ゲーム / コミック・アニメ

更新日:08-11-20 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
ゲーム
![]() 交響組曲「ドラゴンクエストIII」そして伝説へ…/CDおすすめ度: 発売日: (2000年08月23日)
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ドラクエの中でも1,2を争う作品「3」のサントラです。前作の「1・2」がバロック調(バッハなどのイメージ)に仕上げてあるのに対し本作はヒロイックな雰囲気を出すためにロマン調(ラヴェルなど)になっています。私的な事で恐縮ですが、ラーミアに乗った際の音楽「大空を飛ぶ」を聞いたら鳥肌が立ち、その後目頭が熱くなりました。「祠」の音楽はしみじみと聞ける癒しの音楽です。そして、ラストの「そして伝説へ…」はこのゲームのラストを飾るにふさわしいヒロイックかつ壮大な楽曲です。ロンドンフィルの演奏も相成って、ハイクオリティーな作品に仕上がっています。買って後悔はしない、むしろ十分すぎる一品です。 |
![]() ワンダと巨像 大地の咆哮/CDおすすめ度: 発売日: (2005年12月07日)
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ワンダと巨像をプレイしてからだいぶ日は経ちますが、 たまたまこのアルバムを見付けて手にとってみると、 巨像に飛びついた時に流れる曲が頭から離れなくなってしまい、 ついつい購入してしまいました。 ずっしりと重くのしかかるような曲が多くありますが、 ワンダが背負った運命や巨像たちを倒してしまった時の あの切なさなどが入り乱れているようで、じっくりと 聞き入ってしまいました。 聞く場所やタイミングが選ばれてしまうような一枚ですが、 持っていても損はない珠玉のアルバムです。 |
![]() THE IDOLM@STER MASTER ARTIST 06 双海亜美/真美/CDおすすめ度: 発売日: (2007年08月22日)
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何がって、めっさ歌が上手い! さらにあの特徴のある元気な声で勢いよく歌われたら、そりゃこっちも気合入りますよ 仕事の前に車の中で聞くのが日課になってます トーク部分もパワー全開で聞いてて気持ちがいい |
![]() デビル・メイ・クライ4 オリジナル・サウンドトラック/CDおすすめ度: 発売日: (2008年02月27日)
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格好良いとしか言いようがありませんね 激しい曲が主だったデビルメイですが 今回は穏やかな優しい曲もあるので癒されます ゲームを知らない方でも聞く価値あります |
![]() The Best of Tales/CDおすすめ度: 発売日: (2007年07月04日)
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The Best of Tales テイルズシリーズの主題歌を収録したCD。 テイルズファンには嬉しい1枚だと思います。 シンフォニア主題歌「そして僕にできるコト」「Starry Heavens」。 リバース主題歌 「good night」。 デスティニー主題歌 「夢であるように」。 デスティニー2主題歌 「key to my heart」。 本当に耳を傾けているだけで、ストーリーが蘇るようでした。 僅かに収録に漏れてしまった曲もありましたが、これからもテイルズシリーズは続いて、また新たにCDが発売されるのだろうと思えば、今後への期待を込めて★5個にしました。 |
![]() 聖剣伝説2 オリジナル・サウンド・ヴァージョン/CDおすすめ度: 発売日: (1995年08月01日)
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聖剣伝説2のサントラは名曲ぞろいです。肝心のゲームの方はあまり良いものとは思えなかったのですが、音楽だけは最高でした。神秘的で心地よいサウンドはいつまでも耳に残り、繰り返し聴いたのを覚えています。ゲームかサントラのどちらかを選ぶなら迷わずこっちのサントラの方をおすすめします。 |
![]() トラスティベル~ショパンの夢~オリジナルスコア/CDおすすめ度: 発売日: (2007年07月25日)
