コミック / コミック・アニメ

更新日:08-10-04 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
コミック
![]() のだめカンタービレ (16) (講談社コミックスKiss (613巻))/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年10月13日)
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千秋がついに常任指揮者になり、動き出す巻ですね。 のだめ相も変わらずマイペースぶり。 また、それが楽しくていいです。黒木君もオーケストラに入り、頑張り出して。 学生と社会人のハザマみたいな要素がありますよね。 |
![]() のだめカンタービレ (12) (講談社コミックスKiss (544巻))/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年05月13日)
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のだめに愛を告白。拒否されるものの、音楽しか頭にないのための焦りぶりは、成長しているからですね。 |
![]() グーグーだって猫である (3)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年05月)
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これは、漫画家と猫。の話ではなく 猫の形をした命と 人の形をした命の、邂逅の物語だと思いました。 彼女に、猫を飼っている。という意識はないと思います。 私たちは皆、いのちといのち。 人間中心に過ごしやすいよう作りかえられてきたこの都会の中で 大島さんは、人のペットとして作られ、そして放り出された命の拾い役となっているのでしょう。 猫たちが、ことさら可愛く美化されるわけでもなく 猫漫画としては異種なくらい、そのままの姿で描かれているところがすごくいい。 汚い猫、ブスな猫、にゃん相の悪い猫。 そのままの姿で、ねこは猫の本能で大島さんに反応し 大島さんは、人として猫と近づくために細心の注意を払います。 その細い道の上でようやく成り立つ信頼。 淡々としていながら、小さな小さな日常の中に 違う形の生き物同士の、理解し合おうとする嘘のない姿が描かれていて そのお互いの真摯さが、胸を打ちます。 |
![]() ひだまりスケッチ (2) (まんがタイムKRコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年12月27日)
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1コマ1コマの絵がすごくきれいで、思わずじっと眺めてしまいます。 デフォルメの「へちょ顔」も可愛いです。 好きですね、このイラスト。 2巻ではヒロさんのダイエットを兼ねてカラオケに行く話が面白かったです。 『ひだまり』のキャラクター達の新たな一面が明らかになります。 それと、やっぱり沙英さん可愛いですね〜。 沙英さんはツッコミ役なのにイジラレ役でもあるんです。 クールなように見えて、想定外のできごとには滅法弱く、2巻でもあちこちでくずれてしまってます。 たまらないですね。 |
![]() のだめカンタービレ (14) (講談社コミックスKiss (575巻))/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年01月13日)
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日本編が軽い乗りだった分、プロになるための試練や、一歩づつ階段を上がる様に、実力をつけなければならないストーリーと、のだめと千秋のドタバタぶりな、恋愛が楽しかったです。 |
![]() 青空の澄んだ色は (ミリオンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年08月25日)
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キャラ、セリフ、ストーリー全てが良かったです。 BLコミックで涙したのは久々。 受の決して恵まれた環境で育ったわけではないのに、芯が強く健気で不器用で頑張り屋な所がとても好きです。 そんな彼の人格形成に大きく影響したであろう先生の言葉も、温かくて胸に染みました。 こんな先生がいたら好きになっちゃうだろうなぁ。 この2人の温かい関係をもっと見ていたいので続編希望です。 |
![]() 夜桜四重奏 5 (5) (シリウスコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年08月22日)
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緊迫した場面で終わった前巻。物語の方向性というか、物語としての敵が定まった所為か今までとちがって土台がしっかりしたように思います。 今まであまり中心として取り上げられなかったキャラが活躍。桃華の淡い恋心を描いた話やキャラ達の普段の生活が垣間見える話など、今まであまり表面にでなかった部分の描写が。 そしてついに円神が送り込んだ妖怪ハンターとの戦いの火蓋が切られます。そのトップバッターを飾るのは不死人の鈴と縁のある死霊使い――! 秋名の周辺のキャラが意外な面を見せてくれる5巻。特に第1話から出ているにも関わらず、わりと謎が多かったじゅりさん……それだけ出来るなら第1話、秋名達いらなかったんじゃ。っていうか八重さんの話を読むと、第1話はレアケースのように感じます。 沢山の登場人物を一人一人丁寧に描こうという印象。妖怪と人間で奏でる物語は一体どんなものになっていくのか注目。 巻末マンガに次の巻について嬉しいお知らせがあります。そちらもチェック。 |
