コミック / コミック・アニメ

更新日:08-08-28 11H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
コミック
![]() ブッダ全12巻漫画文庫/文庫おすすめ度: 発売日: (2002年11月)
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「なぜ人は生きるのか」という疑問を10代から抱き、釈迦の教えにたどり着いたのはまだ最近。釈迦をここまでキュートな王子に描けるのは手塚さんしかいないかも。幼少のシッタルダ、アッサジ、スジャータ、子どものタッタが何とも可愛い。 仏教、釈迦の人生や思念を生き生きと描き、ユーモアやエンターテイメント性を含んだ分かりやすく親しみやすい内容は、堅苦しくなく読みやすい。 衝撃的なアッサジの死ぬシーンは恐怖と慈悲の心に泣き、それを目撃するシッタルダの感情に激しく同情し、ミゲーラを看病し続けるシッタルダに泣き、ダイバダッタの嫉妬と不安に人間はそういう所があるなど様々な感情を触発されます。 人間は醜い、弱い、美しい、優しい...人間の心は常に一定ではなく、気高く清らかに思える人でも、苦悩と葛藤と共に生きているのではないかなと。 けれど、そんな人はやはり光輝く、そして人を癒すものを持っている。 それが「慈悲」の心だと思っています...。全ての生きとし生けるものに対する愛は、自分の事の様に傷つく事が始まりなのかなぁ。 |
![]() まりあ・ほりっく 2 (2) (MFコミックス アライブシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年11月)
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かなこが、いい感じに壊れてきました。相変わらずgoodな鼻血の噴きっぷり。1巻に比べてノリやテンポもよくなって、3巻も期待できそうです。 |
![]() テッペンカケタカ (ミリオンコミックス Hertz Series 41) (ミリオンコミックス Hertz Series 41)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年07月14日)
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石原先生の最新作ということで、本屋で見つけて即買いしました。内容も期待を裏切らない面白さ!…がこれから始まる(…だろう)といったところ。勿論、抜群に面白い内容と言って良い内容ですが、続きが出るのかだけが心配なファン心理です。 「この後の続きはどうなるんだ!気になって眠れない〜!」というような所で終わっているわけではないので、綺麗で強い受けと、そんな強い受けすら包容する可能性を秘めた獰猛でヘタレ(なのかな?そうでもないかも…)年下攻めが大丈夫で、ヤクザものが読める方でしたら、是非読んでみてください。 |
![]() 犬夜叉 53 (53) (少年サンデーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年04月18日)
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瞬きする間も惜しいような怒涛の展開、53巻は一気に物語が動きます。 左腕を得た殺生丸、超かっこいい。 心が壊れかけていても、無敵の奈落に挑む琥珀もとても立派。 キャラそれぞれが、皆しっかり働いていて、満足出来る。 ワクワクして、じーんとして、どきどきして、故に凄い勢いで読んでしまった。 弥勒とりんの今後も、とてもヤバそう。 最終ページで倒れた琥珀は一体どうなる?! 非常に気になるところで、きゃぁー、終わりっ?! 54巻まで、待つのが辛いよぉ。 |
![]() 鎌倉ものがたり 25 (25) (アクションコミックス) (アクションコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年07月02日)
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鎌倉ものがたりは全巻持ってますが、一色正和・亜季子夫妻と取り巻く鎌倉署の面々など ほのぼのマンガという点では名作「三丁目の夕日」と同じく西岸良平ワールドです。 毎回、殺人事件がからむ展開が多いのですが、ぜんぜんおどろおどろしいという感じは無く、 タヌキや妖怪が出てきたたり、百鬼夜行の鎌倉を舞台にした面白さで毎巻楽しみにしてます。 |
![]() 荒川アンダーザブリッジ 3 (3) (ヤングガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年05月25日)
