少女コミック / コミック・アニメ

更新日:08-11-20 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
少女コミック
![]() 天空聖龍 5―イノセント・ドラゴン (5) (花とゆめCOMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年05月02日)
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色んな縁で再会したサニン・ラムカ・カナン 双子の間で選択を迫られたカナンは自らラムカのそばにいると決め尼僧院を訪れ鈴と名を受け継ぐ許しを得て物語は新たな地へ--- サンワの庄を思い出させる山賊達のねぐらでかけおち中の恋人として振る舞う二人 その関係も大きく変わってきました** ラムカ渾身の告白・・・スルーされちゃったときはどうしようかと思いました(笑) そのまま無かったことにならずに、その意味が伝わるまで行動したラムカに万歳!! 目隠しキス・・・うわ〜なんかドッキドキ!めちゃくちゃ良いですね〜(輝) 新しい登場人物達と物語の核である聖龍、恋の進展など内容も充実 次巻、再びカナンの元にサニンの手が!? 10〜11ノ章、4話分が収録されています アジアン山口ファンタジーここにあり** |
OZ―完全収録版 (4#) (花とゆめCOMICSスペシャル)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年02月05日)
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OZの第四回です。 舞台はついにOZに到着しました。 リオンとの直接対決直前までで本編は終わり。 昔のファンブック(?)に掲載されたネイトのサイドストーリーつきです。 何度読み返しても古さを感じさせないストーリーには脱帽です。 それにしても、改めて見ると24が非常に可愛いなぁ……。 |
![]() 潔く柔く 6 (6) (マーガレットコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年11月22日)
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登場人物で一番自分に近いのが三千花さんだったんで どうにも愛実が嫌で仕方なかった でも、じわじわと このロクちゃん&柿の内姉妹シリーズは よくなっていって 順番で言うと いちえ編(4巻)、亜衣編(3巻)が好きでしたが 抜きました。 一度雑誌で読んで、あまり好きではなかった方も、もう一度読んでみたら 違う風に感じるかもしれません。 |
めるぷりメルヘン・プリンス 4 (4)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年10月05日)
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『ヴァンパイア騎士』程 評価は良くありませんが、面白い漫画です。 まさに女の子向けで、はっちゃけたラブコメディですが、展開も面白いです。 ギャグやドタバタな展開は笑えます。 そして、ヒロインの愛理がとても可愛いです。 はっきりしていて、とても好感の持てる子です。 絵はとても可愛いのですが、それと共にとても美しいです。 アラムの姿を見ているとそう感じます。 明るい物語が好みという方でなくても、充分楽しめる漫画だと思います(例として私)。 買って損はありません。 |
![]() オトメン(乙男) 4 (4) (花とゆめCOMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年12月18日)
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再び新たな乙男登場と、キャラの幅が広がった一巻です。 段々オトメチックな男の子…というよりも、職業的に没頭する男の子色が少し強くなってる?という気もします。でもそのくらいの方が飛鳥の乙男具合が褪せないので良いのかなとも思いました。 個人的に今回一番のお気に入りはりょうの父のお話です。 相変わらずエピソードごとのテンポも良いし、絵柄も見やすいです。 キャラだけでなく、食べ物や小道具・建物も丁寧に細かく描かれているので好感が持てます。 ちょっと気になったのは、ヒロインのりょうちゃんの心の動きが今イチ見えないところかもしれません。彼女自体サバサバしているし、天然ボケっぽいところも凄く可愛いのですが、飛鳥の事をどう思っているのかと…。 飛鳥の片思い確定状態の今までなら気にならなかったんですが、お付き合いOK後の今巻、彼女が恋心理解してOKをしたのか良く分かりません。サッパリしているのが彼女の魅力ですが、少し淡々としすぎかなという印象がありました。 そろそろ、りょう視点のお話がほしいところです。 |
![]() 新世紀エヴァンゲリオン鋼鉄のガールフレンド2nd 1 (1) (あすかコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年02月17日)
