少女コミック / コミック・アニメ

少女コミック
![]() スキップ・ビート! 16 (16) (花とゆめCOMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年06月19日)
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蓮も、尚も、すごくストレートに気持ちをぶつけてて、 今回の彼らは、すごく自分に素直です。 一人の女の子を巡って…なんて、まるで少女マンガの王道ですけど、 全然ありきたりな感じじゃなくて、とても面白いです。 次は、どんな展開になるのか、楽しみです。 |
![]() のんdeぽ庵 3 (3) (講談社コミックスキス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年05月13日)
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サカナ&ミキの姉妹が切り盛りする居酒屋「ぽ庵」は「ぽあーんとしたい人寄っといで♪」の謳い文句通り、次から次へと登場する美味しいお酒と料理に、読んでてぽあーんと癒されます。こんなお店あったらいいな~。 |
![]() 僕の初恋をキミに捧ぐ 5 (5) (フラワーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年10月26日)
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絶対繭のせいだよね。 照ちゃんかわいそう…。繭のこと嫌いになったよ…。 僕妹の時はカッコ美人な女の子って感じがしてたんだけど…。 逞は大好きです。いろいろ頼の事を庇ってくれたりしてるから。 |
スイッチガール!! 2 (2) (マーガレットコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年05月25日)
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面白いっ!!です。 ラブコメなんだけど、コメディの部分がリアリティ有り過ぎます!! 主人公は今時ギャルでカリスマ女子高生、なのにオフモードはヤバイです。 可愛いだけにそのギャップがあってとても面白いです。 なんだか親近感がわきます。 自分を肯定しつつ(オフモードはやめられない…)、真剣にオンモードを保つ ところに女ゴコロが感じられて、仁香を応援したくなりました。 思いきり楽しめるし、下ネタもかなり笑えます。 次巻で今回の事件の結末を迎えると思うので続きを早く読みたいです。 |
![]() Nana (15) (りぼんマスコットコミックス―クッキー (1676))/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年03月15日)
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超人気漫画の宿命か、むりやり連載を長期化させようとしているのが見えてきて12巻あたりから正直ツラくなってきた。きっと編集サイドから何とか伸ばすように言われてるのかも(憶測)。作者も大変だな。なんか読む前にイメージとしてあった「同じ名前の二人の女の子の友情物語」っつーのからどんどんかけ離れていくような・・・男同士の友情(プラトニック恋愛感情混じりの)を描くのがうまい女性漫画家や作家って結構いるけど、なんでこと同性(女)となるとこうなるの?ナナがハチに執着するのはおそらく母性的なものを求めているからだと思うけど今のとこハチは単なる他力本願な女にしか見えない。(いや、時々強い女の片鱗はあるけど)やっぱ男同士の友情物みたく余計な不純物を取り除いて美化するワケにはいかないってことか。でも文句言いつつ最終巻まで読んじゃいそう。 |
![]() フルーツバスケットファンブック/宴 (花とゆめCOMICSスペシャル)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年03月19日)
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一言・・・何だろう、どうして本田透さんといると心が癒されるのだろう。僕がつらい思いをしているときにいつも近くにいてくれたのは本田透さんっだった。みんなが僕を冷たい目で見る中で、彼女だけは温かい目で見ていてくれた。彼女に出会う前の僕はただの萌えオタだった。記号的な属性ばかりに目が行き、だがそれで僕は十分満足してしまっていた。だが、本田さんと出会ってから、本田さんは属性を分類するとまあ強いて言ってドジっこと言ったところか、気づいた。『大切なのは心だよ、人の思い、誰かをいつくしみ受け入れていく心。それなんだよ。』もう心萌えですよ。新しい属性に『心』入れよう、うん、そうだ。本田透さんはこの萌え記号が氾濫する世の中で、真に人を萌えさせる(一般人風に言うと感激させる)のは外見(ツンデレなどの性格も表面的なものなので外見)ではなく心だという現代の現象のアンチテーゼなのではないかと思うよ。 なんかいろいろ偉そうなこと書いたけどこれは、本田透さんに対する熱い思いであり、要は本田透さん大好き☆ってこと。おすすめです! |