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トライエース(ヴァルキリープロファイル)やモノリスソフト(バテンカイトス)のサウンド面を支えた、 トライクレッシェンドが製作したソフトの音楽だけに、その意気込みは並々ならぬものがあります。 桜庭氏が作曲者した音楽の中でもそのクオリティーはかなり高い部類に入る作品です。 今回はロック系のミュージックを使わないで作曲したとのことで、どのような曲になっているか楽しみでした。 特に桜庭氏の持ち前である戦闘曲に関心があったのですが、その仕上がりはとても見事です。 従来の桜庭氏の曲調を崩さずに、重低音と高音を生かした美しく繊細でそれでいて力強さを感じました。 今回は、ショパンが関係しているということで、音楽家のスタニスラフ・ブーニン氏のピアノ演奏も収録され、 他のゲームミュージックにほとんど類をみないほどのボリューム感があり、そして豪華な1枚です。 これまでショパンに興味のなかった人もこのピアノ演奏を聴けば、きっと興味が沸いてくると思います。 ぜひゲームミュージックに関心のある方や桜庭氏のファンの方にも聴いていただきたい逸品です。 |
![]() THE IDOLM@STER MASTER ARTIST 08 水瀬伊織/CDおすすめ度: 発売日: (2007年09月05日)
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べ、別にアンタに気に入ってもらえなくても、そんなの関係ないんだから!フーンだ!! (注:アイマスレディオでの水瀬伊織の台詞です) 01.フタリの記憶 02.トーク01 03.ガーネット 04.トーク02 05.ドゥー・ユー・リメンバー・ミー 06.トーク03 07.私はアイドル (M@STER VERSION)伊織ソロ・リミックス 08.トーク04 09.GO MY WAY!! (M@STER VERSION)伊織ソロ・リミックス 10.トーク05 11.Here we go!! (M@STER VERSION) 12.トーク06 13.i 14.トーク07 15.フタリの記憶(オリジナル・カラオケ) 16.トーク08 歌、トーク;水瀬伊織(CV;釘宮理恵) トーク・ゲスト;三浦あずさ(CV;たかはし智秋) アイドルマスターどころか、Xbox 360すら所持していなかった私ですが、某所で釘宮病 ウィルスに感染してしまったのか、取りあえずMASTER ARTIST 08を購入しました。 数週間後、箱○とiM@Sが家にあったのは言うまでも無い事です。 |
![]() DIGITAL DEVIL SAGA~アバタールチューナー~1&2 Original Sound Track 完全体/CDおすすめ度: 発売日: (2005年12月22日)
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と言うくらいの質の高さ。元ネタを知らなくても楽しめるかもしれないクオリティだと思います。 デジタル系の音像を効果的に使用しているのが心憎いですね。とはいえ、メインはヘヴィメタルばりのギターサウンド。その硬質な感じは、『アバタールチューナー』の世界観とよく合っています。特に戦闘全般の楽曲群が絶品です。『女神異聞録ペルソナ』のサントラと共に今だ結構なヘヴィローテーションで聴いてます。 仮に、目黒氏がバンド組んだら、確定で支持しますね。っていうか、組んで欲しい。 |
![]() THE IDOLM@STER MASTER BOX IV(DVD付)/CDおすすめ度: 発売日: (2008年09月24日)
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正直言ってCDとしては面白くないです。いくら曲を収録し直したとしても、ボーカルが他のテイクではやはり歌と曲の一体感がないです。素材としては使い道があるかもしれないけど、曲として聴くならオリジナルのほうがいいです。 ただ、このBOX SETはDVDのおまけがつきます。「Go to the NEXTSTAGE!! THE IDOLM@STER GREAT PARTY」のライブ映像です。収録曲は以下の通り。 「キラメキラリ」 仁後真耶子(高槻やよい役) 「I Want」 中村繪里子(天海春香役) 「スタ→トスタ→」 下田麻美(双海亜美/真美役) 「いっぱいいっぱい」 若林直美(秋月律子役) 「ふるふるフューチャー☆」長谷川明子(星井美希役) 「迷走Mind」 平田宏美(菊地 真役) 「目が逢う瞬間」 今井麻美(如月千早役) 「空」 滝田樹里(音無小鳥役) 「i」 (上記全員) 9曲42分という収録時間とそれぞれの曲をフルで収録とあって満足度がとても高いです。映像は3日分の収録を組み合わせていて編集もよく、心配だった画質も問題ないと思います。 自分としては「ふるふるフューチャー☆」だけで1万円出してもいいと思うくらい、間奏の部分で「な・な・な」と歌う長谷川明子が可愛いです。 ライブ映像目当てなら買う価値ありです。CDとしては評価できません。 |
