アニメ / コミック・アニメ

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![]() となりのトトロ サウンドトラック集/CDおすすめ度: 発売日: (2004年08月25日)
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「風の谷のナウシカ」「天空の城ラピュタ」に続く、宮崎駿監督作品のサウンドトラックであり、久石譲さんが手がけたスタジオジブリ作品の第三作目。オーケストラとシンセサイザーの使い方が、高い完成度を見た作品です。(あくまでも現在の久石譲さんの高いレベルに比較して、なので恐縮ですが)まだまだ粗削りなところのあった過去2作品に比べると、本当に洗練されています。 また、音楽自体のレベルアップももちろんのこと、演奏とそれを録音する側の力の入れ方、そして技術の向上が顕著なのも特筆できるでしょう。これはもう、宮崎監督、そして久石さんに対する評価が過去2作品を通じて高まったことにほかならないわけですが、ともかく、よい音楽のよい演奏をよい録音状態で聴くことができるのは、素晴らしいことです。 全体的に短めの曲が多いですが、井上あずみさんの優しいヴォーカル曲がよいアクセントになって、アルバムとしてのバランスも良好です。となりのトトロを代表する旋律である「11. 塚森の大樹」と「13. 風のとおり道」は、メロディの美しさばかりでなく、シンセの使い方がとにかくうまいです。オーケストレーションの素晴らしさでは「5. 夕暮れの風」や「2. 五月の村」でしょうか。短調の曲ながら、「12. まいご」のインストゥルメンタル・ヴァージョン「16. メイがない」も、旋律の美しさでは群を抜いています。指揮を努める久石さんとオーケストラの楽しく演奏している姿が目に浮かぶ「9. 小さなオバケ」や「15. 月夜の飛行」「17. ねこバス」も心地よいです。 映画に思い入れのあるひとが聴けば、より多くの感動を味わえるのは当然のこと、そうでなくても小品ながら名曲の数々を十分に堪能できるアルバムです。 |
![]() さいごの果実/CDおすすめ度: 発売日: (2007年11月21日)
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正直、菅野よう子と袂をわかった彼女に今の今まで、何の魅力も見いだすことが出来なかった。 代わり映えのしない。どこにでもあるような聞き慣れた歌。そんなものを、彼女には求めてはいない。菅野よう子の作り出す世界をその美しい声でただ代弁してくれれば、それでいい。 菅野よう子ありきの坂本真綾。 自分が求めているのはそれなんだと必要に思っていた。いや、求め続けていた。それが、確実なのだと。最良なのだと。 しかし、彼女は足掻いた。 足掻いて、足掻いて、決して諦めなかった。以前の名声を失っても、過去に嘆かれても、前を見て歩み続ける。 そんな姿が、この曲には刻み込まれている。自分の歌を自分自身の力で紡ごうとする彼女の力強い詩が。 表現の活動には終わりはない。絶対もない。それを教えられた気がする。 言葉は要らない。 だが、もし言葉で伝えるなら、"いい曲"です。 ぜひ、聞いてみてください。 |
![]() 「アルジュナ 2」~ オンナの港/CDおすすめ度: 発売日: (2001年05月23日)
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全編プログレッシブ基調の曲を集めたフルアルバムに対して、従来の、壮大でありながら繊細なオーケストレーションが素晴らしい菅野さんのサウンドを中心としたミニアルバム。両方をコンパイルして2枚組にするべきだった、という方もいらっしゃるかもしれませんが、わたしは、この形式でよかったのだと思います。 菅野さんは、非常に多くの面をもった作曲家です。光栄作品や、エスカフローネにあるように、クラシックをほうふつとさせる壮大なオーケストレーション、そして非常に美しいメロディを聴かせつつ、一方で、マクロスプラスの一部の曲や、カウボーイビバップのような、Jazzでいうジャムのようなセッションのうまさも見せてくれます。また、Gabriela Robinとして、不思議な詩と歌声を披露してくれることもあります。 今回、菅野よう子さんが目指したのは、とにかく「違う世界」。これまでになくGabriela Robinさんとしての姿が多かったのもそのせいでしょう。また、そのとき、従来からのいわゆる菅野さんらしいメロディは不要のものであり、この意味で、「違う世界」の音楽でフルアルバムが完結しているのは、あるべき姿であって、2枚組にすることなく、このミニアルバムで、残りの曲を聴かせてくれるのは、至極当然だと思うわけです。 単体としても、「1. Gold Fish」「6. 静かな生活」「7. Did'nt it Rain」「11. テレサ」「12. One」のようなとても優美な小品もあり、もちろん、フルアルバムから引き継ぐ、プログレッシブなサウンドもあり、また、坂本真綾さんのヴォーカルもあり、バランスがよくとれています。それなのに、ミニアルバムとあって手ごろな値段。 もし、なにか無理解があってまだ聴いていない方がいらっしゃったら「ぜひ」とお勧めできる一枚です。 |