![]() 俺様ティーチャー 2 (2) (花とゆめCOMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年05月19日)
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Q.不良を束ねる心優しい不良は何て言うんですか!!? A.番長です。 黒崎真冬。ケンカが滅法強い彼女が果たしたもの:埼玉統一・警察デビュー・そして退学。 そんな元番長たる彼女の心機一転キラキラ一般ピープル☆女子高生ライフ★が描かれ(るはずだっ)た今作品。 この勢い、俺Tキャラは花ゆめの輝ける愛すべきバカ達! ページを捲ればダンダンダダンダンダンダンっ、貴女は何処ぞのシャーマンですか。 呪い紛いの威嚇上等モールス信号ツーツーツーツートントンツーツー。衛生兵、衛生兵ー!! 私超シャイニン☆そんな可愛い女の子のキラメキ☆ライフは何処に行ったのか。 輝いているのは逆ハー少女漫画の「普通の女の子」舞衣だけでした。でも、流石に七人ははべらしすぎだと思います。 本来ならば、こういう欄では余り「バカ」という言葉を書くものではないのだろう。 でも何だか仕方のない子を見るように、愛すべき間抜けさを見た時のように、 どうしようもなく笑顔で言ってしまうような「バカ」もあるのではないだろうか。 馬鹿正直に伝えるには恥ずかしい、でも愛しくてたまらない。 この作品に出てくる愛すべきキャラに向ける時のように。 真冬も早坂も番長も、出てくるメンツは大抵やる事なす事間が抜けていて、でも嫌味がない。 勉強もできない、発想も間抜け(時に時代遅れ)。 そんな子達だけれど、自分の中に芯を持っている。それは真直ぐすぎるほどで、眩しいくらい。 これほどまで爽快で明快な作品は久し振りで、それもそのはず、作者もキャラも変に読者に媚びていないから。 話の中でのキャラの言動や関係で笑わせ、楽しませる。 真冬は真冬、早坂は早坂、番長は番長―最早代替など利くはずもない、愛すべきメンツ。勿論、何様俺様鷹臣先生も。 今はまだノリ先行。しかして真摯な心に触れる場面、それがまた良い表情と共に描かれていてぐっと惹き込まれる。 少々大人しかった一巻で様子見、コメディ炸裂二巻で今後の購入も決定。 今後どんな波乱万丈展開が待ち、そうして漢気溢れる真冬がどれだけ一般女子高生から離れていくのか。注目です。 |
![]() ラブ★コン (8) (マーガレットコミックス (3762))/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年07月23日)
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関西ラブコメディ第八巻!!ついにラブラブになれた「巨女」のリサと「チビ」な大谷。やっとオール阪神巨人から抜け出せます。しかし、今度は大谷のご近所さん、「ミミ」が乱入。大谷を奪うとリサに宣言・・・。 見たとき、思わず「かわいい~!」と口にしてしまったほど表紙は可愛かったですし、内容も同等にかわいかったです!!なんだかいまいち大谷の気持ちが、私たち読者にも伝わりにくかったんですが、「ミミ」乱入を通して、大谷の素直な気持ちを聞くことができました。さすが中原さん・・・!とでもいうべき作品です。 |
![]() フルーツバスケット (1) (花とゆめCOMICS)/ペーパーバックおすすめ度: 発売日: (1999年01月)
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電車やバス、病院の待合室でこのマンガを読んではいけません。 号泣、必至の作品です。 「感動!涙の名作」第1位です。 12支の干支を題材にした物語です。 なのに、「フルーツバスケット」って何? と思われるかもしれません。 このタイトルはマンガを読み進めていくうちに分かります。 悲しい由来があるのです。 マンガを読んでいくとだんだん上手くなって来る絵にも注目です。 恋愛だらけの少女マンガではありません。 スポ根でもありません。 言うなれば「精神ドラマ」。 作者の強いメッセージが込められた、 ステキなマンガです。 心のデトックスで読んだ後はスッキリします。 |
BLOOD+ (5)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年04月)
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詰め込んだ感はありますがそれを補うくらいいい内容だったと思います。個人的にはアニメより漫画の終わり方が好き。 それぞれの心理描写が丁寧でわかりやすいし、覚悟を決めた小夜はかっこいい。大筋はアニメと同じだけどディーヴァの最期とかネイサンの位置とか残酷なソロモンとかがアニメと違って、それがいい感じに結びついてうまく最後に繋がってる。読み終わってまずすごいなぁと思いました。 前巻までカイ贔屓でハジが可哀相な感じだったけど今回はハジもちゃんと小夜のパートナーとして活躍してて嬉しかったです。 もうちょっと続いてたらなぁと思わないこともないけど、よかったです。 |
HANON (MBコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1999年10月)