![]() 落第忍者乱太郎 43 (あさひコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年05月30日)
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今回の43巻は落忍好きには逃せない巻かと…! 最初のほうは主役3人組が出張りに出張ります。笑 相変わらず忍者について勉強になる本かと。 こっから本題です。 今回は後半部分は上級生大量出現。 予算会議です、委員会です!!!発狂しそうでした。(大げさ 相変わらずの予算会議。今回は九年目の男もいらっしゃるので、六年生好きには是非。 前回のと比べてキャラ達の表情が豊かで、微笑ましかったです。 以上です。買って損はないかと。 |
![]() 攻殻機動隊 (1) KCデラックス/コミックおすすめ度: 発売日: (1991年10月)
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映画やTVで世界的アニメにもなった作品の原作漫画。 原作は精密な描写とコマ欄外の書き込みで有名な世界的漫画家・士郎正宗。 電脳化と義体化で高度に発達した近未来日本を舞台に、 犯罪に立ち向かう草薙素子と公安9課の活躍を描くアクション作品。 「アップルシード」の頃からそうだが、氏の決してテクノロジーと未来を悲観的に捉えず、肯定的に(楽天的ではない)捉えるその姿勢には共感を覚える。 と言う訳で。 フチコマ可愛いよフチコマ。 |
![]() ちはやふる 2 (2) (Be・Loveコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月12日)
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高校生になった3人。 見た目は綺麗だけど、動くと台無しの 『無駄美人』に成長した千早。 地元に戻ってきて、千早と同じ高校に入った太一。 千早は次の大会でA級になったら 一緒にかるた部を作ろう、と太一と 約束をし、見事果たします。 そして福井の新に電話で報告するも、 新は百人一首をやめていた… という波乱の2巻です。 成長し、新しい仲間も増えた千早たち。 そして太一の恋の行方も気になります。(笑 これからの展開に期待です!! |
![]() Rozen Maiden 2 新装版 (2) (ヤングジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年05月26日)
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1ヶ月に1日待ち遠しくなる日が出来るなんて、恐るべし新装版。 幻冬舎版を持っている方でも、表紙と扉数ページ、ポストカード、 カラーイラスト再現の可憐さ、装丁の綺麗さを拝見すれば気に入ると思います。 個人的にインク?の独特の臭いも読んでるうちに好きになってしまいました。 コミックとしては高い値段ですがそれに見合うだけの商品にみえます。 物語としては、序盤が終わりこれからさらに面白くなるといったところです。 品薄なのは額縁イラスト応募の為に複数購入する人がいるのと需要を読めていないのが主たる原因と思います。 発売から1週間経っても入荷されていないのも疑問です。 不当だと思うなら購入しなければいいだけのことです。 マーケットプレイスの出品は15%の手数料を取られる事をお忘れなく。 |
落第忍者乱太郎 (34) (あさひコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年10月)
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くせ者を捕らえるべく燃える委員長達!家に帰って来ない山田先生に腹をたてた奥さんが利吉さんをはさんで山田先生と大ケンカ!?1年は組も大混乱の1冊です。6年生の個性や山田ファミリーを知ることが出来ます。大変おもしろいのでオススメです |
![]() ミスミソウ 2 (2) (ぶんか社コミックス ホラーMシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年08月18日)
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この作品に通底しているテーマは"断絶"です。 親と子、友人同士、教師と生徒、社会と個人、そして男と女・・。 決して交わることのない不協和音が激しく加速していく様が、この巻には綴られています。 自らの"死"を目前にした時、初めて何が自分と繋がっていたのか、その"絆"を手繰り寄せようとする子供たち。 「こっちを向いてよ」と訴える悲痛な声にならない叫びが、激しく読む者を揺さぶります。 このリアルな感情は決してフィクションではない、と思う。 春花が父親の転勤に従順に付いて行ったのは、妹のしょーちゃんが小さいながら激しいイジメにあっていたから、その地を離れるために。 春花が新しい土地で激しいイジメにあい、それでもそれを家族に隠し続けていたのは、しょーちゃんが同じ状況でずっと耐えていたのを知っているから。 そんなことが明かされる第0話です。 ・・・涙が出ます。 |
![]() 百鬼夜行抄 10 (ソノラマコミック文庫 い 65-14)/文庫おすすめ度: 発売日: (2008年07月04日)
