少女コミック / コミック・アニメ

更新日:08-11-20 12H
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少女コミック
![]() スキップ・ビート! (13) (花とゆめCOMICS (2949))/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年06月19日)
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キョーコの顔面七変化には笑っちゃいます(★$゚v゚)゚*。+ これからキョーコと敦賀さんど━なっちゃうんだろ?? 尚との関係も気になるし… とにかく恋愛ものなのにこんなに笑えて格闘技にも劣らない戦闘(キョーコの中での葛藤?)シーンが見れちゃう作品は他にはありません!! 必見ですよ!! ちなみに敦賀さんは今回もいい男でした(●'∀`●) |
![]() のだめカンタービレ (16) (講談社コミックスKiss (613巻))/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年10月13日)
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ははは 愉快です 千秋がだめオケを再生します 指揮者が代わればオケも変わるものですね がんばれ 千秋 |
![]() ヴァンパイア騎士 1 (1) (花とゆめCOMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年07月05日)
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絵が美麗で、独特な雰囲気の漫画です。 まさに“黒”という色がピッタリ!といった感じです。 登場人物も良いし、言う事無しという感じなのですが、只一つ学園の外の世界が曖昧です。 なので、少し世界観が掴みにくいかも。 学園の外の世界は、今後明らかになってくるのかもしれません。 1巻はまだ序章の部分に当たります。 巻が進むに連れ、どんどん物語が動き出して行きます。 とても先が気になる物語です。 ヴァンパイア好きな方にもお薦めですが、そうでない方でもとても楽しめます。 私はこれを読んでヴァンパイア好きになってしまいました(笑) 物語に惹き込まれ、虜になってしまいます。 是非読んでみて下さい。 |
![]() 夏目友人帳 5 (5) (花とゆめCOMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年03月05日)
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最初のころの、設定を生かしきれていない感じが随分抜けてきました。お話もしっかりしてきて、せつなさがきちんと伝わるようになってきています。こういうの、嬉しいですね。アニメ化には不安も残りますが、この先も続けて読もうと思います。 |
![]() 夏目友人帳 (1) (花とゆめCOMICS (2842))/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年10月05日)
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「どろろ」よりも「うしおととら」に近い妖怪物。 花ゆめなので、綺麗なサラッとしたタッチだけどもストーリーは万人に面白いかと。 バイオレンスな戦闘よりも、妖怪と人間のドラマを描いた心温まる作品。 この作者の短編集で「妖怪の祭に人間が紛れ込む」っていうのが収録されてて、それが元ネタなのかな。 「蟲師」や「百鬼夜行抄」を読んだ事ある人には是非オススメします。 どろろ (1) (秋田文庫―The best story by Osamu Tezuka) うしおととら 19完 (小学館文庫) |
![]() 夏目友人帳 4 (4) (花とゆめCOMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年08月04日)
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華やかさはないですが、里山に咲く名前のない花を見たときのような、なつかしさ、 愛おしさを覚えます。そして絶対的な時間に隔たれる運命にある、近づけば近づくほど 切ない、人と妖の触れ合い。ところどころくすりとさせられるユーモアや不思議に ほの明るいおおらかさが暗く重くならない秘密なのでしょうか。 人と人、人と妖、主人公はどちらからも異質で、境界線を常に感じているのに、 相手を理解しようとすることをあきらめません。関係は努力によってできるんだと いつも希望を感じます。 雰囲気は今市子さんの百鬼夜行抄に似ていますが、ホラー度は低く、土着・民話感が 強いです。 それでも妖怪のほとんどは、アルカイックスマイルの後ろに狂気にも等しい年月が 垣間見え、穴として描かれることの多いそれらの眼は、真っ暗な果てしない闇を思わせ、 やっぱりぞくりとします。 |
![]() のだめカンタービレ (14) (講談社コミックスKiss (575巻))/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年01月13日)
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お正月に、実写のドラマのヨーロッパ版をやります。 音楽も入っているので、ドラマを見ながら読み進むとよいかもしれません。 その後、それぞれの曲の全体を聞きながら、コミックを読むとさらによいと思います。 |
![]() ひきたて役の恋 (フラワーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年10月24日)
