クリエイター別 / コミック・アニメ

更新日:08-10-10 12H
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クリエイター別
![]() のだめカンタービレ (19) (講談社コミックスKiss (673巻))/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年11月13日)
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ヨーロッパでのクラッシック音楽の世界をかいま見えるのが19巻です。 日本人だけでなく、どの国のひとも、それぞれの問題をかかえて音楽をやっている。 そんななかで、切磋琢磨の結果としてよい音楽が生まれる。 すばらしい世界の裏舞台をつぶさにみせてくれるとともに、 クラッシックの名曲の数々が出てくる。 また、1曲聞きたくなる。 |
![]() セキレイ 7 (ヤングガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年07月25日)
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もーやばい!巻がすすむにつれておもしろさがヒートアップ!していくよー。 篝ってこんなかわいかったっけー?あれ?でもたしかこの人男だったよね?・・・・あれ?・・・・・・・・・・・・まあいっか。 篝ファン待望の第七巻デスーー! |
![]() のだめカンタービレ (18)(講談社コミックスキス)/コミックおすすめ度: ![]()
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少しこの巻から、千秋が大人になりはじめ?たのかな。父親から逃げているのか、過去から自律をしようとしています。 そのあたりが、まだ、かかれていないけど、本当に千秋のお父さんは、冷たい人なのでしょうか。まだ、謎のままです。 どちらにしても、のだめと離れて、社会へとでていく。のだめも、試練が徐々に出てきます。 千秋のお父さんへの本当の気持ちや、千秋父の気持ちなんかを、感じられ優しさや、プロとして、どんどん進んでいく千秋にたいしての焦りを、ひそかに感じる巻でした。 苦しさがなんだか、痛々しい。 ターニャも真剣に音楽と向き合い始め、自律する事を考えたりして、どんどんまじめさが出てきましたね。 |
![]() 新ナニワ金融道 復活銭闘開始!!編 (GAコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年02月)
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なにやらいかがわしげな雑誌に(失礼)連載されていた新・ナニ金が単行本で売られているのを偶然近くの書店で発見。危ないなぁ、見逃すところだったじゃないか。 みなさんの書かれている通り、絵といい展開といい背景(看板などのキワドイ名前)といい多分普通のファンには違いがわからないほど本家ナニ金とそっくりな出来ばえで、実は作者は生きてるんじゃないか? と思えるほど。 内容は文句なく面白いが、ただ、これは原作にも多少は言えるけど、ネタ切れというか、一般庶民の生活とはいささかかけ離れた内容になりすぎているきらいがある。現在モーニングで連載中の「カバチタレ」がその点で、非常に身近なテーマを抉りに抉る話を最近連発しているだけに、正直「考えさせられるなぁ」という点において、弱い。負けている。 とはいうものの、これはこれで面白いので、ぜひ大手の雑誌できちんと連載してもらいたい。これだけで終わるのはもったいない。ぜひ続編を。 |
![]() のだめカンタービレ 17 (講談社コミックスキス) (講談社コミックスキス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年02月13日)
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千秋とお父さんの関係がわかってきました。 焦っているのは認めてもらいたいからか? のだめとはどうなる? なんかはドキドキします。 |
![]() 攻殻機動隊 (1) KCデラックス/コミックおすすめ度: 発売日: (1991年10月)
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映画やTVで世界的アニメにもなった作品の原作漫画。 原作は精密な描写とコマ欄外の書き込みで有名な世界的漫画家・士郎正宗。 電脳化と義体化で高度に発達した近未来日本を舞台に、 犯罪に立ち向かう草薙素子と公安9課の活躍を描くアクション作品。 「アップルシード」の頃からそうだが、氏の決してテクノロジーと未来を悲観的に捉えず、肯定的に(楽天的ではない)捉えるその姿勢には共感を覚える。 と言う訳で。 フチコマ可愛いよフチコマ。 |
![]() セキレイ 4 (4) (ヤングガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年01月25日)
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この巻の最後辺りに、雑誌掲載時話題になった篝の"あのシーン"があります! これだけでも買う価値はありますね。 今回も表紙カバー裏のコメディは笑えました。 気軽に読めて楽しめるいい作品です。 |
![]() のだめカンタービレ(1)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年01月)
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・「少女漫画ってこんなにも面白いのか!」と思った ・作者のギャグセンスの高さはすごい ・音楽に素人な自分でも楽しめた だいたいのスポーツとか芸術を題材にした漫画と言えば、どこか「現実離れしすぎている」感があって、退屈に感じてた。しかし、この作品はリアリティを上手に残している。 総合評価:95点 |
