コミック / コミック・アニメ

更新日:08-10-06 23H

 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

コミック

半熟女子 1 (IDコミックス 百合姫コミックス)

/コミック
 発売日: (2008年10月18日)
花嫁はロマンスに溺れる (角川ルビー文庫 116-3)

花嫁はロマンスに溺れる (角川ルビー文庫 116-3)

/文庫
 発売日: (2008年10月01日)
麗人Bravo (ブラボー) ! 2008年 10月号 [雑誌]

麗人Bravo (ブラボー) ! 2008年 10月号 [雑誌]

/雑誌
 発売日: (2008年09月16日)
もやしもん 6―TALES OF AGRICULTURE (6) (イブニングKC)

もやしもん 6―TALES OF AGRICULTURE (6) (イブニングKC)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年02月22日)
Review
フランスワイン編であり、長谷川サンの婚約バタバタドキドキ旅行である今巻ですが読めば読むほど味わい深い。
ワインや長谷川サンについては皆さんがいろいろ感想見どころをまとめられてるので、わたしは別の視点で。

主な舞台はフランスはブルゴーニュのあるワイン蔵一家。
そこには、跡継ぎとなることに反発を覚えつつ、家業に愛着を持つゴスロリフランス娘がいます。
父と微妙な距離感を保っていた彼女の、一歩踏み出したやりとり。
そこに、「価値」を高めるという価値観を超え、
新たな「価値観」を生み出す人の強さを見ました。

その価値観への挑戦は、
6巻だけでなく
菌といういまだ数割しか解明されてない広大な未開の世界で奮闘する農大を描いた「もやしもん」の
すべてに通じる、
未来へのヒントなんだと思う。
そう思うと泣けてしょうがない。
ヤングジャンプ 2008年 10/9号 [雑誌]

ヤングジャンプ 2008年 10/9号 [雑誌]

/雑誌
 発売日: (2008年09月25日)
サプリ 7 (Feelコミックス) (Feelコミックス)

サプリ 7 (Feelコミックス) (Feelコミックス)

/単行本
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2008年09月08日)
Review
毎度の事だけど、うんうんそうよね〜!そうなのよ!!と。
特に今回はトラブルに対処するミズホの言葉に!
働きマンとは異なるリアルさに共感
(決して働きマンがリアルではないという意味では無いですよ。念の為)
ケロロ軍曹 (17) (角川コミックス・エース 21-29)

ケロロ軍曹 (17) (角川コミックス・エース 21-29)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年07月26日)
Review
カエル型宇宙人、ケロロ軍曹とその仲間が起こす騒動を描いた漫画

ケロロ軍曹も17巻目に入って、10年目だそうです。
そのせいか、新登場のキャラに頼るのでもなく、
クルルの”ドラえもん”ばりの新兵器にも頼ることなく
ケロロ軍曹の面白さの基本にもどったような本になっています。

主人公であるケロロ軍曹が縦横無尽に動くさまは、予約して買った意義が
あると思えるぐらいうれしい内容でした。ギロロファンである私には
ギロロの活躍が少ないのが少し不満でしたが、それを
超える面白さがありました。

10年も経つと中だるみでかなり変質するマンガが多い中、
ケロロ軍曹は、まだまだ活躍しそうで楽しみです。
極楽院櫻子 ビジュアルコレクションブック SEKIREI ―ENGAGEMENT―(画集)

極楽院櫻子 ビジュアルコレクションブック SEKIREI ―ENGAGEMENT―(画集)

/大型本
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年07月25日)
Review
セキレイのカラーイラストギャラリー、相関図、基礎知識、キャラクター解析、
綴込みポスター等々、贅沢で濃い内容となっています。

イラスト集が好きなので、もう少しカラーイラスト数を増やしてほしい気もしますが、
値段も安いし、ファンブックとしては、これはこれで有りなんでしょう。

掲載のカラーイラストには、初出時のデータや作者のコメントが載っています。
ちょっとしたコメントですが、作画時の背景や感想等が書かれており面白いです。

手抜きの内容で、倍の定価のファンブックもよく見かけるので、少しは見習って
ほしいものです。

少年メイドクーロ君 (ダイヤモンドコミックス)

