安西信行 / コミック・アニメ

更新日:09-01-09 12H

 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

MIXIM☆11 2 (2) (少年サンデーコミックス)

/コミック
定価 ¥ 420
 発売日: (2008年12月18日)

MIXIM☆11 1 (1) (少年サンデーコミックス)

/コミック
定価 ¥ 420
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年10月17日)
Review
1巻は恋愛思考というかほとんどが恋愛だけど2巻から多分バトルが増えてくると思います。

正直、歳が歳なのでもう漫画を書かないとか言ってたので連載しないと思ってたけど連載してくれました〜〜!!

やはり恋愛だけで終わらせないのが安西さんでちゃんとバトルを途中から入れてくれました。まぁ原作は安西さんじゃないけど。
でも安西さんの絵はやはり綺麗ですね〜。女の子が可愛い!主人公がカッコイイ。

今作はメルや烈火と主人公の性格が似てるかも…でも展開的には良いと思います。


是非みてください。
烈火の炎 5 (5) (少年サンデーコミックスワイド版)

烈火の炎 5 (5) (少年サンデーコミックスワイド版)

/コミック
定価 ¥ 750
 発売日: (2006年03月18日)
烈火の炎 14 (14) (少年サンデーコミックスワイド版)

烈火の炎 14 (14) (少年サンデーコミックスワイド版)

/コミック
定価 ¥ 750
 発売日: (2006年12月18日)
烈火の炎 16 (16) (少年サンデーコミックスワイド版)

烈火の炎 16 (16) (少年サンデーコミックスワイド版)

/コミック
定価 ¥ 750
 発売日: (2007年02月16日)
Review
顔は基本形が皆同じだしダメージの受けかたも全部一緒。
涙は安っぽい 話はツギハギ なにも印象に残らない
烈火の炎 8 (8) (少年サンデーコミックスワイド版)

烈火の炎 8 (8) (少年サンデーコミックスワイド版)

/コミック
定価 ¥ 750
 発売日: (2006年06月16日)
烈火の炎 17 (17) (少年サンデーコミックスワイド版)

烈火の炎 17 (17) (少年サンデーコミックスワイド版)

/コミック
定価 ¥ 750
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年03月16日)
Review
幽白とやっぱり比較されるのですねー;
比較といってもパクり検証みたいな。
ガキの頃は類似シーンを探して喜んでたもんですが…(笑)
俺にとってもあちらも思い入れのある作品で
ハンター×ハンターともに大好きです^^

キャラクターがね、面白いんですよ。
一度使ったキャラも無駄遣いすることはないし。
最後までずるずる引っ張ってくれます。
この辺が愛に満ちていて好きなんです!
木蓮とかしつこすぎ(笑)
最後のSODOMは因縁対決ばかりで面白い^^
もうキャラいすぎでごちゃごちゃしてきますが…
烈火の炎 13 (13) (少年サンデーコミックスワイド版)

烈火の炎 13 (13) (少年サンデーコミックスワイド版)

/コミック
定価 ¥ 750
 発売日: (2006年11月18日)
烈火の炎 15 (15) (少年サンデーコミックスワイド版)

烈火の炎 15 (15) (少年サンデーコミックスワイド版)

/コミック
定価 ¥ 750
 発売日: (2007年01月18日)
烈火の炎 10 (10) (少年サンデーコミックスワイド版)

烈火の炎 10 (10) (少年サンデーコミックスワイド版)

/コミック
定価 ¥ 750
 発売日: (2006年08月18日)
烈火の炎 12 (12) (少年サンデーコミックスワイド版)

烈火の炎 12 (12) (少年サンデーコミックスワイド版)

/コミック
定価 ¥ 750
 発売日: (2006年10月18日)
烈火の炎 9 (9) (少年サンデーコミックスワイド版)

烈火の炎 9 (9) (少年サンデーコミックスワイド版)

/コミック
定価 ¥ 750
 発売日: (2006年07月18日)
烈火の炎 6 (6) (少年サンデーコミックスワイド版)

烈火の炎 6 (6) (少年サンデーコミックスワイド版)

/コミック
定価 ¥ 750
 発売日: (2006年04月18日)
烈火の炎 11 (11) (少年サンデーコミックスワイド版)

烈火の炎 11 (11) (少年サンデーコミックスワイド版)

/コミック
定価 ¥ 750
 発売日: (2006年09月16日)
烈火の炎 7 (7) (少年サンデーコミックスワイド版)

烈火の炎 7 (7) (少年サンデーコミックスワイド版)

/コミック
定価 ¥ 750
 発売日: (2006年05月18日)
烈火の炎 3 (3) (少年サンデーコミックスワイド版)

烈火の炎 3 (3) (少年サンデーコミックスワイド版)

/コミック
定価 ¥ 750
 発売日: (2006年02月20日)
安西信行短編集 CRAZY MANIAX

安西信行短編集 CRAZY MANIAX

/コミック
定価 ¥ 440
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年08月11日)
Review
どの作品も面白い!!!!
『CRAZY MANIAX』は、自分の描きたいものが素直に描かれた安西先生らしい作品で、とても面白いです!!
また『R・PRINCESS』の単行本で知った『迷える子羊』や、デビュー作でかなり熱のこもった作品『D・FUCKER』が読めて良かったです!!
また、いつかひょっこりマンガを描いて欲しいです!!

