コミック / コミック・アニメ

更新日:08-10-10 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
コミック
![]() ジャイアントロボ地球の燃え尽きる日 4 (4) (チャンピオンREDコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月19日)
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白昼の残月編も一段落(そうか?)新章の「カナーリの牢獄」編に突入する第4巻。 ロボの活躍は殆どないが、その分キャラ中心なエピソード満載。残月と林冲の関係、お銀の修行時代の話、そして初披露される九大天王、大塚署長の技「大塚式ウソ発見器」それはカツ丼が無性に食べたくなる技だ(違うだろ!!)でも読むたびにカツ丼が食べたくなるのは確かだ(笑) それにしても中条&韓信の馬鹿っぽさと狡猾さは巻を追う度に酷くなる一方。これで十傑衆と戦えるのか不安になってしまう…病源体コンビなんて言われるわな。 そして「ショウタロウ君」とは? 大塚署長との関係(笑)は? |
![]() 機動戦士ガンダムUC (5) ラプラスの亡霊 (角川コミックス・エース (KCA189-6))/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年07月26日)
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以下の文中の言葉を鑑みると、米国主導の人のエゴが中心となった新自由主義(理想を失った民主主義)の世界で人がどう生きて行くべきか、ガンダムの世界観を通じて若い世代にメッセージを伝えようという福井さんの意思を強く感じました。 戦争での理不尽な死を自ら招いてしまうバナージ。(恐らくは)更なる悲劇へと導かれる栗毛の強化人間マリーダ・クルス。願わくば、本シリーズを読み終えた時、彼らがそして若い世代の読者が良心に沿って正しく生きる意味を知悉し、強く正しく生きる勇気を持てる小説であって欲しいと切に願います。 〜以下、文中より抜粋〜 「必要ならば自分達の手で政治家を操ればよいと考えて恥じない。これが絶対民主主義における政治の実相」 「発達した文明が人の寿命を延ばし、増えた人口を養う経済原理が資源を食いつぶして行った時、加速度的に滅びの道をたどり始めた旧世紀の地球。文明をダウンサイジングするか、外に活路を見出すかという二者択一において、人類は後者を選び取った」 「(心は)自分で自分を決められるたった一つの部品だ」 「優先順位に従って義務をこなすことしか知らなかった体が、縁もゆかりもない若い命に後事を預け、未来などという茫洋とした言葉に一抹の意義を見出している。そんな愚かしい錯覚を真に受けた心が、いまはひどくいとおしい。」 「去って行った妻を呼び止める言葉も持てなかった自分だが、子を儲けていれば別の展開もあったかもしれない。もう一つの可能性、あるべき未来、内なる神の目で未来を見据える、ということ。」 |
![]() もやしもん6巻限定版 ぬいぐるみ付き/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年02月22日)
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書店でやたらと目立つ 統一性の無い単行本カバー 何気なく1巻を購入して読んでみたら なかなか面白い 農大の話らしいが ほとんど授業風景などは無く ただひたすら醗酵についての薀蓄やらマメ知識やら 何となく続きが気になったので 2巻を購入 登場人物が増えて 物語が佳境に入るのかと思いきや やはりあまり農大の授業とは関係のない春祭の話に終始 字面だけで書くと あまり面白そうではないが これが実に面白いマンガで 連休を利用して一気に6巻まで読みあさった 基本はギャグマンガなんだろうが ところどころでほろっと感動させられた 仲間を想う気持ち って書くと青臭いが まさにそんな感じ 特に決められたシバリなど何も無いし 普段の言葉や態度などに意識はしていないのだろうけれど 仲間との深い絆を強く感じさせてくれるストーリー(特に6巻)に年甲斐も無く感動 そんな話を描く作者に感謝 おまけのオリゼーのぬいぐるみは 独身男性には不向きかも・・・ |
![]() デトロイト・メタル・シティ 3 (3) (ジェッツコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年04月27日)
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面白い(≧〜≦))もうすぐ映画だからとりあえず3巻まで買ったけど早く最新巻まで読み切りたいっ。 根岸くんのハイテンションぶりが笑える。 |
![]() ブラック・ラグーン 8 (8) (サンデーGXコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年07月19日)