少年メイドクーロ君 (ダイヤモンドコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2005年11月15日)
Review
ツンデレのクーロ君 最高!
絵も綺麗で可愛いのでショタ系(主人公受け)好きな人には良いかもしれません。
最初は嫌がっていてもご主人様LOVE?なクーロ君は最後は受け入れてるし・・・
本編内でも触れていますが嫌なら自己破産とか財産整理とかすれば、逃げる(言い方が変?)
事も出来るはずですし・・・
ちぇんじ123 8 (8) (チャンピオンREDコミックス)

ちぇんじ123 8 (8) (チャンピオンREDコミックス)

/コミック
 発売日: (2008年09月19日)
こどものじかん 5 (5) (アクションコミックス)

こどものじかん 5 (5) (アクションコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2008年07月11日)
Review
一番強く心に残ったのはりんは本当に母が大好きとゆう事。『母を愛するレイジ』を疑いたくないとゆう気持ちは読んでいて本当に痛かったです。青木先生から貰った携帯の番号も母の前では眼中無し状態でしたし(汗)…あれをレイジが拾ったりでもしたら(滝汗)まぁともかく母の存在が大き過ぎるんですよね…。2人のラブコメ話は蚊帳の外状態ですが(汗)今の所りんを支えれている青木先生がどのようにしてりんと接していくのか?…他人事なんで無責任で悪いですが、りんには不幸になって欲しくないので…頑張れ青木先生、りん!応援してますm(__)m。

MOON LIGHT MILE 17 (17) (ビッグコミックス)

/コミック
 発売日: (2008年10月30日)
グーグーだって猫である (3)

グーグーだって猫である (3)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2007年05月)
Review
これは、漫画家と猫。の話ではなく
猫の形をした命と
人の形をした命の、邂逅の物語だと思いました。
彼女に、猫を飼っている。という意識はないと思います。
私たちは皆、いのちといのち。
人間中心に過ごしやすいよう作りかえられてきたこの都会の中で
大島さんは、人のペットとして作られ、そして放り出された命の拾い役となっているのでしょう。

猫たちが、ことさら可愛く美化されるわけでもなく
猫漫画としては異種なくらい、そのままの姿で描かれているところがすごくいい。
汚い猫、ブスな猫、にゃん相の悪い猫。
そのままの姿で、ねこは猫の本能で大島さんに反応し
大島さんは、人として猫と近づくために細心の注意を払います。
その細い道の上でようやく成り立つ信頼。
淡々としていながら、小さな小さな日常の中に
違う形の生き物同士の、理解し合おうとする嘘のない姿が描かれていて
そのお互いの真摯さが、胸を打ちます。
さよなら絶望先生 第14集 (14) (少年マガジンコミックス)

さよなら絶望先生 第14集 (14) (少年マガジンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2008年07月17日)
Review
なんか、今までとはストーリー展開が変わってきたような気がします。
絶望内容も、もやもやを取り外し、ストレートに、面白くなりました。
改蔵・サンデーネタも何回か愚痴ってて面白かったです。

だんだん、「かってに改蔵」に戻ってきたような感じがしました。
NARUTO 巻ノ42 (42) (ジャンプコミックス)

NARUTO 巻ノ42 (42) (ジャンプコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2008年05月02日)
Review
この作品を批判している人が沢山いるようですが、どうしてそんなにも批判するのですか。
ここが、作品を評価するレビューだからなんでしょうけど。

だったら読まなかったら、いいじゃないですか。

新人同然なんて言うならば、そんなことを言う人は、読者失格だと思います。


面白くない作品なら、売り上げランキングなんかには入りませんよ!