![]() 金田一少年の事件簿血溜之間殺人事件不動高校学園祭殺人事件 (少年マガジンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年08月12日)
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短編が2つ掲載されている訳ですが読みごたえありました。難易度的には同時発売の黒魔術より難しかったです。 |
![]() おろち 1 (1) (ビッグコミックススペシャル 楳図パーフェクション! 4)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年01月)
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「おろち」復刻シリーズの第一作。収録作は、「姉妹」、「骨」。私は小学生の時「少年サンデー」で読んだのだが、懐かしさが込み上げると共に、作品の骨格が良く出来ているのに改めて感心した。心理小説としても通用する程である。 「姉妹」は18才になると女性が醜くなると言う血統の龍神家の姉妹の葛藤と、その顛末を描いたもの。18才に近づくに連れ、姉の表情が次第に恐怖に取り付かれて行く描写が木目細かく描かれいて素晴らしい。次作にも共通するが、陰影の使い方が巧みで、雰囲気の盛り上げに貢献している。また、フキダシ以外の画中の字でも怖さを表現する芸の細かさ。そして、上述の通り、宿業と言える姉妹の心理的関係が二転三転する様は優れた心理小説を読んでいるかのよう。「骨」では不幸な生い立ちを持つヒロインが幸せな結婚をするが、夫が交通事故に遭い、必死の看病で夫は回復する。ところが、夫はガケから転落死。ここからの展開は捻りがあり、今読んでも唸らされる。後半、恐怖感が漸次的に盛り上がって行く構成は本当に巧みである。本作も前作と同様、人間の業が恐怖を生み出していると言える。 冒頭のカラー・ページは得をしたような気がした(絵画中の人物は楳図氏自身だろう)。今度映画化されるようだが、それがうなづける程、各コマが読者の視覚を意識している点も見逃せない。マンガだから当たり前だろう、と言うのは誤りで、自分本位の漫画家も多いのである。楳図氏の代表作が鮮やかに甦ったファン垂涎の書。 |
![]() バガボンド 28 (28) (モーニングKC)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年05月23日)
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前巻までの地獄のような戦いを終えた武蔵を待っていたのは、沢庵からのキツい問いかけ。夢に見たおつうとの再会の喜びに素直に浸ることもなく、体の傷も癒える前に役人に連れられていく。それにしてもこの役人、70人を斬った者を捕まえに8人で来るとはあきれる。小次郎と辻風黄平とのからみ、又八の語り、全国を駆け巡る武蔵の噂に反応するつわものたちなど前巻までとはうって変わっての展開の早さ。ドラマチックで引き込まれる。 |
![]() のだめカンタービレ (16) (講談社コミックスKiss (613巻))/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年10月13日)
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千秋がついに常任指揮者になり、動き出す巻ですね。 のだめ相も変わらずマイペースぶり。 また、それが楽しくていいです。黒木君もオーケストラに入り、頑張り出して。 学生と社会人のハザマみたいな要素がありますよね。 |
![]() 崖の上のポニョ 4 (4) (アニメージュコミックススペシャル フィルムコミック)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月19日)
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アニメージュコミックス『崖の上のポニョ』。今回の4巻で完結だそうです。 映画の次に映画らしくポニョが鑑賞できる本だと思います。 |
![]() シュナの旅 (アニメージュ文庫 (B‐001))/文庫おすすめ度: 発売日: (1983年06月)
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絵本というか、漫画というか。 一応ジャンル的には漫画なんですが、普通のジャンプとかサンデーのような漫画的なお約束やコマ割ではないから、漫画とストレートにいうとちょっとイメージが違うかも知れません。「風の谷のナウシカ」とかの漫画版を知っておられたら、あんな感じです。イメージでいうと、アニメ文庫とかが一番近いのかな。 さて。御本人さんがあとがきで書かれているように、この「シュナの旅」は民話を下敷きにして描いているんですが、、、どこをどうとっても宮崎テイスト。小さな痩せた土地の王子が、他の国からやってきた旅人の言葉に希望を抱き、村を豊かにする黄金の穀物の種を求めて旅に出、少女を助け、助けられ、、、という話で、そのままアニメ映画化してもなんの問題もないようなお話です。才能というか、強い個性のある芸術家というのは何を題材にどうやってみても、結局はその人のテイストというか印がその作品には強く押されるのですねぇと改めて思った作品でした。他のレビューであがっているように内容は文句なしです。 「崖の上のポニョ」効果か増版がかかっていくつかの本屋さんでは平積みでした。 |
![]() ONE PIECE 巻49 (49) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年03月04日)
