クリエイター別 / コミック・アニメ

更新日:08-10-04 12H

 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

クリエイター別

屍鬼 2 (2) (ジャンプコミックス)

屍鬼 2 (2) (ジャンプコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2008年07月04日)
Review
藤崎竜さんのホラー?と最初はクビをかしげました。
だって絵柄が独特で、近未来系の話の方が合いそう漫画家さんなんだもの〜。

原作は読んでませんが、良くまとめた!って拍手したくなるほどの人物の多さと時間軸の重なり。
1日の間に何人もの人の視点で移り変わり、状況が説明されていきます。

これ、ものすごく構成を考えるのに苦労しただろうなぁ…

絵柄は、特に人物にこの方独特の個性が出てます。
ホラーなのにあえてコミカルに描いてある場面があったりとか…。
読みにくいと思う方もいるかも…?

でも風景の描写はリアルで緻密に、同じ人物でもギクリとする表情を見せたりとなかなか多彩です。

あえてメリハリのある描き方をしてるのかな。
ヘタと評する方もいるようですが、こういう人物の描き方じゃないと、たくさんの人物の顔を描き分けれないかもよ?

ストーリーは、読めば読むほどに味がでてくる感じ。
1コマの隅々をじっくり眺めて、ヒントがないかと探してしまう。
サスペンスのような話運びに引き込まれてしまいます。

…でもやっぱりホラーなんですね。
2巻の最後を見てそう思いました。

はぁ〜気になる。
早く3巻が見たいです!

JIN(仁) 第12巻 (12) (ジャンプコミックスデラックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年08月04日)
Review
お初ちゃんの手術を経て分かってくる南方先生のルーツ。
ネタばれになるので書けないが、今回もすばらしいストーリー構成。
まだまだ飛ばしています。
面白い。
あずまんが大王 (1) (Dengeki comics EX)

あずまんが大王 (1) (Dengeki comics EX)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2000年02月)
Review
第1巻を読んでいるときは、むちゃくちゃ面白い、というほどではない。
だが妙に気になって、2巻、3巻と読み進めるうちにハマっていく、そんな作品。

ある意味、「偉大なるマンネリ」に近い作品。
榊さんは動物に嫌われ続けるし、ちよちゃんはいじられまくるし、大阪は場違いの発言を繰り返すし、ともちゃんはいつも迷惑だし、よみは常に体重増加と戦っている。

そして、後半になればなるほど「そのキャラどおりの」オチが増えてくるのだが、それがいちいちツボにはまる。
だんだん、それぞれのキャラと仲良くなってくる、とでもいった感覚だ。
そのため、ギャグマンガでありながら、卒業を控えた第4巻あたりでは思わずほろりときてしまったりもする。

それにしても、あずまさんの4コマはオチの付け方と間の取り方が本当にうまい。
そのあたりは、次作の『よつばと!』でもいかんなく発揮されているが、よりストレートに笑いたいなら『あずまんが』かと。
スラムダンク (10) (ジャンプ・コミックス)

スラムダンク (10) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1992年12月)
Review
野球やサッカーを題材にした漫画はいっぱいあるが、バスケをテーマにしていて、なおかつここまで面白く人気のあった漫画はこの「スラムダンク」以外無いだろう。この漫画がきっかけでバスケを始めた人は大勢いると聞いた。それほど多くの人に読まれ、影響を及ぼした漫画。

まだ読んだことが無い人は、ぜひ読んでみて欲しい。

スラムダンク (9) (ジャンプ・コミックス)

スラムダンク (9) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1992年09月)
Review
野球やサッカーを題材にした漫画はいっぱいあるが、バスケをテーマにしていて、なおかつここまで面白く人気のあった漫画はこの「スラムダンク」以外無いだろう。この漫画がきっかけでバスケを始めた人は大勢いると聞いた。それほど多くの人に読まれ、影響を及ぼした漫画。

まだ読んだことが無い人は、ぜひ読んでみて欲しい。

スラムダンク (13) (ジャンプ・コミックス)

