クリエイターあ行 / コミック・アニメ

更新日:08-11-20 12H

 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

クリエイターあ行

One piece (巻15) (ジャンプ・コミックス)

One piece (巻15) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2000年09月)
Review
巨人族ブロギー、ドリーとの別れ。
別れも何かすっきりした別れです。
そしてナミの発病。決してナミの熱は並みのレベルじゃありません。
読み終わるとあっという間に時間が経っている、そんなマンガです。
One piece (巻2) (ジャンプ・コミックス)

One piece (巻2) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1998年04月)
Review
大人気感動海賊漫画の第二巻。三人目の仲間ナミ登場! バラバラの実の能力を持つバギー率いる海賊団との対決! 見所はペットショップの番犬シュシュの忠誠心だ!!
ナニワ金融道 (3) (講談社漫画文庫)

ナニワ金融道 (3) (講談社漫画文庫)

/文庫
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1999年04月)
Review
今実際簿記の勉強をしていますが、机の上で勉強するよりもこうやって物語り形式にわかりやすく説明されると実感として理解できていいと思います。このシリーズは、物語としてもスリリングで面白いし、勉強にもなるので今、はまっています。この巻では、仮の住所、仮の電話番号に毎月350万のカラ伝票を切って借金の返済にあてるしたたかな男たちが出てきます。また、「いったん振り出された手形が流通してしまうと、もはや所持人に対して裏書人は抗弁することができない」ということを学びました。
One piece (巻43) (ジャンプ・コミックス)

One piece (巻43) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2006年09月04日)
Review
強くなる経過はないのか、と仰る方もいますが…私は仲間の為強くなるというその信念だけで十分語れていると思います。
むしろ表に描かれないからこそ、読んでいて楽しかったし一段と魅力を感じました。
ルフィ達は『ロビンを取り返す』単純で子供みたいな理由だけで世界政府に挑みますが、それは一味にしてみればただの喧嘩で片付けてしまう程度のこと。相手なんて目じゃない。
馬鹿みたいだけど羨ましいです
スラムダンク (21) (ジャンプ・コミックス)

スラムダンク (21) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1994年11月)
Review
この21巻でついに陵南との対決に決着が着きました。特に好きな場面は、木暮がシュートを決めた所とそのあとに続く回想シーン。あと桜木のダンク。あれは格好よかった。試合終了直後の魚住が涙しているのを見てもらい泣きした福田の姿もよかった。
スラムダンク (23) (ジャンプ・コミックス)

スラムダンク (23) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1995年03月)
Review
野球やサッカーを題材にした漫画はいっぱいあるが、バスケをテーマにしていて、なおかつここまで面白く人気のあった漫画はこの「スラムダンク」以外無いだろう。この漫画がきっかけでバスケを始めた人は大勢いると聞いた。それほど多くの人に読まれ、影響を及ぼした漫画。

まだ読んだことが無い人は、ぜひ読んでみて欲しい。

One piece (巻17) (ジャンプ・コミックス)

One piece (巻17) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2001年02月)
Review
来春公開される映画化第9弾は、ドラム島編の映画化だそうです!
「ONE PIECE エピソード・オブ・ドラム 〜」といったタイトルでしょうか。
チョッパーとドラム島の政治をめぐる感動エピソードが、スクリーンでよみがえります!!
One piece (巻16) (ジャンプ・コミックス)

One piece (巻16) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2000年12月)
Review
来春公開される映画化第9弾は、ドラム島編の映画化だそうです!
「ONE PIECE エピソード・オブ・ドラム 〜」といったタイトルでしょうか。
チョッパーとドラム島の政治をめぐる感動エピソードが、スクリーンでよみがえります!!
レッツラ*ゴン (小学館文庫―赤塚不二夫名作選)

レッツラ*ゴン (小学館文庫―赤塚不二夫名作選)

/文庫
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2005年05月)
Review
 バカボン・ア太郎・おそ松・アッコちゃんとアニメ化されてきたものしか知らず、丁度品切れになっていた武居記者の著作『赤塚不二夫のことを書いたのだ!!』の予習程度のつもりでこの本を買いました。

 しかし、読んで行くうちに、「皮膜のところで踏みとどまるか、そこを突破するか瀬戸際の緊張感」(p.331 武居記者による「解説」)が見せる“ギャグ”に笑いながらも慄然としました。そしてまた、極限の世界を展開しながらも、あと一歩のところでマンガとしての領域に踏みとどまり続ける赤塚不二夫という、まさに不二の作家の偉大さを思い知らされました。