![]() リトルグッバイ/CDおすすめ度: 発売日: (2006年05月24日)
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ロッキーチャック。大好きなバンドだったが、大傑作の2ndを2000年に残すも、全く売れずに儚くも解散→消滅と思っていたが、山下太郎とnoeのユニットとして復活していたのはうれしいこと。1st時点では、大学生のサークルバンド的な青さと拙さが残っていた彼らだが、2ndでグッとその潜在能力を見せつけ、本作ではもう超A級のポップ職人となっている。またnoeのボーカルの表現力は、2ndそして本作と異常なまでのレペルアップを見せており、特に今回の「リトル・グッバイ」は、かなりアップテンポな曲の中で、繊細で美しい歌を聴かせていて、感涙ものだった。 一時期、レーベルメイトだったイエス・ママ・オーケーと共に、クオリティに対してその実力を認められることなく、不遇にも音楽の世界から身を引いていた彼らに、ぜひ一発当ててほしいものだと思う。もちろんイエママにも、エアーギター引退した金剛地の今後の音楽活動に大きな期待をしている。 |
![]() 風の谷のナウシカ サウンドトラック はるかな地へ・・・/CDおすすめ度: 発売日: (2004年08月25日)
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宮崎駿監督と久石譲さんがはじめてコラボレーションした記念すべき第1作目「風の谷のナウシカ」のサウンドトラックです。 前後にあるシンセを加えたことで賛否両論のある「1. 風の谷のナウシカ~オープニング~」ですが、ナウシカという非常に大きな世界観を持つ作品のオープニングを飾るにふさわしい、雄大で荘厳な曲です。特に、久石さんご本人による力強いピアノと、美しく澄んだストリングが素晴らしく、お二人が組むことで生まれた数々の曲の中でも、代表曲に数えられる名曲ではないでしょうか? 全体として、シンセサイザーをいかにもシンセサイザーらしい音で利用しているのがこのアルバムの特色。当時としては最先端で斬新だった音色も、今となってはけっこう安っぽく聞こえたりするのは、ちょっと悲しいですが、それでも、当時無名に近かった久石さんが、その若さをぶつけた挑戦だと思えば、逆に新鮮にさえ思えるもの。パーカッションと民族楽器と思われる弦楽器を用いた「3. 風の谷」や、人の声を思わせる巧みな音源を使用した「8. 腐海にて」は、のちのNHKスペシャル「驚異の小宇宙・人体」サウンドトラックを思わせる佳作です。 いずれにしても、「12. ナウシカ・レクイエム」を経て「13. 鳥の人~エンディング~」へと続く、心の奥底まで響き渡りそうな繊細なメロディを聴けば、大きな満足感を得られる名盤でしょう。 |
![]() 狼と香辛料 番外編ドラマCD 狼と琥珀色の憂鬱/CDおすすめ度: 発売日: (2008年07月16日)
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原作7巻の同タイトルの話とは、微妙に違います。 WEBラジオで放送していたドラマの完全版。 全部で10幕あり、面白いのは面白いのですが、 いっぺんに全部聞くと疲れます。 10幕中4幕が夢オチで、その部分が、狼と香辛料の面白さである、 会話の巧みさといったことよりも、オチ依存のようで、違和感を覚えます。 変に原作をいじり回さずに、そのままドラマ化した方が良かったのでは、 と思える内容でした。 |
![]() TRIBUTE TO MASAMI OKUI~Buddy~/CDおすすめ度: 発売日: (2008年06月25日)
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参加アーティストが実力派の方ばかりなのでクオリティは凄く高いです。 近江さんの「乙女心無限」が個人的にツボでした。歌も上手いし、すごくかわいいです(笑) 影山さんの「ワスレグサ」ではキーボードをLAZYのポッキーこと井上俊次さんが演奏されてたり、 遠藤さんの「INTRODUCTION」も遠藤バンドの迫力ある演奏だったりと アレンジもお気に入りです。とてもいい作品だと思います! |