スラムダンク (13) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1993年06月)
Review
野球やサッカーを題材にした漫画はいっぱいあるが、バスケをテーマにしていて、なおかつここまで面白く人気のあった漫画はこの「スラムダンク」以外無いだろう。この漫画がきっかけでバスケを始めた人は大勢いると聞いた。それほど多くの人に読まれ、影響を及ぼした漫画。

まだ読んだことが無い人は、ぜひ読んでみて欲しい。

ONE PIECE 巻45 (45) (ジャンプコミックス)

ONE PIECE 巻45 (45) (ジャンプコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2007年03月02日)
Review
この巻では、随所に懐かしい人々が沢山出てきます

エニエス・ロビーの一件も終わり、何ともまったりした雰囲気です。
そして、いよいよ偉大なる航路のというかこの漫画の核心に触れていくんでしょう


白ひげ、シャンクス、エース、そして黒ひげ…


彼らが物語にどう絡んでくるのか見物です
スラムダンク (14) (ジャンプ・コミックス)

スラムダンク (14) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1993年08月)
Review
野球やサッカーを題材にした漫画はいっぱいあるが、バスケをテーマにしていて、なおかつここまで面白く人気のあった漫画はこの「スラムダンク」以外無いだろう。この漫画がきっかけでバスケを始めた人は大勢いると聞いた。それほど多くの人に読まれ、影響を及ぼした漫画。

まだ読んだことが無い人は、ぜひ読んでみて欲しい。

キャットストリート 3 (3) (マーガレットコミックス 別冊マーガレット)

キャットストリート 3 (3) (マーガレットコミックス 別冊マーガレット)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年11月25日)
Review
さまざまな理由で上手く社会に溶け込めない、
心に傷をもつ若者達が通う、あるフリースクールが舞台のお話です。
主人公は過去の栄光や挫折、対人関係へのトラウマなどをかかえて
何年もひきこもっていた元天才子役の女の子。
ずっと心を閉じて、過去を避けていた子がスクールの皆に出会い
元の自分をだんだん取り戻していく。

ここ最近ずっと問題になっているいじめ、不登校に関係している
お話だと思います。
実際にこの漫画の様なフリースクールは全国にたくさんあるそうです。
それだけ悩んでいる子供達が多いんだと思います。
とにかくいろんな事を考えさせられる漫画です。

著者の前作の花より男子とは全く違うお話。
前作ももちろん最高だったけれど、今作も本当に素晴らしい!
個人的にはこちらの作品の方が好きです。
三巻では微妙にそれぞれの恋が動き出しました!

是非たくさんの方に読んで欲しいです。
これから主人公やスクールの皆が、どんな風に変わって行くのか
本当に楽しみ。
読んで損なし!!!!
出発点―1979~1996

出発点―1979~1996

/単行本
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1996年08月)
Review
ジブリの作品をとても多くの人が知っていて、一方でどんな人がどの様な環境で作ってるかは知らない人が多いと思います。この本ではアニメーション、しごと、人、本、好きなこと、対談、企画書、作品についてP580に渡り書いてあります。ボリュームも内容も良かったです。是非ジブリが好きな人はもう一歩足を進めてみてはいかがでしょうか?
Real Clothes 2 (2) (クイーンズコミックス)

Real Clothes 2 (2) (クイーンズコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2007年06月19日)
Review
面白いのですが、販売員としてはリアリズムに少し欠けていると思います。 あんなに一朝一夕にトントン拍子に何でもかんでもうまくいって、認められるのは如何がなのですかね?特に主人公は自分で凄く努力していないし。あえていえば、マラソンぐらい。 漫画だからしようがないけれど、槙村さんのこの漫画は少し深みがない。もっと取材や資料を集めてから描いてほしい。 なんちゃってプラダを着た悪魔な漫画です。 でも、販売員以外のかたでしたら普通に楽しむ事が出来る漫画です。 もっと、面白い販売員漫画を描いて下さる漫画家さんがいると良いのですが。

