その他のコミック / コミック・アニメ

更新日:08-11-20 12H

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その他のコミック

駅から5分 1 (1) (クイーンズコミックス)

駅から5分 1 (1) (クイーンズコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2007年11月19日)
Review
分かってるんです。
わたしより、何年も早くお生まれになっていることは、
もちろん分かってるんです。
でも、新しい作品が出るたびに、その瑞々しい感性に驚かされます。
駅から5分も1編だけでも十分に面白いし、
その一見バラバラな短編を続けて読んでいくことで、
また新しい世界が広がってきます。
ストーリーも面白く、その構成にも意表をつかれて、
ホントに「スゴイ!」と思います。
いつの時代の本も、繰り返し読んでも面白く、
何度読んでも感動し、新たな発見があるのが、
“くらもちふさこ”の魅力の1つだと思います。
まとちゃん (IDコミックス REXコミックス)

まとちゃん (IDコミックス REXコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2006年11月09日)
Review
虫好きを自称する人は、生き物に注射器で怪しい薬剤を注入したり、青酸カリで
殺して虫ピンでとどめを刺したり、三角紙に挟んで胸部圧迫して殺したりと、
幼児的残虐性を発揮して殺戮を繰り返しています。
まとちゃんの「むしはすきです、でもあいしてはいません」というセリフに
全てが集約されています。
その虫好きのメンタリティーをストレートに表現してみた、そんな作品です。
虫漫画は西原理恵子「むいむい」が最強だと思っていました。
しかし、全く違う視点で虫好きを描いてみせたこの作品は、素晴らしい。
「むいむい」とあわせて、是非読んでおくべき漫画です。
哭きの竜・外伝(4) (近代麻雀コミックス) (近代麻雀コミックス)

哭きの竜・外伝(4) (近代麻雀コミックス) (近代麻雀コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年05月07日)
Review
桜道会甲斐組若頭天現寺守。ヤクザらしくない眼鏡をかけているし、とぼけてはいるが一本筋が通っている。いい味出していると思う。好きなキャラクターだ。でも、最後は竜から「あんた・・・背中が煤けてるぜ」と言われてしまうのだろうか。

この巻の最後に突然登場するスキンヘッドの男は一体何者なのか。これからこの男はどう絡んでいくのか・・・。はやく続きが知りたくてウズウズしている。連載を読めばいいのだろうが、単行本で一気に読む楽しみの方が大きいので、やはり5巻の発売まで待つことにしようと思う。
飲みに行こうぜ!! (フィールコミックスゴールド に 1-3)

飲みに行こうぜ!! (フィールコミックスゴールド に 1-3)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1999年11月)
Review
二ノ宮知子氏の描くヒーロー像といえるのかも。
旦那さんとのなれそめストーリーもあり。
ハチミツとクローバー (7) (クイーンズコミックス―ヤングユー)

ハチミツとクローバー (7) (クイーンズコミックス―ヤングユー)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年03月18日)
Review
ドラマ化するとの話題を聞きつけ久々に読んでみたが、非常に面白い作品だったなと改めて思った。
自分は男だけれど、ぜんぜん楽しめる。そういった偏見を持ってる人はそんなものを取っ払って是非一読してほしい。
少女漫画のギャグって端から見たらかなり寒いものだけど、この漫画はギャグもかなりの破壊力を持っている。ヘタなギャグ漫画より笑える。まぁそこはギャグ漫画と銘打っていない分ハードルが下がっているというのもあるけど。
陰と陽のバランスが均等で、ほんわかとした描写から次第に人間関係や将来への不安を抱く登場人物たちの葛藤等のシリアスな方向に向かっていくストーリーの運び方はいい緊迫感を出していて、ただのエロだけが蔓延る少女漫画とは違うということは明らかである。
全十巻のうちになぜこの巻に自分がスポットを当てたかというと、竹本の成長がうかがえるからである。五巻では自分というものの存在意義をうじうじと思考しているだけだった竹本が、旅で出会った人々との触れ合いの中から自らの生き方を見出し、一回り成長して帰ってきた。この過程の描写が本当に胸に沁みる。
ドキドキレンアイ (ミリオンコミックス 17 CRAFT SERIES 17)

ドキドキレンアイ (ミリオンコミックス 17 CRAFT SERIES 17)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年05月09日)
Review
「晴れて僕たちは」の続きです。
知らなくて、こっちしか買ってないけれど、
会話の節々から、前作の話の流れと生活環境はほぼ分かりました。
これ一冊でも楽しめると思います。

それに、くっついた後の話って言っても二人のお付き合いがピュアで初々しくて
とても可愛いです。
男の子同士で戸惑いながらも、じれったく恋を発展させていく微笑ましさが詰まった作品です。