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この巻に収録されているロベルタ色仕掛けについて拒否反応を示す人が多いようなので私の考えを書きます。 ・ロベルタはFARCの元コマンドという設定であり、可能限り全ての暗殺術を習得しているはず。当然、くのいちのように女を武器とした内容のものもあったはず。 ・白兵戦で体格にも勝る仕官との戦闘であり、倒す手段を合理的に選択する必要があった。 ・若様が壊れるほどの情景として演出上必要だった。 双子、日本編等これだけリアリズムに徹したストーリー展開(設定等がリアルかそうでないかは別の話として)の作品なので、必然的とはいえ嫌な描写もてんこ盛りと思います。そこら辺も含めて楽しめるかどうかではないでしょうか。 |
![]() ノノノノ 3 (3) (ヤングジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月19日)
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というのは半分冗談、半分真実?(笑) さて、待ちに待った3巻! 今回も「お約束」を「超展開」に昇華させる妙技に唸るばかり。 予告通りジャンプばかりの巻ですが、そう言えば、飛ぶ瞬間はもの凄いドキドキしてます。 何せ描いているのが岡本倫さんなので…(笑) やはり私としては単純にノノの活躍を望んでいる訳ですが、 彼女の飛ぶところはとにかく手に汗握るというか、 ほんと作者にどんな目に遭わされるのかと不安で不安で(笑) それと、「ししまい」は反則だと思います。 |
![]() エンドレスワールド (MARBLE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年08月22日)
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前作が好きだったので楽しみにしていましたが, 男女の絡みが多いとのことだったのでちょっと届くまでは不安でした。 でも想像していたよりも少ないししつこい男女の関係ではなかったのと, むしろ女性が出てきた方が男だらけの世界よりも日常の人間関係がリアルになるのでいいアクセント?になっていると思います。 オススメです。 |
![]() EREMENTAR GERAD 15 (15) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月10日)
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『シスカ』はミサイルはおろか銃さえ撃てないそれは・・・・ その頃『クー』達は橋を渡ったのだか、雪のせいで足止めになってしまった。『レン』も雪の中で眠りについてしまって・・・・無事建物の中に入って一休みにつくことが出来た『クー』達。『レン』が目を覚め外の雪を見て今まで言わなかった『過去』話始める・・・ 『レン』の過去がメインです。間接的ですが、エディルガーデンの起源があります。 そして、久しぶりに『グリィナ』が出てきます。 とてもおすすめです。 |
![]() エンバーミング 1―THE ANOTHER TALE OF FRANKENSTEIN (1) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月04日)
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和月先生 の まんが すごいいです。 それは 面白いで、どきどきさせるで、すばらしいですな。その本 は a must−read. Watsuki sensei's manga is just amazing. It is enthralling, incredible, and fascinating.This book is a must−read. |
![]() 孤独のグルメ 【新装版】/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年04月22日)
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井之頭五郎は本作の主人公の名前だ。 この人は、美食家…大食い…なにか違う。健啖家? ハードボイルドなんだが、 注文しすぎ、空振りしすぎ、食べすぎ、(たまに)考えすぎ、 あとガタイ良すぎ(笑)タバコ&外食ばかりなのにけしからん。 登場するメニューはほとんど日常的で、食事をする街や場所の 精緻な描写と結びついて独特の時間の流れ方が描かれる。 末尾の、谷口ジロー×川上弘美×久住昌之の三氏による特別鼎談 も大変面白い。 実写版を作るとしたら主人公は誰がいいか?というトピックは 未来の邦画ヒット作の具体案そのまんまである。 これはナイスアイディアですね。 |
![]() 夏目友人帳 (1) (花とゆめCOMICS (2842))/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年10月05日)