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アニメやエースで連載中にて連載中のエヴァンゲリオンとは 全く違った「学園エヴァ」。 人によって感じ方が変わってきてしまう作品だと思いますが、私は断然OKでした。 この作品の中のタイトルの通りシンジ君がアニメ版のようなトラウマを抱えていません。 ゲンドウに捨てられず、そしてユイさんも死んで(死んでないかな?)いなければ オリジナルのシンジ君もこうなっていたのかもしれません。 一巻の私的お気に入りシーンは調理実習で火傷してしまったあとの アスカとの会話です。 シンジ君の思いやり、アスカのジェラシーと申し訳なさが伝わってきます。 青春とはこういうものかもしれません。 |
![]() 潔く柔く 2 (2) (マーガレットコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年11月25日)
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ずっと待ち焦がれていた2巻の発売!1巻を読んだことのある人にはもちろん、1巻を読んでない人にもおすすめできる作品です。 真山のことをすきになった女の子の話、先生が高校生だったときのお話が描かれています。先生の婚約者や、真山たちのその後が気になって仕方なかった私には大満足のお話でした^^早くも3巻が待ち遠しい〜!! |
![]() 執事様のお気に入り 3 (3) (花とゆめCOMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年04月18日)
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家柄と財産重視のクラスと 実力重視の執事養成クラスに別れている学校が舞台。 にわかお嬢さま・良と、 本当はおぼっちゃまだけど執事養成クラスにいる伯王の スローテンポなラブ&コメディです。 伯王のライバル登場です。 でも残念ながら恋愛のではなく、執事として。 代々執事を輩出しているお家の、 お堅い委員長さま。 誤解を招くシーンを見られた伯王が処分を受け かわりに彼が良の専属をしちゃいます。 伯王のやきもちは、良に気づいてもらえるのでしょうか♪ 良のおじいさまたちのおかげで、 良と伯王が一緒にパーティーに行くお話も。 おじいさまたち、グッジョブです。 おめかしな二人が見られて嬉しい♪ おじいさまたちも、おちゃめでかわいいです。 ちらっとでていた執事養成クラスの 授業風景が笑えました。 フランス語の授業で例文があれなのか、 特殊な授業なのか。 なんか楽しそうです。 |
ときめきミッドナイト 8 (8) (りぼんマスコットコミックス クッキー)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年07月15日)
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冥界に連れ去られてしまったシュン王子を助けるために蘭世が次元を越えて大冒険! 展開が早くて蘭世の無鉄砲ぶりが面白い! 過去の事件も関わってきたりで、このオハナシの展開がすごく気になります。 来年の次巻発売が待ち遠しいなぁ。 |
![]() お父さんは心配症 (4) (りぼんマスコットコミックス (431))/新書おすすめ度: 発売日: (1988年01月)
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と,小学校一年の時に姉から借りて見た単行本を読み思いました。ギャグのツボを押さえてます。主人公が北野を包丁で刺したり(よく包丁が出てくるな〜どこに隠し持っとんねや笑)変なキャラがいい意味で物語をめちゃくちゃにしたりします。当時,一番影響を受けました。この漫画をきっかけに僕は高校生になるまで漫画を書き続けました。岡田先生がうらやましくて早く追い付きたかったからです。岡田先生もよく登場します。包丁で刺されています。(なんでやねん) |
![]() お父さんは心配症 (6) (りぼんマスコットコミックス (490))/新書おすすめ度: 発売日: (2000年月)
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もうここまでくれば光太郎の暴走は爆弾物!!(大笑) 初っ端から「親子とは何か」という光太郎ぴったりのTV出演で 笑わせてくれます!最後はNHKvs民法になってしまう所が面白い! 恒例の光太郎vs北野vs院長のスリーファイトは今回も健在! そして最終回・・・最後はオールキャラで盛り上げてくれて大感動です! ギャグあり愛あり・・・光太郎と安井さんの結末もばっちり描かれていますので 大満足です!巻末にはデビュー作の一つ「個人教室」という漫画と 「あ~みんの好き放題劇場」が載っていますvv「個人教室」は 真面目な漫画の中にもあ~みん先生独特のギャグが見られて楽しかったです! 