![]() テイルズ・オブ・ジ・アビス オリジナル・サウンドトラック/CDおすすめ度: 発売日: (2006年03月22日)
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ゲーム中に印象的なシーンが多いので、その分記憶に残る曲がシリーズ中で最も多かったです。 私は過去のシリーズではもっぱら戦闘曲中心で聴いていましたがそれ以外の曲をよく聴いたのはアビスが初めてです。 バンプの藤原さんの曲も、そのシーンに非常にマッチしていてさすがだと思いました。 これまでのサントラ中最高の作品です。 勝手ですが今回のお勧めはヴァンとの1回目の戦闘のBGM「At the time of farewell」とアッシュ戦「meaning of birth」。是非聴いてみて下さい。 |
![]() Dramatic CD Collection VitaminX・ラブビタミン~眠り姫スクランブル~/CDおすすめ度: 発売日: (2007年10月26日)
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「ビタエボ」からハマって、ドラマCDはコレが始めての購入でしたが、ギャグ炸裂ですごく笑える&B6の本音がポロリでめちゃ甘々な内容で、お得感バッチリです! 主人公は謎のドリンクで懇々と眠っているためもちろん声無しですが、シナリオの完成度も高く違和感無し。SEのお陰か、脳内補完でシッカリと映像が見える作りになってます(笑)。 一番ラッキーな役回りのトゲーも可愛くて、もう何度聞いても楽しいったら! コレの後には「ラビビタミン2ホワイトデーくらいしす?!」もおススメです。なにげにバトルは続いてます。・・・そりゃ、卒業目前だもんねぇぇえ〜☆ |
![]() ロマンシング サ・ガ2 オリジナル・サウンド・ヴァージョン/CDおすすめ度: 発売日: (2004年10月01日)
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ロマサガ2の音楽が収録されているCDです。 ロマサガ2も非常に完成度の高い音楽があり、やはり戦闘音楽が最高の出来です。 特に七英雄バトルの音楽が超一級品で…。何度でも聞ける音楽です。 ラストバトルの音楽も感動モノでした…。もう最高! ただ、他の方もおっしゃっていますが、通常戦闘の音楽がプロローグの音楽の一部として使われているため、 単独で聞くことが出来ないのが残念なところでしょうか。 でも、とにかくこれもオススメの音楽です。 このCDの個人的ベストは1番、2番、3番、7番、8番、15番、19番、23番、 25番、27番、28番、29番、30番の音楽です。 |
![]() ファイナルファンタジーVI オリジナル・サウンド・ヴァージョン/CDおすすめ度: 発売日: (2004年10月01日)
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迷っているのであれば『買うべき』!! 最高にして最強のサントラだと思います。 FF6を知らなくても、植松ワールドに引き込まれること間違いなし! ★5つでは足りない!私は★を10個付けたい。 |
![]() 聖剣伝説3 オリジナル・サウンド・ヴァージョン/CDおすすめ度: 発売日: (2004年10月01日)
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あ”〜〜〜〜。素晴らしすぎる・・・。 久しぶりに棚に置いてあるこのサントラを手にとって聴いてみた。するとあの場面、あの話、あの町、あの敵・・・色々冒険の思い出が甦ってきて、気が付けばボロボロ泣いていた。 普段映画など観てもほとんど泣かないのに・・・・。 やっぱりあの頃の菊田さんは凄すぎる・・・。ライナーノートにも書いてあったけど、たった6トラックでこんなに凄い作品が作れるなんて・・・。 出会えてよかった。本当に良かった。 |