派手な展開はないけれど、幼馴染で同居してる二人が初々しい恋を育むのを丁寧に描いてて
ちょっとしたやりとりにも萌えるし、良い作品でした。
二人とも可愛いのはもちろんだけれど、受のちひろが乙女になりすぎず、
男前さをちゃんと残してるのが魅力的。関西弁も良いです。

エロは薄くて朝チュンレベルなので、それを求める方には物足りないかもしれません。
でも、そのエ薄さも含めて萌えだと思います。


表情豊かでキャラも生き生きとしてて可愛いし、表紙だけでニヤニヤしてしまいそう(笑)

COBRA (4) 二人の軍曹 (MFR MFコミックス)

/コミック
 発売日: (2008年06月23日)
ハチミツとクローバー (6) (クイーンズコミックス―ヤングユー)

ハチミツとクローバー (6) (クイーンズコミックス―ヤングユー)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年05月19日)
Review
この6巻と次の7巻では久しぶりに漫画を読んでいて笑えました。
竹本の住むアパートにホームステイが・・・
父の日ということでベーカリー☆マツモトでバイトで・・・
そして森田の一人旅(?)が始まったが・・・
アニメを見たことがあって漫画を読んだってことの無い人は買ってみるといいです。
御縁 (ミリオンコミックス 11 Hertz Series 50)

御縁 (ミリオンコミックス 11 Hertz Series 50)

/コミック
 発売日: (2008年10月01日)
ノー・ドッグ ノー・ライフ (SANWA COMICS No.)

ノー・ドッグ ノー・ライフ (SANWA COMICS No.)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2004年05月21日)
Review
今までも獣姦を描いた作家は存在します。また、獣姦する内容の漫画が
含まれている単行本も存在します。
しかし、これは日本初の獣姦オンリーの単行本です。とにかく全編が獣
姦です。女と男がセックスするというようなシーンはありません。
この作家の絵柄に好き嫌いはあるかもしれませんが、獣姦マニアならば
必ず持っていなければならない本であることは疑う余地がありません。
天狗神 (Feelコミックスファンタジー)

天狗神 (Feelコミックスファンタジー)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2007年04月20日)
Review
この方の絵が訳もなく好きでずいぶんと集めましたが
相変らずと言うか・・・この方の良さでもあるのですが
全体の印象として人間臭さとか全然なくて・・・ 
そろそろそういう深みも出てきて良いのでは?
と期待していた分がっかり

いい意味で 可愛い 綺麗 軽やか から一皮剥けた作品を
見てみたいと思います
なので★3つ
ふたつのスピカ 10 (10) (MFコミックス フラッパーシリーズ)

ふたつのスピカ 10 (10) (MFコミックス フラッパーシリーズ)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2006年03月23日)
Review
この漫画はすごくいいですね〜。内容にしても、絵の描き方にしてもすごくいいです。
絵の描き方なんてすごくソフトなかんじがしていいです。
この漫画をよんでると心が和みます。
とてもすばらしい作品に出会えたなと思います。
サムライカアサン 2 (2) (クイーンズコミックス)

サムライカアサン 2 (2) (クイーンズコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2006年12月19日)
Review
すごく良いとしかいえません・・・。

笑って、泣いて、ください。

そして、この漫画のような空気を、皆持ってたら
きっときっと、優しく幸せになれるんだろうな。
モーレツ!ボイン先生 3 (3) (アクションコミックス)

モーレツ!ボイン先生 3 (3) (アクションコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2007年04月28日)
Review
若干、マンネリの兆しあり?な感じです。
絵はキレイで、明るくてって路線は生きてるけど、ずっと同じ調子では飽きてくるかなぁ……まだ続くみたいなので、もうちょいエロ密度とシリアス感、ダーク感を交えて欲しいところかな?
恋色グラフィティ (バンブー・コミックス NAMAIKI SELECT)

恋色グラフィティ (バンブー・コミックス NAMAIKI SELECT)

/コミック
 発売日: (2008年05月07日)
かんなの水魚 1 (1) (バンブー・コミックス DOKI SELECT)

かんなの水魚 1 (1) (バンブー・コミックス DOKI SELECT)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2006年12月16日)
Review
カメラマン志望の主人公がある事務所に初出勤。
そこにいたモデルの女の子となぜか、いきなりSEXしてしまう。
その後も、なぜかその娘にせがまれSEXしてしまうという
かなりウラヤマシ過ぎる展開に。

ただ、合体シーンのエロ度はちょっと低い。

オカズには使えるか使えないかのギリギリライン。

表紙のレベルと中身の絵のレベルは同じです。
めちゃ姉! (SANWA COMICS No.) (SANWA COMICS No.)