主人公の男の子がマトモで女の先生がギャグキャラって先生の作品では ある意味めずらしいかもしれない(笑) そして「あ~みんの好き放題劇場」は本当オススメ!! ここまで自伝を面白く書ける方はそうそういないだろう!! (もちろん誉め言葉です!)これだけでコミックスにして欲しいくらい大好きです!! もっとみたいv(笑)先生ファンは必見ですよ!! 先生が書くとどんな事でも信じられてしまうのはなぜ? ついに今巻で光太郎とお別れ・・・こんなに寂しい気持ちになるなんて・・・。(TT) でも皆幸せになって良かったです(北野はまだだけど★) ちなみに光太郎とは「こいつら100%伝説」1巻でも会えますので ぜひ見て見てくださいvv 最後に・・・最高の漫画でした!今でも読み返し笑ってます! 芸能人や流行をネタにしたものではないキャラクターと世界で笑わせてくれた 時代関係なく楽しむ事が出来る永遠のギャグ漫画ですね! |
![]() CROWN 5 (5) (プリンセスコミックスデラックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年03月14日)
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怒濤のアクションが続いた1〜3巻から一転して、4巻とこの5巻はキャラクターの掘り下げという形です。 まるで昼ドラのようだった4巻に対し、この5巻は「少女マンガ」してます。(笑) イタリアで『ローマの休日』をまんまやったり。 ウィーンでのオーバンパル(社交舞踏会)ではドレスを着てレンとワルツ。 この辺りが、「少女マンガ」テイストです。 レンとまひろの関係も、ますますキケンな兄妹にもなりつつあります。(笑) 果たして、このふたりは本当の兄妹なのか…。 一方で、レンの傭兵としての生い立ちが語られるエピソードは、ちょいと男臭いです。画が画だけに、BL方向な雰囲気もありますが。(笑) そして、物語はこの後大きく動き出します。 再び怒濤のアクションが帰ってきそうな予感を感じさせつつ、次に続きます。 ここまでつきあった読者なら◎ですが、そうでない方にはオススメできませんね。 |
サンエヴリンの魔女 2 (2) (プリンセスコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年10月16日)
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見習い魔女・モニカの願いは、 「羽」をもっている人の願いをかなえ、魔女になること。 「一緒にくらさないか」といってくれた国王・ケリーの元を去り、 「羽」を追いかけた。 しかし新たに「羽」を拾った王女は、ケリーとの結婚を望んでいて。。 完結巻です。 モニカとケリー、王女の願いがからみあって、 今回は恋愛モード強し。 おもしろかったのですが、最後のほうが詰め込まれすぎていて ちょっと残念なかんじだったので、☆ひとつ減らし。 それにしてもケリーは、かりにも王様なのに こんなに恋愛にべったりで大丈夫なのかな。と 不安になるくらい、ふりまわされています。 |
![]() キスよりも早く 1 (1) (花とゆめCOMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年07月05日)
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先生と生徒の結婚。 周りには内緒。 もっと、少女漫画っぽい、グダグダ感かと思っていましたが、 ギャク要素もあり、恋愛漫画としても良い感じにイケています。 妻(女子高生)の弟と一緒に住んでる当たりが、良い感じ増してます♪ |
ストロボ・エッジ 3 (3) (マーガレットコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年07月25日)
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巻を追うごとに絵がキレイになってきて、 蓮くんのかっこよさが増してきました。 いや、一巻からすでにかっこよかったんですが。 お話はいよいよ動いてきました。 人の気持ちは変わる。 主人公・仁菜子、蓮、蓮の彼女・麻由香、安堂。 いつ自分がどの立場にもなりえるので、 考えただけで心がぎゅうっとなります。 特に麻由香。 自分の恋人が、違う人に心を奪われていくのを ただ見るしかできない歯がゆさと不安。これは辛い。 心変わりは仕方ないことですが、ずっと引きずるような 終わり方はして欲しくないので、後悔のないように 精一杯自分らしく恋して欲しいです。 |
![]() 僕達は知ってしまった 4 (4) (フラワーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年08月26日)
