少年コミック / コミック・アニメ

更新日:08-11-20 12H

 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

少年コミック

Slam dunk―完全版 (#6) (ジャンプ・コミックスデラックス)

Slam dunk―完全版 (#6) (ジャンプ・コミックスデラックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2001年05月)
Review
名作スポーツ漫画「スラムダンク」。不純な動機でバスケットを始める主人公、桜木花道の成長を描いた作品です。チームの仲間から不良仲間、対戦相手の面々とも個性だった名脇役の面白さ、井上氏の丁寧なのに独特な迫力のある画、破天荒な主人公と美男子、流川との確執など面白さ満点でたちまち大人気漫画になりました。この連載がはじまってからは日本各地で中学校、高校においてバスケットボール部員が増えるなど影響力のほどは計りしれないものでした。その完全版スラムダンクの本巻では突然体育館に土足で踏み込んできた男達があらわれる。収拾のつかない大乱闘で明らかになった衝撃事実とは?
連載時のカラーがそのまま再現されているのと、書き下ろしの表紙が嬉しい一冊です。
エマ 10巻 (BEAM COMIX)

エマ 10巻 (BEAM COMIX)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年04月25日)
Review
「新しい時代」が感動でした。
式でウィリアムの「ストウナーと」で涙。
ケリーがいなければそもそも二人は出会わない。
彼女はエマの恩人でもあり、何より二人の仲を応援してくれた。
2巻のケリーの「大丈夫 あなたなら」って言葉、エマのことを娘のように思っていたんでしょうね。
「しあわせの花」(7巻)での冒頭のシーンや、「新しい時代」(10巻)で「ストウナーと」というシーンでケリーとエマの絆を感じます。

ジョーンズ家がエマを受け入れてくれてるのがよかった。
ヴィヴィアンがブライズメイドとか。
アーサーも「身内の事だ」と言っていたり。

式のシーンが一番好きです。
皆が出席して見守ってくれて。感動でした。

これまで二人の力になってくれた皆が一堂に会するのに感動。
そこで新しい関係もできたり。(特にメルダース家とジョーンズ家の交流)

ウィリアムとビルのやりとりや、小さい頃の話をされるシーンも好きです。
スティーブンスとブルッフのやりとりも好きです。
あとがきにあった「スティーブンスと男性フットマンたちの使用人ライフ」も読んでみたかったです。

結婚式で明るく楽しく、皆が笑顔で終わるのも最高ですよね^^
銀魂 第17巻 (17) (ジャンプコミックス)

銀魂 第17巻 (17) (ジャンプコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2007年03月02日)
Review
話適には少しありがちかなって思えるが、 シリアスな話の中に銀魂らしい細かいギャグを入れてくる。
よく見ないと見落としてしまいそうな細かさ。これがうまく合わさって銀魂テイストをかもしだす。 この絶妙なバランスが私は好きだ!
ただ心配なのは桂の変装が見破れない真撰組の人達。彼らに江戸の平和を任せても大丈夫だろうか?
ギャグマンガ日和―増田こうすけ劇場 (巻の2) (ジャンプ・コミックス)

ギャグマンガ日和―増田こうすけ劇場 (巻の2) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2001年09月)
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最近久しぶりにガリレオが登場したので、おもわず読み返してしまいました。
太子がおまけ程度にしかでてこないのが残念ですが、この巻はおもしろすぎる話の多いあたり巻です。
好き嫌いがはっきり分かれそうな漫画なのでなかなか人に薦めにくいのですが、それでも薦めるならこの巻かなという気がします。
FRONT MISSION DOG LIFE&DOG STYLE (1) (ヤングガンガンコミックス)

FRONT MISSION DOG LIFE&DOG STYLE (1) (ヤングガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2007年10月25日)
Review
帯の「格好いい戦争などありはしない。」という文に惹かれ、購入に踏み切りました。
戦争が描かれているので色々えげつない表現も当然あり、全体的に大人向け。
フロントミッションシリーズは知らないのですが、この話は面白かったです。
簡単に目前の人が死んでいく異常な状況下での
「ゆっくりと…壊れていくのは俺の方なのか…」
という主人公の独白が印象深い。

2巻も出るのなら期待です。
マリッジロワイヤル 1 (1) (電撃コミックス)

マリッジロワイヤル 1 (1) (電撃コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2007年10月)
Review
ストーリーには余計な前置きがなく、かつ分かり易いので娯楽としての出来は良いと思います
主人公1人に対して、対するヒロイン(?)が8人も居てキャラは(1巻からこの人数は)多い方だと思います
……が、各話毎にほぼ必ず1人のヒロインにスポットが当たるように構成されているので誰一人として置き去りにされていない感じがしました♪(良い事だと思います)
絵も好きな感じでしたし、ストーリーも悪くない
結構、これからも楽しめそうな手応えだったし、こうゆう(萌え系のラブコメ)のが好きな人には満足いく作品だと思います♪
日本縦断花嫁バトルストーリー。個人的には結構気に入る漫画でした♪
One piece (巻12) (ジャンプ・コミックス)

One piece (巻12) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2000年02月)
Review
 始まりと終わりの場所、ローズタウン。
 
 なにやら、不気味な男「ドラゴン」の助けもあり、
何とか出航します。
 
 このドラゴンと、ルフィの「D」って関係あるのかな?
 