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とりあえず、今に始まったことじゃないが消化試合的な戦闘をいい加減改めないと読者は付いてこないんじゃないか?と思う。 ここまできたら「戦闘ごっこ」ぐらいにしか見えない。 中盤のオーズ戦なんて見てられないし、とにかくごちゃごちゃしてて擬音で埋め尽くされてて、途中から「あ〜またこのパターンね」で数十ページ先の結果が序盤の数ページで読めてしまう。 これ、ダメでしょうさすがに・・・。 何されても死なない、怪我もしない、次話・次ページにはちょっと汚れたかなって程度で復活してる。 攻撃の威力がよくわからない、ダメージの描写がほとんど無意味で、どんなに強い強いと言っていても結局ほぼ全員無傷で退けてる。 正直、スリラーバーク編に入った時は、ロビン編になかったアドベンチャーと力対力とは違うトリッキーな戦闘を期待してたけど、全くもって期待はずれですよ。 「影使い」っていうおいしいネタを、結局全部ひっくり返してガチンコ勝負で一件落着のパターンにしちゃう・・・。 次巻次第では購読やめちゃうかもな・・・。 |
![]() のだめカンタービレ (13) (講談社コミックスKiss (560巻))/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年09月13日)
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千秋が、のだめを変態と言っているわりには、恋人として、普通の行動を求めていたのかと、笑えました。 オレ様も、のだめには敵わないみたい。 |
![]() のだめカンタービレ (3) (講談社コミックスキス (393巻))/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年08月09日)
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ははは 愉快です おちこぼれを集めてオケを作ります その名はSオケです これが滅茶苦茶にうまい 相変わらず痛快な内容です |
![]() のだめカンタービレ (12) (講談社コミックスKiss (544巻))/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年05月13日)
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のだめに愛を告白。拒否されるものの、音楽しか頭にないのための焦りぶりは、成長しているからですね。 |
![]() のだめカンタービレ (5) (講談社コミックスキス (423巻))/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年03月13日)
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ドラマでマングースがいたのは、これだっだですね。 ちゃんとドラマをみてなくて、何故マングースなのか?わかりませんでした。 のだめらしい。 千秋もラフマニノを見事に演奏。 のだめがギャグなら、千秋がホンスジで、話しが進んでいく感じがしました。 聴いてみたいですね。 千秋のラフマニノ。 |
![]() 金田一少年の事件簿黒魔術殺人事件 (少年マガジンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年08月12日)
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う〜ん、なんだろう・・同日発売のもう一冊もそうですが ストーリーや絵の描き方に深みがなくなってしまった感じがする。 なんだか全体的に軽い印象です。 特定の人物以外、今回あまり存在感のないキャラクターも 多かったような。 昔の金田一は、もっと臨場感もありこわかった。 登場するキャラにもそれぞれ独特の雰囲気があったり 読んでいてぞくっと感じたり、もっと世界観があったと思う。 あと、脇役も含め登場人物たちのスタイルが 良くなりすぎて、個性も現実味も薄れてるんかな それでも金田一少年シリーズは大好きなので 今も読めることがすごく嬉しいです。 |
![]() のだめカンタービレ (10) (講談社コミックスKiss (505巻))/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年09月13日)
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日本編より、中味がこくなりはじめ、楽しみです。キャラも変わり、新しい意味で、のだめや千秋が成長していく姿が、早くみたいですね。 |
![]() のだめカンタービレ (8)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年03月12日)
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千秋の指揮者としての将来のため、何故かのだめが催眠術をかけるとかかり、飛行機恐怖症から解放され、のだめも、千秋からはぐれないように、コンクールへ。 苦労しても、神様がちゃんと見ていて、力をくれる? 日本はやっぱり狭いから、世界を相手にしないと、いけないのかな。どんな世界も。 |
![]() のだめカンタービレ (9) (講談社コミックスキス (488巻))/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年06月11日)
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ついに、コンクール最終戦。自分から、音楽と向き合い始めたのだめ。千秋先輩といたい、なんて単純な理由でも、頑張っている事にかわりないから。 |
![]() Slam dunk―完全版 (#1) (ジャンプ・コミックスデラックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年03月)
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完全版にはジャンプコミックス版にあった遊びページのギャグがない。 カラーページがフルカラーで再現されている。 カバーの裏に井上雄彦氏による落書きが在る。 完全版とコミックス版の違いで自分が知っているのはこれくらい。 ファンなら両方そろえたいところだが、今から両方購入するのは厳しいだろうから、まず完全版からどうぞとお奨めする。 今更解説するまでもない漫画史上に輝く名作。 これを読まずしてなにを読む。 |