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一巻から読んでるんですがユキトとコトリが付き合い始めてからの展開がかなりスローペースだと思います。二人の関係が進展したかと思えばまた後退したり…たまにうじうじというか… そして今回から登場したユキトの親友はコトリと過去にいろいろあったりもしかしてコトリの事現在も!?という感じなのですがこの巻では深くは触れずまた次巻でやるみたいです。後半は恋愛より友情メインでした。コトリには頑張って成長してほしいです。何と言うか前作と雰囲気が似ていると思います。 次巻 |
![]() らせつの花 5 (5) (花とゆめCOMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月19日)
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4巻ラストで突然の九竜からの告白! 「どうなっちゃうの〜!?」とドッキドキ☆ 一方の夜行も、少しずつ羅雪の存在の大切さ(恋…とはちと違う?)に気付きはじめ、なかなか大胆な行動を。 きゃードッキドキ☆ なんにしても、羅雪がうらやましい限りの5巻です。 個人的には九竜が大好きなので、夜行に対して超上目線なところとか、も〜たまりません♪ 九竜の目線はエロすぎる(笑)。 が! ニブすぎ夜行にしびれを切らした羅雪。ラストは超びっくりな展開に!!! 最初から最後までドキドキしっぱなしの5巻。本当にオススメですっ☆ |
![]() ないしょのつぼみ 3 (3) (ちゃおフラワーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年06月29日)
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伏字無しでオ○ンチンとか言っちゃってたり、友達の育に「女のコにもちゃんとオチ○チンと同じよーな部分があるんだよ。」と聞いて、家に帰って鏡で自分のお股を覗くつぼみ・・・最近の少女漫画はスゴイなぁと思いつつ、読み進めて行くといつの間にか物語にどっぷりと浸かっていました。 謎のおじさん(おにーさん?)不思議なシャーペン、つぼみの描いた絵、これらの伏線が一つになったとき、つぼみの家族の秘密が明かされるのですが、その過程が絶妙。謎解き漫画ではないのですが、思わず「上手い」と読んだ人に思わせてくれるはずです。 -女の子は、お父さんに似た人を好きになる。- 誰もが一度は耳にしたフレーズではないでしょうか。この言葉の素晴らしい解釈を、つぼみのお母さんがしてくれます。なるほどと思うと同時に、とても感動しました。お母さんの言葉、すごく良いです。 蛇足ですが、表紙カバーと表紙の絵が違うので一度はめくって見て下さい。 |
![]() きみはペット (14) (講談社コミックスKiss (571巻))/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年12月13日)
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高学歴、高収入、スタイル良し、仕事も出来るスミレが様々な恋に葛藤し、 出した結論が集約されています。 ドラマを少し齧るくらいに見たことがあり、元から購入したかったんですが、 レビューを読んでいて、堪らず一巻から一気に購入してしまいました。 じわじわと、染み渡るような印象が読後に残ります。 モモとスミレの関係がどうなるのか、今までの事を思うと、 ややコンパクトに感じましたが、「なにげない幸せ」が最終話に詰め込まれていて、 尚更、今までの二人を思い返すと感慨深いものがありました。 ちょっと不思議なタッチで描かれた、最終話が素敵だなと思いました。 |
![]() おいピータン!! 1 改訂版 (1) (ワイドKC キス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年03月13日)
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おい!ピータンは本当に面白くって、堂々と人にお勧めできる漫画です。 これが面白いって共感してもらえるとその人を好きになっちゃう、 みたいな…。1巻じゃないですが失恋のはなし(肉まんの話)とか、 まゆちゃんの家族、もちろん大森さんの恋バナとかもとても お気に入り。 |
![]() お父さんは心配症 (5) (りぼんマスコットコミックス (463))/新書おすすめ度: 発売日: (1988年11月)
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特に面白かったのは、「お父さんは心配症」の主要キャラクター達が行方不明になって「お父さんは心配症」が連載中止になるという話を聞いた父親達が編集部に抗議に来るという話です、あと、この頃の担当の人はよく動いてくれるので面白いです。 |
![]() 王家の紋章 (47) (Princess comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年07月18日)