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相変わらず、お話としてはちょっとごちゃごちゃしている。一読では「?」という感じは否めない。ちょっとだらだらしてきた気もする。 今回は、ちゃんと特技を生かして就職した(笑)開さんから律が受ける迷惑が見どころ。両方とも「飯嶋さんの息子さん」なところで混乱が起こるのだ。開さんが式神を使うたびに数を数える律と、「数えるなっ」と怒る開さんが可笑しい。お母さんの絹さんも、いい味を出している。実はこの親子、どちらもひそかにマンション暮らしに憧れているのだ。 三郎さんの箱庭にも変化が起こる。これにはさすがに、ちょっとしんみりとさせられた。やっぱり何でも終わりは来るんだよね。で、彼が何に姿を変えて飯嶋家で暮らすことにしたか、それは読んでみてください。私だったら猫にするけどなー。膝に乗っても不自然じゃないし。 |
![]() Rozen Maiden 3 新装版 (3) (ヤングジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年06月26日)
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翠星石可愛すぎです!! これは絶対買わなきゃ損です!! アニメとは違った良さがあります。 はっきり言って 『萌え』 ます。 |
![]() のだめカンタービレ (11) (講談社コミックスKiss (523巻))/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年01月13日)
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千秋がいよいよプロの指揮者へと、歩き出しました。コンクールで躓いても、のだめやお客に励まされながら、頑張る姿がいいですね。 |
![]() スパイラル・アライヴ 5 (ガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年08月22日)
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城平京と水野英多の『スパイラル〜推理の絆〜』の前日譚。 その全5巻がついに完結です。 終わった、けど面白かった。 私は推理の絆の香介と亮子のふたりがとても好きだったので、そのふたりを主役に据えた今作アライブはとても良かった。今作は確かに謎も推理もインパクトも推理の絆には劣る。雨苗雪音の正体も前々からわかっちゃってたし(笑)。 だが、あとがきで作者がいっているようにラブコメ的要素を含んだことで、今までにないドタバタ的な面白さが本シリーズにはあった。とくに関口伊万里の恋する乙女でありながら、腹黒暴走キャラだった彼女にはいつも笑わされていた。香介と亮子のブレードチルドレンだからという理由で相容れない描写もとても良かった。 いまからでも遅くはない。 『スパイラル』に興味があるならこのアライブから読んでみて! 時系列はこっちが先なので問題ない。推理要素を外しても楽しめる逸品! |
![]() ヴァージンげ〜む (バンブー・コミックス VITAMAN SELECT)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年06月27日)
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収録内容 ・やわらかなぬくもり(2007年11月号掲載) サークルの女の子の誘いを受けてデートに出かけた健志だったが・・・そして小学校からの幼なじみの香織の告白に・・・ ・チアゲーム(2007年12月号掲載) 新しいものがキライな工場長を説得するために野球チームのメンバーに入った沢森だが、その目的には偶然会ったチアガールの彼女を・・・ ・白衣な天使(2007年9月号掲載) 病院の配膳係のバイトを始めて2ヶ月、看護婦の彼女を持つ圭、普通の時と勤務中の彼女のギャップに彼は・・・ ・告っていいの?(2008年4月号掲載) 上京してから5年、しょっちゅう手紙をくれる彼女、同窓会で久しぶりに会った彼女に・・・ ・蜜月売ります(2008年6月号掲載) 妻の留守中に訪れたアダルトグッズの訪問販売員、そのグッズを試しているところに妻が帰ってきて・・・ ・聖夜にふたり(2008年1月号掲載) 住んでいるアパートの下の総菜屋で働く彼女に片思い中の加河、クリスマスイブに重要書類を忘れたのがキッカケで彼女に・・・ ・湯けむりホットラブ(2008年5月号掲載) 社員旅行で山奥の旅館を訪れた本間、一人で宴会の後片付けをする女将を手伝い風呂に入った彼の前に・・・ ・ひみつの小窓(2005年8月号掲載) 抗議の助手をしている彼女、そんな彼女のパンストの穴に興奮した彼は学校で・・・ 全作品ヒロインは巨乳キャラになっています。 蜜月売ります以外はストーリーもラブラブカップル展開ですね。(蜜月は3P) さすがに最後のひみつの小窓は絵柄が違いますね。 |
![]() 東方儚月抄 ‾Silent Sinner in Blue. 上巻 (IDコミックス REXコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年04月09日)
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原作しらないとアカンとかあるけど 元ネタ全くしらないけど普通にマンガでおもしろいと思う 多分原作にのめり込んでいる方が不満あるんじゃないのかと想像する。 |
![]() 八犬伝-東方八犬異聞-(9) (冬水社・いち*ラキコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年08月20日)