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もうなんて言うか表紙の美しさだけで満足な第3巻です。 しょっぱなからニノの「息が続かなくなったら、息をしなければいいだろう?」というコトバから笑えた。 ニノをめぐっての星とリクの音楽バトルやリクが常識を教えるために開いた授業など、 今回は盛りだくさんな内容であいかわらず不思議な住人たちの奇行が見れます。 なかでも強烈なのが突如現れたリクの会社の秘書の高井。 彼はリクが幼い頃からの付き合いらしく、ニノの恋人宣言に嫉妬して「私よりも大切なものなのですかーっ!」と叫んでしまうぐらいご執心な高井(男)にさすがの住人もドン引き。 高井という一般人のような存在もやはり普通ではないのはこの作品ならでは。 この住人とリクたちのやりとりに笑ったあと、巻末の詩的な表現のカラーページに共感してしまうこの落差がたまらなく清々しい気分にさせてくれる第3巻でした。 |
![]() 君に届け 1 (1) (マーガレットコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年05月25日)
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形だけの恋愛だけじゃなくて、ホントに心から相手を思いやる恋愛話ですごく面白いです。 すぐに「ふった」「ふられた」の世界じゃなくて、相手を信頼し切っているほのぼのカップル。不器用な感じがまたいい!新鮮です。 私が手にした今年一番の豊作作品です。もっと周りにも勧めます! |
![]() 黒執事 4 (Gファンタジーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年05月27日)
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私は1巻から買ってます! 最初は表紙の絵に惹かれて買い始めました。 でも漫画を読むにつれて話の内容に引き込まれていました!! 今回オススメのシーンは戦闘シーンとフェンシングをしているシーンです(^-^) カッコイイ登場人物ばかりなので1度読んでみて下さい♪ 余談ですが9月18日に5巻が発売となります。 かなり待ち遠しいです! |
![]() D・N・ANGEL 第12巻 (あすかコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年06月17日)
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◆恋愛遺伝子によって大怪盗ダークに変身してしまう、ごく普通の中学生・丹羽大助。 丹羽家の宿敵・氷狩であり、ライバルでもあった日渡怜と誘拐されたクラスメイトの原田梨紗を取り戻すため、手を組んだ大助。 二人は梨紗が囚われている塔へとのり込んだ。日渡は少しずつ大助に気持ちを話し始める。 そして、衝撃の事実が―!! 今回は日渡と大助、梨紗とアージェンタイン、そして冴原と冴原(父)のやりとりが気になる所ですかね。(笑) 日渡の態度はいっつもわかりにくいですね。 友達と思っていてもビクついてしまう大助に共感です。 そして、そんな大助が可愛いです。アージェンタインも梨紗によって知らなかった感情を知ったりとなんだかおもしろい展開になっちゃってます。 そして、冴原(父)。あんな真剣な表情見たことない!! 丹羽家に負けず劣らずの面白い親子関係に(笑)デス☆ ☆今回マジに梨紅の出番なしです。 本当にちょろっとしか出てきません。しかも大助と二人っきりでもねぇ。(あれは確実に違う) きゅん的要素を日渡ONLYに今回使いすぎだし、展開も全然進まないし、長い間待っていた私的にはかなり物足りなさを感じました。 なので星3つとなりました。 |
![]() ドラゴン騎士団外伝ワンデイ・アナザーデイ (WINGS COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年07月)
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内容は→ナディルとの戦い前のくつろぎタイム『ONE DAY,ANOTHER DAY』、竜帝リュクレオンと竜妃レイスリーネの子供の頃 の話『十字に光る星』、霧の谷に住んでいた頃のセシアとビアレスの話、さらに風竜とナディルの話も加わった『魔物の森の記憶』(セシアの両親はこれでほぼ確定します)、竜城男女逆転フェスティバル&闘竜達のプチ探険!&死の妖精3人組のハッピーライフもろもろな『HAPPIEST CHILDREN』、リュクレオンとカイスターンの出会い『CRESCENDO』、ザッツの決意&ラスとカイスターンの命をかけた契約『CONFESSION(ザッツ&ラス)』の計7扁のサイドストーリーです。私的にはリュクレオンや、ラスとセシアのその後?なコマが見れただけでも嬉しかったです。ドラゴン騎士団がお好きな方はぜひ一読を♪ |
![]() エマ 10巻 (BEAM COMIX) (BEAM COMIX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年04月25日)
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ああ、よかった・・・買ってよかった・・・。 エレノアに春が訪れてよかった・・・。 この事だけがずーーーと頭にひっかかってて、 例えウイリアムがエマと幸せになったとしても、 エレノアを救ってくれなければ全巻売ってしまおうと思ってたもんですから・・・。 素晴らしい結婚式のシーンはいわずもがな。 ラストも非常に心温まる終わり方でした。 1巻から通して読むと、作者の絵の上達っぷりが、こんなにも手にとるように 分かる漫画はないなと思いました。 指の爪をちゃんと描くようになった5巻あたりから、 すごい勢いで上手くなっていってますね。 何度も読んでしまう素晴らしい漫画です。 絶対売らね! |