それに批判の内容が素人の意見ばかりです!
作品の奥深さを理解できてませんね。
純情ロマンチカ (あすかコミックスCL-DX)

純情ロマンチカ (あすかコミックスCL-DX)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2003年05月)
Review
アニメ化されてるあったので単行本を購入したらHシーンに気分が悪くなりました。
楽しめる人は凄いなと思います・・
こんなのアニメ化したら子供が読んでしまうので早く中止して欲しいです。
フォーチュン+ブリゲイド 3 (3) (バーズコミックス)

フォーチュン+ブリゲイド 3 (3) (バーズコミックス)

/コミック
 発売日: (2008年09月24日)
オレたま 1―オレが地球を救うって!? (1) (ジェッツコミックス)

オレたま 1―オレが地球を救うって!? (1) (ジェッツコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2007年08月29日)
Review
月刊誌での連載で各巻ごとのブランクの長さは否めないですが、それ以外は満足できるものです。
青年誌扱いではないものの誰がどう見てもエロマンガです。
ポジション的にはオヤマ菊之助に近いように感じます。
中のイラストも表紙に劣らずカワイイ感じです。表紙で判断して結構だと思います。

ストーリーの流れとしては主人公が地球を守るために奮闘する、というもの。
まぁエロ要素たっぷりの奮闘なわけですが、ネタバレしないためにこれ以上は伏せます。

エロだけでなく主人公やヒロインの恋愛感情にも触れててニヤけちゃうような感じです。

08年2月現在でまだ連載中なので最低でも3巻くらいまで出るかな?
エロに期待してる方には不向きだと思います。ギャグっぽいエロが笑って読んでられるような方にオススメ。菊之助が好きだった方なんかに読んでもらいたいですね。
To LOVEる-とらぶる 9 (9) (ジャンプコミックス)

To LOVEる-とらぶる 9 (9) (ジャンプコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年05月02日)
Review
お待ちかねの第9巻です。
相変わらず絵がかわいく、例のごとくドキドキ展開が繰り返されるわけです。


さて、個人的な意見として、この漫画の最大の面白さは「おいおい、これをジャンプでやるのかよ!?」という部分にあると思います。
ある程度この手の世界観に精通した読者にとっては「これはアウトだろ」と思われるカットが随所に出てくるし、原作者、漫画家ともにそれを意図的にやっている。
つまり「ジャンプでこれはねーよ(笑)」という、少年誌の限界とのせめぎ合いが非常に見ていて痛快なわけなのです。

もっとも、あまりこの手の漫画に理解がない人には、単純に「Hな漫画」と片付けられるかもしれません。が、何と言うか、それらの漫画とはファンダメンタルな部分が異なっているわけで、ともかく自分的にはそこが大好きなのです。

そんな感じで、今回も八巻までと同じように安定して笑えます。後、今後は古手川さんとの関係に要注目。
純情ロマンチカ 8 (8) (あすかコミックスCL-DX)

純情ロマンチカ 8 (8) (あすかコミックスCL-DX)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年02月01日)
Review
毎回、宇佐見家の人々をひきつけている美咲。宇佐見家専用フェロモン(略してウサモン)放出中!で本人は色々大変・・・。今回は宇佐見父と再び宇佐見兄!登場。ウサギさんとは前回からの事で波風が・・・。でもっ、ついに美咲がウサギさんに「ス○」っていいましたね〜!その後のラブラブっぷりは必見です!ウサギさんの悩んでいたことが少し見えて、美咲も少し素直になれた感じかな?次回も二人のラブラブ度を期待してます!中村先生、これからもお体に気を付けて頑張ってください〜!
純情ロマンチカ(2) (あすかコミックスCL-DX)

純情ロマンチカ(2) (あすかコミックスCL-DX)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2003年12月01日)
Review
超ピュアです。まさに純情。
この巻は「エゴイスト」の野分×上條のお話メインですので、サブキャラ好きには堪らないと思います。
二人、想いは同じなのに、すれ違う。冷静でいられない自分が嫌い、こんなに想いはあるのに繋がらない。大人なだけに突っ走れない上條が切ないです。
「どうしてこの人たち、こんなに不器用なんだろう?」とも思いますが、そこにピュアさがあるのかな。
そんじょそこらの少女漫画より、キュンとする事間違いなしですよ。
スマッシュ! 10 (10) (少年マガジンコミックス)

