少年コミック / コミック・アニメ

更新日:08-11-20 12H

 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

少年コミック

BAMBOO BLADE 2 (2) (ヤングガンガンコミックス)

BAMBOO BLADE 2 (2) (ヤングガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年01月25日)
Review
まずギャグが面白かったです。
何回か声を出して笑ってしまいました。

また絵がとてもきれいで見やすかったです。
これは万人受けする絵だと思います。

王様の仕立て屋~サルト・フィニート~ 19 (19) (ジャンプコミックスデラックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2008年08月04日)
Review
ストーリーが込み入ってきましたが面白い。
今回はパスタ講座もありました。
スラムダンク (13) (ジャンプ・コミックス)

スラムダンク (13) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1993年06月)
Review
野球やサッカーを題材にした漫画はいっぱいあるが、バスケをテーマにしていて、なおかつここまで面白く人気のあった漫画はこの「スラムダンク」以外無いだろう。この漫画がきっかけでバスケを始めた人は大勢いると聞いた。それほど多くの人に読まれ、影響を及ぼした漫画。

まだ読んだことが無い人は、ぜひ読んでみて欲しい。

BAMBOO BLADE(3) (ヤングガンガンコミックス)

BAMBOO BLADE(3) (ヤングガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年07月25日)
Review
 三巻ではいよいよ町戸高校との練習試合に決着が付きます。
 そして、徐々に川添珠姫の背景も見えてきます。
 今回は全体的に、そんなタマちゃんの成長期といった感じでしょうか。
 ちょっぴり世間知らずなタマちゃんが、アルバイトを通して成長していきます。
 
 三巻では外山くんと岩佐くんがなかなか出てこない理由も分かりますし、(笑)これからに向けての色々な動きが書かれていました。
 相も変わらずギャグは土塚先生らしくて面白いですし、三巻からはウソ次回予告も始まります。
 三巻は特に内容の濃い巻ですし、読んで損はないと思いますよ!

 表紙のミヤミヤに惹かれた方は、是非読んでみて下さい。
ハレグゥ 8 (ガンガンコミックス)

ハレグゥ 8 (ガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2008年07月22日)
Review
今回はキャラの性別が入れ替わるということで…このお話は個人的にはツボでした。特に、男子リタと女ロバートがお気に入りです。この回に登場しなかったキャラで、性別転換したらいったいどうなっていたのか気になるキャラが数人いましたが…それが見れなかったのがちょっと残念かもしれません。
スラムダンク (14) (ジャンプ・コミックス)

スラムダンク (14) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1993年08月)
Review
野球やサッカーを題材にした漫画はいっぱいあるが、バスケをテーマにしていて、なおかつここまで面白く人気のあった漫画はこの「スラムダンク」以外無いだろう。この漫画がきっかけでバスケを始めた人は大勢いると聞いた。それほど多くの人に読まれ、影響を及ぼした漫画。

まだ読んだことが無い人は、ぜひ読んでみて欲しい。

金田一少年の事件簿黒魔術殺人事件 (少年マガジンコミックス)

金田一少年の事件簿黒魔術殺人事件 (少年マガジンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2008年08月12日)
Review
う〜ん、なんだろう・・同日発売のもう一冊もそうですが
ストーリーや絵の描き方に深みがなくなってしまった感じがする。
なんだか全体的に軽い印象です。
特定の人物以外、今回あまり存在感のないキャラクターも
多かったような。

昔の金田一は、もっと臨場感もありこわかった。
登場するキャラにもそれぞれ独特の雰囲気があったり
読んでいてぞくっと感じたり、もっと世界観があったと思う。


あと、脇役も含め登場人物たちのスタイルが
良くなりすぎて、個性も現実味も薄れてるんかな

それでも金田一少年シリーズは大好きなので
今も読めることがすごく嬉しいです。

JACKALS 7 (ヤングガンガンコミックス)

JACKALS 7 (ヤングガンガンコミックス)

/コミック
 発売日: (2008年10月25日)
スラムダンク (3) (ジャンプ・コミックス)

