赤松健 / コミック・アニメ

更新日:09-01-09 13H

 ここでの情報はAmazon より抽出しました。
魔法先生ネギま! (22) (講談社コミックス―SHONEN MAGAZINE COMICS (3971巻))

魔法先生ネギま! (22) (講談社コミックス―SHONEN MAGAZINE COMICS (3971巻))

/コミック
定価 ¥ 420
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2008年04月17日)
Review
拳闘士としては糞強かったり、強さ表(byラカン)では結構弱かったりのネギですが。
新キャララカンが良い感じ。
初登場のカゲタロウ戦の時と別人だろ!ってくらい修行時のバカっぷりが最高ですね。
明日菜とせっちゃんは、まぁこの二人が居ればとりあえず心配いらないでしょう、最強の二人。
羽で感じてしまうせっちゃんと明日菜のからみが、この巻のお色気シーンかな?
非戦闘員の裕奈とまき絵も見つかって一安心、見つかったのは読者側からだけなんだけど。
ネギ達も楽観的だなぁ・・・テレビに出ればまき絵達と連絡取れるってのは安易過ぎじゃない?って思うけど。
奴隷組はバイト頑張ってます、亜子の赤面&ポロポロ泣いちゃうとこは可愛すぎる!!
夏美の「そっかー」はツボでしたw
いつの間にか朝倉が契約!なんかあっさり「あぁ、もうやったよー」って感じで、朝倉ファンの人はどう思ったんだろうか(^^;
ゆえっち記憶障害!!しかも捜索隊の探知外区域!!!大ピンチ!?
とういうか前巻のラストに出た二人はなぜ一切出てこないんだ!?隊長・・・

個人的に好きなキャラが未だに行方不明なので☆4、にしようと思ったのですがラカンのバカさっぷりに☆5です。
にしてもお腹いっぱいだ、週刊でこの情報量すごいなぁ・・・。
魔法先生ネギま! 21 (21) (少年マガジンコミックス)

魔法先生ネギま! 21 (21) (少年マガジンコミックス)

/コミック
定価 ¥ 420
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2008年01月17日)
Review
今回も楽しく読ませていただきました!!
ネギ君たちと別れてしまった彼女たちはどうなってしまうのか・・・
今回も次回もぜひ買いの一言です!!
魔法先生ネギま! 20 (20) (少年マガジンコミックス)

魔法先生ネギま! 20 (20) (少年マガジンコミックス)

/コミック
定価 ¥ 420
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2007年10月17日)
Review
全然面白くない!理由:毎回パンチラばかりで気持ち悪い!ストーリーはグダグダしてつまんない!タイトルは魔法先生となっているがもはや先生ではない。女キャラ出し過ぎです!昔と違い、今 はみんなが魔法を使うのが当たり前になっている為面白くない等かなり面白くないです。 女キャラの裸書きたいなら連載雑誌を変えるべきです。絵は上手いのだからエロ要素に頼ら無くても十分イケると思う。
魔法先生ネギま! 19 (19) (少年マガジンコミックス)

魔法先生ネギま! 19 (19) (少年マガジンコミックス)

/コミック
定価 ¥ 420
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2007年07月17日)
Review
永かった麻帆良祭編が終わり今巻から夏休み編に突入します。
前半は主にエヴァによるアスナの修行、後半からは魔法の存在を知らない いわゆる「普通の生徒」も交えたドタバタコメディみたいになってます。
今巻を見る限りでは物語が大きく動き出すのは20巻からですかね。19巻はそのための準備というか布石の巻のように思えます。
新たに始まった夏休み編、その中でも私が気になるのはやはり舞台。いままで単語でしか出なかった故郷ウェールズに移るのかどうか。しかし巻末に登場したキャラのおかげでその可能性はグっと減りましたが・・・。私はコミックスしか読んでいないのでまだ分かりませんけどね。

さて、なにやら批評ぶったこと書きましたが、全体的な完成度はやはり高いです。
徐々にエンジンがかかってきたシナリオと定評のある画力はもちろん、赤松的(?)なサービスカットもしっかりあるので、期待を裏切る要素は今巻では無いと思います。
麻帆良祭同様バトルメインにならないコトを祈りつつ 今後の更なる展開に期待します。
魔法先生ネギま! 18 (18) (少年マガジンコミックス)