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母親がピアニスト、父親がコンダクターという家庭に生まれたピアニストで、ピアノ講師の高坂。 6年前に、優勝は当然と言われていたコンクールで、初出場で無名の男に優勝をかっさらわれ、それ以来顔も名前も覚えてないその男のことが気になっている。そして顔も名前も覚えてないのに、その男の指だけは覚えているという…。 そんな時、その男が自分の教え子の兄だということが判明。 あんなに欲しかった指を持つ男だったのに、もうピアノは弾いてないという。 それには大きな理由が…。 という話です。 その翔くんが、中学生になったお話も同時収録されています。 |
![]() っポイ! (25) (花とゆめCOMICS (3189))/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年12月05日)
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連載いつからでしたっけ・・。同い年だったような気がするのに・・・。 私は子持ちになってしまったわ・・。 だんだん、自分の子供が平の歳に近づいてしまいますぅ!やまざきセンセ! なので、ヒナキの弟の話で少しジェネレーションギャップが埋まったかな? でもヒナキのお付き合いしている方は・・ 平は、ヒナキの家族にあったことあったっけ・・。 平がこの頃には、身長伸びて大きな革靴はいていますように・・・。 |
![]() Nana (6) (りぼんマスコットコミックス―クッキー (1406))/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年09月13日)
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これを読むと、きっといままでの少女漫画の世界観が変わるとおもいます。 主人公の彼氏が何度もかわっています。 いろんな少女漫画をみてきましたが、こんなのはじめてです。 大体は、元さやにもどるんですが、戻る気配なし。 このお話を他のマンガ家さんが描いても ここまで売れなかったと思います。矢沢あいだからこそ、だと思います。 八巻が楽しみです。 |
![]() 裸足でバラを踏め 1 (1) (マーガレットコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年04月25日)
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2巻を先に読んで1巻を読みましたが、面白かった!! 愛のない結婚ということで、ハーレクインみたいだなぁ〜と思ったんですが、確かにそういう雰囲気もあるけどやっぱり面白いことに変わりはない。シンデレラストーリーは昔から人気あるし。何より、ヒロインの純がかわいいです。変に卑屈じゃないくて明るいし、かといって元気とうるさいを勘違いしてる系じゃないし。 とにかく絵が素敵。 やや古風というか、格式高いというか、そんな感じが世界観とよく合っていていいと思います。 個人的には執事さんが面白い(笑)ああいうキャラ、好きだなぁ。 ゴージャスな衣装が見られるのも特典ですね。現代ものにはない華やかさがある。 王道ラブが読みたい人におすすめ。 |
![]() 高校デビュー (4) (マーガレットコミックス (3858))/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年05月25日)
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4巻はかなり泣いてしまった(^-^; 最後のほうがかなりいーです!!私も「あ、死んだ」のところはお気に入りです。 ヨウも何かと積極的なのでドキドキしますね☆ |
![]() ラブ★コン (13) (マーガレットコミックス (4050))/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年04月25日)
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序盤は鈴木くんと千春ちゃんのエピソード。 結構おもしろいですが、結果が見えてしまいました。 そしてメインエピソードとしては、男らしい大谷がどんどん見えてきます。 リサへの気持ち、そしてリサの気持ちもふくらみ、 どんどん「温かい愛」が見えてきています。 ほのぼのです。 でも、もうそろそろ 「ラブラブ→邪魔される→二人の仲がピンチ→元通り」 の展開には飽きてきたかな、というところ。 また今回も、どうせ元に戻るんじゃないのーとか思ってしまう。 ちょっとマンネリ気味なので、☆は4つです。 ただ、相変わらずこのテンポの良いギャグはおもしろいです。 関西人なら関西弁に慣れているせいか、スラスラ読めますし、 感情移入もしやすいかと思います。 ちなみにリサの弟は格好いいですし、良い子です。 そんなエピソードも。 たくさんのエピソードがさりげなく詰め込まれているから、 上に書いたようなマンネリを強く感じさせないのかもしれません。 出しゃばりすぎないキャラクターたちの個性が素敵。 |
![]() 龍の花わずらい 5 (5) (花とゆめCOMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年05月02日)