スラムダンク (3) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1991年07月)
Review
野球やサッカーを題材にした漫画はいっぱいあるが、バスケをテーマにしていて、なおかつここまで面白く人気のあった漫画はこの「スラムダンク」以外無いだろう。この漫画がきっかけでバスケを始めた人は大勢いると聞いた。それほど多くの人に読まれ、影響を及ぼした漫画。

まだ読んだことが無い人は、ぜひ読んでみて欲しい。

逆走少女-終わらない夏休み 2 (2) (電撃コミックス)

逆走少女-終わらない夏休み 2 (2) (電撃コミックス)

/コミック
 発売日: (2008年09月)
すもももももも~地上最強のヨメ~ 10 (ヤングガンガンコミックス)

すもももももも~地上最強のヨメ~ 10 (ヤングガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2008年06月25日)
Review
ついに十巻到達です。作者の画力も大分上がりましたね。やはり面白い!シリアスな展開の中に絶妙のタイミングで織り込まれるギャグのお陰で,最後まで飽きることなく一気に読破してしまいます。孝士の葛藤は,共感できる方も多いのではないでしょうか。ラストもやはり続きが気になる展開。
「表紙がオタクっぽい」という偏見など持たず,是非多くの方に読んでほしい作品ですね。
Slam dunk―完全版 (#16) (ジャンプ・コミックスデラックス)

Slam dunk―完全版 (#16) (ジャンプ・コミックスデラックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2001年10月19日)
Review
スラムダンク完全版全24巻の中で、湘北と陵南が、海南大付属に次ぐインターハイ出場権を争って雌雄を決するこの16巻は、「スラムダンク」のストーリー全体の中で、前半の山場である。
負ければ引退という背水の陣で臨んでいる3年生のキャプテン赤木、副キャプテン小暮のこの一戦に賭ける気迫が主人公桜木花道にも伝わり、桜木自身の才能の開花にもつながっていく。これも、チームワークと呼ぶべきものだろう。
陵南のキャプテン魚住も、同じ思いで臨み、周りの人材の活かすということに自らの役割を見出し、大差を挽回する。
ラストのメガネ君小暮の高校3年間の思いがこめられたような3Pシュート、これがこの16巻のクライマックスだろう。
最後にこの両チームの勝敗を分けたのは何だろうかと考えると、チームワークの完成度ではないかと思う。
ひぐらしのなく頃に解 目明し編 3 (ガンガンWINGコミックス)

ひぐらしのなく頃に解 目明し編 3 (ガンガンWINGコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2007年12月22日)
Review
 悟史の失踪、オヤシロ様の祟りの真相を暴こうと詩音が奮闘、VS梨花まで載っています。

園崎家頭首を手にかけてしまい、後戻りができなくなった詩音が公由と梨花に・・・そして綿

流し編の謎もだんだんと明らかになっていきます。圭一の視点と詩音の視点の違いを比べてみ

てください。

 個人的には、3巻完結だと思っていましたが、まだまだ続きます。アニメしか観ていない方

には特にお勧めできると思います。目明し編は、一歩間違えるとただの詩音の殺人ショーにな

ってしまうので、詩音の心境を最後までうまく描ききってほしいです。
アイシールド21 31 (31) (ジャンプコミックス)

アイシールド21 31 (31) (ジャンプコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:2.5 発売日: (2008年08月04日)
Review
ついにアイシールドも関東大会にて優勝し、
目標であったクリスマスボウル出場も果たすという、
正に正念場を決した31巻。

ある意味謎の人物であった元祖アイシールド21も意外にあっさりとした感じで登場してしまう。
関東勢最強となったチームが次に挑むライバルたち。
期待せずにはいられません。

警視庁美人局 1 (1) (ジャンプコミックスデラックス)

/コミック
 発売日: (2007年09月04日)
中村工房 3 (3) (ガンガンWINGコミックス)

中村工房 3 (3) (ガンガンWINGコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2004年01月27日)
Review
中村光先生のこの作品、最高です。ショートストーリーなのですが、ブラザーっぽいシスター等の登場人物のキャラが濃く、かなり笑えます。1~3巻までの何人かのキャラが今ヤングガンガンで連載中の話にも出ていて、ツボにはまりまくりです。
絶対に損はありません。おすすめです
電撃テンジカーズ 1 (1) (電撃コミックス EX 75-5)