魔法先生ネギま! 18 (18) (少年マガジンコミックス)

/コミック
定価 ¥ 420
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2007年04月17日)
Review
18巻でようやく一学期編が終わり、次の巻から第二部「夏休み編」が始まります。
麻帆良祭も終わり、久々のドタバタな展開となっています。そしてネギが父親を探す決意を固め、イギリスに行くことを決めます。おそらくは、麻帆良祭の準備だけで9巻が浪費されたように、イギリス行きの準備に19巻が費やされることだと思います。
今後、夏休み編が終われば二学期、三学期と続くかは分かりませんが、まだまだネギま!は楽しませてくれます。
もちろん3-A卒業まで描いて欲しいですね。
魔法先生ネギま! 17 (17) (少年マガジンコミックス)

魔法先生ネギま! 17 (17) (少年マガジンコミックス)

/コミック
定価 ¥ 420
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2007年01月17日)
Review
もはや他の低レベルな漫画などとは比べ物にならないほど至高の作品。
初期からのしっかりとした設定、キャラ独自の強烈な個性は本当に素晴らしい。
週刊ジャンプ連載のワンピースやBREACH、リボーンなどの薄っぺらい作品にはこれらがまったく感じられない。
ネギま!はまだまだ奥深さを秘めている。
ネギパ! オリジナルバインダー 第1期

ネギパ! オリジナルバインダー 第1期

/コミック
定価 ¥ 700
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2006年10月14日)
Review
『ネギパ!』をコレクションとして考えるだけでも十分、面白いですがバインダーまで出るとは・・・
コレクションだけで此処まで豪華にしてしまう所が『ネギま!』です!!作品の気合が伺えます!!素晴らしい!!

全5冊を収められるし、バインダーなので場所もそんなに取らないのでいいと思います!!
一冊が薄いので単行本と違い立てられないので今作は『収納としてのコレクションです★★』

オリジナルですので全5冊、集められる方にお勧めします!!
ネギパ!バインダー 第2期 (2)

ネギパ!バインダー 第2期 (2)

/コミック
定価 ¥ 700
 発売日: (2007年03月)
魔法先生ネギま! (4) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3330巻))

魔法先生ネギま! (4) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3330巻))

/コミック
定価 ¥ 420
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2004年01月16日)
Review
三巻に渡って描かれる「修学旅行編」のスタート。
のどかのネギへの告白という、このさきの恋模様を巡るスタート地点があります。

また、刹那の登場によりバトル漫画としての片鱗を見せていきます。
その本領は11〜13巻にて。
魔法先生ネギま! (6) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3392巻))

魔法先生ネギま! (6) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3392巻))

/コミック
定価 ¥ 420
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2004年06月17日)
Review
いよいよ修学旅行もラスト。一気にパートナーが二人増えていい感じ〜。

またしても木乃香、拉致。もはやピー○姫です。
今回は戦力として楓、古、隊長が加わり、戦闘シーンも一層格好よくなっております。
刹那の正体も明かされ、それを見た木乃香の反応。全てがこの巻を締めくくってくれます。
バトルとラブコメがばらばらな修学旅行編。
しっかりしたバトルが見たい人は11〜13の「まほら武道会」をどうぞ。
魔法先生ネギま! (15)

魔法先生ネギま! (15)

/コミック
定価 ¥ 420
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2006年08月17日)
Review
この作品は、初期の段階からキャラ一人一人の設定を考えてあり、それらを、何年もかけて、先の展開も考え、連載しています。
ネギまは、はっきりいって、先の展開考えすぎですけどね・・・
こういう所がネギまのいい所です。
あと、絵一つひとつに手間かけすぎです!普通の連載漫画は、連載が進むと、絵が雑になったり、背景がヘボかったりと(特にジャンプ)、ひどい物が多いですが、ネギまは劣化しません・・・。
しかし、先の展開ですが、これが普通では!?と思います。
今の漫画は先の展開全然考えてませんからね
特に、ブリーチとかブリーチとかブリーチとか・・・(意味不な敵多すぎ!)
まあ、問題があるとすれば、下着などの絵写ははっきりいって邪魔!
小学生などには、ちょっと・・・・
萌え要素多すぎますね。ちょっとベタっぽい所が、マイナスですね