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心に静かに沁みてくるような作品だと思う。深い優しさにふれて救われないものはいない。憎しみも怒りも悲しみも切なさも、すべて抱きかかえて癒してくれるような、静かな強さのある作品だと思う。読みながら知らず知らず涙があふれた。そしてニャンコ先生のキュートさにほれぼれ・・ |
![]() NARUTO秘伝・者の書―キャラクターオフィシャルデータBOOK (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月04日)
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知ったからどうって事ない事かも知れませんが知って得した気分になれる事もたくさん書いてあります。 3代目や2代目の本名、サイのお兄さんの名前、誕生日など そういう事がプレミアなのだろうからここには書けませんが知って得した気分になります。 イタチとの戦いまでの事を書いてありますのでコミック派の方にはリアルタイムな内容まで知れると思います。 ファンなら一冊もっていてもいいのではと思います。 |
鬼畜眼鏡-克哉×御堂編 (スーパービーボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年08月09日)
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コミック発売前からずっと気になっていたメガミドルート単行本。 ゲームの存在を知ったのが今年の5月でしたので 当然マガビーを読んでおらず(泣) ですのでメガミドルートにハマってから8・9の発売日を指折りして待ちました。 表紙は抵抗なく受け入れましたが帯が(笑) 読み終わった感想は と・に・か・く・御堂さんの泣き顔にため息を漏らした。 佐伯の心情にウルウルした。 みささぎさんのラフ絵に萌えた 最後に、おまけ(?)のペーパーに撃沈。。。 佐伯×御堂ルートのクリアされた方は抵抗なく読んでもらえるかと。 未クリア、ゲーム未経験の方は読んでいて解らない事が出てくるかもしれません。 |
ヴァンパイア騎士凝黒の罠 (花とゆめCOMICSスペシャルララノベルズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年10月03日)
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一巻目の「憂氷の罪」がすっごくおもしろかったので、二巻も楽しみにしてましたぁ! 小説って、コミックの脇役がメインなのかな? 1話と2話は、びっくりするくらい脇役な人が主役です。でも面白いです。 3話めで、夜間部総登場。コミックの8巻と合わせて、瑠佳押し(笑)。 瑠佳が大好きなので、両方とも嬉しかったです。 一巻は藍堂の青、二巻は枢の黒。表紙がとにかくキレイ! 3巻目は何色かな、と楽しみです。 |
![]() 夏目友人帳 (2) (花とゆめCOMICS (2969))/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年08月05日)
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読むだけ感動が広がる夏目友人帳の第2巻です。 おすすめはアサギと傘持ちの話です。 また、作者の独特の書き方、絵がこの物語の感動と儚さをいっそうさせるので、私はこの作品が好きです。 |
![]() ビバ・イル・チクリッシモ!(2冊セット) 完全限定版/大型本おすすめ度: 発売日: (2008年09月10日)
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空前のスポーツバイクブームの中発売された本書。 山ほど刊行されている粗製濫造自転車ムックとは別次元の 超絶的に高密度な作品集に仕上がっています。 大友克洋、寺田克也という2人の天才が 2007 Giro d' Italiaをどう描き分けているか。 それを見比べる楽しみまで味わえます。 値段で悩んでいる方、買えばこの価格が安いと思うはず。 買わないときっと後悔します。 マガジンハウスはこれ海外で売るべきだなぁ… |
![]() 会長はメイド様! 6 (6) (花とゆめCOMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月05日)
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会長ラブな新キャラ登場です。 しかし話的には今までとそう大差ありません。いつも通りです。 でもそのいつもが割と気に入ってるので読んでいて楽しかったです。 でもずっと気になっている碓氷のなぞがまだまだ明らかになりそうにないので今回は★4つ。 |
![]() 嘘喰い 9 (9) (ヤングジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月19日)