 30年も前にこういう世界が繰り広げられ、それを知らずに来たことを恥に思うほどの名作です。個人的には、音楽でもベスト版のヌルさは嫌いなのですが、ゴンを知らない人はまずこの本でそのインパクトを経験すべきでしょう。

One piece (巻1) (ジャンプ・コミックス)

One piece (巻1) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1997年12月)
Review
今までこんなにドラゴンボールと比べられる漫画があったでしょうか?私はあのドラゴンボールと比べられるだけ凄い、素晴らしい作品だと思います!ドラゴンボールに続く大ヒット☆今の子供達にはきっとONE PIECEが心に残って成長するんだろうなぁと思います!私もONE PIECEを読み始めて10年以上。大人になってもONE PIECEだけは今だに買い続けています。10年以上経っても飽きられずに今なお続き人気は劣ろえない、こんなにたくさんの世代の人に愛されるって本当に素晴らしいことです!単行本買ってる方はわかると思いますが作者が読者を大事にしているのが伝わりますよね☆漫画に加えSBSも毎回楽しみでなりません☆信者と呼ばれても結構!!この作品の素晴らしさをそれだけわかっているとゆうことです!!尾田先生にはまだまだ楽しませてもらいたいです☆
One piece (巻10) (ジャンプ・コミックス)

One piece (巻10) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1999年10月)
Review
アーロン、サメの魚人である。仲間にエイ、タコ、キス、サケ、キンギョなどユニークな仲間が揃い、魚人の全員が一般海兵を凌ぐ能力を持ち、もはや一般人では相手にならない。中でもエイのクロオビ、タコのはっちゃん、キスのチュウの3幹部はかなりの実力者であった。がゾロ、サンジ、ウソップの前に敗れるのであった。(クリークがいたバラティエのような戦場では結果は逆になるかもしれない)希望が沸く、ココヤシ村の住人たち。。しかしサメの能力を持つアーロンに当時のゾロやサンジは太刀打ちできず、ルフィ復活への時間稼ぎが精一杯であった。。手負いとはいえ、ゾロやサンジを簡単に倒したアーロンをルフィは倒せるのだろうか・・・?
Slam dunk―完全版 (#13) (ジャンプ・コミックスデラックス)

Slam dunk―完全版 (#13) (ジャンプ・コミックスデラックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2001年09月)
Review
全てのキャラが魅力的でいわゆる悪役がいないというのもスラムダンクの魅力のひとつでしょう。主人公のチームが出ていない試合でも十分面白い!!牧VS仙道は必見。素敵な人たちです。そっと試合を見ていた藤真もいい。単行本とはまた違った良さがあります。
あずまんが大王 (3) (Dengeki comics EX)

あずまんが大王 (3) (Dengeki comics EX)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2001年09月)
Review
この巻には二年生の体育祭と文化祭、榊の初夢スペシャルなどが収録されています。
ちよパパもよく出てきます。
あずまんが大王の魅力は、一番はやはり登場人物たちの個性だとおもいます。が、私はあずま先生の一コマ一コマの編集のうまさ、構成のうまさも魅力の1つだな。と思いました。
キャラクターの言動でおとしたり、表情でおとしたりと非常に多彩ですね。
それに、四コマそれ自体を次に出てくる四コマのフリに使ったりするあずま先生の技術は素晴らしい。
それらが色濃く反映されてるのがこの巻だと思います。
あと、忘れられがちですが、各四コマのタイトルも読んでください。タイトル自体もフリになっていることが結構ありますので。さらに楽しく読めますよ!
Slam dunk―完全版 (#4) (ジャンプ・コミックスデラックス)

Slam dunk―完全版 (#4) (ジャンプ・コミックスデラックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2001年04月)
Review
監督から秘密兵器と抑えられベンチに居た桜木
やっと試合に登場したら、桜木ビジョンが試合を狂わす
しかし「フンフンフンディフェンス」(1巻参照)に始まり
類まれなるボールへの執着心・・・陵南・田岡監督は心乱れる
「わからん・・・あの男がわからん! ただのバカかと思っていたが・・・」
桜木は天才!?なのか・バカなのか!?
揺れる田岡監督の心と、桜木の最高なプレーがこの巻で交差する
One piece (巻7) (ジャンプ・コミックス)