![]() ナイトメアー・ビフォア・クリスマス ― オリジナル・サウンドトラック/CDおすすめ度: 発売日: (1999年11月10日)
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ナイトメアの不気味さが可愛くて大好きなのですが、音楽の方もブラックなのが出ていて、いい感じでした。 ただ、もう少し一曲の長さが伸びたらなーって思います。世界にのめり込んできた頃に演奏が終わってしまうので・・。 どれも聴いてて躍動感があり、心が落ち着かないかも;闇の中で静かに奏でられる・・といった感じではなくて、ホントウにお祭り!って感じの曲。お祭り特有の憂鬱さやそわそわした感じ、ジャックの責任感が出ていたり、サリーがジャックへの恋心を歌っているのも、コーラス陣のキャラクター達、声がそれぞれ独特でいい味出してます。 夜のわくわくするような賑やかさが、世界観を失われること無く一枚に凝縮してあるCD。 覚悟を決めて、買ってみては? |
![]() ディズニー・ベスト 日本語版/CDおすすめ度: 発売日: (2006年11月15日)
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石井一孝さんも唄っているし、光枝さんや村さん、保坂知寿さんの歌声も。 土居裕子の「カラー・オブ・ザ・ウィンド」(ポカホンタス)は圧巻。 ポカホンタス、ミュージカル化しないかなぁ。 ライオンキングの訳詞は、劇団四季のそれに慣れている私には違和感があるけど、まぁそれはそれでよしとしよう。 このベストを聴いて、気に入った作品のCDをピックアップして聴いてみようと思っています。 |
![]() 超時空要塞マクロス マクロス・ザ・コンプリート/CDおすすめ度: 発売日: (1992年03月21日)
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いやはや、私はアニマクを観て育った世代ではないため、初めはガンダムファンでした。 しかし、劇マクのDVD、第3次αやPS2のマクロスを観てプレイして感動し、今やすっかりトリコです。(A.C.E.2も3もPS2でまたバルキリーを動かしたいがために買ったようなもんです。 そして、とうとうガッツーン!!と買ったこのCD。 アイポッドに入れて聴いていたため、ミンメイの歌を口ずさんでしまう程に! だって好きなんだもん… (皆さんだって…ありません?) 正直、大人が『茜に染まぁる〜カフェテェラスゥ〜。』 ちょっと恥ずかしいは恥ずかしいですよね(_^;) 逝去された藤原誠さんのランナー。。。 あれも、今ではカラオケでは歌わずにはいられない曲となっています。 そして、ブリッジオペレーター3姉妹のキム、ヴァネッサ、シャミーの声優さんが歌う「ジングルベルが無くなった」。これもくすぐられます。 つっこみたいのは、「ミリアの歌」での歌詞。 未公開?だったのでネタバレみたくなっちゃいますが『お前とおぉなじぃ〜。お前も大きく強くなぁれー』。貴女ほどデカくなれませんて! お後が宜しい用で。 |
![]() 天空の城ラピュタ サウンドトラック 飛行石の謎/CDおすすめ度: 発売日: (2004年08月25日)
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宮崎映画に欠かせないのが 久石音楽であることに異論がある人も少ないのではないだろうか? 本作においても 久石音楽は実に印象的だ。まず冒頭の海賊が襲撃する場面の音楽が良い。聴いていて 血沸き肉踊るビートの効いた音楽だ。また その直後のタイトルバックの曲も 画面のアニメとあいまって 素晴らしい。 娘たちは何といっても ラストの歌が好きで いつも その場面では一緒に歌っているわけだが 僕としては 上記のinstrumentの曲が素晴らしい。 それと ラピュタのテーマ曲も良い。ラピュタに着いた時に ピアノで緩やかに流れる曲である。 |
![]() 真・女神転生 サウンドコレクション/CDおすすめ度: 発売日: (2003年03月05日)
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SFC版のサントラを所持していながら、PS版のも購入して数年が経ちます。 アレンジはスーファミと比べて好き々ですが、全体的に音が軽いのが気になりました。(PS版のアレンジは増子サンではないようですが) でも、音もクリアで一部の曲にメロディーが加わったりと原曲のイメージを崩さない感じに仕上がってはいます。 特に、Iのボス戦は本当カッコイイ!!他はレベルアップ、廃墟、ゲームオーバー等々…。 あとSFC版では単調だったセンターの曲に綺麗なメロディーラインが加わり、大幅にパワーUpされて超お気に入り。 (SFC版if…にてプラスされたメロディーのアレンジですね) 個人的に真・女神IIで一番好きな曲、魔界3Dは、SFC版if…の方が好きでしたが。 (SFC版if…は、どれも神アレンジで素晴らしかったと、個人的には思っています) 尚、シークレットトラックには魔神転生が入ってます。 ペルソナ、魔神転生の青木サウンドも大変宜しいので是非。 |