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今回は信乃が教会で子供たちに字を教えたり、現八達と一緒にある村を 訪れて生き神の少女「ヤナ」を巡っての事件などから始まるんですけど、 何といっても注目したいのは、とうとう荘介と蒼が出会うシーンです! 荘介の何とも言えない葛藤と、軽やかに見える蒼の胸の内、二人の 刀での対決のシーンは見所がたくさんです! また9巻の巻末書き下ろしは「蒼」の話なんですが、これも面白いです。 何かとても蒼が・・・黒いです(笑)信乃が絡むと、特に・・・お供の鎌鼬の紺が被害にあってます。 こういうシーンを見ると、流石荘介の○○!と納得してしまいそうでした(笑) |
![]() もやしもん―TALES OF AGRICULTURE (3) (イブニングKC (151))/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年05月23日)
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今回も2巻に引き続き酒の話です。 沖縄を舞台にする200年古酒の話が一番好きです。勉強にもなりましたし、ワクワクするところもあり、良い言葉が出たりします。 今回は自宅でできる菌の勉強があります。納豆の作り方なんですが、結構美味しいものができました。 長谷川さん絡みの話も面白かったです。合コンやったり、正体がわかったりと。 川浜の変な顔がツボにはまった。 |
森口織人の帝王学 1 (1) (電撃コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年08月27日)
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遥奈原さんがとてもいいです! こんなにかわいい子がいつもHなことばかり考えているのが毎回とてもドキドキします。 |
![]() スマッシュ! 10 (10) (少年マガジンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月17日)
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蛯沢さん可愛いなぁ・・・翔太モテモテだな 今巻は男女共に新入生の入部や翔太、亜南、その他のナショナル選抜合宿開始と、新しい展開となってます。 白熱した真剣勝負こそありませんが、試合の中に人間関係が描かれていてとても面白い。 主に、 ・蛯沢先輩とのデート話 ・新入生入部+そのレベルは如何に ・ミックスダブルスで一悶着(原因:蛯沢) ・ナショナル合宿でも一悶着(原因:優飛) しかし蛯沢さんメイン感は前巻にも増して凄い。でも凄く動きのあるキャラなので見てて楽しいのも事実。(優飛も良いキャラではあるけど大人し過ぎる感じがあってイマイチ盛り上がりに欠けてた) ただ、人間関係を描いた話も面白いとはいえ、ここ数話で飛躍的に成長してきた翔太の真剣試合も見たいですね。 まぁ今後ナショナル合宿やその後のナショナルマッチで存分にその活躍が見れるでしょうし、今は我慢。 オリンピックで女子の代表(スエマエの2人)がランク1位を破ったり、以前から持ち上げられているオグシオ人気に乗じてもっとスマッシュも人気が出て、アニメ化なんてしてくれても・・・良いなぁとか思いますね。 |
![]() 銀魂 第24巻 (24) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年07月04日)
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24巻……非常におもしろかった。 銀魂の中でもとくにおもしろい巻だったと思います。 最初の新八の文通の話が最高でした。とても笑えたし 沖田ファンとしてもたくさんでてきたので大満足です(*^o^*) 下ネタもありましたが不快なことなく普通に笑えたのでよかったです♪ その後の話は正直微妙でしたが←、 読み切りもなかなかだったし買って損はないです!! |
![]() ツレがうつになりまして。/単行本おすすめ度: 発売日: (2006年03月)
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私もうつになり、家族が全然理解してくれないのには本当に困りました。 だいぶ良くなってから、偶然本屋さんで見つけて少し立ち読みして、あまりの面白さとわかりやすさで購入しました。この本を家族に読んでもらい「こーなんだよ、わかった?」って感じで説明したのを覚えています。人に理解してもらえない時とか、自分が落ち込んだ時に読むと良いと思います。 |
![]() 生まれ星―三村家の息子シリーズ (ミリオンコミックス Hertz Series 47)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月10日)
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敏がボロボロ泣くところ、お母さんが泣くところ、もらい泣きです。 青春ていいなあ、としみじみ。恋愛って、苦しくて、嬉しいものなんだなあと 思いました。 又、家族の思いやり、見えないところでのつながりも、ステキです。 お祖母さんの変わりよう、かっこいい!! 明治さんの作品はどれもスキですが、三村家は何回も読み返してしまいます。 角の話も読みたいです。 |
![]() 新ナニワ金融道 復活銭闘開始!!編 (GAコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年02月)