![]() のだめカンタービレ (7) (講談社コミックスキス (451巻))/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年10月10日)
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千秋が本格的に指揮者として、勉強をする。 けれど、師匠はエロいおやじ? 出て来るキャラが多く、話しが真面目で、そしておかしい。 とてもこの先パリへ留学あして、千秋と付き合ってなんて雰囲気からは、まだ遠い。 ですね。 |
![]() のだめカンタービレ (15) (講談社コミックスKiss (594巻))/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年06月13日)
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千秋のプロとしての時間、力を付けはじめた、のだめ。付き合い始めで穏やかな時間が続いていて、二人の距離が一番近づいているかなと思います。 友達にも恵まれ、楽しい、未来が明るく感じられました。 サンマロのコンサート、聞いてみたいですね。 千秋の覚悟も、どんなものか、肌身で感じたいです。 |
![]() のだめカンタービレ (11) (講談社コミックスKiss (523巻))/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年01月13日)
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千秋がいよいよプロの指揮者へと、歩き出しました。コンクールで躓いても、のだめやお客に励まされながら、頑張る姿がいいですね。 |
![]() のだめカンタービレ (14) (講談社コミックスKiss (575巻))/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年01月13日)
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日本編が軽い乗りだった分、プロになるための試練や、一歩づつ階段を上がる様に、実力をつけなければならないストーリーと、のだめと千秋のドタバタぶりな、恋愛が楽しかったです。 |
![]() セキレイ 3 (3) (ヤングガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年05月25日)
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天然娘、幼子、眼鏡っ子が次々と仲間になり、今回仲間になるのはやっぱり来たかというツンデレです(苦笑 まぁセキレイがどんどん増えてきて、そのうちツンデレキャラも出てくるだろうなぁ〜とは思ってましたが… なんにせよ、ツンデレ"月海"が仲間になったことで、主人公の日常もさらに激しく面白くなってきています♪ また、この巻で帝都の封鎖が実行されたことで、セキレイ同士のバトルも次第に苛烈になっていくものと思われます♪ "黒い鶺鴒"こと鴉羽の登場 鴉羽と結の絶対守る約束 結自身の願い 結構のほほんとしているようで続きを楽しみにさせてくれる要素もあって、まだまだ先に期待して読める漫画です♪ ユカリと椎名のその後を描いた番外も、なかなか面白かったです♪ |
![]() のだめカンタービレ (4) (講談社コミックスキス (411巻))/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年12月13日)
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夏休みになり長野の音楽祭へ。ミルヒーのお仕事?のついでに、峰、のだめ、真澄ちゃん、千秋がついてゆき、ついでに新潟の海へ。 真面目に音楽に向き合う千秋に対して、のだめと峰はあくまでも遊ぶことが優先。真澄ちゃんは、遊びと勉強は分けてきちんと向かい合うタイプ。 ふざけた感じもあるけど、のだめカンタービレらしいから、楽しかったです。 のだめが真面目に楽譜に向き合う姿が、オランウータンみたい、と、真澄に言われほど打ち込む?所は、ギャップがあって、面白いなぁと思いました。 この巻は。ライジングスターオーケストラにつながる主要メンバーが出てくるので、今後の展開が楽しみな内容でした。 |
![]() のだめカンタービレ (6) (講談社コミックスキス (438巻))/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年07月11日)
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千秋は飛行機恐怖症です それで海外に行けない その原因は・・・ 私事ですが私も飛行機が怖い それでできるだけ汽車を利用しています 千秋の気持ちがよくわかります |
![]() Slam dunk―完全版 (#2) (ジャンプ・コミックスデラックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年03月)
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ジャンプ本誌で連載がはじまった頃は、バスケをやっていたので絵が動いてないとかこの写真が元ネタなんて生意気言ってたのを思い出します。でもキャラが生き生きしていて、一番に読むタイトルになりました。どんな脇役にもファンがいるのでは?今読み返しても、そこにいるかのようです。読むと頑張ろうって思える名作です。 |
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発売日: (2007年11月13日)
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