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LaLaで続きを読んでたので大体の展開は分かっていたんですが、 まさに「激動」の巻でしたね…。 クワンが妙に積極的で、なんとなーく嫌な予感してたら急に姿消すわ、 切り落とされた謎の右腕が見つかるわで大変なことに。 古の龍のオアシスでもクワンのクールっぷりは変わらず、それがクワン らし過ぎてちょっと腹立たしいですね。 直接ストーリーとは関係ない虎2匹とキントラ×ルピナの掛け合いが可愛くて良かった。 緊迫した中に一種の癒しをありがとう>キントラ 砂嵐の件は謎に包まれたまま。ただの恋愛モノで終わらないストーリーが好きです。 |
![]() ビューティーハニー 2 (2) (花とゆめCOMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年06月05日)
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この二人どうやって進展するんだろうと1巻では思ってたけど、この巻ではドライでポーカーフェイスな馨が素直にニコに惹かれててほほえましかったです。 それにしてもコミック派なので最近の動向からいっても、いつ終わるかわからないドキドキ感は心臓に悪いです(笑) とりあえず、次の巻を読めるという喜びを抱きながら待ちたいです♪ あと零子さんかっこよくて素敵です! 今回はアクの強いお姉様方のサイドストーリーがよかったですね。 ニコたちの存在が霞んでしまうほどに(笑) |
![]() ラブ★コン (12) (マーガレットコミックス (4017))/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年12月22日)
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元々学園コメディは大好きだったのですがこれはその中でもイチオシ!!超→面白いです♪面白すぎて電車の中では読めません!(笑)大学生になっても続くのでしょうか??是非続けて下さい!!映画もスッゴク楽しみですね☆★ |
![]() スプラウト 7 (7) (講談社コミックスフレンド)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年05月13日)
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南波先生の描く作品は、他の少女漫画にありそうなキラキラとラブリーな雰囲気のものではなく、しっとりとしていてかわいく、時にコミカルでぶっちゃけ感もあるので、男の自分にも抵抗感はなく、自然に楽しむことが出来ます。登場する男性キャラの髪型・服装・性格なんかも、共感出来るところが多いですしね(・・基本、めちゃめちゃ爽やかなイケメン達ですが、家庭面で少しつまずきがあったりオタクだったり、人間臭さもあるので、嫌味を感じません)。 ・・さて、自分は「先輩と彼女」を読んでからスプラウトを読破したんですが、南波先生の他作品と比べても、本巻エンディングの数ページが、少し物足りなくも感じられてしまいました。最後の2〜3ページが思いの他、柔らかくサラっと描かれ過ぎていた様にも感じられてしまったからです。 草平のことを考えれば、みゆと○れてからそう月日も経っていないだろうし、感情を表に出せる状態ではなかったのだと思います。二人の諸々の複雑な感情も考えると、激しいクライマックスというのも難しいとは思えましたが、「先輩と彼女」のラストほど、スッキリとグッとくる感じが少し得られなかった様にも感じられました(抱き合った後の余韻描写がもう数ページ欲しかったのかも)。 麦茶のはなし、グループ送信していたメール。その他こみ上げる場面はとても多く、全巻通じて感動し楽しませてもらったので、全体的な点数は自分の中では星4,5ぐらいとなります(・・雑誌的に、そろそろ打ち切りになる様な圧力でもかかったんでしょうか?ちょっと描き急いだ印象のある最終巻でしたね;)。 南波先生の絵は、男目線でもキレイでセンスをかき立てられるので、次回作も是非期待させて頂きたいと思いますm(_ _)m |
![]() ラブセレブ 7 (7) (フラワーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年03月24日)
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エロシーンが多いだけにかなり否定的な方も多いですが、正直自分は楽しめました。漫画なので非現実的な話で普通ですからいちいち突っ込む事もないかと。絵的に好みが別れてしまうのは仕方ないので苦手な方は読まない方が良いと思います。この方の昔のタッチは自分も苦手でした。ただ小学生が見る様な物に連載するにはちょっと行き過ぎだとは思います。一応ラブコメなのでギャグレベルで読むには楽しいです。 |
![]() ラブ★コン (7) (マーガレットコミックス (3715))/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年02月25日)
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関西ラブコメディ第七巻!「もうホントに好きでおんのやめるから、大谷はもう悩まなくてもいい」という「巨女」リサに大谷は「好きでおんのやめんな」と言います。どんどんリサへの思いに気がつく大谷・・・。 この七巻は、ファンの中でも特に人気のある「名巻」です。もちろん私も大好きです。とにかく登場人物の「顔」がいい。表情豊かです。大谷やリサが「キュン死に」させてくれますよ。待望の「両思い」の巻です。 |