まあ、ラブコメなのに戦闘が糞リアルですけど・・・好印象が多いです。
内容は、笑えるし・・・まあ萌えは当たり前ですね
とにかく、普通の評価したらこんなものですね。
魔法先生ネギま! (3) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3311巻))

魔法先生ネギま! (3) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3311巻))

/コミック
定価 ¥ 420
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2003年11月17日)
Review
一巻丸ごと「エヴァンジェリン」に絞ったクラスメイト編を通り越した「エヴァンジェリン編」
彼女の魅力を思う存分楽しめます。いや、私はロリじゃないですよw

ネギの父親であるナギに呪いを掛けられ、現在は15年間中等部をループする可哀想なエヴァ様。
空を飛ぼうとしてコケるエヴァ様。
ネギとの全面対決に臨むエヴァ様。
全てが見物です。
魔法先生ネギま! (5) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3362巻))

魔法先生ネギま! (5) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3362巻))

/コミック
定価 ¥ 420
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2004年04月16日)
Review
5チームに分かれてネギの唇を頂くとんでもない企画が朝倉の提案により、深夜の旅館で開始。
しかし、ネギが書き間違えて捨てた式神の札がさらなるトラブルを巻き起こします。
キスされかけのゆえっちの苦悶の表情は一見の価値有。

後半はメディアでちっとも出番の無い哀れなキャラ、「犬上小太郎」が出てきます。
嗚呼、彼に光はあるのか!?
魔法先生ネギま! (16) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3732巻))

魔法先生ネギま! (16) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3732巻))

/コミック
定価 ¥ 420
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2006年10月17日)
Review
赤松さんの作品ってなんでこうもパンチラや裸体が多いんだろ。正直ちょっと不快です。
それになんか戦いばっかではあるが緊迫感があまり感じられない。まあ絵はきれいなので
星は二つとさせていただきます。人前で読むことはおすすめできません。友達にからかわれ
ますよ(笑)
魔法先生ネギま! (11) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3565巻))

魔法先生ネギま! (11) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3565巻))

/コミック
定価 ¥ 420
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2005年08月17日)
Review
おもしろいです!

おもしろいけど、そろそろ話しの内容を進めてほしい。

学園祭が長いのは、やはり不満ですね・・。

まぁ、内容に文句は無いので普通におもしろいです
魔法先生ネギま! (2) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3276巻))

魔法先生ネギま! (2) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3276巻))

/コミック
定価 ¥ 420
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2003年08月12日)
Review
前半は4編に渡る図書館島。
これ本当に学校か!?と思えるくらいに危険なトラップの多い図書館島。
サスペンス的に楽しめます。

後半は千雨、あやか、風香&史伽、木乃香に焦点を絞ったクラスメイト編。
特に今後大きくストーリーに関わってくる千雨と木乃香は重要です。
魔法先生ネギま! (12) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3587巻))

魔法先生ネギま! (12) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3587巻))

/コミック
定価 ¥ 420
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2005年10月17日)
Review
おもしろ過ぎる!この作品は本当に初期段階からストーリーを設定して作っているということがわかる、そしてラブコメに似つかわず作りこまれた戦闘シーン…さすがとしか言いようがない…本当に絶対買いの作品。
魔法先生ネギま! (14)

魔法先生ネギま! (14)