 それとも、ロビンと?(36巻で触れられている秘密と?)
家庭教師ヒットマンREBORN! 20 (20) (ジャンプコミックス)

家庭教師ヒットマンREBORN! 20 (20) (ジャンプコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2008年06月04日)
Review
大好きです。ジャンプの中でいちばんおもしろいと思う。絵も綺麗だし次々に魅力的なキャラやエピソードが出て目が離せません。いまが天野さんの絶頂期なんじゃないかな。
魔法先生ネギま! (22) (講談社コミックス―SHONEN MAGAZINE COMICS (3971巻))

魔法先生ネギま! (22) (講談社コミックス―SHONEN MAGAZINE COMICS (3971巻))

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2008年04月17日)
Review
拳闘士としては糞強かったり、強さ表(byラカン)では結構弱かったりのネギですが。
新キャララカンが良い感じ。
初登場のカゲタロウ戦の時と別人だろ!ってくらい修行時のバカっぷりが最高ですね。
明日菜とせっちゃんは、まぁこの二人が居ればとりあえず心配いらないでしょう、最強の二人。
羽で感じてしまうせっちゃんと明日菜のからみが、この巻のお色気シーンかな?
非戦闘員の裕奈とまき絵も見つかって一安心、見つかったのは読者側からだけなんだけど。
ネギ達も楽観的だなぁ・・・テレビに出ればまき絵達と連絡取れるってのは安易過ぎじゃない?って思うけど。
奴隷組はバイト頑張ってます、亜子の赤面&ポロポロ泣いちゃうとこは可愛すぎる!!
夏美の「そっかー」はツボでしたw
いつの間にか朝倉が契約!なんかあっさり「あぁ、もうやったよー」って感じで、朝倉ファンの人はどう思ったんだろうか(^^;
ゆえっち記憶障害!!しかも捜索隊の探知外区域!!!大ピンチ!?
とういうか前巻のラストに出た二人はなぜ一切出てこないんだ!?隊長・・・

個人的に好きなキャラが未だに行方不明なので☆4、にしようと思ったのですがラカンのバカさっぷりに☆5です。
にしてもお腹いっぱいだ、週刊でこの情報量すごいなぁ・・・。
Slam dunk―完全版 (#7) (ジャンプ・コミックスデラックス)

Slam dunk―完全版 (#7) (ジャンプ・コミックスデラックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2001年06月)
Review
7巻の表紙を飾る安西監督
安西監督の実力(?)発揮の7巻です
湘北高校バスケット部の体育館で乱闘騒ぎから始まる
乱闘を無事乗り越え試合となるが
前半は桜木・宮城・流川・三井の4人はベンチ
「キミたちはケンカしたからおしおきです。」
試合がしたくて堪らない4人
少しだけベンチで温めたエネルギー炸裂の試合
桜木の相手の頭へのスラムダンクも堪能
得点0 ファウル20 退場4 桜木悩む・・「天才じゃないのかも」
デボネア・ドライブ 1 (BEAM COMIX)

デボネア・ドライブ 1 (BEAM COMIX)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年09月26日)
Review
朝倉世界一を知らない人は本当に勿体ないと思います。
こんなにも
 かわいさとかっこよさを
 ユルさと疾走感を
 ばからしさとせつなさを
絶妙に描き出せる人は、他にいないと思うからです。
特にこの『デボネア・ドライブ』の
唯一無二の世界観は一度読むと中毒になり、
よしもとばなな先生が言うように、好きすぎてゲロ吐きそう!!
銀魂 (第8巻) (ジャンプ・コミックス)

銀魂 (第8巻) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2005年08月04日)
Review
七巻の続きで神楽とパピーの話。内容的には、何処にでもありそうな親子の話であるはずなのに、銀魂のキャラと言うだけで感動してしまった。普段は莫迦丸出しでデタラメな事してるキャラ達の話なのに、読んでゆくと判りづらい所に道徳性な教えを潜り込ませている。新八は銀さんが神楽を解雇したのは、厄介者を追い出した位にしか思っていなかったと思う、設定的に。そこで私が銀さんだったとしても同じ事をした。酷いようだが、家出した娘を預かる謂われは無いのだ。親が現れたのだから。しかし、「銀ちゃん、銀ちゃん」と懐いている神楽を見ていると可愛そうでならない。自分を慕って懐いてくれる子供程可愛いものはない。時には憎たらしいと思う事はあるとは言え、子供とは可愛い存在なのだ。そして親についての事も考えさせられた。失ってから大切さが分かるとよく言われるが、失う前に分かってもらいたいものだ。神楽の手紙を読んで散々泣かされた後の第六十四訓は笑えて堪りませんでした。神楽のナイスツッコミで。それと第六十五訓松平のとっつぁんが良い味出してるのに、それに拍車かけての真選組トリオがねって、土方は常識人ぶってたけど…。その他、花屋のヘドロが花粉巻き散らかした所為で万事屋トリオ花粉症に?3人のクシャミが可愛いです。エリザベスが奉行所に捕まってしまった話、また神楽がお莫迦で可愛いんだよな。普段は嫌がってる銀さんなのに、さっちゃんを良い様に利用する…ちょっと可愛そう何ですけど…如何なものだろうか?
セキレイ 7 (ヤングガンガンコミックス)