![]() 空中楼閣の住人 (Flower comics special―うるわしの英国シリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年03月25日)
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『月の出をまって』『中国(チャイナ)の鳥』に続く【うるわしの英国シリーズ】第三作品集。それぞれが90頁あまりの話、「空中楼閣の住人」と「はるかな緑の国」が収録されています。互いにつながっているこのふたつの話の舞台も、先の二巻と同じ、19世紀初めくらいの大英帝国なのでしょう。 表題作は、館に最近来た寂しい少年の空想力が、館に置かれている絵や置物などと感応し合い、異世界への扉を開くという話。この話の後に置かれた「はるかな緑の国」は、それよりも少し前の話。少年を引き取った貿易商のマクラウドが、不思議な「妖精の園」で美しい女性とめぐり逢う出来事が描かれています。どちらの話も、この世界と異世界とを結ぶ扉を開けた人が体験する物語。作品の背後に流れている、ケルトの黄昏を彷彿させる幻想のたたずまい。それが格別、素敵でした。 キャラクターでは、館の家事をひとりで切り盛りしているハウスキーパーのバナール。美味しい料理を作る腕前もとびっきりの彼のキャラが、なかなか味があってよかったです。あと、表題作で活躍する黒猫のユーイェンの可愛らしさも目を引きましたね。 【うるわしの英国シリーズ】は、この先もまだ続くのかなあ。期待しつつ、次の巻を楽しみに待つことにしましょう。 |
ゾッチャの日常 5 (5) (マーガレットコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年01月24日)
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少し人間くさいゾッチャと仲間たち。 人間の都合に振り回されるゾッチャがかわいそうになってきます。 でも、そんなことも気にせずに頑張ってるゾッチャがかわいいです。 絵が本当にかわいいいです。 掲載雑誌は買っていないので、単行本をとても楽しみにしています。 |
![]() ラブセレブ 5 (5) (フラワーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年08月26日)
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前巻までの展開とは打って変わって キララが芸能界を引退し、 銀の政界デビューが話のメインとなっていきます。 というわけで変態眼鏡こと花巻の出番も事実上皆無に。 主人公が、銀にきちんと合う様な女性になるために ともあれ、デッサン等はともかくとして 次巻以降にラブコメディという位置づけらしい |
![]() 紳士同盟クロス 9 (9) (りぼんマスコットコミックス)/コミック発売日: (2008年01月15日)
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1巻と9巻を見比べると 9巻は 所々にとても良いシーンがあるものの、 (どの巻でもありますが) 全体的に見ると どこか1巻と違い、軽く感じてしまいます。(最近の巻は特に) ストーリーにも少し疑問を感じました。 発売日に書店に行って わくわくしながら帰宅し種村作品を読む事はもうないのでしょうか。 |
![]() ミッドナイト・セクレタリ 2 (2) (フラワーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年09月26日)
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まだ、この秘書と常務の関係は単なる肉体関係でしかなく、お互いの気持ちを伝える事も出来ずに悶々としてます。私、一個人としては『禁断の恋』シリーズの方が格段に好きなので星4つにさせて頂きました。 |
![]() コスプレ・アニマル 1 (1) (デザートコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年12月13日)
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本編は2話しか掲載されておらず、内容も薄気味?と感じました。 ので、☆4つにしました。 だけど続巻を読むと面白くなってくると思います。 試しに買うなら、1巻だけでなく2巻も同時に買うべきだと思います。 エロさ加減も行き過ぎてなく、激しすぎないのが、個人的にはいいですね。 人によっては物足りないと感じるのかも。 絵は、細い線ながらしっかりと描かれていて読みやすかったです。 何と言っても魅力はイケメンが沢山出てくるところでしょうか☆ 女の子の欲望を満たすには十分な男の子たちですよ! |
![]() フルーツバスケット (21) (花とゆめCOMICS (2994))/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年09月19日)