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なにやらいかがわしげな雑誌に(失礼)連載されていた新・ナニ金が単行本で売られているのを偶然近くの書店で発見。危ないなぁ、見逃すところだったじゃないか。 みなさんの書かれている通り、絵といい展開といい背景(看板などのキワドイ名前)といい多分普通のファンには違いがわからないほど本家ナニ金とそっくりな出来ばえで、実は作者は生きてるんじゃないか? と思えるほど。 内容は文句なく面白いが、ただ、これは原作にも多少は言えるけど、ネタ切れというか、一般庶民の生活とはいささかかけ離れた内容になりすぎているきらいがある。現在モーニングで連載中の「カバチタレ」がその点で、非常に身近なテーマを抉りに抉る話を最近連発しているだけに、正直「考えさせられるなぁ」という点において、弱い。負けている。 とはいうものの、これはこれで面白いので、ぜひ大手の雑誌できちんと連載してもらいたい。これだけで終わるのはもったいない。ぜひ続編を。 |
![]() バガボンド 28 (28) (モーニングKC)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年05月23日)
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前巻までの地獄のような戦いを終えた武蔵を待っていたのは、沢庵からのキツい問いかけ。夢に見たおつうとの再会の喜びに素直に浸ることもなく、体の傷も癒える前に役人に連れられていく。それにしてもこの役人、70人を斬った者を捕まえに8人で来るとはあきれる。小次郎と辻風黄平とのからみ、又八の語り、全国を駆け巡る武蔵の噂に反応するつわものたちなど前巻までとはうって変わっての展開の早さ。ドラマチックで引き込まれる。 |
![]() 桜木さゆみのなぐさめてあげるッ (ぶんか社コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年07月30日)
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あのNさんと桜木さんが実はすでに別れていた!気になる顛末が明かされているこの本は、ファン必見です。 |
![]() KEI画廊/単行本(ソフトカバー)おすすめ度: 発売日: (2008年07月23日)
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価格に対して、イラストは適正、ボリュームあります。見ごたえアリマス。KEIさんが好きならば買って損は無いと思います。 しかし、うーん・・・。初音ミク関連で一緒に買う場合だとどうなんだろうか・・・。 確かにボーカロイドとして世にでた商品のイラストはあるんですけど、全体の1、2割ぐらいですかね。描き下ろし含めてですので、ちょっと少なめ? 水彩タッチを売りにしている方なので出版元の方たちには是非紙などにも気をつかってもらいたかったです。高い雑誌のようなペカペカする紙質なので、どうしても絵が薄っぺらく感じてしまい、それゆえちょっと物足りないなぁという感じでした。 イメージを一冊の書籍として形にするということがいかに難しいかということ、画集というものがいかに個人の好みによって評価が分かれるかということを痛感します。 それでも、この価格なら買って損は無いと思いますよ。 |
![]() もやしもん―TALES OF AGRICULTURE (1) (イブニングKC (106))/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年05月23日)
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ただの菌が見えるマンガではありません。菌の世界はとても深いのです、というか地球は菌に守られてるといっていい。 僕らの体には中にも外にも数兆という菌がいます、そのお陰で人間は生きられるのです。僕らの捨てた排泄物、ゴミ、排水、全てキレイにしてくれてるのも菌。お酒や味噌、漬け物を作るのも菌。菌がいなければ人間が生きられないどころか、地球を支配してるのは菌です。 この本を読めば、除菌・抗菌などという子供騙しの製品が全く人間の生活に意味がないかを知る事もできます(医学の世界とは別の日常生活においてです)。 著者の真摯な菌に対する愛着は、何の知識もなく、菌イコールばい菌と決めつける人間に対するアンチテーゼだと思います。ぜひ子供にこそ読んでもらいたい深いマンガです。 |
![]() のだめカンタービレ (5) (講談社コミックスキス (423巻))/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年03月13日)
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ドラマでマングースがいたのは、これだっだですね。 ちゃんとドラマをみてなくて、何故マングースなのか?わかりませんでした。 のだめらしい。 千秋もラフマニノを見事に演奏。 のだめがギャグなら、千秋がホンスジで、話しが進んでいく感じがしました。 聴いてみたいですね。 千秋のラフマニノ。 |
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発売日: (2006年10月13日)




発売日: (2008年08月25日)![麗人Bravo (ブラボー) ! 2008年 10月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/61I4MwdqsVL._SL160_.jpg)











発売日: (2008年08月22日)




発売日: (2008年08月27日)







![小説 b-Boy (ビーボーイ) 2008年 10月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/61kePEiOd4L._SL160_.jpg)