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予想もしない展開に驚かされること請け合いです。 内容とは関係ないのですが、また『プーヤン』が登場します。 プーヤンという豚が風船に乗って現れる狼を倒していくシューティングのようです。 プーヤンの1面はどれほど簡単なのか? プーヤンの3面の先にあるものとは? あふれ出る疑問を抑えられずゲームソフトを買ってしまいました。 話はそれましたが、獏と雪井出の掛け合いがそれほど魅力的だということでしょう。 |
![]() おとめ妖怪ざくろ 2 (2) (バーズコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月24日)
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作者さんが好きなので購入。 妖人と呼ばれる妖怪と人間が種族間の揉め事を解決するために作った、妖人省で事件を解決するお話。 妖人省で働くのは ざくろ&景、すすきほたる&りけん、がんりゅう&ぼんぼり・ほおずきの7人。(漢字は省略) 人間と妖人がペアとなり、任務に当たります。 舞台は明治?風味な感じです。 事件解決(戦闘)よりはそれぞれのペアの交流がメインな感じ。 今回は、鬼灯&雪洞と丸竜がメインの戦闘と景の実家帰りのお話。 番外編は薄蛍と利剣。 それぞれのカップルが可愛くて好きなんですが、今回の雪洞、鬼灯、丸竜のお話が可愛かったです。 メインキャラ以外の妖人も可愛いし、コマ絵が見とれるほど可愛くって綺麗。(この方の絵が物凄く好みなので) それぞれの関係が恋に発展するか、ざくろ出生の秘密も気になります。 作者さんのラブ話が凄く好きなので、その辺に期待大です。(雑誌的に、恋愛メインにはならなさそうだけど) 戦闘もラブもどっちつかずなので、どちらかに凄く期待されてる方には微妙かも。どちらも適度に、雰囲気と絵がお好きならオススメ。読みやすいと思います。 |
![]() 迷う男(バンブーコミックス 麗人セレクション) (バンブー・コミックス 麗人セレクション)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月17日)
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リブレ出版から出ているPunch↑に出てくる御園生くんのお話です。 Punch↑に出てきた時の彼は、元彼・牧に対する敵対心からか、すごく 強がっている印象を持っていました。どちらかというとツンデレキャラを 想像していたのですが・・・小悪魔でした(笑) 別れても、亡霊のように御園生に付きまとう牧の存在。 あの時彼と付き合ったのははたして彼が特別だったからなのか、それとも 自分がゲイだったからなのか。 そんな自分の本心を探るために、新しい仕事で出会ったインテリア デザイナーの滝川と寝てしまいます。 軽い気持ちからの始まりも、滝川を惑わせ、そして自分までも迷って しまう恋にも方向音痴な御園生の天然キャラっぷりがとても楽しく、 中でも天然御園生と常識人滝川のどこまでもかみ合わない会話と、話せば 話すほど変な方向にズレてしまう二人のHが笑えます。 御園生に疑問を持ちつつも、愛ゆえに根気良く付き合ってしまう滝川の 苦労と苦悩が伝わってきます。 表題の”迷う”は、超・ド方向音痴の御園生の道に”迷う”であったり、 自分の心であったり、そして御園生に恋してしまう滝川の心であったり します。色々な所にそれぞれの迷いが表現されていて、思わず納得の タイトルでした。 同時収録作品に、「ナツコイ」に収録されているルームメイトの続きが 載っています。ご存じない方のための補足ですが、幽霊が主役という 変わった設定で、片思いの未練から成仏できなかった(その割に幽霊な 自分を満喫していたようですが)雨宮君のその後のお話です。 その他、先生のBL漫画に関するエッセイコミックと書き下ろしでは Punch↑と迷う男の独りコラボなるものが載っていて、読み応えのある コミックでした(^^) Punch↑やナツコイをしらない方でも十分に楽しめる一冊です♪ |
![]() ペルソナ4 4コマKINGDOM マヨナカテレビ編 (アクションコミックス KINGDOMシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月27日)
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本のタイトルに「4コマ」と記されていますが、4作品ショートコミックが含まれています。 まだ発行時期が早い為か、直斗のネタが数える程しかありませんのでファンには物足りないかも? 全体的に序盤(完二加入時期あたりまで)のネタが多めです。 商業誌ゲームアンソロの大手、火●玉さんやD●Aさんのアンソロに比べるともう一息という感じがしました。 |
![]() あひるの空 Vol.21 (21) (少年マガジンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月17日)