/コミック
定価 ¥ 420
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2006年04月17日)
Review
『ネギま!』にはまりきっている私のような人間が言っても説得力がないかもしれ
ないけど、この作品は単なる「ラブコメ」ではないと思う。最近よくあるラブコメ
は、主人公の男がとくにカッコいいわけでも頭がいいわけでもスポーツができるわ
けでもないけど、なぜか女の子にはモテるというもの。『ネギま!』の主人公の
ネギはルックス良し、頭良し、運動神経良しで、むしろクラシックなヒーローもの
の主人公のイメージに近い。
それともう1つ。この作品は、「中学3年生」という多感な時期にある少女たちの恋
や友情や将来の夢を描くことで、大切なメッセージを伝えてくれる気がする。
14巻はそうした意味合いがとくに強かった。
前半の亜子の話。「自分の人生脇役」と自称し自信の持てない亜子が、あれこれ
葛藤しながらも「自分を変えよう」と頑張る。本当に応援したい気持ちでいっぱい
になった。
後半の夕映とのどかの話。本屋ちゃんの夕映を思う気持ちに、心が揺さぶられた。
14巻はすごく感動した。『ネギま!』はどの巻も好きだけど、14巻はとくにおすす
め。
魔法先生ネギま! (13)

魔法先生ネギま! (13)

/コミック
定価 ¥ 420
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年01月17日)
Review
現在出ているネギま14冊の中で間違い無く最高の一冊。中でも刹那のネギに対するアドバイスは、3、4、7、8、10、11、12巻で少しずつ示されていたネギの姿勢や、そんな彼に対する回りの人の好感や怒り、心配などを踏まえた上での適切な言葉で、見事だった。すっごい感心する。
他の2試合もおもしろい。
私はネギまよりフルーツバスケットやドラゴンボールが好きだが、一番好きな一冊を選べと言われたらこれを選ぶ。
魔法先生ネギま! (10)   講談社コミックス―Shonen magazine comics (3529巻)

魔法先生ネギま! (10) 講談社コミックス―Shonen magazine comics (3529巻)

/コミック
定価 ¥ 420
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年05月17日)
Review
私はこの十巻が一番好きです!!
なぜかって?!
なぜなら私の好きな綾瀬夕映がメイン恋愛の話がはじめて書かれたからですYO!!
綾瀬夕映が好きな人は買いましょう!
知らないか、嫌いな人は買って好きになりましょう!!
以上、現場からでした。
魔法先生ネギま! (1) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3268巻))

魔法先生ネギま! (1) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3268巻))

/コミック
定価 ¥ 420
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2003年07月17日)
Review
まあそりゃエロい部分がありますよ、何てったって「赤松健」ですからね。
ストーリー性は長期連載を見越してあちこちに伏線を張っており、後から意外なものが出てきたりして楽しめます。
キャラクターも31人のヒロインが勢揃いするというこれまでに見られないような手法。
絶対に自分の好みに合ったクラスメイトがいる筈です。

個人的にはラブコメの筆頭。
これなくして学園物、ラブコメは語れません。
敬遠してはいけません。ぜひ一度読んで、この作品の深みにどっぷりとはまってください。

一巻はストーリーの始まりと言うこともあり、主にドタバタが中心。
まだ魔法の設定なども曖昧ですが、展開は面白いです。
個人的にはドッジボールが見物。
魔法先生ネギま! (8) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3451巻))

魔法先生ネギま! (8) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3451巻))

/コミック
定価 ¥ 420
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2004年11月17日)
Review
「血の宿命と出生の秘密」はイギリスのファンタジー「ハリーポッター」の筋書きのパクリです。ハリーの本質は血の宿命と出生の謎ですからね。しかし作家には「下品なパクリをする人(しかもつまらない)」と「オリジナルのプロットを見事に展開させる」二者がいると思います。赤松さんは後者。8巻ではついに「僕だけのスーパーマン」で、10歳の子供にもかかわらず強い影と目的意識を持つネギ君の過去の一端が明かされる。永遠の日常はだるいのだが、そのだるさを謎という緊張状態で縛るのは、凄く好きで物凄い引き込まれました。僕個人としては、永遠の日常が続く「らぶひな」よりも、目的思考が主人公を縛る「AIとま」が好きだったんで、こっちのストーリーの深堀をすごく期待する。

それにしても、作者うまいなぁ。萌えを期待する人には、もしかしたらつまらないかもしれないが、戦闘シーンでの近接戦闘や遠距離からの攻撃などのコンビネーションは、とても考えぬかれていると思う。イギリスの魔法使い見習いの少年に、中国拳法(とくに中距離の強い八極拳)を学ばせるというの組み合わせというのは、よく思いついたな!と思う。考えてみると、けっこうよくわかるんだけど、それを一つの作品世界にハイブリットして入れ込むのは、なかなか難しいよ。