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嶋木あこ先生の描く男の子は本当にかっこいいなぁ。 でも今回はドキドキ感がちょっと足りなかったような… あと「一瞬の月」の白井くんメインのお話も読んでみたいと思いました。 脇役で終わるにはもったいないキャラだよぉ |
![]() スキップ・ビート! (12) (花とゆめCOMICS (2896))/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年02月17日)
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面白すぎる、この漫画。 ガラスの仮面、現代版という感じで 演技のお話ですが 登場人物、一人一人に 細かく過去があって、 主人公二人は とてつもなく複雑そう(12巻まで来て、未だに真相はわからない) この12巻は 蓮が京子への気持ちを自覚して それを演技に活用しようという思いと 自制が効かない自分に驚く思いとを 見事に描かれています。 クールでいたいのに、 クールでいれると思ったのに、 恋とはこういうものなのかー!! と蓮が自分自身に戸惑う気持ちが 旨く出ていますね。 続きが滅茶苦茶気になる!! |
![]() ヴァンパイア騎士 5 (5) (花とゆめCOMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年04月05日)
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零(ゼロ)を人間からヴァンパイアの道へ堕とした、ヴァンパイア界で最高位にあたる"純血種"の閑(しづか)が,同じ純血種である枢(かなめ)の手によって殺されます。 血の道を選んだ枢が何をやって行くのかもちらっと触れていますがここではまだ明らかになりません。 閑の力を手に入れた枢はまだ意味深な言葉を残しているのでこれから更に元老院(ヴァンパイアの組織のようなもの)とも深く話が進んでいくのでは、と思います。 1巻あたりではありきたりなファンタジーかな?と思っていましたがやはり巻が進むにつれて 構成もしっかりしてきているのでファンタジーものがあまり好きでない人も読める作品かと。買って損はないと思います。 |
![]() のだめカンタービレ (10) (講談社コミックスKiss (505巻))/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年09月13日)
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のだめの生殺し場面もしっかり。(ぐるぐる巻きではなかったですが)そして千秋を取り囲む、黒い霧。 片平指揮はTV版の勝ち、フジテレビさんいい仕事してくれてます。 バラが見えたり、黒い羽が見えたりするのは、芸術家によってはありえるのでしょうね。 Finalは次巻にて。 10巻を読んでおかないと、緊張感がたりなくなります。 ぜひお読みください。 |
![]() のだめカンタービレ (13) (講談社コミックスKiss (560巻))/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年09月13日)
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ははは 愉快です のだめと千秋はつかず離れれずが良いと思います 相思相愛になると話が終わってしまいます 諸星あたるとラムちゃんのような関係が長続きするこつです |
![]() のだめカンタービレ (3) (講談社コミックスキス (393巻))/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年08月09日)
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1〜2巻を読んだらすっかりハマッてしまい、3巻から19巻まで大人買いしてしましました。。。ファンならもう言うことなしです。 |
![]() ヴァンパイア騎士 2 (2) (花とゆめCOMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年12月05日)
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2巻は零の過去に関わる人物が出てきます。 零の小さい頃も出るます。可愛いです。 あと、ヴァンパイア騎士の読み切り、4コマが多いです。笑えるので期待してみては? |
![]() ヴァンパイア騎士 4 (4) (花とゆめCOMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年10月05日)
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3人巻で出てきた紅まり亜の正体は緋桜閑でした。 緋桜閑の愛に生きた生き方は、零の敵ですが、好きです。 零の弟も出て来るので必見です。 |
![]() のだめカンタービレ (11) (講談社コミックスKiss (523巻))/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年01月13日)
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先輩にふさわしい暗くて陰湿な曲を、そして選んだのがチャイコのVnコンチェルト。最高。『砂漠のプロメテウス作戦』、そしてミルヒーがのだめにふっとばされる所は 竹中さんの怪演です。 ベベちゃんが超絶技巧でオクレール先生にけちょんけちょんにやられてしまう。 音楽家のみなさんにとっても、わたしたちにとっても一番きつい問いかけで終わります。 プロへの道も一歩から。 覚悟を問いかける、重要な局面デス。 |