One piece (巻7) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1999年03月)
Review
仲の悪いサンジとゼフの関係が明らかになる。しかし、それが一つの夢を通じて結ばれたものであると、誰が信じ得ただろうか?一体誰が同じ夢を持っただけの見ず知らずの人間を自分自身を傷つけてまでも救おうとするだろうか?『想いが心を強くする』そう言わずにはいられない。また、死んでまでも恩を返そうとするサンジを強い言葉で否定するルフィも見物。
スラムダンク (7) (ジャンプ・コミックス)

スラムダンク (7) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1992年03月)
Review
スラムダンクの面白さは男女年齢を問わず共通したものがあると思う。
読めばバスケットが好きになるし、スポーツはすばらしいと思える。がむしゃらに何かを頑張りたい!!そう思える本です。
スラムダンクは全巻通して惹きつけられるけど、一番7・8巻が好き。
なぜならこの巻で、洋平に恋をしてしまったから。

若かった私は洋平と付き合いたいと妄想してしまいました。(笑)

One piece (巻8) (ジャンプ・コミックス)

One piece (巻8) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1999年05月)
Review
私は最近(っていうか今頃?)になってワンピースを買い始めたんですが、サンジが登場してからのバラティエでの数々の戦いを、滝のような涙を流しながら読みました。←バカですか?

そしてこの巻で、ついにサンジがバラティエを旅立つわけですが、もうこの別れのシーンがヤバいです・・・・・・。テッシュで涙おさえながら、嗚咽もらしながら読みましたよホント。サンジの「クソお世話になりました!」っていう台詞、一生忘れないぜ!!!

しかし、次々と問題が起きるのがワンピースのストーリーの面白さですよね。次はナミのお話。これもまた泣けそうで・・・・・参ったなあ。
よくこんなに泣ける漫画が描けるもんだ。ワンピースなんてチャラチャラした漫画絶対読まねえ!って言ってた過去の自分よ、さらば!

幻月楼奇譚 2 (2) (キャラコミックス) (キャラコミックス)

幻月楼奇譚 2 (2) (キャラコミックス) (キャラコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年08月25日)
Review
今市子先生作品の物語も絵も男性も大好きですが、この2巻を読んでいて、先生の作品は“手”の表現が秀逸だなあと改めて気付きました。この2巻は、収録されている4話中3話で手が重要なモチーフになってるんです。普通のコマでも先生が描く“手”ってすごく表情豊かで、他のマンガと全然違うんですよね。そんな今市子先生だからこそ描けたこの作品群は、ファンならずともマンガ好きなら必読だと思います。
One piece (巻3) (ジャンプ・コミックス)

One piece (巻3) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1998年06月)
Review
この巻のいちおしはまず”ゾロの心意気”でしょう。
そして”町長思いの町民たち”だと思います。
バギー篇は、ということですが。
そして、ウソップ登場!!
思わず顔がほころんでしまうような登場シーンです。

期待して読んで間違いなしです☆

あずまんが大王 (4)  (Dengeki comics EX)

あずまんが大王 (4) (Dengeki comics EX)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2002年06月06日)
Review
一番オススメのマンガは?って聞かれたら迷わずこれを勧めます
全四巻と短いけどあっさり終わらせたからこそこのマンガが名作として今でも多くの人から愛されているのだと思います
ちょっとおかしな高校生の普通の日常
読んでいてクスリと笑えるおもしろさ
買って損はさせません
読めば読むほど好きになります
子どもから大人まで誰でも読んで楽しいと感じられるこの本こそまさしくまんがの大王でしょう!
One piece (巻9) (ジャンプ・コミックス)

One piece (巻9) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1999年07月)
Review
ワンピースも連載が長くなってきましたが、ボク個人としてはこの頃が一番好きです。
特にこの9巻はいいですね。ベルメールさんの
「口先だけでも親になりたい」というセリフは今でも泣けますね。
血が繋がってないことに後ろめたさを感じていたベルメールさんの気持ちがよく伝わります。
あと好きなのは

ナミ「ベルメールさんのみかんまずいって!!」
ベルメール「うらァ!!このガキャーっ!!!」かな…

もちろん涙のシーンも泣きましたよ〜。
ルフィが帽子を渡すシーンにはシビれました。
オススメの巻です!!
One piece (巻11) (ジャンプ・コミックス)