烈火の炎 4 (4) (少年サンデーコミックスワイド版)

烈火の炎 4 (4) (少年サンデーコミックスワイド版)

/コミック
定価 ¥ 750
 発売日: (2006年02月20日)
烈火の炎 2 (2) (少年サンデーコミックスワイド版)

烈火の炎 2 (2) (少年サンデーコミックスワイド版)

/コミック
定価 ¥ 750
 発売日: (2006年01月18日)
烈火の炎 1 (1) (少年サンデーコミックスワイド版)

烈火の炎 1 (1) (少年サンデーコミックスワイド版)

/コミック
定価 ¥ 750
おすすめ度: おすすめ度:2.5 発売日: (2006年01月18日)
Review
烈火の炎は、名前は聞いたことがあるけど読んだことがない漫画でした。何気なく、本屋を歩いていたらこの本の表紙が目に止まりました。すると、いつのまにか買っていました。そして、読んでみるととても面白くて早く次が読みたいという気持ちになり、結局はまっちゃいました。なので、星5つです!是非読んでみてください!!

烈火の炎 (32) (少年サンデーコミックス)

/コミック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2002年03月18日)
Review
ついに完全変態してしまった天堂地獄。
そこには永遠の殺戮と永遠の欲望を望む悪夢が有った。
火影忍軍の猛烈な攻撃にも自己修復による再生で効果が得られない。
火影忍軍に勝ち目は有るのか?
そして姫を守りぬくことが出来るのか?
怒涛のクライマックス!絶対のおススメです。

烈火の炎 (30) (少年サンデーコミックス)

/コミック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2001年09月)
Review
この巻では、陽炎VS螺閃&鬼稟、風子VS雷覇、水鏡VS巡狂座の闘いが
収録されています。風子・水鏡の相手は、共に闘いたくない相手。
最初はとまどう2人だが、覚悟を決めて闘いに身を投じる…。
29巻から31巻にかけて、1人での闘いが描かれていますが、

この巻は特に見物では無いかと思います。特に、水鏡VS巡狂座との闘いでは、断片的に過去が描かれていて、
読む側としても、巡狂座の世話係が言うように『もうやめてくれぇ』と思わずにはいられない闘いです。

烈火の炎 (31) (少年サンデーコミックス)

/コミック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2001年11月)
Review
その身に炎を宿し、主に命を持って忠義を尽くす、本作主人公花菱烈火。今巻では遂に最終章へと近づいていく。戦国時代に存在したといわれる火影忍軍。彼らの最狂最悪最凶の魔道具が真の姿で目覚めようとしている。囚われた我らが姫を烈火達は救う事は出来るのか?
個々に天堂地獄に向かう烈火達に立ち塞がる敵達。刻一刻と完全体に近づく天堂地獄。心の無くなった人形のようになってしまう姫。火影忍軍第七代頭首花菱烈火は最期の戦いに向かって行く。
主要キャラクター達の個人戦が楽しめ、そして最終決戦に持って行く作者の意図がニクいです。巻末のおまけもいい味を出しているし、いい仕事してますなと感心してしまいます。ファンタジーバトル好きは是非読んでみてください。
MARΩ 4 (4) (少年サンデーコミックス)

MARΩ 4 (4) (少年サンデーコミックス)

