ漫画していく・・・。そして話はどんどん大人向け漫画っぽくなっていき、誰もがどこにこの漫画が向かっているのかわからなくなる・・・そんな不思議で痛快で笑える漫画。その本!巻、北里からスカウトのバイトを紹介された村上は、あまりに条件がいいためそのバイトをやろうとするが、いまいちノリ気にならない。北里に「女のコに声を書けるのが怖いんだろう」と言われ、プライドを傷つけられた村上はスカウトを始めるが、果たしてうまくいくのか…

Be free! (5) (講談社漫画文庫)

/文庫
 発売日: (1998年02月)

現実はマイナーの中に (That’s Japan)

/単行本
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年06月)
Review
数ある江川達也の本の中の最大公約数的な存在だと思います
過去に書かれた漫画に込められた真意から、他作品への評価、定番の主張までコンパクトにまとめられています
対談形式なので要らぬ装飾もなくシンプルで判り易くなっているんじゃないかと思います
価格も安いですし、彼の思想や考えかたを知るには最良の一冊です
DEADMAN 2 (2) (SCオールマン)

DEADMAN 2 (2) (SCオールマン)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (1998年12月)
Review
 麗鵬高校に入学した「伯爵」こと黒澤は次々と
生徒と教師を巻き添えにして学校を恐怖に落としいれる。
彼の正体をつきとめるため上条と岡田は黒澤の屋敷に
潜入することを決める。彼等がそこで見た黒沢の正体とは!?

Be free! (1) (講談社漫画文庫)

/文庫
 発売日: (1997年12月)
ラストマン 6 (6) (ヤングマガジンコミックス)

ラストマン 6 (6) (ヤングマガジンコミックス)

/コミック
 発売日: (1999年12月)

HAPPY BOY 1 (1) (ガンガンコミックス)

/コミック
 発売日: (1996年12月)

Be free! (3) (講談社漫画文庫)

/文庫
 発売日: (1997年12月)

文化祭ウラ実行委員会 1 (1) (GOTTA COMICS)

/コミック
 発売日: (2000年12月)

デビルマン1999

/コミック
 発売日: (1998年11月)
東京大学物語 26 (26) (BIG SPIRITS COMICS)

東京大学物語 26 (26) (BIG SPIRITS COMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1999年07月)
Review
「東京大学物語」は頭脳明晰、容姿端麗、運動神経抜群の村上直樹が主人公。とにかくこの村上直樹という人物はある意味、日本漫画史上もっとも「凄い」人物。この漫画の見所はまず、この中村の「思考」そのもの。誰もがみとめる天才だけにプライドも人何倍か高く、神経質なために何事も深く考えずにはいられない。常に他人の目をきにしているからどんどん妄想にはまりこんでいくが、その思考の方向と仕方、スピードが断然常人を飛びぬけていて面白い。どんどん泥沼化して失敗し、同じことを繰り返し、どんどんあらぬ方向でギャグ漫画していく・・・。そして話はどんどん大人向け漫画っぽくなっていき、誰もがどこにこの漫画が向かっているのかわからなくなる・・・そんな不思議で痛快で笑える漫画。その本塊??、ある晩、村上はスカウトの仕事をする店の女のコ・涼子と一緒にいるときに、吉野と遥の姿を発見。村上は二人の関係が気になり、遥たちを追跡するが・・・
DEADMAN 4 (4) (SCオールマン)

DEADMAN 4 (4) (SCオールマン)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (1999年11月)
Review
 佐伯先生の病気も快復し、改めて黒澤の屋敷を訪れる
学生と教師たち。上条の投げかける質問に黒澤が答える。
今、明かされる 黒澤の生立ちと歴史の真実!!
 

HAPPY BOY 3 (3) (ガンガンコミックス)

/コミック
 発売日: (1997年12月)
東京大学物語 (8) (ビッグコミックス)

東京大学物語 (8) (ビッグコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1995年01月)
Review
「東京大学物語」は頭脳明晰、容姿端麗、運動神経抜群の村上直樹が主人公。とにかくこの村上直樹という人物はある意味、日本漫画史上もっとも「凄い」人物。この漫画の見所はまず、この中村の「思考」そのもの。誰もがみとめる天才だけにプライドも人何倍か高く、神経質なために何事も深く考えずにはいられない。常に他人の目をきにしているからどんどん妄想にはまりこんでいくが、その思考の方向と仕方、スピードが断然常人を飛びぬけていて面白い。どんどん泥沼化して失敗し、同じことを繰り返し、どんどんあらぬ方向でギャグ漫画していく・・・。そして話はどんどん大人向け漫画っぽくなっていき、誰もがどこにこの漫画が向かっているのかわからなくなる・・・そんな不思議で痛快で笑える漫画。その本塊??、遥は、「大学をおもしろくする会」を作り、そのメンバーと箱根に来ていた。遥を追って箱根まで自転車でやってきた村上は、そのまま倒れてしまった。しかし、このまま無残な姿を東大生に見せたくはないというプライドが、村上を立ち上がらせる。立ち上がった彼は、おもしろ会のメンバーに、卓球勝負を挑むが・・・