One piece (巻11) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1999年12月)
Review
ナミの涙のお願いを聞き、大切な“宝物”の麦わらをナミに預けア-ロンと決戦するストーリーもいよいよ最終回。

「やっとあいつを助ける方法がわかった...こんな部屋があるからいけねェんだ。居たくもねェあいつの居場所なんておれが全部ぶっ壊してやる。」

ナミを道具扱いしコキ使っていたア-ロンにルフィの怒りが爆発。そんなルフィにナミは「ありがとう...」と涙を流す。

航海士ナミを仲間に加えルフィ海賊団もいよいよグランドラインへ。

One piece (巻13) (ジャンプ・コミックス)

One piece (巻13) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2000年05月)
Review
このアラバスタ編はこの作品の中で一番好きです。
いろんなことを考えさせられました。
やっぱり一番思ったのは・・・・・・

友達に逢いたくなる。
友達と大冒険をしたい。
ルフィ達みたいな仲間が欲しい。だから今の友達は宝物なんだ。
ビビみたいに国を思う強くて優しい女性になりたい。
ナミみたいに機転が利くみんなのたよりになる女性になりたい。

読んでいて涙が出ました。最後のビビのスピーチに。
その言葉にすべてが集約されています。何度見ても涙が出ます。
「暗い暗い嵐の中で一隻の小さな船に会いました
船は私の背中を押してこう言います
ーお前にはあの光が見えないのか?ー
 闇にあって決して進路を失わないその不思議な船は
 踊るように大きな波を超えていきます
 海に逆らわず しかし選船首はまっすぐに・・・
 たとえ逆風だろうとも
ーそして指をさしますー
 みろ 光があった
 歴史はやがてこれを幻と呼ぶけれど
 私にはそれだけが真実」

そして最後のあの友情の印。何だか自分もその時代にいるようで。
本当にあった大航海時代(大海賊時代と言っても全く過言ではないでしょう)に、彼らのようなクルーがいて、その歴史を覗き見しているようで。こんなに明日から頑張ろうと思える作品はなかなかないです。
また、ウソップの

「男にゃぁ!!どうしても戦いを避けちゃならねえと気がある!!
仲間の夢を笑われたときだ!!」ってとこ。

人生捨てたもんじゃねー。これから出会う環境、人全てを笑顔で出迎えてやる。
嵐の中笑顔で帆を張ってやる。全てあたしの時間だ。他人なんかカンケーない。怒られたらそいつ踏み台にしてかしこくなってるんだ。すべてルフィみたいにプラスにしていきたい。

自分にこんな仲間がいればいいなって思いました。今いる友達に対して、もし彼らが苦しい時はルフィ達みたいに全力で守りたいと思いました。そしてその逆もしかり。

この作品を今の少年達(勿論社会人の方々も)が呼んで、こうなりたいと思った人はたくさんいるはず。

1 ルフィを見て、トップを極めたいと思った人(勉強も部活も)
2 ナミを見て気象予報士になるって決意した人
3 ゾロを見て剣道をやりたいと思った人
4 サンジを見てコックになるって決意した人
5 チョッパーを見て医学の道に進むと決意した人


とにかく、全てにおいて、突き動かされる。
なんていうか、ありがとう。
漫画で人生観変わった気がする。
鋼の錬金術師 16 (ガンガンコミックス)

鋼の錬金術師 16 (ガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2007年03月22日)
Review
親類(親の世代は除く)の中で一番小さいと言われる自分は共感します
面と向かって「チビ」とは言わないけど
妹よりはるかに小さい自分はエドになんとなく共感する!
小さくても喧嘩はそこそこに強い悪知恵も最高!

北へ進みそこでムスタングの姉さんと出会うわけだけど
美しい女性の皮被ったゴットネーちゃん、この迫力あるオーラは何?
怒らせると死体になりそうだ
エドとアル生きて帰れるの?
スラムダンク (20) (ジャンプ・コミックス)

スラムダンク (20) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1994年09月)
Review
野球やサッカーを題材にした漫画はいっぱいあるが、バスケをテーマにしていて、なおかつここまで面白く人気のあった漫画はこの「スラムダンク」以外無いだろう。この漫画がきっかけでバスケを始めた人は大勢いると聞いた。それほど多くの人に読まれ、影響を及ぼした漫画。