電撃テンジカーズ 1 (1) (電撃コミックス EX 75-5)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年02月)
Review
シノブ伝は好きだがゲノムはちょっとって人にお勧め
実は自分がそうです
ゲノムのおおっぴらなエロや
パクマンが空回りしてるように見えて
いまいち心から楽しめないのだが
こっちは太郎とゴジョウの立ち回りが秀逸で
シノブ伝の様な心地よいギャグ漫画に仕上がっている
太郎とゴジョウは例えるならアメリカのコメディアンって感じです
スラムダンク (9) (ジャンプ・コミックス)

スラムダンク (9) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1992年09月)
Review
野球やサッカーを題材にした漫画はいっぱいあるが、バスケをテーマにしていて、なおかつここまで面白く人気のあった漫画はこの「スラムダンク」以外無いだろう。この漫画がきっかけでバスケを始めた人は大勢いると聞いた。それほど多くの人に読まれ、影響を及ぼした漫画。

まだ読んだことが無い人は、ぜひ読んでみて欲しい。

NARUTO 巻ノ38 (38) (ジャンプコミックス)

NARUTO 巻ノ38 (38) (ジャンプコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:2.5 発売日: (2007年06月04日)
Review
作者の岸本氏は、時代を代表する作家だと思う。内容もいろいろと挑戦を繰り返している。今回の内容も、面白かった。
酷評する人は、自分は何もできないのに出る杭は打つ評論家タイプか、もしくはあまりにも熱狂的なファンかどちらかだと思う。どちらにせよ、人をつぶすようなコメントは人としてよくないと思う。
ドラゴンボールなき今ジャンプを支えている大黒柱のひとつはNarutoで一番最初に見るし、いつも単行本も楽しみにしている。岸本氏をこれからも応援していきたい。
Slam dunk―完全版 (#20) (ジャンプ・コミックスデラックス)

Slam dunk―完全版 (#20) (ジャンプ・コミックスデラックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2001年12月)
Review
なんで人気あるの?おもしろいから。
こぞりこぞって大集合日和キャラ大全集‾kozorimakure―ギャグマンガ日和公式キャラブック (ジャンプコミックス)

こぞりこぞって大集合日和キャラ大全集‾kozorimakure―ギャグマンガ日和公式キャラブック (ジャンプコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2008年05月02日)
Review

ギャグマンガ日和に登場した”1493”のキャラクターが
ひたすら登場します、ただそれだけです。

後は、夢野カケラの新作や、池田晃久、うすた京介、神尾葉子
久保帯人、澤井啓夫先生らによる日和キャラの書き下ろし&
メッセージがあります。

他には、「煩悩退散」、「実写版:木に登った松尾」カードや、
「メカマツオ1号」、「ラブ江」ペーパークラフトが付きます。
苺ましまろ 1 (1) (電撃コミックス)

苺ましまろ 1 (1) (電撃コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2003年01月27日)
Review
この空気感が好きです
あと突拍子もないところも好き

家族ゲーム 4 (4) (電撃コミックス EX 電撃4コマコレクション)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年09月)
Review
こんな方にお勧め。
1.ゆっくりのんびりした漫画が好きな方。
 読んだ後に、「ほっ」とする感じです。
 
2.ゲームネタが判らなくても、ゆっくりのんびりした漫画が好きな方。
 ゲームメインの話ではなく、ゲームも絡ませた設定の普通の街が舞台の話です。

3.難しく考えずに読めます。
 難解な設定等ない為、とても取っ付き易く丁寧な作品です。



留意点
1.この第4巻の終盤から、主役の姉妹が進学し舞台設定が変化します。
  長女:中学生→高校生
  次女:小学生→中学生
 この変更に伴い登場人物が増えたり次巻以降一部新キャラ入替りそうです。