キルトS 4 (4) (プリンセスコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2008年09月16日)
Review
明るくて人気者の切人と龍二。
けれど切人は、復讐の鬼・紫黄王のうまれかわり。
前世で彼を裏切り、一族を殺害した「南の守り」は
紫黄王が切人の中に覚醒する前に、切人を倒そうとする。
「南の守り」の部下・桐生は、切人たちのクラスに転入し、
彼らの友人・間島に疑いの種を植えつける。。。

だんだんシリアスで苦しいかんじです。
「キルト」の時もシリアスだったけど
切人と龍二の友情とか、周囲の人のあたたかさとかが
感動的で、安心して読めました。
でも「キルトS」では、相当つらい運命が二人を翻弄し
切人と龍二が切人と龍二の意識を保っていられるかすら
わからない状態です。
周囲のあたたかさは前と同じで、そこは救われますが。
この先二人に何が待ち受けているかと思うと
続きが怖いです。
SWITCH vol.26 No.8(スイッチ2008年8月号)特集:桜井和寿[向き合う言葉]

SWITCH vol.26 No.8(スイッチ2008年8月号)特集:桜井和寿[向き合う言葉]

/大型本
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2008年07月20日)
Review
ミスチル桜井さんのかっこいい表紙で、
新曲発売に合わせたタイミングでのインタビューは
ぜひとも読んでみたいと思ったが、
ほとんど中身がなかった。
インタビューアーが悪かったのか、桜井さんがあまりしゃべってくれなかったのか、
記事のほとんどが3人称で桜井さん自体の言葉が少ない。
これだったら立ち読みで充分だったなと思った。

桜井さんの写真はモノクロはかっこいいが、
カラーの写真は構図がひどい。
こんなにかっこいい被写体使っていながら
絵にならないというのは、
ちょっとどうかと思った。

エンジェル・ハート 26 (26) (BUNCH COMICS)

エンジェル・ハート 26 (26) (BUNCH COMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2008年05月09日)
Review
超高額ルーレットに始まり、大銃撃戦、そして計画された強奪劇…
今回は、裏カジノを舞台に行われる立ち回り、アクションメインのお話になります
シティーハンター、カメレオン、新攻会、そして玄武
普通なら誰も手を出さない人物同士が争う中、"虎の尾を踏んだ"真の愚か者は誰だったのか? 見所です!
また、それとは別にこの巻の最後の辺り284話「ジンクス」〜286話「潮騒」のエピソードも個人的にはかなり良かった♪
あんまり詳しくは書けないものの、カメレオンの見方もほんの少し変わると思いますし、ファルコンと葉月の関係にも変化が生じてきます!
そしてなにより、恐怖や不安の一夜に耐えた彼女の笑顔が何よりも素敵な26巻だったのではないかなぁと私は思います♪
アクションと言いエピソードと言い、さらにキャラクターの表情といい、エンジェルハートは相変わらず痛快で面白く、作者も良い仕事をする人物だと改めて思いました♪
キャットストリート (2) (マーガレットコミックス (3848))

キャットストリート (2) (マーガレットコミックス (3848))

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年04月25日)
Review
1巻がゆっくり進んでいた分、2巻は大きな展開があります。
それぞれのキャラクターもどんどんいい味を出してきて、感情移入して読むことが出来るし、大満足ですね。
花男ファンの方もきっと満足できる一冊です。

また2巻の終わり方もすごく続きが気になる終わり方で、ああ~、さすが神尾先生だなあと感じずにはいられないw

スラムダンク (22) (ジャンプ・コミックス)

スラムダンク (22) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1994年12月)
Review
この巻の1番の見所といったら、なんといってもシュート2万本特訓だろう。
2万本を1週間で終わらした、桜木の根性には頭が下がります。
新しいバッシュを買いにいった時に店長が「彼女髪を切って、ぐっと大人っぽくなったね」と言っています。晴子はいつ髪を切ったのでしょうか。調べたところ、陵南戦が終わったあと切ったようです。
毎日かあさん4 出戻り編