それにネギ・・・・すげーかわいいかも(苦笑)。ぐっと来過ぎる。こういう幼少期の傷をバネに戦う少年少女ってパターンは、大好き。王道だしね。とはいえ・・やべ、ショタかもしれない(笑)。

魔法先生ネギま! (7) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3426巻))

魔法先生ネギま! (7) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3426巻))

/コミック
定価 ¥ 420
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年09月17日)
Review
修学旅行も終わり、再びラブコメ中心となります。
エヴァと古の元へ弟子入りするネギ。この先に修行が生きてきます。
佐々木まき絵が自身の目標に頑張る姿を3話使って描いてます。まき絵ファンは必見。

後半は海です。OVA「ネギま!?春」の元ともなっております。
明日菜がネギをどう思っていたか、ネギの紳士さは変なところで発揮されるから痴話になっちゃうんですねw
魔法先生ネギま! (15) 限定版

魔法先生ネギま! (15) 限定版

/コミック
定価 ¥ 1,580
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2006年08月)
Review
この本は、ネギまの15巻に限定のDVDが付いたものです。
DVDは、アニメの出演声優さんによる話などが入っています。
しかし、DVDが付いているので値段が非常に高くなっています。本か読みたいだけならば、無理をして買う必要はないでしょう。
ネギま!?neo 1 (1) (講談社コミックスボンボン)

ネギま!?neo 1 (1) (講談社コミックスボンボン)

藤真 拓哉
/コミック
定価 ¥ 420
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2007年02月16日)
Review
ネギまは原作はイラストしか見た事なく、アニメもまだ見た事ないのです。
そんな読者が語るものじゃないかもしれませんが、良いのは確かです。連載当時は連載誌が連載誌なので余計に応援したものです。
このコミック版の内容がアニメ版のそれと同じかはわかりませんが、これがあれば原作はいいかなと思ってしまいます。(原作派の皆様ごめんなさい)
ラブひな∞

ラブひな∞

/コミック
定価 ¥ 900
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2002年07月)
Review
ラブひなファンならば絶対に買うべきでしょうな。
何よりも今まで読んできた(観てきた)内容がどっと噴き出してきて
頭の中がラブひなで一杯になってしまうのがこの∞。
もう読んだ瞬間感動しました^_^;
ラブひな (14) (少年マガジンコミックス)

ラブひな (14) (少年マガジンコミックス)

/ペーパーバック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2002年01月)
Review
今はもう高1ですが、中1くらいのときに中古屋で買って読みました。
最初はただたんにちょっとエッチな内容っぽかったから少し興味をもって買っただけです。
ですが、最後まで読んでみると、感動しました。
夢に向かってがんばる人は大好きです。
ネギま!?neo 2 (2) (講談社コミックスボンボン)

ネギま!?neo 2 (2) (講談社コミックスボンボン)

藤真 拓哉
/コミック
定価 ¥ 420
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2007年07月17日)
Review
この巻ではようやく全ての生徒が揃いました。
表紙イラストは水着と私服と2種類あり充実していました。
しかし、思うのですが、明日菜がメインヒロイン的ポジションのせいででしゃばりすぎかなと思いました。原作やアニメでもこうなのでしょうか?
巻末では明日菜、木乃香、刹那、エヴァのイラストがあったのですが、これって一部店舗での1巻購入得点イラストだそうですね。
知らない読者にとっては書き下ろしイラストだと誤解するのではないでしょうか?
でも、バカレンジャーは面白かったです。
ラブひな (1) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (2670巻))

ラブひな (1) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (2670巻))

/ペーパーバック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1999年03月)
Review
主人公の頭の片隅に残る、幼少の記憶。引っ越した女の子と「トーダイ」で会うために、二浪中(1巻現在)の浦島景太郎。約束を覚えているか、と言うか名前すら解らないこの「約束の女の子」を軸に物語は展開します。