スマッシュ! 10 (10) (少年マガジンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2008年09月17日)
Review
蛯沢さん可愛いなぁ・・・翔太モテモテだな

今巻は男女共に新入生の入部や翔太、亜南、その他のナショナル選抜合宿開始と、新しい展開となってます。
白熱した真剣勝負こそありませんが、試合の中に人間関係が描かれていてとても面白い。

主に、
・蛯沢先輩とのデート話
・新入生入部+そのレベルは如何に
・ミックスダブルスで一悶着(原因:蛯沢)
・ナショナル合宿でも一悶着(原因:優飛)

しかし蛯沢さんメイン感は前巻にも増して凄い。でも凄く動きのあるキャラなので見てて楽しいのも事実。(優飛も良いキャラではあるけど大人し過ぎる感じがあってイマイチ盛り上がりに欠けてた)

ただ、人間関係を描いた話も面白いとはいえ、ここ数話で飛躍的に成長してきた翔太の真剣試合も見たいですね。
まぁ今後ナショナル合宿やその後のナショナルマッチで存分にその活躍が見れるでしょうし、今は我慢。


オリンピックで女子の代表(スエマエの2人)がランク1位を破ったり、以前から持ち上げられているオグシオ人気に乗じてもっとスマッシュも人気が出て、アニメ化なんてしてくれても・・・良いなぁとか思いますね。
知らない顔 (ビーボーイコミックス)

知らない顔 (ビーボーイコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年06月10日)
Review
人物の表情で物語をつくることのできる漫画家さん。
色々なタイプの作品が詰まっている一冊なのですが、コメディ、シリアスに関わらず、
どの作品にもはっとさせられる表情があります。
何気ない仕草にも色気がある絵というんでしょうか。

極めつけは、S歯医者の目を爛々と輝かせた一コマ。
笑わせてもらうと同時にすごいと思いました。
ああいう表情を描ける漫画家さんはなかなかいないと思います。
センセイの口説き方。 (ニチブンコミックス)

センセイの口説き方。 (ニチブンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年05月28日)
Review
かゆまみむさんの作品は初めて読みます。
表紙と内容紹介に惹かれて買いました☆
かなりエロイです!!
絵が上手くて綺麗なため本当のHシーンを見ている気になってしまいました(笑)
私が今まで読んだBLの漫画の中で1番インパクトがありました♪
先生とホストが出てきますが先生がウブで可愛いです(^-^)
普通のBL漫画に飽きた人にオススメです!
ハートの国のアリス1 (BLADE COMICS)

ハートの国のアリス1 (BLADE COMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年07月10日)
Review
はじめなのでたくんさの人が出てきて
少し混乱気味かも。と思いました。
アリスの性格は評判どおりだなぁと思いました。
それでも話の中心としてブラッド寄りな気がしたので
これからも漫画はブラッドでいって欲しいなと思います。

絵柄の方は、時々荒い気もしますが普通の部類に入ります。
HPの絵よりもこちらの方が可愛くて好きです。

ゲームのまま進むわけではないようなので
これからが楽しみです。
喧嘩商売 12 (12) (ヤングマガジンコミックス)

喧嘩商売 12 (12) (ヤングマガジンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年09月05日)
Review
とても悲しく、辛く、せつない幕開け。

なぜこういうことが起こるのか。

分かっていながらこの怒りを収める術はない。
HUNTER×HUNTER NO.25 (25) (ジャンプコミックス)

HUNTER×HUNTER NO.25 (25) (ジャンプコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2008年03月04日)
Review
とっても大好きな本なのですが 少しグロいです・・。 少し前の方が良かったナァ・・・。 子どもさんにはオススメできないな・・・。
チェーザレ 5―破壊の創造者 (5) (KCデラックス)

チェーザレ 5―破壊の創造者 (5) (KCデラックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2008年07月23日)
Review
資料の読み込みが感じられる作品だ。国同士の関係の縮図が大学にある。国家のために学問をしているわけでもないのに。
それにしてもどうして人は争いたがるのだろうか?
純情ロマンチカ (9) (あすかコミックスCL-DX)