毎日かあさん4 出戻り編

/単行本
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年07月20日)
Review
何年も前ですが、TVでサイバラさんの特集をやっていた時、
(作品で)笑わすのと泣かすのどっちが難しいですか、みたいな質問をされて、
「(どっちも)同じことじゃん。感情の極みでしょ」と答えてたのを思い出しました。
『出戻り編』は、まさにその両極を体験させてもらいました。
笑わすだけ笑わせられて、最後思いっ切り泣かされた…。

鴨ちゃんとサイバラさん、そしてお子達は、やっぱり凄い絆で結ばれているんだなぁ。
たぶん作品として描かれていない部分では、いろいろあったと思うんです。なにかと、パない御夫婦でしたから。
でも、やっぱり最後に残るのは、愛情というエキスだけ。
それもサイバラというフィルターを通すと、このように綺麗に精製される。
サイバラ、天才!
美味しんぼ 102 (102) (ビッグコミックス)

美味しんぼ 102 (102) (ビッグコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2008年06月30日)
Review
お弁当箱のくだりからもう目頭が・・・。
金にものをいわせれば作らせることなんて簡単だろうに、
急いで探した雄山、それを急いで持ってきてくれたチヨさん。
山岡親子がみんなに愛されて支えられていることがわかる
ラストのエピソードといい、それぞれの人物の想いが感じられて、
胸に迫る一冊でした。

親子の和解の過程が性急すぎるという意見もあったようだけれど、
親子が和解するときなんてそんなものではないでしょうか。
きっかけを強引にでも作った栗田さんに拍手です。
最後のコマの栗田さんの表情が本当に良かった。
スラムダンク (15) (ジャンプ・コミックス)

スラムダンク (15) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1993年10月)
Review
海南戦のラストの攻防がたまりません!桜木が始めてダンクを決める試合です!!高砂をフェイクでかわし牧の上からぶち込んだスラムダンクはかっこよすぎです!!!
あずまんが大王 (3) (Dengeki comics EX)

あずまんが大王 (3) (Dengeki comics EX)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2001年09月)
Review
この巻には二年生の体育祭と文化祭、榊の初夢スペシャルなどが収録されています。
ちよパパもよく出てきます。
あずまんが大王の魅力は、一番はやはり登場人物たちの個性だとおもいます。が、私はあずま先生の一コマ一コマの編集のうまさ、構成のうまさも魅力の1つだな。と思いました。
キャラクターの言動でおとしたり、表情でおとしたりと非常に多彩ですね。
それに、四コマそれ自体を次に出てくる四コマのフリに使ったりするあずま先生の技術は素晴らしい。
それらが色濃く反映されてるのがこの巻だと思います。
あと、忘れられがちですが、各四コマのタイトルも読んでください。タイトル自体もフリになっていることが結構ありますので。さらに楽しく読めますよ!
あずまんが大王 (4)  (Dengeki comics EX)

あずまんが大王 (4) (Dengeki comics EX)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2002年06月06日)
Review

全四巻で終わらせた”潔さ”も最高
読み終わった後にみる表紙もまた・・・最高
スラムダンク (21) (ジャンプ・コミックス)

スラムダンク (21) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1994年11月)
Review
この21巻でついに陵南との対決に決着が着きました。特に好きな場面は、木暮がシュートを決めた所とそのあとに続く回想シーン。あと桜木のダンク。あれは格好よかった。試合終了直後の魚住が涙しているのを見てもらい泣きした福田の姿もよかった。

シャーマンキング 15 完全版 (15) (ジャンプコミックス)

/コミック
 発売日: (2008年10月03日)

シャーマンキング 16 完全版 (16) (ジャンプコミックス)

/コミック
 発売日: (2008年10月03日)
One piece (巻44)