![]() エースコンバット5 オリジナルサウンドトラック/CDおすすめ度: 発売日: (2004年12月22日)
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他の方の評価を見て購入しましたが、 おっしゃるとおりです。 久々に買ってよかったと思えるゲームのサントラでした。 |
![]() TECHNIC BEAT SOUND TRACK/CDおすすめ度: 発売日: (2008年04月16日)
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テクニクビート本編が好きで サントラ発売を熱望していたファンの方々は、当然買いなのですが 私はオールドゲーマーにこそ、このサントラをオススメしたいです。 基本的に元ゲームのイメージを損なわない正統派アレンジですが SEをサンプリングで使ったり、使い方が面白かったり 思わずニヤリとしてしまう遊びが多くて 作曲者のゲームに対する愛を感じます。 また、このCDで興味を持ったゲームを遊んで原曲と聞き比べてみるのも良いですね。 収録作品の中に1つでも思い出のゲームがある方は是非手に取って欲しいと思います。 オススメですよ。 |
![]() INSANITY/CDおすすめ度: 発売日: (2007年11月21日)
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トータルイクリプスOP曲の『INSANITY』とED曲の『TOTAL ECLIPSE』の2曲。 アニサマ2008で奥井さんソロパート時の曲に『INSANITY』が選ばれています。 聞いてると気分が高まってくる、この感じがたまりません。 また、奥井さんの歌唱力の高さも実感させられる一曲。 高音と低音の調和。それは光と影の中で見出されるカッコよさでしょうか。 非常にクールに歌い上げてくれています。 奥井さんにしか歌えないかもしれない。そして奥井さんにしか書けない。 とにかくこの2曲はカッコいいの一言ですかね。萌えではなく、燃えですね。オルタやトータルイクリプスのストーリーと見事にマッチ。やはりこういうイメージなんだな…と。 個人的に奥井さんの歌の中では一番かもしれない。それほど好きな曲です。 |
![]() 空を見上げて~英雄伝説空の軌跡ボーカルバージョン/CDおすすめ度: 発売日: (2006年08月25日)
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FCの特典のスーパーアレンジ版(非売品)に収録されていた曲のうちボーカルが入っている物の再録、及びSCで使用された曲のボーカルアレンジ版や主題歌が収録されています。 一応2枚組ですが1枚はボーカルレス版なのでそこのところは覚悟しておいてください。(といってもアルバム1枚のおまけでボーカルレス版がついてくると思えば安い物です) 本編のBGMのうち特に印象が強い曲のボーカルアレンジになっており、特に”空を見上げて”の歌詞は感動的です。(またバイオリンの旋律もgood!) 是非一度聴いてみてください。 |
![]() FINAL FANTASY IX ORIGINAL SOUNDTRACK/CDおすすめ度: 発売日: (2004年05月19日)
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オープニングの「いつか帰るところ」のノスタルジーで一気に引き込まれる大傑作。原点回帰には賛否両論あり(とはいえ、トータルで見て2000年に発売された同系統のRPGでは群を抜いてはいるが)、如何せん地味な印象のあるFF9。が、ことさらこのサウンドトラックについてはシリーズでも屈指といっていいでしょう。全体を通しての統一感が素晴らしい。どこか懐かしいファンタジーの世界がサウンドに凝縮。タイムズではそのサウンドプロダクションの広さから日本版ジョンウィリアムズと称されたが、ファンタジーに似合う音楽を作れと言われたらこの人より上を小生は知らない。(ジョンウィリアムズはA.I.やスターウォーズのようなSFに合う立体感のある音作りが得意) |
![]() クロノ・トリガー オリジナル・サウンドトラック/CDおすすめ度: 発売日: (2005年02月23日)