めちゃ姉! (SANWA COMICS No.) (SANWA COMICS No.)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2008年01月10日)
Review
「友達のお姉さん」「義理のお姉さん」「義母」「親戚のお姉さん」「学校の先輩」
などなど女性はみんな年上です。
表紙からわかるように、著者の描く女性は「普段はしっかりしている」女性が多いですが、
主人公とのちょっとしたきっかけで弱さを出してきたり、甘えてきたり、恥ずかしがったり
そういったギャップが非常に良く描けています。
ストーリーは前作に続き、しっかり作り込まれています。
アタゴオルは猫の森 12 (12) (MFコミックス)

アタゴオルは猫の森 12 (12) (MFコミックス)

/コミック
 発売日: (2008年01月23日)
カボチャの冒険 (バンブー・コミックス)

カボチャの冒険 (バンブー・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2007年07月30日)
Review
作者と愛猫・カボチャ(♀)の交流を描いたエッセイ漫画です。
何気ない日常が素朴なタッチで描かれてます。
カボチャの表情や仕草がなかなかリアルで面白いです。
巻頭の“カボチャ冒険地図”も楽しい。作者が住んでいる所の様子がよく解ります。

東北の山里で大自然に囲まれて暮らす作者とカボチャ。
作者は漫画を描く傍ら農業をしたり(カボチャに振り回されたり)と忙しくも楽しそうな毎日。
一方、カボチャも野に放たれて自由に山野を冒険。様々な動物と出会い、狩りをしたり対決したりと既に半野生化状態です。
大抵の猫がそうであるようにカボチャも気まぐれでマイペースで甘えん坊。
作者は厳しくしなければと思うのですが、カボチャの可愛さにいつも負けっぱなし(笑)
優しい飼い主に絶好の環境で育てて貰って、カボチャは本当に幸せなニャンコですね。
COBRAラグボール (MFコミックス)

COBRAラグボール (MFコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年10月)
Review
子供の頃受けた衝撃、それが
「ランナー、ノックアウトー!!!」
ひとたび走塁すれば、タックル・エルボー・ナックルパンチ何でもあり。
アニメの方も、このエピソードのできは秀逸だった。
コブラの身体能力の高さ、順応性がよく出ていて、しかも、スーパーマンぶりが
全然嫌みにならない。
コブラの魅力は、そういった自然体にあるのだろうけど、それが良く
表現されていたと思う。
ハッピー! 29 (29) (Be・Loveコミックス)

ハッピー! 29 (29) (Be・Loveコミックス)

/コミック
 発売日: (2008年09月12日)
Strawberry shortcakes (フィールコミックスGOLD)

Strawberry shortcakes (フィールコミックスGOLD)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2002年12月)
Review
綺麗で、汚くて、ものすごくリアルなオムニバス形式の恋愛ストーリー。

日常に感じるとても些細な感情を切りとる作者のセンスや、美しい描写は凄いの一言。
現実にぶつかりながら、ずる賢しさを覚える女性や、
自分との闘いをやめない女性。
たとえ気持ちが擦れてしまっても、
女性の持つまっすぐで健気な部分が、
愛しくてたまらなくなります。

大きな共感とともに、感動を引き起こすリアルすぎるラブストーリーです。
可愛いダーリン (ダイヤモンドコミックス)

可愛いダーリン (ダイヤモンドコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2004年10月15日)
Review
絵柄は好き嫌いがあるでしょうか…個人的には大好きですが。
内容ですが、マニアックかもしれません。
放尿プレイ、スカトロなど、いろいろあります、
免疫ない方は注意されたがよろしいかと(笑)
アメトムチ (ダイヤモンドコミックス)

アメトムチ (ダイヤモンドコミックス)

/コミック
 発売日: (2008年09月24日)
Landreaall 1 (1) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

Landreaall 1 (1) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2003年03月)
Review
ファンタジーはあくまでファンタジー…そう侮っていてはガンッとくるLandreaall。これが本当に良くできている。登場人物に、国に「歴史」をちゃんと感じることのできる作品です。

なるしまゆり作品が好きな人にお勧めしたいです。
最遊記 (2)

最遊記 (2)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2002年11月26日)
Review
全体的なストーリーは原作の西遊記を意識してあります。
メインの四人のキャラはかなり個性的かつ魅力的で、
キャラ同士の掛け合いがすごく楽しめます。
絵の綺麗さはかなりのもので、見る人を魅了するでしょう。
「綺麗な絵のマンガが読みたい」という方にはぜひオススメです。
名シーンや名ゼリフの数々は、きっと忘れられないものになるでしょう。
ふたつのスピカ 11 (11) (MFコミックス フラッパーシリーズ)