![]() BigBang 〜JAM Project BEST COLLECTION V〜/CDおすすめ度: 発売日: (2007年07月04日)
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JAM Project 第5弾 BEST COLLECTION の作品ですがあいかわらず熱く素晴らしい曲ばかりでかなりお気に入りになっています。 TVアニメスパロボOGの曲が多く入っていますが、他鋼鉄ジークの曲、マブラヴオルタのNameなど他の作品など代表曲も収録されています。 肝心の収録曲ですがパッケージ裏を参考に 01. Break Out (TVアニメ『スーパーロボット大戦OG ディバイン・ウォーズ』OP) 02. STORMBRINGER(TVアニメ『鋼鉄神ジーグ』OPテーマ) 03. Name 〜君の名は〜 (PCゲーム「マブラヴ オルタネイティヴ(限定解除版)」アバンテーマ) 04. Salvage(PS2用ゲーム『ギャラクシーエンジェルII 無限回廊の鍵』グランドED) 05. Divine love(TVアニメ『セイント・ビースト〜光陰叙事詩天使譚〜』OP) 06. RISING FORCE(TVアニメ『スーパーロボット大戦OGディバイン・ウォーズ』スーパースピリットインスパイアテーマソング) 07. Dead or Alive(TVアニメ『鋼鉄神ジーグ』OPテーマ C/W) 08. エンブレム 〜名も無き英雄達へ〜(TVアニメ『よみがえる空-RESCUE WINGS-』ED) 09. DRAGON STORM 2007(DRAGON GATE オフィシャル・テーマソング) 10. Fight to the end〜聖戦〜(TVアニメ『スーパーロボット大戦OG ディバイン・ウォー ズ』イメージソング) 11. IN FATE(PS2用ゲーム『セイント・ビースト〜螺旋の章〜』OPテーマ) 12. The everlasting(TVアニメ『スーパーロボット大戦OG ディバイン・ウォーズ』OPテーマ C/W) 13. Garimpeiro(オリジナル) 以上13曲をを収録しています。 特に私が好きなのは 01. Break Out 06. RISING FORCE 09. DRAGON STORM 2007 の3曲でした。 どの曲も力強く体ややる気を奮い立たせるような内容ばかりでしたが、特にすきなのはDRAGON STORM 2007!あのサビの部分の盛り上がり方は武者ぶるいが起きます 今回もBEST COLLECTION の名に相応しい物ばかりが収録されています。ファンの方は購入しても損はないと思います。 |
![]() 銀河鉄道の夜/CDおすすめ度: 発売日: (1996年07月20日)
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久石譲の作品はジブリ映画のサントラくらいしか聴いたことがないけど、この作品はコンセプトアルバムだけあって原作を反芻しながら楽曲を楽しめれると思う。 温かくてもの寂しげな旋律がとても美しく、満天の夜空をイメージさせる楽曲は作り手の妥協しない姿勢が感じられる。 |
![]() リラクシング・ピアノ~ディズニー・コレクション/CDおすすめ度: 発売日: (2004年04月26日)
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購入する前は「安っぽいピアノ曲だったらいやだなぁ」と思っていたのですが、お手頃価格だったので思い切って買いました。しかしそんな心配は無用でした。とても癒されます♪聞きやすいようにアレンジもされていて、原曲を知っていても知らなくても楽しめます。深みのあるピアノの音色がたまらなくいいですね。 |
![]() 炎神戦隊ゴーオンジャー G3プリンセス CD-BOX/CDおすすめ度: 発売日: (2008年10月01日)