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一年2冊ペースだというのに、もう47巻。 今回のみどころはやはりメンフィスの弟(偽物)登場!!だろう。 けっこう、キャロルとメンフィスが離れ離れなのが多いのに ここ最近は二人のツーショットが・・・。 それはあたかも蜜月のような・・・。 しかしその一方、エジプト内部で不穏な動きが・・。 暗殺・陰謀が渦巻く古代でキャロルの未来はどうなってしまうのか!? |
![]() キス/はぐ 2 (2) (フラワーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年04月25日)
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純粋でおくてな女の子・雪乃と イギリスからの留学生で、実業家として成功している龍の あまめテイストの恋のお話。 今巻は、龍の部下たちからの「帰ってきて」コールに 不安を感じる雪乃のエピソードと、 龍のSPで家族のような男の子・トラがやってくるお話など。 雪乃の母親公認で、同居までしているのに いまだにキスどまりの二人。 とはいえ龍の家族の話など、深い話が交わされて 二人の絆はちゃくちゃくと深まっている感じ。。。 なのに、中書きで、「一見穏やかな恋ですが 。。。さてさて?」とあり。 あらためて一巻の冒頭を思い出し、ちょこっと不安。 雪乃と龍がたまにかけているメガネが、 めちゃくちゃ似合ってる。 かっこかわいいです♪ |
![]() 眠れぬ真珠 1 (1) (フラワーコミックススペシャル)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年10月26日)
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吉田さんの絵は、石田さんの小説によく似合う。 女性週刊誌の連載ということで、展開が小説よりスピーディーで、読みやすい。 吉田さんのにしては大胆なシーンも多いけれど、彼女らしいテイストも満載で従来のファンでも楽しめました。 |
恋したがりのブルー 3 (3) (フラワーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月26日)
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蒼ちゃんの行動を見ていると、「星の瞳のシルエット」が思い出されます。 自分よりも友達の恋を優先してしまう、損な役回り。 読み手は登場人物の気持ちがわかるだけに、はがゆい想いをしますが、当事者はどうすることも出来ないですよね。読みながら応援するのみです。 それにしても、海くんの行動が本心からなのか、それとも別の誰かのためなのかが気になります。 いつか4人が心から笑い合える関係になればいいと思います。 まだまだ切ない状況が続きそうな気配です。 |
![]() 蜜×蜜ドロップス 8 (8) (フラワーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年09月26日)
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これはどう終わるんだろうとか思っていたのでこう終わるのか…って思いました。 ちょっとピンチ感に欠けてましたが全部を通してとても納得ができると思います。 柚留と可威もとてもいいカップルになれましたしね。 全部読んでいる人は結構納得できると思います。 最近は規制が厳しくなったせいで水波風南先生の特徴のひとつであるエロさがなくなったのがとても残念ですよね。 |
![]() 花ざかりの君たちへ 5 愛蔵版 (5) (花とゆめCOMICSスペシャル)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年07月19日)
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私は、原作ファンです。ドラマ化という話を聞いた時は、嬉しかったのですが・・・ 原作とドラマは、ぜんぜん違います!! 特に、難波先輩、中津、姫島、中央くん、静稀兄ちゃん、ひばり様、秋葉さん(性別が違う)などなど、ドラマとは違う原作キャラ達。 ドラマファンと言う人は、まったく別の物として原作を読んでみてください。 きっと、ドラマとは違う個性的なキャラと内容を味わえると思いますよ。 ちなみに私は、かっこよくて後輩思いの難波先輩ファンです。 |
![]() 「エロイカより愛をこめて」の創りかた/単行本おすすめ度: 発売日: (2005年02月17日)
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何がすごいかと言うと、文章のうまさです。本業は漫画家なので 絵が上手いのは驚きません。しかし、文章が上手いし、読ませる内容です。 下手なエッセイストなど問題にならない面白さです。 楽屋落ちのネタなどはもちろんですが、著者が生きてきた人生が何ともいえず勇気を与えてくれます。 大型店に行っておびただしいマンガコミックスを見るたびに、10年後まで読まれる作品は何%だろうかと思ってしまう現状で、 長年にわたり傑作を生み出してきた、まるで少佐のような筋金入り仕事人間の凄まじさも理解できる一冊です。 これからも名作を発表していただける事を期待しています。 |