One piece (巻44)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2006年12月04日)
Review
いや〜長かった(笑)。自分もよくついてきたもんだと半ば感心しつつ、遂にこの巻でCP9編が完結します!あれでウソップが何で生きてんだ(パラシュートみたいな小道具を使って降りてきたりすれば違和感ないのに)、とか色々とツッコミどころも満載な一巻でしたが、尾田先生の秀逸なギャグセンスに免じて見てみぬフリをします!メリーのラストにあまり感動出来なかった自分を反省しつつ、(あまり感情移入してなかったんですね)これからもONEPIECEを応援していきたいです!ただ一つ、ONEPIECEの主要キャラたちからはほとんど人死にが出ないのに、簡単に「死ぬ」とか「殺す」といった単語を言わせるのはやめて欲しいです。ポピュラーな少年漫画なので、むやみに人を殺さないという描き方自体はいいと思うんですが、小学校低学年ぐらいの子どもたちが死を軽視するようになりそうで・・。「倒す」とかにして欲しい。まぁONEPIECEは残忍な敵キャラの存在感がとても大きいですし、それでルフィ一味の義侠心が際だつみたいな所がありますから、そういう台詞は欠かせないのかもしれませんが。今後に期待します。
キャットストリート 6 (6) (マーガレットコミックス 別冊マーガレット)

キャットストリート 6 (6) (マーガレットコミックス 別冊マーガレット)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2007年04月25日)
Review
フリースクール編が終わって,展開が早いな・・・
もうちょっとゆっくり時間を進めて欲しいなあ・・・

と思っていたら,やっぱり来月号,第35話で終わっちゃいます。

11月創刊の「ジャンプSQ」という雑誌の連載陣の中に神尾葉子
の名前があったので,もしやと思っていましたが,残念でなりません。

私の中では,「花より男子」より好きな作品だったのですが・・・

初(?)の少年マンガ,どうなるかな〜

スラムダンク (11) (ジャンプ・コミックス)

スラムダンク (11) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1993年02月)
Review
宮城のスティールやブロックからつないだボールを三井が3Pシュートするシーンで過去の因縁を乗り越えてチームメイトとして共の戦う姿に感動します(T_T)
のだめカンタービレ#0キャラクターBOOK (KCDX (2079))

のだめカンタービレ#0キャラクターBOOK (KCDX (2079))

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2005年10月28日)
Review
のだめのキャラクターブックを読みました。個人的に好きなのはのだめ語(?!)のボキャブラリー集
とのだめin parisとクラシック入門解説とのだめが着たワンピースコレクションです。のだめin parisはパリの有名な観光地(ノートルダム大聖堂やオルセー美術館、セーヌ川沿道など)の写真が載っていて観光地マップのような雰囲気。プチフランス語講座も載っていてためになります。のだめが着たワンピースは母親手作りのワンピースが音大時代は手抜きが多かったのがパリに留学してからぐーっと
手作り感がアップしてお洒落ですね。のだめ語ボキャブラリーは「はうー」や「ぎゃぼー」などすごく
面白いですね。のだめキャラクターブックはのだめファンなら必見の内容になっています。

範馬刃牙 15 (15) (少年チャンピオン・コミックス)

/コミック
 発売日: (2008年10月08日)
スラムダンク (18) (ジャンプ・コミックス)

スラムダンク (18) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1994年04月)
Review
野球やサッカーを題材にした漫画はいっぱいあるが、バスケをテーマにしていて、なおかつここまで面白く人気のあった漫画はこの「スラムダンク」以外無いだろう。この漫画がきっかけでバスケを始めた人は大勢いると聞いた。それほど多くの人に読まれ、影響を及ぼした漫画。

まだ読んだことが無い人は、ぜひ読んでみて欲しい。

Slam dunk―完全版 (#5) (ジャンプ・コミックスデラックス)

Slam dunk―完全版 (#5) (ジャンプ・コミックスデラックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2001年05月)
Review
名作スポーツ漫画「スラムダンク」。不純な動機でバスケットを始める主人公、桜木花道の成長を描いた作品です。チームの仲間から不良仲間、対戦相手の面々とも個性だった名脇役の面白さ、井上氏の丁寧なのに独特な迫力のある画、破天荒な主人公と美男子、流川との確執など面白さ満点でたちまち大人気漫画になりました。この連載がはじまってからは日本各地で中学校、高校においてバスケットボール部員が増えるなど影響力のほどは計りしれないものでした。その完全版スラムダンクの本巻では対陵南戦を通して確実に成長した花道。 決意も新たな湘北バスケ部に問題児がまた一人・・・。
連載時のカラーがそのまま再現されているのと、書き下ろしの表紙が嬉しい一冊です。
スラムダンク (12) (ジャンプ・コミックス)