「ラブひな」は東大受験ではなくひなた荘内のどたばた劇が中心の漫画です。
そして、ひなた荘には男が・・・景太郎しかいないのです(瀬田を除けば)。
こういう漫画に慣れていない人はここで拒否反応を起こしかねません(逆に慣れてる人はこんくらい屁でもないですね(^^; )。
更に、「ラブひな」では、この女性陣が、最終的には全員(はるか除く)景太郎に思いを寄せてしまうのです。しかも女性陣の内部でのドロドロの争いは全くと言って良いほど起こらない。実にエロゲー的展開。というかエロゲーが漫画化した作品であるのは、作者本人も認めている所です。
また、いわゆる「読者サービス」が半端でない。というかこっちの方がメインです。1話に3回以上は、○○チラがあると思ってくれれば良いでしょう。(上も下も両方です)もしくはソフトな(非意図的な)行為に及ぶこともあります。こういうのが苦手な方は、更に苦しみを味わうでしょう。

「健常」な方々は、1巻でもう打ちのめされるかも知れません。いいですか、これが赤松漫画なのです。冷静に考えれば、反吐も出よとばかりに非現実的な世界。しかしそこを推して(もしくはそんなことはお構い無しに無意識に)楽しむのが、赤松漫画なのです。

君は赤松漫画を読めるか。
ネギま!?neo 3 (3) (講談社コミックスボンボン)

ネギま!?neo 3 (3) (講談社コミックスボンボン)

藤真 拓哉
/コミック
定価 ¥ 420
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2007年11月16日)
Review
2巻から始まったスタークリスタルの話が
一応の結末を迎えます。

キャラメインの話は委員長と千雨の話が収録されていますね。
特に千雨の話では、原作ではなかったいろいろなコスプレが色々と見れて
楽しかったです

描きおろしではまたもやノンストップあやかが登場!
最後の最後でもう1笑いさせて貰いましたw
魔法先生ネギま! 限定版 16

魔法先生ネギま! 限定版 16

/コミック
定価 ¥ 980
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2006年10月)
Review
この本は、テレビアニメでも放送された魔法先生ネギま!の16巻の限定版です。
通常版とは違い、第1話アフレコ台本縮小版(全声優さん手描きサイン&コメント入り)と、アニメガイドブック、アスナのネオ・パクティオーカードが付属しています。
魅力は、全声優さん手描きサインが入った台本だと思います。
また、ネオ・パクティオーカードを全て集める人にもオススメします。
これだけの付属品がついてこの値段は安いと思います。
是非購入してみてください。
ラブひな (2) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (2681巻))

ラブひな (2) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (2681巻))

/ペーパーバック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1999年04月)
Review
いよいよセンター試験の景太郎となる。
ところが、受験会場に向かうバスに乗り遅れ、トラックの荷台に閉じ込められて・・・
試験の内容以前に、会場に行き着くまでにドジをしてしまう。

ひなた荘の住人ともなじんできて、壮行会やセンター試験の残念会をしてもらったり、スゥの「誰かにくっつきたがる性格」や、しのぶのバレンタインデーのエピソード、初詣のドタバタ、15年前の女の子の正体が気になって、なるの日記を見てしまう景太郎と、見所が盛りだくさんの一冊。

ラブひな (13) (少年マガジンコミックス)

ラブひな (13) (少年マガジンコミックス)

/ペーパーバック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2001年10月)
Review
 けーたろ・なるの恋物語もいよいよ大団円に近づき、2人の関係も最接近。1巻からの読者には感慨深いものがあるでしょう。次巻(14巻・最終巻)に向けて、ノリの良いストーリーが展開されます。
ラブひな (6) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (2805巻))

ラブひな (6) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (2805巻))

/ペーパーバック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2000年02月)
Review
このマンガが連載された頃と、私の大学受験の時期が重なっていて、思わず見入ってしまいました。ラヴコメの金字塔といっても過言はないでしょう。少しずつ成長していく景太郎と、また、その姿に少しずつ惹かれていくヒロインのなる。ちなみに私のお気に入りのキャラ瀬田さんです。いつも笑顔の好青年で、見習いたいです。次はいつも健気なしのぶちゃんですね。しかし、格闘に秀でているキャラが多いのはなぜでしょうか。しかも流派バラバラ。
ネギま!パーティーBookネギパ! 2 (2) (KCデラックス)