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『炎神戦隊ゴーオンジャー』のTV本編はセリフ回しがやけにせわしなくて、オジサンには観ていて疲れるのだが、ことヒロイン3人に限って云えば昨年の『ゲキレンジャー』とはえらい違いだ。1人くらい来年に回した方がいいんじゃないかと思うような贅沢な布陣である。 写真集も同時に出るようだし、ここまでの展開は最近の戦隊シリーズになかった。人気があるんだね。ディスク枚数が多い割りに同じ楽曲のバージョン違いでお茶を濁しているのはどうかと思うが、東映作品のキャラクターソングは総じてクォリティが高いので、まぁ買って損はないだろう。 最後に、及川奈央嬢=ケガレシアの人気にオジサンは感無量であります。 |
象さんのすきゃんてぃ/CDおすすめ度: 発売日: (2008年09月10日)
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私は好きですよ。歌ってるお二人どちらも歌が上手なのでとってもいいです。 あの低音のかわゆい!はよかったですね(笑) 真田さんと手塚さんが歌ってると想像すると思わず笑っちゃいます。値段も777円でお手頃価格じゃないかと思います。 |
![]() Discovery/CDおすすめ度: 発売日: (2008年06月04日)
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とても素敵な作品に仕上がっていると思いました! 1曲目のDiscoveryはとても爽やかで明るくて…表題曲にぴったりだなー…と思いました! マモの伸びやかな声が映える良い曲です! 演奏もストリングスやピアノを多用しているので、全体的に透明なイメージでした!(笑) 2曲目のGarnetは、出だしからして1曲目と全然違う雰囲気でした。 迷いや戸惑いなどがあるような歌詞で、あぁ…こういう曲も歌えるんだと改めて感じました! 3曲目のきもちつないで。は、某声優雑誌で語った通りに、囁きかけるように歌っている感じでした。 吐息混じりの甘い声が堪能できる素敵な曲だと思いました! 本当にヘッドホン推奨です(笑)どこかCHEMISTRYっぽさがある曲な気がしますね… やはりマモは歌が上手いので安心して聴けますね♪ すごいおすすめです! これからの活躍も楽しみVv← |
![]() ツンデレカルタ2008~日本の夏!ツンデレの夏!~/CDおすすめ度: 発売日: (2008年08月29日)
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一応夏バージョンということで、浴衣や水着ネタも多いですが基本的には一年中楽しめます。 前回指摘されていた最初に『あ』と読み上げて本文に入るので取り札がわかってしまうという欠点も解消。一応カルタとしても遊べます。 (本当にカルタ遊びをするひとが居るかは別として…) 収録時間も前回の倍近くなっていてお得。 登場するのは相変わらずオリジナルキャラですが『桃太郎の【も】!』などさりげなく釘宮新キャラもネタとして入っているので彼女のフアンとしては当然買いでしょう。 |
![]() 交響組曲「ドラゴンクエストV」天空の花嫁/CDおすすめ度: 発売日: (2000年08月23日)
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この録音には超一流のエンジニアが携わっている。 テンシュテット/ロンドンフィルのマーラーにおいては最強の組み合わせの、あの比類なき完成度を誇るマーラー全集の録音を担当した人物と同一人物である。 これほどまでに良い音質に恵まれた録音はクラシックでもそうそう無い。 |
![]() COWBOY BEBOP Knockin’ on heaven’s door Ask DNA/CDおすすめ度: 発売日: (2001年07月25日)
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この五曲のために買うべきだと思います。「Ask DNA」はもちろん「Is it real」に至っては震えがくるほどの名曲だと思います。(ヴィンセントの過去の話のときのBGMです) |
![]() MAGIC ATTRACTION/CDおすすめ度: 発売日: (2002年11月06日)
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「PROTECTION」「オルゴールとピアノと-holy style-」「Brilliant Star」……とアップからバラードまでリピート必至の名曲揃い。 「この15曲、水樹奈々のBESTです」って聴かされても納得しちゃうかも。 2作目でこのクオリティを生み出したパワーに脱帽です。 |
![]() ヨルオトヒョウホン/CDおすすめ度: 発売日: (2005年03月06日)