/コミック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:2.5 発売日: (2007年08月10日)
Review
表紙がみんなハッピーそうな顔をしているので「まさか」と思い、裏表紙を見てみたらバッチリ書いてありました。「メルの新章完結編」・・・・・・・ってはやっ!
さっそく読んでみましたが、どうでしょう。やはり今まで張ってきた伏線を全て回収しきれていない感がありました。主人公の過去も、バッボの記憶もほとんど分からぬまま。それでも要々の部分はだされてはいましたが、読者としてはそれらをもっと明確に示してほしかったところです。何よりも「主人公と敵役との決着」におかれた完結編でした。インガとウンヴェッターとの因縁は当然のごとくスルー(泣)インガは個人的にはもっとも注目していたサブキャラクターだっただけに、無念。
第3巻では敵の要となるマスターピースがついに動きだしたり、アーム設定を生かしたバトルは前作より深みがあった(ただし人魚は除く)りと、これからどんどん話がふくらんできそうな雰囲気になっていただけにこの早期決着は非常に残念でした。
・・・・・・が、一番残念だったことは、主人公のカイが最後まで前作の主人公ギンタの「そっくりさん」的な扱いのまま物語が進んでいったことですね。元メルチームも彼を「ギンタにそっくり」といい、バッボも「ギンタのときと同じように〜」と語り、ラストシーンまでギンタと一緒。結局最後までカイはギンタの「影」でしかなかったのだなぁと感じました。カイにはもっと「カイ」としてもキャラクター性を出して欲しかったです。
もっとも感想は人それぞれです。オメガシリーズを買い続けた方にはとりあえず完結編を読むことをお勧めしますが、これからこのシリーズを買おうかどうか迷っている方は、前作より展開が狭まることは覚悟したほうがいいのかもしれません。もっとも早く完結するほうが、読みやすくていいのかもしれませんが。
MAR (11) 少年サンデーコミックス

MAR (11) 少年サンデーコミックス

/コミック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:2.0 発売日: (2005年09月16日)
Review
横顔が多すぎる。
MAR (12) 少年サンデーコミックス

MAR (12) 少年サンデーコミックス

/コミック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2005年12月15日)
Review
メルヘンティックで私は好きです
全巻持ってます、公式ガイドブックも

これから買うか買わないか迷ってる人は、ブックオフなどで立ち読みして気にいったら買えば良いのでは?
レビューなんて個人的感想ですから参考にしない方がいい

烈火の炎 (33) (少年サンデーコミックス)

/コミック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2002年04月18日)
Review
ヤバイです。めっちゃ泣きます。買ってからもう何年もしますが、いまだに泣けます(あたしが涙もろいのもありますが…)
あたしが思うにこの巻で烈火の炎の題名やら何やらの意味がわかるんやと思ってます!
あたしはこの巻読むと烈火の炎が漫画の中で一番好きやなぁ〜って改めて実感します。
MARΩ 3 (3) (少年サンデーコミックス)

MARΩ 3 (3) (少年サンデーコミックス)

/コミック
定価 ¥ 410
 発売日: (2007年05月18日)
R・PRINCESS VOL2 (2) (少年サンデーコミックス)

R・PRINCESS VOL2 (2) (少年サンデーコミックス)

/コミック
定価 ¥ 398
 発売日: (1995年02月)
R・PRINCESS VOL1 (1) (少年サンデーコミックス)

R・PRINCESS VOL1 (1) (少年サンデーコミックス)

/コミック
定価 ¥ 398
 発売日: (1994年12月)
烈火の炎 (15) (少年サンデーコミックス)

烈火の炎 (15) (少年サンデーコミックス)

/コミック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (1998年08月)
Review
この巻では小金井VSジョーカー、そして烈火と紅麗の戦いがついに始まります。両方の戦い、どちらもお勧めです。是非自分の目で確かめてください。
MAR - MARCHEN AWAKENS ROMANCE (15)

MAR - MARCHEN AWAKENS ROMANCE (15)

/コミック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:2.5 発売日: (2006年08月11日)
Review
・・・まぁとりあえず安西氏はいろんな意味でお疲れ様です。この巻の評価としては絵が
雑ではあるけどやっぱ魅力的だから30点、ストーリーが新鮮味皆無だけど一応締めては
あるから10点、おまけが若干豪華で80点といったとこです。他の人に比べれば激甘、
プリンとケーキを混ぜたぐらいにね。

私が漫画で一番印象に残ったのは平気でチェスの駒が味方を殺すシーン、チェスの駒の一人
ラプンツェル戦。MARの対象はおとぎの国を舞台にした設定を好む子供達向きなのに、
こうも残虐なシーンを作るというのはやっぱ納得出来ないんですよ。こういった漫画を
通したメディアが年齢の低いうちから命の軽さを植えつけて、ありえない考え方、
ありえない犯罪を起こすきっかけとなるんじゃないでしょうか?そんな意味ではテーマが
メルヘンとはいえ、10代の人には決して薦められない。第一かっこいいのは
アームだけだ。素材はよかったんですけどね。

しかし何で手抜きなんてするんだか・・・前作と画力で知名度は高まってきたのにそれを
ドブに捨てるようなこと。その立場をうらやましがる人だって山ほどいるのに。
ファンを裏切る行為を平気でする、私にはそんなモラルの欠片もない事を平気でしでかす
作者の心が理解しかねます。彼が去ったのは当然のことでしょう。