2.本作品は4コマ漫画なのですが第1巻から現在の連載中まで大筋で話が続いています。
 各キャラのほのぼのした心理描写を120%満喫するにも、
 是非第1巻から御覧に頂く事をお勧めします。
 特に第3巻のある少女の一途な思いを視た後だと、第4巻を読む楽しさは(待ち遠しさ)は
 凄い事になります!(単行本のみで追っている為)

感想
試しに第1巻を読んでみてください。
好みだと思ったら、回を重ねる毎に面白くなる作品なので新刊まで買って損はありません。


追記
定価は ¥ 819です。
一般書店でも入手できますので、購入価格に気をつけてください。
NARUTO 巻ノ37 (37) (ジャンプコミックス)

NARUTO 巻ノ37 (37) (ジャンプコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2007年04月04日)
Review
段々いらいらが増してきますね(・д・)y‾‾
まず十班が仇をとれよ。
なぜかナルトが倒すし、チョージなんもしてないし、カカシが手こずる理由?相手がナルトの新技の実験体だからじゃね?
昔みたいに楽しくならないんですかね?(^_^;)
属性ってなんだ?
化け物とかどうでもいいから忍者のまんまやってほしかったです。゜(>д<)゜。
スラムダンク (17) (ジャンプ・コミックス)

スラムダンク (17) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1994年04月)
Review
今巻の見所は桜木の涙が見れる事だと思います。その涙の理由にぐっと来るものがありました。後半の方では宿敵・陵南との戦いが始まって、ますます目が離せなくなってきましたね。
銀魂 (第6巻) (ジャンプ・コミックス)

銀魂 (第6巻) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年03月04日)
Review
とにかく素敵すぎ!銀ちゃんがめちゃかっこいいです!私が好きなのは鬼道丸の話です(^o^)/このときの銀ちゃんに惚れました(*^_^*)あと好きなのは巨大怪虫Gの話です!家で読んでて爆笑しまくりでしたよ!ヘルスミー!(笑)
鋼の錬金術師 (15) (ガンガンコミックス (0692))

鋼の錬金術師 (15) (ガンガンコミックス (0692))

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年11月22日)
Review
自分は今高1ですが、ハガレンは多くの同世代に読んで欲しい漫画です。やっぱり漫画というと、J誌漫画のような娯楽性を優先しがちですが。この15巻ではイシュヴァール殲滅戦のエピソードが全話を通して綴られています。ミリタリー映画等よく見る自分にとっては、映画で見慣れた凄惨なシーンに、今まで慣れ親しんできたキャラクターたちが投入されているのに衝撃を受けました。大佐は゛化け物゛と呼ばれイシュヴァール人を殺戮し、ヒューズ中佐(大尉)はライフルを手に突撃し仲間の死を目撃する。しかし彼らの泥にまみれた戦いがあったからこそ今の平和があり、これからも戦い続けなくてはならないと16巻で語る中尉。そして国を変えると決意する大佐。平和ってなんだろうと否が応にも考えてしまう内容でした。自分たちの祖父以前の人間が血にまみれて戦場を駆けたからこそ、今の日本の平和がある。次世代の人間にはその平和を引き継いでいく義務がある。単純だけどとても大切なこと。だからこの平和を脅かそうなんて馬鹿なことを考えてはいけない。そう考えると、自分もこの国の平和を維持する為なら、我が身を惜しまず日本の礎になろうという気さえしてきます。ハガレンはスカーというテロリストを通して、今の国際情勢にだって疑問を投げかけています。なぜ今米国でテロが起こるのか。東欧の人たちがテロ活動に走るのはなぜ?欧米の人間にも非はあるだろう、両者共々恨みあい、正義に染まった大義名分を掲げているのかもしれない、ただ誰かが我慢すれば、少しは分かり合えるようになるのでは?「堪えねばならんのだよ」イシュヴァール人の師父がスカーに言っていました。憎しみの連鎖は誰かが断たねばならないと。いつの日か、国同士が議論だけで全て解決できる日が来るといいですよね。若人がこんなこと書く資格なんて無いのかもしれませんがね。まあ暇だから考えるんでしょう(笑)。
ななついろ★ドロップス 4 (4) (電撃コミックス)