![]() 一騎当千 (11) (Gum comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年05月25日)
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三国志を知らない自分としては、内容がイマイチよく分からないのですが…それを上回るだけキャラに魅力が有ります。絵は綺麗ですし、戦闘も良好、キャラが可愛いし格好いいし〜で☆五つです。 |
![]() のだめカンタービレSelection CD Book/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年08月10日)
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これはもう1つの「のだめ」ワールド。 千秋とのだめの出会いとなった曲や、千秋の初指揮曲「ベト7」、 さらにオリジナル曲「ロンド・トッカータ」まで入ってるんデスよ!! 「のだめ」を読みながら聞くのもいいし、クラシック入門にもいい一枚です。 黒木君ラブな私としては、一番良かったのはモーツァルトのオーボエ協奏曲と ピンナップカードかな?? |
![]() ネムルバカ (リュウコミックス) (リュウコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年03月19日)
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『それでも町は〜』を読んでちょっと気になりだした石黒正数。 そんでもってこの『ネムルバカ』を読んでみたらば… 株価急騰です。うなぎ登りです。とどまるところを知りません。 購入してから休みなしの4回リピート読み。自己最高記録です。 モラトリアムなんて言葉、ほとんど死語になりかけてますが、 なんて呼ぶかはおいといても、「さて、どーすっかなあ」と心でつぶやく日々は確かにあります。あったと思います。 そのあたりの空気の描き方がものすごく上手い。 変化球のようでいて、実はものすごく真面目でストレートな青春群像劇だったりします。 「儚げ」とか「心の痛み」みたいな描写が鼻につく「青春モノ」が多い中で、 この『ネムルバカ』は”心の傷”的な要素に逃げずにひたすら「青春」を描いてます。 笑いに関しても、『それでも町は〜』に比べ、周波数が自分とかっちりあいました。 後半部分がちょっと急ぎすぎた感は否めませんが、それでも文句なしの五つ星。 格好つけて例えるなら… 化学調味料の香りがするポップな漫画。 あんま格好ついてないか。 とにかく、これは読む価値アリです。 |
![]() 海獣の子供 1 (1) (IKKI COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年07月30日)
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最低限、必要な絵と言葉で描かれた、 深いふかい物語。 自然保護とか純粋なとか、 ありきたりの言葉でまとめることが つくづくためらわれる。 “海にもぐっていると、 陸に戻らなければならない意味が わからなくなる” というようなことを言ったのは、マイヨールだったか、 「グラン・ブルー」のジャン・レノだったか。 海獣に育てられた子供たちには、 そんなことも、よくわかるのかもしれない。 はやく続きが読みたい。 |
![]() ギャグマンガ日和 巻の9―増田こうすけ劇場 (9) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年04月04日)
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約 1 年ぶりの新刊。まずは総じて楽しみにしていた期待を裏切らない。 本編では、聖徳太子の持っている木の棒の秘密が明らかに。 「 スポーツ入門シリーズ 70 - お留守番入門 」 は、 バカドリル 系のギャグが好きな僕には一層楽しめたし、 「 白馬で初めてのスキー 」 の母子には、実在感があり過ぎて最早イラついた。 加えて特別編では、うすた京介が描く 「 芭蕉と曽良 」 読み切りや、 久保帯人と江尻立真の各応援イラストを掲載する豪華っぷり。 1 年間待ってて本当に良かったと思える内容だ。 |
![]() 銀魂 第22巻 (22) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年02月04日)
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昔はキャラのひとつひとつの表情に見惚れてたんだけどなぁ…最近それが感じられなくなったのは自分だけでしょうか? |
![]() テニスの王子様 42 (42) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年06月04日)