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辿り着いた時代は雪の世界。 吹雪の音だけが響いている。 そこにぽつんとあった魔方陣。 とりあえず上に乗ってみる。 空に飛ばされて…吹雪の音は消え… やがて聞こえてくる神秘的な音の旋律。 初めて見た、空に浮かぶ王国。 この場面はクロノ・トリガーで一番の衝撃でした。 ジールの神秘的な雰囲気を、時の回廊が表現する。 音楽でこんな演出ができるのか!と感心しました。 また、メインテーマでもあるクロノ・トリガーのメロディーはとても美しいと思います。 みどりの思い出、遥かなる時の彼方へ、続編のクロノ・クロスでは、時の草原、クロノマンティーク、時の見る夢。 これらは全てクロノ・トリガーのメロディーが使用されているのですが、どの曲も素晴らしいです。 まだまだ言いたいことはあるのですが、とりあえず全て素晴らしい曲です。 |
![]() 創聖のアクエリオン/CDおすすめ度: 発売日: (2007年11月07日)
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某動画共有サイトで絶賛大好評! 音楽シミュレーションの版権曲にも選ばれている。 完全合体・オリジナルが入っていて聞き比べるのもよし。 |
![]() THE BLACK MAGES/黒魔導士/CDおすすめ度: 発売日: (2004年05月19日)
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FFの楽曲の中からアップテンポな曲をチョイスして アップテンポにアレンジしています。(生演奏です) 個人的には歴代FFラスボステーマの中で最高の名曲 「Dancing Mad」が入っているのが購入の決めてに なりました。 体が自然とリズムを刻むラインナップなので ダラーっとまさにBGMとして聴くのが良いかと。 |
![]() PCゲーム「11eyes-罪と罰と贖いの少女-」オープニングテーマ「Lunatic Tears」/CDおすすめ度: 発売日: (2008年05月07日)
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レビュー時点で彩音の曲の中では個人的にトップの出来ですね。 幻想的な混声合唱のバックコーラスから入るイントロ。 イントロに入って最初のサビを終わらせてから またバックコーラスに戻すんですけれど、ゲームのオープニングでは ここのところでゲームのタイトル表示と赤く染まった街並みを見下ろすCGが出て来て、とにかくこの部分の演出が最高。 曲に話を戻すと 所々ヴォーカルの声に効果的に掛かっているエフェクト。 サビに至るまでのBメロの疾走感。溜めに溜めてのサビでの盛り上がり。 ゲームの世界観に合わせた幻想的な単語から綴られる歌詞。 『赤き夜』『漆黒の月』『世界の終焉』 ベタというかとにかく伝奇系の雰囲気全開ですね。 彩音の声質と作曲担当のTatsh(ってかこの曲聴くまでこの人のこと知らなかったんですけど)の組み合わせは 伝奇系を表現するのに最強のマッチングかと。 個人的にはTYPE−MOON作品の主題歌もこの二人に一回担当してみて欲しい。 とにかくこの曲は中毒性が強い。 最後にサビを繰り返すところで一旦曲を停止させるところなど これでもかってぐらい良い意味でベタで神曲ですね。 学園伝奇系が好きな人は一回聴いてみてください。かなりはまります。 |
![]() 「テイルズ・オブ」シリーズ バトルアレンジトラックス/CDおすすめ度: 発売日: (2008年08月27日)
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全てがロック系ではなく、静か〜な感じの曲もあります。 1曲目のアビス(序盤戦闘曲)では「おお〜!」と言ってしまった程かっこよく、スタートにはピッタシでした♪ 自分が気にっているシンフォニアの「Like A Gilnt Of Light」(テセアラ戦)は12曲目のラストに入っていてロックで来い!と思っていましたがクラシックな感じでした・・(悲)まぁこの前のラタトスクでロックアレンジされてましたからねぇ。これはしょうがないです(^^;) テイルズシリーズを大体やっている方であれば、どれも有名曲なので知っていると思いますし満足もできるかと思います!どーぞ聞いてみてください^^ |
![]() THE IDOLM@STER MASTER ARTIST 01 天海春香/CDおすすめ度: 発売日: (2007年07月18日)