Be free! (7) (講談社漫画文庫)

/文庫
 発売日: (1998年03月)
ラストマン 3 (3) (ヤングマガジンコミックス)

ラストマン 3 (3) (ヤングマガジンコミックス)

/コミック
 発売日: (1999年03月)

GOLDEN BOY [文庫版:コミックセット]

/文庫
おすすめ度: おすすめ度:5.0
Review
『ゴールデンボーイ』はスーパージャンプに平成4年から平成9年にかけて連載された主人公、大江錦太郎のドタバタ奮戦騒動記漫画。さすらいのお勉強野郎、25歳フリーターの大江錦太郎が行く先々で巻き起こす様々な騒動が主。どの話も錦太郎の奮戦記というか旅する先々で多分野に渡る様々な職業の知識を猛烈に吸収していきながら、いきすぎて暴走していく過程を描いていて面白い。しかしながら筋とはかけはなれたディテールの細かさに辟易する人も多いかもしれない。
ラストマン 5 (5) (ヤングマガジンコミックス)

ラストマン 5 (5) (ヤングマガジンコミックス)

/コミック
 発売日: (1999年09月)
東京大学物語 (15) (ビッグコミックス)

東京大学物語 (15) (ビッグコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1996年08月)
Review
「東京大学物語」は頭脳明晰、容姿端麗、運動神経抜群の村上直樹が主人公。とにかくこの村上直樹という人物はある意味、日本漫画史上もっとも「凄い」人物。この漫画の見所はまず、この中村の「思考」そのもの。誰もがみとめる天才だけにプライドも人何倍か高く、神経質なために何事も深く考えずにはいられない。常に他人の目をきにしているからどんどん妄想にはまりこんでいくが、その思考の方向と仕方、スピードが断然常人を飛びぬけていて面白い。どんどん泥沼化して失敗し、同じことを繰り返し、どんどんあらぬ方向でギャグ漫画していく・・・。そして話はどんどん大人向け漫画っぽくなっていき、誰もがどこにこの漫画が向かっているのかわからなくなる・・・そんな不思議で痛快で笑える漫画。その本塊??、河野のことで頭がいっぱいの瞳は、長年の想いを河野に伝える決心をする。しかし、瞳は、遙への強い想いと、遥に告白をして断られたことを河野に伝えられる。今まで見たことがない切ない表情で、遥の話をする河野をまのあたりにした瞳は・・・
ラストマン 1 (1) (ヤングマガジンコミックス)

ラストマン 1 (1) (ヤングマガジンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1998年09月)
Review
以下のレビューは、このシリーズ全体に対してのものです。
連載してた頃は、本当に毎週楽しみにしていました。
概要は仮面ライダーの現代風リメイクです。
当時、漫画の暴力、性描写が批判されていたので、その反発からか、正気を疑うほどの性交、暴力描写が頻出します。
今の江川達也からは考えられないことですが、この頃、連載が始まった作品は構想が綿密に練り上げられており、単行本書き下ろしであるかのように展開は最後まで起伏に富み綺麗に完結します。
減点の理由は、やはり過剰にすぎる描写と10、11巻のあまり面白くない怪人群との戦闘でしょうか。
東京大学物語 (9) (ビッグコミックス)

東京大学物語 (9) (ビッグコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1995年04月)
Review
「東京大学物語」は頭脳明晰、容姿端麗、運動神経抜群の村上直樹が主人公。とにかくこの村上直樹という人物はある意味、日本漫画史上もっとも「凄い」人物。この漫画の見所はまず、この中村の「思考」そのもの。誰もがみとめる天才だけにプライドも人何倍か高く、神経質なために何事も深く考えずにはいられない。常に他人の目をきにしているからどんどん妄想にはまりこんでいくが、その思考の方向と仕方、スピードが断然常人を飛びぬけていて面白い。どんどん泥沼化して失敗し、同じことを繰り返し、どんどんあらぬ方向でギャグ漫画していく・・・。そして話はどんどん大人向け漫画っぽくなっていき、誰もがどこにこの漫画が向かっているのかわからなくなる・・・そんな不思議で痛快で笑える漫画。その本塊??、お互い話をしているうちに、話題が受験前日の英里との一件になった。自分も自由に生きていきたいから、好きな人を縛る権利はないと、嫉妬もしない遥に、村上は戸惑いを覚える。せっかく盛り上がった雰囲気は徐々に壊れはじめ…
東京大学物語 24 (24) (BIG SPIRITS COMICS)