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トータルでの功績から、一応完結させたような雰囲気が漂う。 話に連続性が欠けており、一貫性ナシ。 途中までが普通に良かったのと、キャラが立っていただけに思い入れを抱いてしまっていたため、最後は辛く読みにくい作品になった。 綻びが更なる綻びを呼び、最終話では無敗の主人公を描きながら正反対のメッセージを重ねるなど、ストーリーは完全な崩壊を見せて終息を迎える。 作者は、どうにか形をつけて作品を生きながらえさせることをさせず、自爆の道を選んだように思える。 一回目の氷帝との対戦と、そのフォロー数話で終わっていたら胸に残る青春ストーリーだった。 一歩間違えるとはぐれものになりかねない彼らが、ひたむきに生きている姿が好きでした。 何はともあれ、先生も皆様もお疲れ様でした。 |
![]() SKET DANCE 4 (4) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年07月04日)
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今までのギャグとは一転した 長編・バトルというのが新鮮でした。 バトルといっても戦いとかではなく SKET DANCEらしいもので戦っています。 確かに今までのギャグの方が お好きな方もいらっしゃるかもしれません… が、コマの隅の何気ない笑いにも注目してほしいですね! またおまけページも充実しており、本編同様、 じっくりと読み込めると思います。 そんな感じなので、個人的には星5つ! 今後も篠原先生に期待してます! |
![]() 制服喫茶 (バンブー・コミックス DOKISPECIAL SELECT)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年10月06日)
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今まで読んだH系コミックの中では最高です。女の子はかわいいし、着衣は全部脱がさず、パンティの脇から挿入して、中出しします。とにかくヌケます。お薦めです。 |
![]() なるたる―骸なる星珠たる子 (8) (アフタヌーンKC (283))/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年01月)
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万朶学園、春の健脚オリエンテーリング大会。このイベントでの小沢からシイナへの攻撃を見越した鶴丸はのり夫を女装させて潜入させます。 なんだか少年誌的で面白い展開です。勿論少年誌に載せるには過激過ぎる表現で溢れている事は言うまでもありませんが。 謎の復活を遂げるアマポーラ、久々に登場する竜、そして乙姫、着々と進行していく玉依博士の竜に関する研究… まだまだ謎めいた部分は多いです。ですが今巻は竹を割ったような単純明快な展開ですので比較的とっつき易い巻であると言えます。 |
![]() キビしく愛して (ジュネコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年06月30日)
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出会い系サイトで知り合った天使のように愛らしい高校生・勇摩にすっかり夢中のサラリーマン・賢一。バージンの勇摩をHに仕込むつもりが、何故か縛られ首輪を付けられて……!?逆転調教シリーズ 可愛い変態がいっぱいです。どS受け高校生とうっかりM奴隷サラリーマン。 勇摩くんに夢中で自分が調教されてるのにあんまし気付いてない賢一が面白い。 こんなにアホで明るくてかわいい調教モノはあっただろうか…? 「逆【調教】完了」って…どっかで聞いたような。うふ・むふがいっぱいの1冊です。 |
![]() ギャグマンガ日和―増田こうすけ劇場 (巻の1) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2000年09月)
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タイトルはコミックスを買った順番ですが、 2巻を読んだとき、最初は正直あわないかなぁと 思いました。 今じゃ それが信じられません。 あのジャガーさんが霞んでしまっている程です。 軽くアディクトです。トイレの本棚に数冊あります。 トイレに入ると必ず読みます。 疲れたときにもかならず読みます。 大好きです。 |
![]() のだめカンタービレ(1)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年01月)
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私はドラマを観て知ったのですが…かなり好きです!! 自分自身、音楽をやっているのでホント良いです(^.^) 音楽をやっていて知らない方はモグリかと………^^; |
![]() サバの秋の夜長 (白泉社文庫)/文庫おすすめ度: 発売日: (2000年03月)