ななついろ★ドロップス 4 (4) (電撃コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年09月27日)
Review
第4巻にして、やっとストーリーが折り返しました。
相変わらずコミカル、シリアス、とても良く描けています。
コミカルにおいては正直、原作やアニメ以上に面白いです。

脇役キャラにもきちんと気を配られている点が、非常に評価できました。
展開的についついスピードが出すぎてしまう部分ですが、そこをじっくりと丁寧に描かれていて、
恥ずかしさや、期待や、不安が入り混じった、これぞ初恋物語という感じです。
読み応え十分。心理描写の演出もかなり良いです。

そろそろライバルとの対決、そしてキモの展開が待っています。
掲載誌が季刊誌になってしまったのがなんとも痛いですが、気長に待っています。
たかみさん、応援してます。
ギャグマンガ日和―増田こうすけ劇場 (巻の5) (ジャンプ・コミックス)

ギャグマンガ日和―増田こうすけ劇場 (巻の5) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2004年03月04日)
Review
正直、ギャグマンガって好き嫌いがかなり分かれるジャンルだと思います。
あまりおもしろくないのに「ギャグマンガ」ってアオリがついていたり・・。
でもこの漫画は違います。
「どこがおもしろいんだろう・・?」なんて考えて読む漫画じゃないです。
考えるより先にふっと笑ってた、そんな漫画です。
日常でふとした時に思い出して笑ってしまいました。
特にこの5巻は代表作?の聖徳太子、奥の細道シリーズ、名作と名高いソードマスターヤマトも入っています。
その他にも頭から離れないギャグが満載です!
岡田あーみんが好きな人は好きになれると思います。全体的に漂うシュール感、セリフ回しがほんとに癖になります。
To LOVEる-とらぶる 2 (2) (ジャンプコミックス)

To LOVEる-とらぶる 2 (2) (ジャンプコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2007年02月02日)
Review
矢吹先生のコメント
「でも、だからって、ヌルい事が出来るかーーーー!!!」
に魂を感じました。

いろいろ酷評もありますね。
もちろんそういう言い分もまた正しいですし、世の中万人受けなんて無理でしょう。

でも僕にとっては絵も可愛いですし話も良いと思います。

「台風のバカーーーーーー!!!」
の気合一閃で台風を追い出すなんて…
凄い宇宙人がいるものですね。
スラムダンク (1) (ジャンプ・コミックス)

スラムダンク (1) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1991年02月)
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スポーツ漫画の決定版ですね。花道の成長、そしてバスケの面白さがよく伝わります。コマ割がとてもうまく、さすがは井上先生だなあと感じました。今のジャンプにはない何かがあるような気がします。
コミックアンソロジー 王子。 (ガンガンコミックスアンソロジー)

コミックアンソロジー 王子。 (ガンガンコミックスアンソロジー)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2008年06月21日)
Review
どうやらターゲットを男女に分けたこちらのアンソロジーはシリーズになる模様。
女性のほうは「年の差」「王子」と、2冊でましたが、全体的にクオリティが高いのはこちらよりも「年の差」の方だと思われます。
2冊とも作品が掲載されている作家さんは堀田きいち・ヨシノサツキ・花沢チカ(敬称略…)の3名で、どちらにおいてもきっちりまとめてある作品が読めます。多分あとは好みの問題。

「王子」という名で集められている割に、テーマが薄い作品が多いのはアンソロジーとして残念かとも思いました。露骨な、というか、前面に押し出したもの、は無かったかなという印象。
でも、買って後悔させられてしまう内容ではありませんでした。
堀田きいちさんはやっぱりなんか別格なんだよなあ。
落第忍者乱太郎 (3) (あさひコミックス)

落第忍者乱太郎 (3) (あさひコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (1993年06月)
Review
今の日本の漫画で平和でホノボノした漫画は数少ない(?)ですが、この『落第忍者乱太郎』は平和的でどんな方でも楽しく読める漫画です。後、ホノボノした漫画が好きな方は『落第忍者乱太郎』をお勧めします。
ハンター×ハンター (No.1) (ジャンプ・コミックス)