まだ読んだことが無い人は、ぜひ読んでみて欲しい。

One piece (巻6) (ジャンプ・コミックス)

One piece (巻6) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1998年12月)
Review
僕が一番好きなのはゾロが刀で刺されても退かないシーンです。僕も今までの人生経験の中で辛い曲面に何度もあいました。だけど,傷だらけになろうが人にぼろくそに言われようが,笑われようが前を向いて逃げ出さなければ必ずいつかはどんなことも勝てるのです。それを漫画としてバトルシーンの一つとして描いた尾田先生のセンスは素晴らしいですね。人生の中で戦ったことのない人間にはワンピースのよさは一生かけてもわからないと断言できます。マンネリと言われようがその熱い人生へのメッセージを送る漫画である以上は僕はワンピースを読み続けます。何度もいいますが戦ったことのない人間には絶対に共感できないしつまらないかわいそうな人生だと思います。
Slam dunk―完全版 (#19) (ジャンプ・コミックスデラックス)

Slam dunk―完全版 (#19) (ジャンプ・コミックスデラックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2001年12月)
Review
名作スポーツ漫ç"»ã€Œã‚¹ãƒ©ãƒ ãƒ€ãƒ³ã‚¯ã€ã€‚不ç'"な動機でバスケットã‚'始める主人å...¬ã€æ¡œæœ¨èбé"の成長ã‚'描いた作å"ã§ã™ã€‚チームの仲é-"から不良仲é-"、対戦相手の面ã€...とも個性だった名脇役の面白さ、井上氏の丁寧なのに独特な迫力のあるç"»ã€ç '天è'な主人å...¬ã¨ç¾Žç"·å­ã€æµå·ã¨ã®ç¢ºåŸ·ãªã©é¢ç™½ã•満点でたちまち大人æ°-漫ç"»ã«ãªã‚Šã¾ã-た。ã"の連載がはじまってからはæ-¥æœ¬å„地で中学校、高校においてバスケットボール部å"¡ãŒå¢-えるなど影響力のほどは計りã-れないものでã-た。その完å...¨ç‰ˆã‚¹ãƒ©ãƒ ãƒ€ãƒ³ã‚¯ã®æœ¬å·»ã§ã¯è±ŠçŽ‰ã®è¶...æ"»æ'ƒåž‹ã‚¹ã‚¿ã‚¤ãƒ«ã«å¯¾ã-湘åŒ-は後半、無謀とも言える真っå'勝負ã‚'æŒ'ã‚"だ。そã-て流川、桜木の1å¹'ç"Ÿã‚³ãƒ³ãƒ"のæ'»èºã§ãƒãƒ¼ãƒ ã¯å‹¢ã„づくが…
連載時のカラーがそのまま再現されているのと、書き下ろã-の表ç'™ãŒå¬‰ã-ã!„一冊です。
スラムダンク (24) (ジャンプ・コミックス)

スラムダンク (24) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1995年06月)
Review
ラン&ガンでベスト4まで進んで北野さんが間違ってなかった事を証明して北野さんに戻って来てもらおうと必死で戦う豊玉がかっこよすぎます(T_T)
バスケットを好きになってもらう為にオフェンス8にディフェンス2の練習をする北野さん、かっこよすぎです!!
スラムダンク (22) (ジャンプ・コミックス)

スラムダンク (22) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1994年12月)
Review
この巻の1番の見所といったら、なんといってもシュート2万本特訓だろう。
2万本を1週間で終わらした、桜木の根性には頭が下がります。
新しいバッシュを買いにいった時に店長が「彼女髪を切って、ぐっと大人っぽくなったね」と言っています。晴子はいつ髪を切ったのでしょうか。調べたところ、陵南戦が終わったあと切ったようです。
スラムダンク (12) (ジャンプ・コミックス)

スラムダンク (12) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1993年04月)
Review
野球やサッカーを題材にした漫画はいっぱいあるが、バスケをテーマにしていて、なおかつここまで面白く人気のあった漫画はこの「スラムダンク」以外無いだろう。この漫画がきっかけでバスケを始めた人は大勢いると聞いた。それほど多くの人に読まれ、影響を及ぼした漫画。

まだ読んだことが無い人は、ぜひ読んでみて欲しい。

Akira (Part4) (KCデラックス 14)

Akira (Part4) (KCデラックス 14)

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おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1986年月)
Review
あたり一面、瓦礫の山です。
ある意味宗教戦争のようで最も殺伐としています。
映画では一番普通の女の子だった「カオリちゃん」が登場します。
毎回単行本一冊で起承転結でシメており、ストレスなしに読む事ができます。相変わらず大友克洋氏の才能には脱帽してしまいます。瓦礫の山の割にはやはり書き込みが凄いし…

また、戦う女性が格好良く、これまた強い!ケイちゃん、おばさん最高!
ちなみに金田くんは主人公ですが出番が…
サブタイトルが「ケイ」ですし、ケイちゃんが大活躍の活劇となっています。ツッパリグループに合掌!!