![]() NANA 19 (19) (りぼんマスコットコミックス クッキー)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年05月15日)
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他のレビューにあるように、ナナ、蓮、タクミ、レイラの人間関係はどろどろですが、簡単にいかないのが人間じゃないでしょうか。この巻は、皆が自分のジレンマと葛藤しながら、それぞれの道へと進もうとする重要な巻だと思います。シンちゃんも帰ってくるし。ハチもかなり成長したなあ…とつくづく思いました。私はとてもおもしろいと思います。 何故そんなに酷評されるのか、全くわかりません。 |
![]() 金色のコルダ 11 (11) (花とゆめCOMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月05日)
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新キャラの加地くんが登場しました。 ゲームでは、普通に主人公スキーを宣言した彼ですが、漫画では凄いです…!!!呉先生には本当に感謝したい!! 彼は、主人公に対して微妙な5人+2人にきっと変化をもたらすと思います。 今までは、ドキッ!は多くても恋愛要素が少なめだったので…(そこが良いところでもあります。) 番外編は多いですが、登場人物たち(今回は加地くんメインです。)の少しずつ変わっていく気持ちを知ることが出来るので、良いと思います。 |
遥かなる時空の中で 15 (15) (花とゆめCOMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年10月03日)
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コミック版「遙か」の最新刊が10ヶ月ぶりに発売されました。…本当に待ってましたよ。 LaLaDXに移ったので発売スピードが2倍近く遅いです。それでも毎回楽しみにしてます。 まず内容なんですがゲームやアニメ・映画・小説・舞台など、様々な展開を見せている 遙かですがかなりオリジナルなストーリー展開です。これはファンとしてはとても 嬉しいです。何より新鮮さがあります。そして何より主人公であるあかねの 描写がとても丁寧に描かれています。かなりあかねメインになってます。 主人公なので当然なんですけどね。水野先生のこういったオリジナルストーリーは 全く違和感がなく、すんなりと受け入れる事が出来ます。さすがプロですね。 次巻は恐らく来年の6月ごろです。今度はあと8ヶ月後です。また、おまけも 充実してます。遙か4のミニキャラが描かれています。可愛いですよ〜。 今後の展開に期待を込めて、星5つとさせていただきました。 |
![]() スキップ・ビート! 15 (15) (花とゆめCOMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年02月19日)
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キョコたん激Love派としましては…複雑です。キョコたんが、危ういとこ助けてもらったのは、ありがたいんだけども…。松が、ついに覚醒してしまった…!前々から、キョコたんのこと好きなのは、丸分かりだったんですが。本人には、自覚なかったですものね。キョコたんが、ほかの誰かと結ばれて、初めて、自分の想いを知り、愕然と落ち込む…小気味よい自業自得シーンが見られるとほくそえんでましたのに! でもまあ、仕事うっちゃって必死にキョコたん助けようと激走する松の必死さは伝わりました。レイノの底知れぬ不気味さも…!サブタイトルの『ラブ・ストーリーは突然に』は、松にもあてはまる…?! |
![]() ボクを包む月の光―ぼく地球次世代編 (6) (花とゆめCOMICS (3306))/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年08月19日)
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僕地球メンバーが活躍する話ですが、私的には大人になった輪君に注目です。 そして蓮はどうなっていくのか? 次巻が待ち遠しいです♪ |
![]() 夏目友人帳 (2) (花とゆめCOMICS (2969))/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年08月05日)
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読むだけ感動が広がる夏目友人帳の第2巻です。 おすすめはアサギと傘持ちの話です。 また、作者の独特の書き方、絵がこの物語の感動と儚さをいっそうさせるので、私はこの作品が好きです。 |
![]() 新世紀エヴァンゲリオン学園堕天録 1 (1) (あすかコミックスDX)眠民/コミック おすすめ度: 発売日: (2008年03月26日)
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パラレル・エヴァとして、兵器なんか出てこない伝奇漫画として、読むなら最高に面白いです。 キャラの個性は微妙に形を変えて際立っているし、本家エヴァとは違う謎も多くて期待大です。早く続きが読みたい。 エヴァを意識しなくても(しない方が)ストレートに読めるので、アニメ・原作のエヴァを知らない人や嫌いな人にも、お勧めできます。 |