ふたつのスピカ 11 (11) (MFコミックス フラッパーシリーズ)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年11月22日)
Review
いつの時代も どこの国でも それぞれの人がいろんな苦しみの中を生きていた。 それでも明日を向いて生きてこれたのはやっぱり友達がいたからだろう。 どんなに宇宙に思いを巡らせても友達は地球にしかいない。だからアスミちゃん達は友達と一緒に宇宙を見上げるのだろう。 そんなことを考えたら涙がでそうになった。 涙をながせるマンガなんてそうあるものではない。やはりこのマンガはすごいなぁと改めて思った。
魔法使いの娘 (1) (Wings comics)

魔法使いの娘 (1) (Wings comics)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2003年09月)
Review
那州雪絵の久々のノーマルコメディ。
ボーイズラブ物語を書くようになって、発表誌がマイナーになってきていたけれど、これは久々のヒット。
グリーンウッドを思い出させるかのような強引な物語展開と、個性的で面白い主人公。彼女の作品はこのノリが楽しい。
今回は陰陽師のあととり娘(これを魔法使いといってしまうところがいい。)とちょっと宮崎駿キャラチックなのんびりパパ(本当は凄い術者)がひょうひょうと物語を引っ張っていく。
続きが楽しみなシリーズを見つけて嬉しくなった。
現在1~3巻まででているそう。2~3巻買っちゃおうかな。
そらのカナタの! 1 (1) (CR COMICS)

そらのカナタの! 1 (1) (CR COMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年07月07日)
Review
コミックラッシュで連載中の「そらのカナタの!」第一巻。
特別な力を得た主人公が世界を救う、というありがちなストーリーながら小野敏洋氏のSF観が見事に発揮されてます。

1巻は設定を詰め込みすぎな感じですが、読みづらくなくスッと頭に入ってきます。2巻、3巻と進むにつれ、お色気・感動が生まれること間違いなし。続きが気になって仕方ありません
夫すごろく 6 (6) (Feelコミックス) (Feelコミックス)

夫すごろく 6 (6) (Feelコミックス) (Feelコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:2.5 発売日: (2007年07月06日)
Review
ダンナさんの趣味を紹介する本になって来てるような。自転車・料理・カメラ・日曜大工。多才でいいんですけど、私らからしたら夫婦して経済的観念が欠落してるとしか思えないのが残念です。ひがみになってしまうかも知れないけど、一般人では考えられない贅沢な暮らしですよね。巻を追うごとに感じます。
最遊記 (9)

最遊記 (9)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2003年06月25日)
Review
この本は、エニックスで発売したのと本の内容は同じですが、初めのカラーページに書き下ろしがありますvv表紙のイラストもGOODです!2冊あっても、損はないですよ。
永遠のカケラ (バンブー・コミックス)

永遠のカケラ (バンブー・コミックス)

/コミック
 発売日: (2006年07月25日)
最遊記 (1)

最遊記 (1)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2002年10月26日)
Review
全体的なストーリーは原作の西遊記を意識してあります。
メインの四人のキャラはかなり個性的かつ魅力的で、
キャラ同士の掛け合いがすごく楽しめます。
絵の綺麗さはかなりのもので、見る人を魅了するでしょう。
「綺麗な絵のマンガが読みたい」という方にはぜひオススメです。
名シーンや名ゼリフの数々は、きっと忘れられないものになるでしょう。
恋する野獣 1―Love Beast (1) (MIU恋愛MAX COMICS)

恋する野獣 1―Love Beast (1) (MIU恋愛MAX COMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年06月15日)
Review
気に入らない男は殴り倒し、目が合った女は押し倒す、ケダモノ男 半沢豪。
そんな不良な彼が、ちょっとオバカな女の子 日奈子ちゃんに出会い、真っ直ぐに
自分を愛してくれる彼女にベタボレになるんだけど、自らが不良なせいで、
日奈子までがトラブルに巻き込まれたり。そういうちょっぴりスリルのある愛に
グッときます。ちなみにHもちょっとワイルドです(笑)
克本センセは、こういう悪い男の表情が抜群で、豪もかなり魅力的な男です。
また日奈子ちゃんが単純で一途で、本当に可愛くって、そんな彼女に
ベタボレな豪が、たまに見せる笑顔がたまりません。ワイルドさと甘さが程よい
感じで、かなり気に入っています。続きも楽しみです。
Do da dancin’! (8) (ヤングユーコミックス)

Do da dancin’! (8) (ヤングユーコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年05月19日)
Review
主人公の成長も楽しみですし、恋愛の行方も気になります。
早く次が読みたいです。
ダンスにはまっているかたも、
ダンスとは無縁の方も是非読んで見て下さい。
三国志群雄伝火鳳燎原 7 (7) (MFコミックス)

三国志群雄伝火鳳燎原 7 (7) (MFコミックス)

/コミック
 発売日: (2008年08月23日)


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