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実は「グーグーだって猫である」を先に読み、 もっと読みたくなって購入しました。 グーグーの先代猫「サバ」との共同生活の話です。 「グーグー」とくらべると、表現がより独創的で深い気がします。 そのためか最初は少しなじみませんでしたが、 読んでいるうちにどんどんはまってしまいました。 ノミにまで及ぶいろいろな生き物への深い愛情や、作者の大島さんの 何気ない日常生活への愛しさみたいなものが感じられます。 読んだあとは少しこころが豊かになれる気がします。 |
![]() 一騎当千 (9) (Gum comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年05月25日)
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典ちゃんのゴスロリスタイルのカバーイラストがかわいい九巻。アクションも見応えアリです。典ちゃんVS蒙ちゃんから始まり、他にも典ちゃんVS黄忠、夏侯淵VS楽就など迫力満点です。 そして明かされつつある蒙ちゃんの過去。ただ毎日闘うことが楽しかった頃の話です。 でも何だか「?」な点があります。楽就から蒙ちゃん宛てのメールです。何故蒙ちゃんにあの様なメールを送ったのでしょうか?おかしくないですか?程普は蒙ちゃんが拉致られた事を確かに左慈に伝えてたので、楽就が連絡を受けたのが程普であれ左慈であれ蒙ちゃんが拉致られた事は聞いてもおかしくないはずなのに。私の思い違いかもしれませんが、そこが気になりました。 ラストは玄徳が覚醒し、程普が闘いを挑むとこまで入っているので、続きが気になります。絵もキレイなので、☆5つです。おすすめです。 |
![]() くるみ 12 (12) (Be・Loveコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年08月11日)
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いよいよ問題解決に乗り出すくるみ。なぜいきなり相談を今までたいして親しくもないオーナーに持ちかけるのか(調理するリーダーの人にではなく)疑問だが、直感では見抜いている男性の冷めた心を、直感をごまかしやっと掴んだ恋にすがろうとする心理がうまくかけている。こんなずるい卑しい(そしてその卑しさに自覚がない)男は多いだろうな。 |
![]() ダーリンは外国人(2)/単行本(ソフトカバー)おすすめ度: 発売日: (2004年03月12日)
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第2弾も絶好調のようです。 話のネタとしては実生活中心の他愛のないものなのでしょうが そこが・・・「ああ〜平和だなぁ〜!」と思ってしまう。 平和なこと、それが一番大事。 この本を読んでいると自然に微笑んでしまう理由も、その辺なのかな? |
![]() 荒川アンダーザブリッジ 4 (4) (ヤングガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年12月25日)
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今回1〜3巻と比べ、ギャグが少し控えめな気がしました。 しかし、それでも勢いは衰えるどころか増してるなあ、と。 何とも不器用な父と子の関係は、見ていて心にくる物がありました。 毎回巻末にあるカラーで描かれた数ページの漫画は、今回特にお勧めです。 何とも言えず、胸が、ぎゅっと、苦しくなります。 |
![]() 賭博覇王伝零 4 (4) (KCデラックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年06月17日)
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「学校の勉強なんか何の役にも立たない!」「いや、そんなことは無いぞ。私はつるかめ算ができないせいで危うく教室から脱出できなかった思い出がある。塾の先生が厳しかったんだ。」・・・などという笑い話真っ青の、命がけの知的ギャンブルがこの巻も絶好調!福本氏の作品では「アカギ」や「銀と金」「カイジ」などに様々な天才達が登場するが彼らの才覚は机上の学問よりもより実践的なものにおいて発揮されていた。「賭博覇王伝 零」では実践にお勉強がプラスされこれまでの氏の作品を凌ぐ派手なサバイバルゲームが展開されている。福本氏の描く天才達の凄さに私はいつも圧倒される。東大くらいは恐らく簡単に入学できるであろう零と、それを遙かに凌ぐ標。彼らの知性に読者はうならされるだろう。よく少女漫画なんかに「IQ250のハンサムボーイ」なんていうキャラが登場するが、読んでみると「この人のどの辺が頭がいいの?」と首をかしげたくなる事が多い。やっぱり天才を描くには作者が天才じゃないとね。そういう意味でも福本氏は天才だと思う。・・・だけどこの漫画、数学が大嫌いな人にはちょっと厳しいかも。 |
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