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ドジで、恋愛に憧れて、お菓子作りが趣味 こういった面を言葉にして書き出すと、天海春香というアイドルはとても凡庸な存在に映るかもしれません。 このアルバムに収録されているトーク部分にしても、何かに突出したものがある、とは感じられないでしょう。 でも何故でしょう、収録された歌を聴くと彼女がオンリーワンであることを自然に感じ取れます。 「I Want」で高飛車に情熱を、 「大スキ!」で可愛らしく恋心を、 「悲しみよこんにちは」で前向きに再出発を、 「神さまのbirthday」「太陽のジェラシー」で恋人と過ごす幸せな季節を 「GO MY WAY!!」で彼女らしいポジティブな自分を 「i」で夢を追って頑張る日々を歌う声に惹かれます。 彼女は「普通の女の子の可能性」を体現する存在ではないでしょうか。 私は垣間見える彼女のそういう(偶像であるからこそ引き立つ)輝きがとても好きです。 白いだの黒いだのというのも、ネタとして盛り上がってこそいますが、それも彼女の可能性の中の一つでしかないんだなあ、とこのアルバムを聴いて思いました。 やよいのような、パンチのあるわかりやすさでは必ずしもありませんが、それは春香のそういったキャラクター性によるものだと受け止めました。 MASTER ARTISTシリーズが出揃ったとき、改めてこのアルバムの価値はぐっと高まるのではないでしょーか。(語り長くてスミマセン) ちなみに私は「太陽のジェラシー」はオケやコーラスが歌謡曲っぽくて好きですよ。 そういう意味では正統アイドル曲だと思います(今風ではないですけどね) |
![]() FINAL FANTASY VII ADVENT CHILDREN オリジナル・サウンドトラック/CDおすすめ度: 発売日: (2005年09月28日)
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映画を観てどうしてもサントラが欲しくなり購入しました。 いずれも素晴らしい曲ばかりで、しかも曲順が絶妙で聴いてて飽きさせません。 家でも運転中でも長く聴ける名盤だと思います。FF7ACファンの方には特にお勧めします。 |
![]() アルトネリコ2 世界に響く少女たちの創造詩 オリジナルサウンドトラック/CDおすすめ度: 発売日: (2007年10月10日)
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私はアルネリコの漫画しか読んでないのですが、アルトネリコ2の公式サイトを見に行った時流れた「 Legend of Artonelico II〜第二の塔〜」が物凄く気に入ってこのサントラを購入しました。どの曲も私的にジャストミートでした!!もう毎日聴いております。 ゲームをしていない方でもアルトネリコに興味のあるなら買って損はないかと♪あとエスノとテクノという私の好きなものを組み合わせた形なので、私は大満足です! 詩魔法も可愛らしいですし、最後に流れる「EXEC_with.METHOD_METAFALICA/. 」は感動ものです!! |
![]() アニメポケットモンスター TV主題歌 パーフェクトベスト(1997-2003)/CDおすすめ度: 発売日: (2003年04月23日)
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少し大人になった今、これらの曲を聴いた感想は昔とはちょっと違ってくるのではないでしょうか。 昔の自分、未来の自分に聴かせてあげたいアルバムNo.1。 |
![]() すばらしきこのせかい+The World Ends with You/CDおすすめ度: 発売日: (2008年07月30日)
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こういうジャンルの曲なんかは普段全く聴かないので、ゲームをやっている間は特に気にしてませんでした。ゲームをクリアしてこのサントラの公式サイトをたまたま見たのですが、そこの視聴で流れてくる曲のすばらしさに感動しました。 原曲を残しつつアレンジしているので、ゲームのどのシーンで流れたかすぐに思い出せます。一度聴いたら思わず口ずさんでしまいます。 ゲームを知らない人も、気になったら公式サイトの視聴を聴いてみてください。値段が安いのも良い。 |
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発売日: (2000年08月23日)
発売日: (2005年12月07日)


発売日: (2007年07月04日)

























発売日: (2008年08月27日)