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みとせさんの唄声を初めて聴いたのは、クロノクロスのEDが初めてでした。 当時小学生だった自分に心にも染み込んできた、美しく優しい歌声。 ネット環境が整い、まず私が最初にしたことといえば、その歌声の主を探すことでした。 みとせさんがヴォーカルを勤める、キルシェさんのCDとともに手に入れた「ヨルオトヒョウホン」 どきどきしながらCDを聴き始め、最初の1トラック目『綺羅の天蓋』で度肝を抜かれました。 「無伴奏多重録音」とでも言えばいいのでしょうか? 幾重にも幾重にも重ねられた声はあまりにも美しすぎて、本当に人の声なのだろうか?と考えてしまうほどでした。 その後も繰り広げられる素敵すぎる楽曲の数々に、私はすっかり魅了されてしまいました。 kircheやORITAとは違った雰囲気を見せるみとせさんの1枚。 こんな名盤が埋もれてしまうなんて惜しすぎます! 是非是非、多くの人に聴いてもらいたいです。 |
![]() きみがいなけりゃ息もできない/CDおすすめ度: 発売日: (2008年09月24日)
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CAST・東海林=小西克幸、二木=福山潤、飛田=鈴木達央、鼎=遊佐浩二、千葉茜=川上とも子、佐伯=菅原淳一、鳩子=安田美和 思い入れあるシーンがどうなるかハラドキでしたが概ねバランス良く表現され、ブックレットも原作者コメントと人物紹介のみ、キャストトークもなしでこの作品にはあっていると思います。(トーク等は全プレCDに特化しているので、これはこれで楽しみ)。 ジャケ裏のキャスト順が二木(ルコちゃん)からではなく東海林が上。意外でしたがお話が東海林のモノローグで進行するので納得。小西さんは落ち着いたトーンで見事な東海林っぷり。福山さんは泣きの芝居が素晴らしいと常々思っているのですが(特に鳴咽!)、今回、肝のシーンはもちろん、独特キャラに違いないルコちゃんの泣きのバリエを良く表現されています。ホットケーキの表現も秀逸・笑。 エロよりも原作榎田尤利さんのBL世界観がお好みの方にオススメのCDです。 |
![]() PIANO COLLECTIONS/FINAL FANTASY X/CDおすすめ度: 発売日: (2004年07月22日)
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「ザナルカンドにて」は非常に切ないですね。 自分はこの曲をピアノで聴くために買ったような ものなので、非常に満足してます。 「浄罪の路」や「Ending Theme」も良いですが、 やっぱり1曲目です。(笑) |
![]() 東京ディズニーランド ミュージックアルバム/CDおすすめ度: 発売日: (2008年07月09日)
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待ちにまった、ドリームス(TDLで夜の花火が打ちあがるときに流れる曲)が入って最高です!! カリブの海賊のライド・スルーまで入って、これは超買いだと思います! |
![]() 月刊男前図鑑 王子様編 黒盤/CDおすすめ度: 発売日: (2008年09月17日)
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中井さんの盗賊には、正直ハマりました(笑) ドキドキなシーン展開もあって、脚本も音楽も、中井さんの演技もキャラも良かったです。 濱田さんのギャンブラーには最初「え?」って思ったんですが、結局は自分の女に惚れてるという、良いお話で良かったです。 フリートークも面白かったです。 |
![]() 勇者シリーズ・テーマソング・コレクション ~ブレイヴェスト/CDおすすめ度: 発売日: (1997年08月21日)
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勇者エクスカイザー、勇者王ガオガイガーは残念ながら、ありませんが、この二つの作品は、個別にコンプリートアルバムが出ているので、問題ありません。しかし、勇者エクスカイザー、勇者王ガオガイガー以外で勇者別でコンプリートされたアルバムは、この1枚だけです。 昔、テレビに噛り付いて見ていたあの名場面が曲を聴いている際に蘇ってきます!! 最後のトラックには、伝説の勇者ダ・ガーンのOP主題歌「風の未来へ」メインキャストヴァージョンも収録されており、マニアには、たまらない1品だと思います! |
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発売日: (2004年08月25日)
発売日: (2007年11月21日)
発売日: (2001年05月23日)













発売日: (2008年10月01日)