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この巻は、一言で言うと「嬉しい」巻。表紙が楝さんなのが残念。 いろんな事がいろんな意味で大きく動きました。 今までの布石が徐々に結果として現れてきていて、20巻の重苦しさとは打って変わって読んでいてワクワクしました。まだ重い分部もありますが・・・。 透、夾、由希のトライアングルが崩れた感じ。透と夾の関係がやっと動きそう。 十二支の方はもう一波乱くらいあるかな。 |
![]() S・A (1)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年07月16日)
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主人公の光は超エリート&金持ち学校に通う高校1年生。光が通う学校は成績順にクラスをA〜Fに分け、1〜3年までのAクラスの中でもっとも優秀な7人がSA(スペシャルエー)と呼ばれるクラスになることができるのデス。その中の一人が万年2位で努力家の光 何においても完璧にこなす“学年一位”の慧に幼い頃プロレスで負け、屈辱を味わった光は なんとしても慧に勝とうと日々努力の毎日。。。 実は光のことが大好きな慧は 恋に鈍感な光の前ではいつも空回りして全然気付いてもらえない…といったような内容で、絵も上手で服とかもかわいくって私は(笑)えて、ハマりまくって次巻が出るのまでの間がこんなにも長く感じたのは初めてでした。それくらい衝撃的な出会いでした。((笑) 皆さんも是非!!手に取って見てみて下さい!!! |
![]() キャットストリート 4 (4) (マーガレットコミックス 別冊マーガレット)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年03月24日)
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花より男子が爆発的ヒットだったので、前作に続く面白い作品は無理だろうと思っていたが・・・面白いです。 最初の1,2巻あたりはまだなんともいえない感じだったが、4巻から主人公の女優魂に火がついてきて、なんだか恋愛もからんできてるし、とても面白そうな展開に!今後期待大です。 |
![]() D・N・ANGEL 1 (1) (あすかコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1997年11月)
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14歳の夜怪盗ダークに変身した大助。彼の受難の日々が、かわいそうで仕方ありません(笑)周りにいるキャラの個性が強すぎて、周りに流されっぱなし。母親が特に凄い。母は強し、と言う言葉が一番似合う人です。 ドタバタラブコメ好きな人にはたまりません。 |
![]() 高校デビュー 9 (9) (マーガレットコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年07月25日)
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間違いなくクオリティは高いものの、最近の高校デビューにはちょっとマンネリを 感じていました。しかし、この9巻は良い!朝丘さんがついに…! カップルの二人も相変わらずいい感じ。 ところで、朝丘さんの下の名前が明かされる日は来るんでしょうか…(笑) |
![]() 高校デビュー (6) (マーガレットコミックス (4051))/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年04月25日)
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もう毎巻読むたびにヨウに惚れます(笑)かっこよすぎ!!でもヨウの前カノって…ちょっとショックでした(T_T)こーゆーのがタイプだったのか…。ま、今は晴菜オンリーだからいいんですが。最後はかなりにやけちゃいますね♪私は大事なんだってところが一番スキです(^-^) |
![]() 紅茶王子の姫君 (花とゆめCOMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年07月19日)
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結構キビシイご意見があったので、買うのをためらってましたが、 やはり本編最終回の終わり方だけでは、歯切れ悪い気分だったので買いました。 で、読みました。 キビシイご意見もありますが、私的にはマルです。 奈子が思い出してくれたことが、何よりも「この本を買ってよかった!」になりましたし。 セロ弾き紅茶王子もグーです。 (朝比奈・兄の続編も見たい気分にかられますが) |
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発売日: (2007年06月19日)
発売日: (2005年05月13日)
発売日: (2006年10月26日)
発売日: (2006年03月15日)









発売日: (2006年04月25日)



発売日: (2008年05月13日)
発売日: (2006年03月24日)