Slam dunk―完全版 (#10) (ジャンプ・コミックスデラックス)

Slam dunk―完全版 (#10) (ジャンプ・コミックスデラックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2001年07月)
Review
個人的に好きな試合です。桜木が真のバスケットプレイヤーになった試合。赤木のバスケットへの想いの深さに泣けます。常勝を課せられた海南の選手達の戦う姿勢も好きです。主将・牧はやはり帝王!!
Akira (Part3) (KCデラックス 13)

Akira (Part3) (KCデラックス 13)

/-
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2000年月)
Review
 1巻が丸ごと「鉄雄」の章でしたが、2巻、続けてこの3巻が「アキラ」の章です。第2巻において良くも悪くもアーミーの本部から脱出に成功した金田とケイ(もはや金田くんの保護者と化している?)はチヨコおばさんの元で平和な居候を送り続けます。そんな中、金田とケイは脱出の手助けをしてくれた密偵と共に、ついにアキラの居場所を突き止め、41号と化し、1巻で、金田の目の前で山形たちを倒してしまった鉄雄により、アキラと遭遇する………というのが第2巻のあらすじでしたが、問題の3巻はアキラ争奪戦と化します。やがて争奪戦が終わるころには金田とケイ、チヨコおばさん、竜は大佐率いるアーミーにより連行寸前。アキラもアーミーが連れてきた「ナンバーズ」と顔を合わせたその最中………!!

 ついに「大災厄」が起きてしまうのです。金田とケイたちの目の前で、そして自ら恐れていた光景を大佐も目撃する………アキラが、ネオ東京が、そして………金田が…………。

 ネオ東京崩壊シーンはその後びっくりしたことに、2006年の「日本沈没」の東京崩壊シーンとよく似ている部分が多いのです。そういえば、「ジパング」の京浜大地震のシーンも………。

 大災厄が去った直後の、過激に荒れ果てた地獄の最中、鉄雄くんとアキラくんの再会シーンに、私は思わず、はっとあることに気付きました。これが、「AKIRA」前半のエンディングシーンだ、と。でも、これからどうなってしまうのだろうか………と不安に思わせる要素もたくさんありすぎて………トラウマの原因がここにあることを知りました。
ピューと吹くジャガー 15 (15) (ジャンプコミックス)

ピューと吹くジャガー 15 (15) (ジャンプコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:2.5 発売日: (2008年07月04日)
Review
レビューが悪いのは、オッサン率が高いから?
ちょっとマニアックなキモキャラが多いけど、そこが笑いどころでしょ。

私は好きです。ムガーとか。

バガボンド 26 (26) (モーニングKC)

バガボンド 26 (26) (モーニングKC)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2007年07月)
Review
まず、一般の人が想像する『宮本武蔵』が存在しないのは事実。史実と違うだの、ありえない戦だの、ただの斬り合いだの、…そこに非難を集中している方とは意見が合いません。確かに史実・現実を気にして読まれる人にはあまりお薦めできません。話の筋もそう進んだ様には感じられず、薄いかも知れません。でも私にはこの巻の『間』がバガボンド全体には必要と感じます。だから評価4。(1下げたのは万人向きではないから。) この巻は武蔵の心情を描くための間ととらえます。70人対1人の戦いでありながら、臨場感を出す音や風景の少なさからある種の緊張を伴う静寂、反して激しく燃える命の奪い合い、「殺し合い」でありながら、時代に遅れ始めた「刀」で答えるある種の実直さを、独特の太い力強い線で描いている。この巻は展開が進むことに重点を置くのではなく、苛烈でありながら静寂な戦の中で武蔵の心と技が、「人に至るまで自然のひとつ、自然に抱かれている」という上泉信綱(秀綱)の至った輪廻に近い境地に少し近づく。しかし今繰り広げている「命の奪い合い」の意味に、過去の自分に疑問を感じはじめる一冊。人間誰もすぐには変われない。変われたとしても何がきっかけとはっきりとわからないほど不安定かつ脆弱なモノにより変わっていくと思う。それを人がつかむのにどれほどの葛藤を要し、その後の人間を創るのか。…多くの読者が人として「危うい武蔵」だから好きで、自分とは違う強い人間だが、弱さも持ち合わせていて素直な透き通る武蔵の姿が、意外とゆっくり展開が進むからこそ含まれてると思う。バサバサ斬るだけ、展開がチャッチャと進むだけの話なら他の漫画で十分味わえると思う。私は武蔵の人間らしい「迷いながらも自分を昇華させたい気持ち」を描くバガボンド、26巻の『間』に「ありがとう」と。
スラムダンク (19) (ジャンプ・コミックス)