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これ読んでると部活やってた頃が懐かしく思えて、彼らがうらやましくなります。 全員が前を向き、ひたすら目標に向かって走り続ける。 簡単なようでとても難しいものです。 そして舞台はモンスターバッシュから練習試合になるわけですが、初登場した里実西は、菊川や丸高とは違った雰囲気でした。どこにでもありがちな、顧問に文句垂れながら嫌々練習させられてるっていう感じの高校です。彼らがどう変わるのか楽しみです。 “走らされるな”の言葉にはドキッとしました。 過去の自分に言ってやりたいものです。 |
![]() よつばと!(3) (電撃コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年11月27日)
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このマンガ見ていると、子供に戻りたいと本気で思います。 よつばの花キューピットや、大きな像を見て素直に 「でっけぇ!!」 という感想。 たったこれだけでも、よつばの像に対する物凄さが実感できます。 花火大会って花火を競うわけではないのになんで花火大会という名前なのでしょうね。 |
![]() PEACE MAKER 2 (2) (ヤングジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年08月19日)
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今回ビート・ガブリエルとミクシー・バングスが新キャラとして 物語の主要人物に正式参入することになる紹介エピソードというところか。 カイルもホープとビートのコントロール役として上手く機能しているのが上手い。 ビートはホープが基本、無用なトラブルは避ける性格なので、逆にトラブルに突っ込みやすい性格も付与されておりまたまた手堅いキャラクター。 ミクシーはキレイなお姉さんも主要人物として用意されてきた(苦笑)しかも駆け出しだが、医者としての心得もあり、ホープへ好印象?とポイントは押さえてる。 それにしても、ホープは強すぎでは? 皆川作品とは主役の戦闘能力は作中ぶっちぎりの座なのは間違いないですが。 今回ビートがバイクに搭乗しながら戦うシーンがあるが、「D−LIVE」を 思い出してニヤニヤする皆川作品の読者の方、いるでしょうね。 |
![]() 夏目友人帳 5 (5) (花とゆめCOMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年03月05日)
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最初のころの、設定を生かしきれていない感じが随分抜けてきました。お話もしっかりしてきて、せつなさがきちんと伝わるようになってきています。こういうの、嬉しいですね。アニメ化には不安も残りますが、この先も続けて読もうと思います。 |
![]() 無口な恋の伝え方 (キャラコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月25日)
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「デキる男の育て方」のスピンオフです。 「デキる〜」から攻のものすごい執着っぷりに、この2人の話も読みたい!と思ってましたが、期待を裏切らないストーリーで大満足でした。 主人公の攻は、ホント受の事のみで世界が回っているような執着攻です。 振り向いて貰える日は来るんだろうか?と心配になるほど素気無くされてますが、一向にめげないないトコがイイ! 執着攻ではあるけれど無理に気持ちを押し付けるのではなく、常に相手の事を想って受の事を大事に大事にしている姿は切なくて応援したくなります。ホント一途なんです。 今回はやっと気持ちが通じ合ったイイ所で終わり(Hも無し)。 続編が出るみたいなので、首を長くして待ちたいと思います。 |
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![MACROSS CHRONICLE (マクロス・クロニクル) vol.4 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/618Ooxx1vjL._SL160_.jpg)

発売日: (2008年09月19日)
発売日: (2008年07月26日)


![ONE PIECE THE 4th LOG (ワンピース・ザ・フォース・ログ) 2006年 1/30号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/61aSzyCuxuL._SL160_.jpg)






発売日: (2008年09月04日)



![ウルトラジャンプ 2008年 10月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/61YBFGeTIkL._SL160_.jpg)



発売日: (2008年09月05日)