![]() ヴァンパイア騎士 3 (3) (花とゆめCOMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年04月05日)
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優姫と枢、零の昔の話が出てきます。 やっぱり枢はカッコいいです。 そして新たな登場人物が3人を狙います。 特別編も可愛いくていいです。 |
![]() のだめカンタービレ (4) (講談社コミックスキス (411巻))/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年12月13日)
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ははは 愉快です 長野で音楽祭があります のだめも千秋も長野へ行きます ところがなぜか新潟まで行って海水浴をします ナンセンスですね 本編の展開に何の関係もありません しかし笑ってしまいました |
![]() のだめカンタービレ (2) (講談社コミックスキス (382巻))/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年04月12日)
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ははは 相変わらす面白いですね シュトレーゼマンが登場します この人は変です 野球拳や合コンのことしか頭に無いようです それでいて天才的な才能を持っています キャラが立っていますね |
![]() のだめカンタービレ (5) (講談社コミックスキス (423巻))/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年03月13日)
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26話(lesson 26)で千秋と巨匠の協奏曲を聴いたのだめが、着ぐるみのまま、 ピアノ、ピアノ… と走る後姿がいい。 恋愛と成長物語をミックスした「のだめ」の良さがよく出ている。成長していこうとするから、互いに刺激しあい、時にはライバルにもならざるをえず、その緊張感や距離感が「のだめ」の独特な魅力となっている。それがとてもよく出たよい場面だと思う。 しかし、こういう仕事と恋愛の両立はどこまで可能なのだろう? 巨匠が「誠実に音楽に向き合わないと千秋とも付き合えない」と言っているが、向き合いすぎると逆に恋愛が難しくなることもあるのではないだろうか。いつかこの二人は別れそうな気がする。そんな深いテーマの展開も今後楽しみだ。 |
![]() スキップ・ビート! 18 (18) (花とゆめCOMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年02月19日)
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本誌買ってると単行本買うの忘れちゃうι クー・ヒズリ中心って感じの巻でした(^ω^) クーはだぁい好きだからいいんだけど、蓮も好きだから…もうちょっと出てほしかった! |
![]() のだめカンタービレ (9) (講談社コミックスキス (488巻))/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年06月11日)
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この巻のメインはのだめ一家です。 のだめといわれる現況は、家族で育まれたものだったんですね。 人間個性は家庭で育まれるといいますが、のだめは典型的なパターンで、ある意味 いい家族を持っているのだと思います。 でも、それに引きずられる千秋にとっては、とても大変なことなのでしょうね。 のだめの留学、そして千秋の留学先の暗黙の変更。 まだまだ波乱含みで次が楽しみです。 |
![]() のだめカンタービレ (7) (講談社コミックスキス (451巻))/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年10月10日)
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R☆Sオケがふたたび活動します 千秋の日本での活動もこれで終わりですね うれしいような さびしいような アンビバレンツな気持ちです |
![]() ヴァンパイア騎士 7 (7) (花とゆめCOMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年04月05日)
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1巻から読んでますが、とても色気のある絵だなぁと見るたびに思います。変な意味じゃなくてもちろんいい意味で。美形キャラばっかりなのにみんなちゃんと見分けられるし、美しさの種類の多さにはびっくりですね。独特の世界観がよく表れています。 それにしても、枢さまは本当にきれいというか……なんか、影がある感じで魅力的ですね。彼らにはすごく大きな秘密が隠されてそうだし。ラストシーンが意味深です。すぐにでも次の巻を読みたいけど、次は秋か……。 この三角関係はどうなるんだろう……。まったく予想できません。 ただ、なんとなく、枢さま(なぜか「さま」をつけてしまう)はハッピーエンドにならなそうな人です。心情的にはどうであれ、悲劇を呼びそうな予感。。。。 かといって零も未来が明るいってわけじゃないし……。 非常によく作りこまれた作品だなぁと、巻を重ねるごとに思い知らされます。その辺にあふれてるような単なる学園モノじゃない。 含蓄のあるセリフやモノローグも好きです。 果たして次はどんな展開があるのか……!! |