東京大学物語 24 (24) (BIG SPIRITS COMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1999年02月)
Review
「東京大学物語」は頭脳明晰、容姿端麗、運動神経抜群の村上直樹が主人公。とにかくこの村上直樹という人物はある意味、日本漫画史上もっとも「凄い」人物。この漫画の見所はまず、この中村の「思考」そのもの。誰もがみとめる天才だけにプライドも人何倍か高く、神経質なために何事も深く考えずにはいられない。常に他人の目をきにしているからどんどん妄想にはまりこんでいくが、その思考の方向と仕方、スピードが断然常人を飛びぬけていて面白い。どんどん泥沼化して失敗し、同じことを繰り返し、どんどんあらぬ方向でギャグ漫画していく・・・。そして話はどんどん大人向け漫画っぽくなっていき、誰もがどこにこの漫画が向かっているのかわからなくなる・・・そんな不思議で痛快で笑える漫画。その本塊??、東京へ戻り同棲を始めた村上と遥だが、邪魔が入ってなかなか初SEXできないままだった。また、村上は、現実となってしまった旅での巨額の借金を返そうと、夜の仕事を始めた。そこで、レイコに続いて担当もまかせられたのり子を、家まで送っていった際「あがってく?」と誘われる。家で待つ遥のことを思って一度は断るものの、結局は上がり込んでしまう。彼女におだてられつつ、それでも朝までなにもしないまま、二人は・・・
東京大学物語 (20) (ビッグコミックス)

東京大学物語 (20) (ビッグコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1997年12月)
Review
「東京大学物語」は頭脳明晰、容姿端麗、運動神経抜群の村上直樹が主人公。とにかくこの村上直樹という人物はある意味、日本漫画史上もっとも「凄い」人物。この漫画の見所はまず、この中村の「思考」そのもの。誰もがみとめる天才だけにプライドも人何倍か高く、神経質なために何事も深く考えずにはいられない。常に他人の目をきにしているからどんどん妄想にはまりこんでいくが、その思考の方向と仕方、スピードが断然常人を飛びぬけていて面白い。どんどん泥沼化して失敗し、同じことを繰り返し、どんどんあらぬ方向でギャグ漫画していく・・・。そして話はどんどん大人向け漫画っぽくなっていき、誰もがどこにこの漫画が向かっているのかわからなくなる・・・そんな不思議で痛快で笑える漫画。その本!巻、とある町で、いじめられっ子の郁雄を助けた遥と村上。だが、いじめっ子たちの母親に囲まれてしまう。困った村上は、すかさず東大の学生証を出した。果たして、その“印篭”は功を奏し、村上は、羨望のまなざしで見つめられる。遥も大学を尋ねられたが、かたくなに東大生であることを言わなかった。「大学名だけで自分を決められたくはない」という遥に村上は……
東京大学物語 (12) (ビッグコミックス)

東京大学物語 (12) (ビッグコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1996年03月)
Review
「東京大学物語」は頭脳明晰、容姿端麗、運動神経抜群の村上直樹が主人公。とにかくこの村上直樹という人物はある意味、日本漫画史上もっとも「凄い」人物。この漫画の見所はまず、この中村の「思考」そのもの。誰もがみとめる天才だけにプライドも人何倍か高く、神経質なために何事も深く考えずにはいられない。常に他人の目をきにしているからどんどん妄想にはまりこんでいくが、その思考の方向と仕方、スピードが断然常人を飛びぬけていて面白い。どんどん泥沼化して失敗し、同じことを繰り返し、どんどんあらぬ方向でギャグ漫画していく・・・。そして話はどんどん大人向け漫画っぽくなっていき、誰もがどこにこの漫画が向かっているのかわからなくなる・・・そんな不思議で痛快で笑える漫画。その本!巻、園で絵を描いていた遙は、河野に偶然会い、短いが楽しいひとときを過ごした。河野が去った後、遙は犬を撮影している男・山崎に出会い・・・

東京大学物語 (21) (ビッグコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1998年02月)
Review
「東京大学物語」は頭脳明晰、容姿端麗、運動神経抜群の村上直樹が主人公。とにかくこの村上直樹という人物はある意味、日本漫画史上もっとも「凄い」人物。この漫画の見所はまず、この中村の「思考」そのもの。誰もがみとめる天才だけにプライドも人何倍か高く、神経質なために何事も深く考えずにはいられない。常に他人の目をきにしているからどんどん妄想にはまりこんでいくが、その思考の方向と仕方、スピードが断然常人を飛びぬけていて面白い。どんどん泥沼化して失敗し、同じことを繰り返し、どんどんあらぬ方向でギャグ漫画していく・・・。そして話はどんどん大人向け漫画っぽくなっていき、誰もがどこにこの漫画が向かっているのかわからなくなる・・・そんな不思議で痛快で笑える漫画。その本塊??、いじめられっ子の郁雄に別れを告げずに去ろうとする遥と村上。それに気づいた郁雄は「面白い大人になって遥を迎えに行く」と言い、去って行く。そして二人の手錠につながれたままの長かった旅も終わりに近づいた…


ページトップ