スラムダンク (19) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1994年07月)
Review
野球やサッカーを題材にした漫画はいっぱいあるが、バスケをテーマにしていて、なおかつここまで面白く人気のあった漫画はこの「スラムダンク」以外無いだろう。この漫画がきっかけでバスケを始めた人は大勢いると聞いた。それほど多くの人に読まれ、影響を及ぼした漫画。

まだ読んだことが無い人は、ぜひ読んでみて欲しい。

One piece (巻4) (ジャンプ・コミックス)

One piece (巻4) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1998年08月)
Review
ウソップ、だんだんいいとこ出てきます。そして良いところでこの巻は終了。早く続きが読みたくなる一冊。
ONE PIECE COLOR WALK3~LION (ジャンプコミックスデラックス)

ONE PIECE COLOR WALK3~LION (ジャンプコミックスデラックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年01月05日)
Review
尾田先生の絵の特徴はキャラの顔に見えない立体感があること
尾田先生の絵を模写すれば気づくと思いますが非常に似ずらい
それは何故か?目の位置、鼻の位置やらが立体的に図にした時の位置にあるからです
中期の空島篇辺りのロビンが良い見本です。
あの一歩間違えれば全く別人になってしまう(崩れてしまう)顔のバランス感覚は尾田先生の感性で保っているとしか思えない
最近では尾田先生の絵も変わりかなり以前よりは似せやすくはなりましたが

そして尾田先生といえば独自の遠近法。パースペクティブ
普通の漫画家なら見せずらい(見せ方に悩む)構図も簡単に遠近法を持ちえ大迫力の見開きでさも簡単に見せる底知れぬ画力という画才、センス

最後に尾田先生と言えば色使いです。
例を挙げると44巻のロビンの服。素晴らしい尻です、あと色使い
あの服の素材の質感まで感じ取れてしまう色使い。常人では真似出来ませぬ
なんといっても尻、いやケツ、いや服の皺の色づけがスンゥバラスィーです。惚れ惚れします。
あの日が差して素材がら光ってみえるあの塗りは神でござる
Slam dunk―完全版 (#6) (ジャンプ・コミックスデラックス)

Slam dunk―完全版 (#6) (ジャンプ・コミックスデラックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2001年05月)
Review
名作スポーツ漫画「スラムダンク」。不純な動機でバスケットを始める主人公、桜木花道の成長を描いた作品です。チームの仲間から不良仲間、対戦相手の面々とも個性だった名脇役の面白さ、井上氏の丁寧なのに独特な迫力のある画、破天荒な主人公と美男子、流川との確執など面白さ満点でたちまち大人気漫画になりました。この連載がはじまってからは日本各地で中学校、高校においてバスケットボール部員が増えるなど影響力のほどは計りしれないものでした。その完全版スラムダンクの本巻では突然体育館に土足で踏み込んできた男達があらわれる。収拾のつかない大乱闘で明らかになった衝撃事実とは?
連載時のカラーがそのまま再現されているのと、書き下ろしの表紙が嬉しい一冊です。
One piece (巻12) (ジャンプ・コミックス)

One piece (巻12) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2000年02月)
Review
 始まりと終わりの場所、ローズタウン。
 
 なにやら、不気味な男「ドラゴン」の助けもあり、
何とか出航します。
 
 このドラゴンと、ルフィの「D」って関係あるのかな?
 
 それとも、ロビンと?(36巻で触れられている秘密と?)


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