読者を嘗めないでほしい。我々とて作者と同じ人間。同等、あるいはそれ以上に賢い生き物
です。  



 


M〓R―M〓rchen awakens romance (14) (少年サンデーコミックス)

M〓R―M〓rchen awakens romance (14) (少年サンデーコミックス)

/コミック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:2.0 発売日: (2006年06月16日)
Review
今まで読んでて思うんだが、この漫画って普通にピンチって場面でもピンチって感じない気がする…
危機感が感じられないとでも言うのか…
今回にしても、
因縁の敵(仇)ぺタにはナナシの電撃や物理攻撃も効かない
同時に複数のガーディアンを独りで操ってみせるファントム
と、普通ピンチになって激闘の末にやっと勝つといったシナリオになるのだろうが、(ピンチっぽくはなるが)あっさり勝ってしまう…
読んでて、何か『新しいアームのおかげで勝てた』という薄い印象しか受けない……
精神力うんぬん言われてもねぇ〜…それが伝わってこないんじゃ意味がない(汗)
序盤はそれでもよかったかもしれないが、最終バトルくらいはもっとバトルに熱があってもよかった気がする
烈火の炎 (13) (少年サンデーコミックス)

烈火の炎 (13) (少年サンデーコミックス)

/コミック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1998年03月)
Review
この巻では水鏡と戎の死闘が繰り広げられます。同じ技の使い手同士の戦い、凄まじい戦いになります。この勝負は個人的にこの漫画で一番好きなので、是非読んでみることをお勧めします。
烈火の炎 (9) (少年サンデーコミックス)

烈火の炎 (9) (少年サンデーコミックス)

/コミック
定価 ¥ 410
 発売日: (1997年05月)
烈火の炎 (14) (少年サンデーコミックス)

烈火の炎 (14) (少年サンデーコミックス)

/コミック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1998年06月)
Review
風子VS命と小金井VSジョーカーの戦いが収録されています。
人形の魔道具「魅虚斗」に苦戦する風子。戦いは思わぬ方向へ向かいます。予測できません。
一方小金井は仲間(?)だと思っていたジョーカーに最澄を切られ、裏切られたことに冷静さを欠いている模様・・・。
裏舞踏殺陣編の決勝中堅戦と副将戦、見逃せません。
MAR (6) 少年サンデーコミックス

MAR (6) 少年サンデーコミックス

/コミック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:2.0 発売日: (2004年06月18日)
Review
駄作とか言う人いっけど結構好きだったえ。まぁ人それぞれだべ。絵は上手いし(特にドロシーはたまらなくカワイイ)前作の烈火の炎よりかはオリジナルな話だしいぃっしょ(笑)烈火は幽遊白書パクりまくってたし。それでも俺はそこそこおもろかったんでハマったけど(笑)
MAR (10) 少年サンデーコミックス

MAR (10) 少年サンデーコミックス

/コミック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:2.0 発売日: (2005年06月16日)
Review
確かに子供向けとも大人向けとも言い切りにくい作品だと感じる。そんなにファンタジー!って感じでもなく。。。前作といい意味で同じレール上にあり、安西節がとことんはまる人にはおすすめ。でも絵がすっきりした分ちょっと物足りなさがあるかも。淡々としてるような印象さえ受けます。
この方の作品の特徴でもあるが「死」に対する軽い(というと語弊があるかも;)描写に不快な思いをされる人もいるだろうと思う。果たしてサンデー読者にもっと深いところにある作者メッセージが読み取れるかどうかですが・・・;ほんと賛否両論な漫画を描く人です。でも私は好きですよ。
M〓R―M〓rchen awakens romance (9) (少年サンデーコミックス)

M〓R―M〓rchen awakens romance (9) (少年サンデーコミックス)

/コミック
定価 ¥ 410
おすすめ度: おすすめ度:2.0 発売日: (2005年03月18日)
Review
このシリーズは、キャラクターや世界観は魅力的だ。
上手くキャラが他のキャラと絡み合っているが、パクリの部分も多い。
手抜きも多いし、何より「世界観はいいのにバトルシステムや言動が世界観とマッチしない」っていうところが気になる。
展開も大胆で雑で、悪いところを上げればきりがない。
見ていると何が目的で、どっちが悪いのかすらも分からなくなってくる。
単なるバトル漫画と割り切って考えても、バトルにスピード感や緊張感がないので×
伏線が少なすぎて、主人公が急に強くなるので、とてもじゃないが長続きしない漫画だ。
今集めてる人はいいが、今から集めようとしてる人にはオススメできない。
散々愚痴を言っといて、さらに星1つだとかわいそうなんで、星2つ。


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