スラムダンク (12) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1993年04月)
Review
野球やサッカーを題材にした漫画はいっぱいあるが、バスケをテーマにしていて、なおかつここまで面白く人気のあった漫画はこの「スラムダンク」以外無いだろう。この漫画がきっかけでバスケを始めた人は大勢いると聞いた。それほど多くの人に読まれ、影響を及ぼした漫画。

まだ読んだことが無い人は、ぜひ読んでみて欲しい。

鋼の錬金術師 17 (ガンガンコミックス (0744))

鋼の錬金術師 17 (ガンガンコミックス (0744))

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2007年08月11日)
Review
北方司令部のアームストロング少将を始め、その仲間達がいい味出してます!!

最初のスロウスを撃退する場面も、流石は少将。
かなり強引(笑)
それが逆に肝が座ってて面白い。


ほんの数ページだけだったけど、ホーエンハイムが家を出ていった理由も分かりました。
泣ける回想です。
鉄腕バーディー 19 (19) (ヤングサンデーコミックス)

鉄腕バーディー 19 (19) (ヤングサンデーコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年07月04日)
Review
連載誌の方は読んでなくて・・・休刊は俺のせい?

ビッグコミックスピリッツで続投と聞き安心しています。

テレビシリーズの続編にも期待したいです。

連邦軍の宇宙船にさらわれたつとむ達、
あまりの理不尽な扱いに、つとむとバーディーが切れる・・・という感じの
予告がついています。

本当に正体をさらしてしまうのか?
次巻に期待します。

ゆうき先生、頑張ってください。
MOON 1―昴ソリチュードスタンディング (1) (ビッグコミックス)

MOON 1―昴ソリチュードスタンディング (1) (ビッグコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年02月)
Review
富や名声ではないものを渇望してやまないダンスの天才・昴が、一流のバレエダンサーになるべく成長していく物語です。
個人的に好きだった「昴」の荒削りな画が、少しアニメチックになってしまった感じがしますが、前作「昴」ではしっかり描かれていなかった部分を新たに描いたり、深く掘り下げたり...と、「昴」ファン必見の作品だと思います。今回は「パ・ド・ドゥ(男女ペア)」とあって、再びロシアのあの人が登場します。そして、話が中途半端になっていた謎のダンサー・カティナも...
あずまんが大王 (2) (Dengeki comics EX)

あずまんが大王 (2) (Dengeki comics EX)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2000年10月)
Review
この巻には初夢スペシャル、大阪しゃくり、ちよの視点から見た友達たち、などの作品が収録されています。それに、神楽が初登場です。
著者は登場人物の個性を活かし転がすのが本当にうまい。
登場人物の設定がわかってくると我々もある程度言動や行動が予想できますが、いい意味でしっかりと裏切られていきますね。
オチが予想でき、その通りになる四コマもあります。
しかしそれがあるからこそ、シュールでキャラの個性を前面に活かした四コマが映えるのではないかと思います。
あと、忘れられがちですが、各四コマのタイトルも読んでください。タイトル自体がフリになっていることが結構ありますので。さらに楽しく読めると思いますよ!

絆 5 (5) (ビーボーイコミックスDX)

/コミック
 発売日: (2008年09月10日)
スラムダンク (20) (ジャンプ・コミックス)

スラムダンク (20) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1994年09月)
Review
野球やサッカーを題材にした漫画はいっぱいあるが、バスケをテーマにしていて、なおかつここまで面白く人気のあった漫画はこの「スラムダンク」以外無いだろう。この漫画がきっかけでバスケを始めた人は大勢いると聞いた。それほど多くの人に読まれ、影響を及ぼした漫画。

まだ読んだことが無い人は、ぜひ読んでみて欲しい。



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