![]() ヴァンパイア騎士凝黒の罠 (花とゆめCOMICSスペシャルララノベルズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年10月03日)
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一巻目の「憂氷の罪」がすっごくおもしろかったので、二巻も楽しみにしてましたぁ! 小説って、コミックの脇役がメインなのかな? 1話と2話は、びっくりするくらい脇役な人が主役です。でも面白いです。 3話めで、夜間部総登場。コミックの8巻と合わせて、瑠佳押し(笑)。 瑠佳が大好きなので、両方とも嬉しかったです。 一巻は藍堂の青、二巻は枢の黒。表紙がとにかくキレイ! 3巻目は何色かな、と楽しみです。 |
![]() のだめカンタービレ (8)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年03月12日)
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ははは 愉快です のだめが本気を出し始めました 本選まで進みました 千秋はヨーロッパにいけるようになりました めでたいですね |
人形芝居 3 (3) (花とゆめCOMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月19日)
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約9年ぶりの新刊。 ず〜っと待っていました。 未だ文庫化もされないので、これはまだ終わってない!と思い続けて、ようやく……ありがとう高尾先生&白泉社(笑)! これまでの「家族」に重点を置き描いたものとは違い、この巻に収録された3編は「恋愛」で統一されています。 たった一度の思い出だけを抱き続けたマリアの、「初恋」を描いた第9話。 さらに踏み込み、アンドロイドと人間という相手ありきの「恋愛」を描いた、史と桃香の第10話。 それをさらに「愛」へと昇華させたパースレインと、学んでいく過程のハーツィーズを描いた第11話。 第10話のラストの詩で号泣でした。 そこから続いて第11話を読むと、もう最後は悲しいとか切ないとか通り越して、意味も分からず滂沱の涙です。 「誰かを思う無私の愛」というものが、心を打ちます。 1、2巻を通じてのアンドロイドの存在意義みたいなものが、その表現がここに極まれりという感じでした。 たった一人の人(高尾先生)が描いたのに、登場人物に誰一人として同じ人がいない(ややこしい言い方ですが)。 これまでの作品すべてに言えることですが、その表現力の素晴らしさに脱帽です。 アンドロイドに心は生まれ得るか、という命題が気になる人には、是非ともオススメです! 人間とアンドロイドの違い、が切なく描かれています。 ミーハー的には、静の出番が少なくて寂しい限りですね(笑)。 |
![]() のだめカンタービレ (6) (講談社コミックスキス (438巻))/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年07月11日)
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千秋は飛行機恐怖症です それで海外に行けない その原因は・・・ 私事ですが私も飛行機が怖い それでできるだけ汽車を利用しています 千秋の気持ちがよくわかります |
イロドリミドリ (マーガレットコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月25日)
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表題作、たまちゃんと緑くんのお話が特に心にしみます。 衝動買いしてしまったけど、何度も読み返してしまう。 しんと冷えた図書館の空気が伝わってくるような、佳作。 深い緑のみずみずしさと、少し埃っぽい香をいっぱいに吸い込む気分になる。 以下あらすじです。 大好きなおばあちゃんが亡くなった後、 おばあちゃんの家に似た雰囲気をもつ図書館にたまちゃんは通うようになる。 そこで見つけた、不思議な雰囲気を持つ緑くん。 透明な空気が彼をつつみ、そこだけ輝いて見えた。 彼と過ごす時間は、特別な宝物のよう。 少しずつ、2人は大切な時間を共有していく。 けれども、緑くんには誰にもいえない深い孤独があった。 初恋と呼ぶにはあまりにも切なく、はかなく、けれども、とても鮮やかな緑。 私も、その緑に恋をしてしまいました。 |
![]() ホタルノヒカリ 12―IT’S ONLY LITTLE LIGHT IN MY LIFE (12) (講談社コミックスキス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月12日)
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ごめんなさい、あまりのダラダラ展開にこの間全部売っちゃいました。 マコト君と別れたあたりはほんと面白かったんだけど 「結局、部長かよー。」 人気が出たので長期連載になったんだろうけど、正直もうどうでもいい。 |
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発売日: (2006年06月19日)
発売日: (2006年10月13日)

発売日: (2008年03月05日)
![別冊 花とゆめ 2008年 12月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/61c4sBxhKBL._SL160_.jpg)












発売日: (2008年05月15日)

















発売日: (2008年09月12日)