ハンター×ハンター (No.1) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1998年06月)
Review
不定期連載という形で、現在も続いている本作品ですが面白さは変わらず、うれしいかぎりです。未読の方がいましたらぜひ…
うみねこのなく頃に 1 Episode1:Legend of the golden witch (ガンガンコミックス)

うみねこのなく頃に 1 Episode1:Legend of the golden witch (ガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年06月21日)
Review
原作はEP3までプレイ済みです。
原作ファンからみても満足のいく出来だと思います。
ただ、原作は長いので結構カットされているシーンがるのですが、この内容でも推理は可能なのでしょうか。
だとすれば、ミスリードの多い原作を読み直す際に推理の参考になると思います。
富竹もどきがなんかカッコイイ。一応デブ設定のはずなのに。
Doubt 2 (ガンガンコミックス)

Doubt 2 (ガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2008年05月22日)
Review
今巻を読んで思ったことの一つ。『堂々巡り』って感じです。確実に先に進んだのに、いろんなこともわかってきたのに、ど〜もスタートに戻ってしまったという感じがしてならない。
しかし、これ全てに完全なオチがつけられた瞬間のことを考えると、とても楽しみでしかたがないという。
とある科学の超電磁砲 1―とある魔術の禁書目録外伝 (1) (電撃コミックス)

とある科学の超電磁砲 1―とある魔術の禁書目録外伝 (1) (電撃コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年11月10日)
Review
スピンオフの元となった原作は未読です

超能力が日常にある世界
超能力開発を主とした学園都市にいる美琴と黒子
二人の少女をメインとした学園探偵(?)的なお話

基本は大きな事件から小さな事件までを超能力で
・・・の割にはかなり肉体労働的に解決していく路線
それでは単調になりがちですが二人の快活な性格がテンポの良さと相まって全く飽きさせない
美琴の超能力は他より秀でて優れているが
それを読者に爽快感を与える方向に向いているのもOK(例えるのならギャグの爆発オチ?)
ただし、どんなに便利な超能力があっても世の中そう簡単にできてない
二人が四苦八苦、時に珍妙な行動で事件に迫ることで話に引き込む力も中々のもの

キャラの魅力と漫画の面白さがうまく相乗し合ってる実に楽しい作品です
星満点

・・・にしても黒子の美琴LOVEはギリギリだ

いいぞもっとやれ




BAMBOO BLADE 4 (4) (ヤングガンガンコミックス)

BAMBOO BLADE 4 (4) (ヤングガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年12月25日)
Review
 この巻からは、ミヤミヤの過去を知る礼美や、新入部員候補の剣道経験者東など、新キャラも出てきます。 
 当然、三巻からの続きとなっているのでコジローの危機も分かります。
 新キャラの東や礼美の「ひっぱり」もあるので、すぐに五巻が読みたくなると思いますよ。
 
 本当に個人的なんですが、この巻から作画担当である五十嵐先生の色が濃くなる感じがしました。
 書き文字だったりトーンの使い方だったりが当初より少しごちゃごちゃしているような気がします。
 ですから、普段土塚先生の他の作品を見ている方は少し違和感を覚えるかも知れません。
 それを差し引いても、本編は十二分に素晴らしいです。相も変わらずみんな可愛いので、是非!


 
 
 
ケメコデラックス! 2 (2) (電撃コミックス)

ケメコデラックス! 2 (2) (電撃コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2007年01月27日)
Review
まさにデラックス!ケメコの様々なコスプレが楽しめ(?)ます。テンポのいいギャグが炸裂しててかなり笑えます。登場人物も増え、伏線もいろいろあってストーリーも楽しめます。巨乳、メイド、人妻、ロリ、ツンデレとなんでも揃ってますよ。
BAMBOO BLADE (1) (ヤングガンガンコミックス)

BAMBOO BLADE (1) (ヤングガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2005年09月24日)
Review
女の子が個性豊かで可愛い、話が面白い、画力も高い、台詞は深い、試合は燃える、エロは皆無で健康的。
完璧ではないけど漫画の一種の理想型だと思う。
ハーレム系漫画に嫌悪感を持つ人以外は
誰にでも心から楽しんで読める良作。


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