純情ロマンチカ (9) (あすかコミックスCL-DX)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年11月)
Review
アニメの方については、『これは凄い!ギャグアニメ!』・・・としても見れますよ。


★★★男性の方にもお勧めです・・・。(男性はギャグアニメとして見ていいかも)
エンゼルバンク 3―ドラゴン桜外伝 (3) (モーニングKC)

エンゼルバンク 3―ドラゴン桜外伝 (3) (モーニングKC)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2008年07月23日)
Review
この巻では、ベンチャー企業に対する手厚い助成金について教えてくれます。ワーキングプアが問題なら、彼らが団結して、どんどん起業すればいい。不況といっても、国には莫大な金があるから、もらわなきゃ損。
とにかく井野は、初の転職成功。次の依頼者は、パッと見、しっかりした青年。
世間には、思ったよりも、常識外れの人が多いという話。
ヴィーナス綺想曲 5 (5) (花とゆめCOMICS)

ヴィーナス綺想曲 5 (5) (花とゆめCOMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2008年09月19日)
Review
完結巻ということもあってか今まで明かされなかったアキラの過去の問題がメインでした。その話しが若干強引な気がします。無理矢理問題解決させたみたいな…その話しのせいか話しのトーンが全体的に暗い気がします。私的にはタカミとのラブを期待してたんですが… 完結巻なのにラブが少ない! お互いの成長は感じる事が出来たのですが。 もう少し二人のラブを書いてほしかった。続編とかぜひお願いします!
STEEL BALL RUN vol.15―ジョジョノ奇妙な冒険Part7 (15)

STEEL BALL RUN vol.15―ジョジョノ奇妙な冒険Part7 (15)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2008年05月02日)
Review
最高だよー。

7部はそんなにスタンドには頼ってる感じはしませんが荒木先生の頭の中は凄い!と思う。

昨今、他誌でもかなりあるスタンド的もの同士の戦いはこのジョジョが筆頭。(他誌ならともかく、ジャンプ内にもみられるのはどうかとも思うが…。)

確かにジョジョが合わない人は多いかもしれません。しかし好きな方には尋常ではないくらいの中毒性がある。
今更とはいわず第1部から読んでみてはいかがでしょう??合わせると90巻以上も出てますので今から知る人は逆にうらやましすぎます。この感動を1から味わえるなんて。

そんな作品です。

落第忍者乱太郎 (35) (あさひコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2004年04月15日)
Review
35巻はちょっと,お色直しになっています.
まず,34巻までとは,表紙からして雰囲気が違います.
そして,人物紹介があったページは,お城と城主様の紹介ページになっています.

内容は,1年は組たちのとっても短い7日間の夏休みの話です.
短いから実家に帰ることが出来ない子供達と共に,土井先生&きり丸が長屋に帰ってみると………

お城の勢力争いが話の中心で,ちょっと登場人物が多すぎてわけがわからなくなりそうです.
最後の方で,6年生が活躍しています.
私的には,もうちょっと子供たち中心の話を読みたかったなと思ってしまう巻でした.

落第忍者乱太郎 (33) (あさひコミックス)

落第忍者乱太郎 (33) (あさひコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2003年04月)
Review
アニメの方は人気あるようですが、原作の方は取り扱ってる書店が少ないようですが、原作は勿の論ことおもしろいです。読んでる内に次の巻、次の巻と進みます。
モノクローム・ファクター 6 (6) (BLADE COMICS)

モノクローム・ファクター 6 (6) (BLADE COMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年09月10日)
Review
ギャグはいつものように面白かったです。綾の壊れっぷりが…笑
そして6巻は、謎がなんとなくわかったかな…?と思いきや、更に深まったりと惹き込まれます。
洸や劉黒に賢吾、そしてなんと澤木の謎が…?

今回も戦闘シーンは素敵でした。
劉黒も洸もかっこよかったです。あ、綾のおじいちゃんも素敵でした笑

シリアス展開で、続きが気になってしょうがないです。


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