ネギま!パーティーBookネギパ! 2 (2) (KCデラックス)

/コミック
定価 ¥ 500
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年09月15日)
Review
この本は、ネギまの本編を補うためのガイドブックとなっております。
第二弾は、図書館探検部の3人となっています。
前回に引き続き、クリアトレカも封入されています。
値段もこの値段なので、かって損をすることはないでしょう。
ラブひな (12) (少年マガジンコミックス)

ラブひな (12) (少年マガジンコミックス)

/ペーパーバック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2001年07月)
Review
景太郎が帰ってきてなるが告白するかなーと思ったけど、なるが逃げちゃって、それを追っていった景太郎はぼこぼこにされてすごく面白かったです。景太郎がぼこぼこになるのを皆さんもみてください。
魔法先生ネギま! (14) 限定版

魔法先生ネギま! (14) 限定版

/コミック
定価 ¥ 1,500
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2006年04月)
Review
限定版ということで特製ブックカバー付きです。もう少しショボい感じの物だと予想していましたが予想した物より全然立派でした!まあ通常版よりも高いので妥当だと思います。ただ漫画だけ読みたいと思う方は通常版で十分だと思います。単行本本体の方にも「限定版」と書かれているのでコレクターの方は買って損はないでしょう!
ラブひな (5) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (2776巻))

ラブひな (5) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (2776巻))

/コミック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1999年11月)
Review
ラブコメの王道といっても過言ではない、週刊少年マガジンに赤松健先生が連載されていたあの『ラブひな』が、英語バージョンとなってかえってきました!この本は、原作の面白さをそのままに、楽しみながら英語まで勉強できてしまうと言う一石二鳥な本です。私たちが英語の勉強に使う参考書や、単語帳はとても淡白で、読んでいてもぜんぜん面白くはありませんが、『Love Hina』なら、面白くなくて英語の勉強がいやになることはありません。その上、この本は、内容がとてもよく、時には気持ちのよいボケとツッコミがあり、また時には、ラブコメらしいちょっぴりエッチなシーンがあり、時には、キャラクターの深い心情が描かれたりと見るものを退屈にさせません。退屈にさせないと言うことは、集中して読めるということで、集中して読めるということは、とてもいい英語の勉強になると言うことです。私もこの本を使って英語も勉強をしています。それに、日本語版のほうと一緒に読み比べたりするのも面白いと思います。皆さんも、この本で楽しく英語の勉強をしてみてはいかがでしょうか?
ラブひな (7) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (2827巻))

ラブひな (7) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (2827巻))

/ペーパーバック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2000年04月)
Review
15年前の約束の女の子の正体を裏付ける写真に戸惑い、なるとむつみの間で揺れる景太郎。
そして、なるに究極の選択を迫られる。

2度目のひなた荘でのバレンタインデー、景太郎とむつみの仲が気になるなる。

そんななかで受験のほうは、景太郎にとっては4度目のセンター試験。
一度は絶望的になるも、実はかなり実力がついていた景太郎は何とか合格する。

そしていよいよ本番の東大の試験。
最終日の問題を見て景太郎は合格を確信するが、肝心なときにやはりドジをしてしまい・・・

果たして試験の結果はどうだったのか?
今までの努力は報われるのか?

三人の仲や試験結果にますます目が離せない一冊。

ラブひな (10) (少年マガジンコミックス)

ラブひな (10) (少年マガジンコミックス)

/ペーパーバック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2001年01月)
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受験を終えてますます仲が深まっていく景太郎となる。
乙姫むつみと一緒に沖縄へ行って、偶然の出来事から、次第に三人の昔の出来事が思い出していくなる。

なにかと自分を気にかけてくれるむつみの行動から、昔、自分のたちの間に何かあったのではないかと考える。

そして、よみがえった記憶からその理由を知り、それを今の状況を重ね合わせ、むつみに対する感謝と申し訳ないという気持ち、さらにうれしさなどがこみ上げてきて泣き出してしまう。

友情というかけがえのないものの大切さがしみじみと伝わってくる一冊。



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