![]() おいピータン!! 8 (8) (ワイドKC キス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年03月13日)
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つまようじを齧りながら・・。 いや〜ァ今回の巻もじつにウマかったっす。げっぷ☆ 一巻と比べると大森さんがほぼ二倍に太っているのが怖いけど、でもやっぱり最高。面白い話目白押しです。 この巻はますます恋愛絡みの食通話(?)になっているようです。ギャグもツッコミもボケもますます加速度化してきてて、電車で読むのが辛かったです。 ただのギャグ漫画で終わらないってことは、二度、三度と再読を重ねるにつれ明らかになってくる、まさにプロ中のプロによる素晴らしい『おい、ピータン』。是非、お求めになって下さい。 |
![]() きせかえユカちゃん (1) (りぼんマスコットコミックス―クッキー (1310))/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年08月)
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スタイル抜群(胸はペタンコだが)で生意気な小学6年生のユカちゃんと同じく小6の古着屋の娘、みどりちゃんの2人が何かある度におしゃれな服を身にまとい、周りの大人たちをひっかきまわすというドタバタコメディです。めっちゃおもしろいです!かわいいしおしゃれやし、楽しく読んでもらえるでしょう。そしてもう一つの魅力が周りの大人たちの恋愛模様。これも読み応えがあります。ユカちゃんの子供故のズバッと芯をつく発言に感心してしまいます。 |
![]() 電波の男よ (フラワーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年10月26日)
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自分は小説や漫画で良く泣く方ですが、萩原屋なんかの長編含め、西炯子のは特によく泣きますね。悲しいとかではなく、なんだろう?郷愁に近いのかな。 んで、この短編集も、やっぱりポロポロ来ました。1も2も3も。 いや、随所のギャグも楽しいし、明らかに漫画なんですが、なんだろう?このリアル感。映画とも小説とも違う泣かされる感は。話の粗筋外でポロポロきます。 もちろん話も楽しいですよー。 個人的に、第3話の姉妹は、2話のマリンに見えたり(汗)苗字違う?それはきっと様々な事情が! だって過去にいじめられたりしてたしマリン!なんて、勝手な想像が楽しめる位に、キャラ背景が作りこまれてるのも西炯子の魅力の一つかと。この短編集も、もちろんそんな感じ。お薦めです。 ヌンナハーレとハンナハーレ(笑)効きそう。 |
![]() トリニティ・ブラッド 10 (10) (あすかコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年02月16日)
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原作が大好きで、コミック版も読み始めましたが、最初の印象は「…誰…?」でした。 絵がやっぱり違いすぎると思っていたんです。←これは九条先生に限ってのことではありませんが… でも、話が進むにつれ、どんどん話と絵があっていって、そして原作で得たイメージとあっている部分、合わない部分それぞれありますが、そのどちらも魅力に感じてしまうんです!! 私は、原作でのシェラのイメージは、キレイでまっすぐでクールなお姉さんだったんですが、コミック版ではすごく柔らかい雰囲気でかわいくて、にこにこしながら読んじゃいました。 今回は、エステルを完全な「聖女」に祭り上げるため、すごい策略が巡っていて、人間の汚い部分がすごく出ちゃう話でもあります。でもそれ以上に、人間のきれいさ、潔さ、純真な心、そして理性と本能、感情と責務といった様々なものの中で複雑に揺れ動く心など、ファンタジーでありながらすごくリアルな話になっていると思います。 原作者の吉田直先生もおっしゃっていたらしいですが、トリブラは「人間ドラマ」本当にそう感じさせてくれる作品だと思います。 そして最後に一言…エステルカッコイイよ!! |
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発売日: (2008年05月02日)


発売日: (2004年10月05日)

発売日: (2007年12月18日)


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発売日: (2008年09月19日)
