セキレイ 7 (ヤングガンガンコミックス)

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おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2008年07月25日)
Review
もーやばい!巻がすすむにつれておもしろさがヒートアップ!していくよー。 篝ってこんなかわいかったっけー?あれ?でもたしかこの人男だったよね?・・・・あれ?・・・・・・・・・・・・まあいっか。 篝ファン待望の第七巻デスーー!
STEEL BALL RUN vol.14―ジョジョノ奇妙な冒険Part7 (14) (ジャンプコミックス)

STEEL BALL RUN vol.14―ジョジョノ奇妙な冒険Part7 (14) (ジャンプコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年12月04日)
Review
医療のためにつかわれているツェッペリ家の鉄球、人を破壊するためにつかわれる王族護衛官の鉄球…。


ジャイロとウェカピポの全く対照的な鉄球がぶつかり合うのがチョー印象的です!

ウェカピポの冷静な判断とその実力により、黄金のスケールのない氷の海峡へと追い詰められてしまったジャイロとジョニイ…
さらにマジェントマジェントも追い討ちをかけてきて2人はとことん追い詰められてしまう!

決闘シーンがよくにあうSBRにとってこの闘いはとても緊張しますよ!ジャイロ達の勝利に対する姿勢も必見!
レースシーンもありますよ!

マリッジロワイヤル 2 (2) (電撃コミックス)

マリッジロワイヤル 2 (2) (電撃コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2008年05月27日)
Review
この巻から新たに4人加わり、主人公(男)に対してヒロインが12人となります
普通に考えたら明らかに人数が多すぎますし、メインとなるキャラにも関わらず全員の事をしっかり把握して読むのは難しいです(苦笑
ただ、この"マリッジロワイアル"を読んでいて良いと思うのは、そんな多すぎるくらい居るヒロイン達を誰一人として置き去りにしない、もしくは平等にスポットを当てている点だと私は思います
この漫画は基本的にドタバタなラブコメで1話完結のストーリー展開なのですが、1話毎に誰か1人メインとなるヒロインを据えて、そのメインとなる彼女の魅力を十二分に引き出す構成になってます
こうゆう分かり易いストーリーに加えて、この構成によって引き出された個性豊かなヒロイン達が、私が思うにこの漫画の魅力です♪

明らかに萌えを狙ったラブコメですが、そういった作品が好きな人なら十分に楽しめます
清村くんと杉小路くんろ 1 (ガンガンコミックス)

清村くんと杉小路くんろ 1 (ガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年09月22日)
Review
清杉シリーズは全て読みましたが今回もやはり面白かったです! ストーリー性の無いオチばかりな感じは変わりません♪ ただ絵柄が変わっていたのは残念でした… まだ読んだ事の無い方はキャラ設定や清杉の世界感がよく解らないと思うのでいきなり「清杉ろ」を購入せず、「清村くんと杉小路くんと(続→よ)」から読む事をオススメします。
D.C.II Imaginary Future 3 (3) (電撃コミックス)

D.C.II Imaginary Future 3 (3) (電撃コミックス)

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おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年06月27日)
Review
 小恋は家庭の事情で初音島を離れることに・・・義之のそばを離れたくない、初音島を出た

くないと訴える小恋に義之はあることを提案します。義之・ななか・小恋の三角関係の行方に

注目してください。そして後半ではおまけとして本作ではあまり出番のない朝倉姉妹メインの

話もあります。完全オリジナルなので新鮮味があって本当におもしろいです。是非読んでみて

ください。


らき☆すたコミックアラカルト~はっぴーストライク! (角川コミックス)

らき☆すたコミックアラカルト~はっぴーストライク! (角川コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2007年09月26日)
Review
らき★すたの4人を我が物とすべく、えれっとが、竹内元紀が、俺と海が牙を剥く! 「メテオをパワーに!」「いいですとも!」。1のエンパワメントに対し10のアウトプットを返すかがみんも健在だ! 同人作家はビャーブルとせよ
Slam dunk―完全版 (#5) (ジャンプ・コミックスデラックス)

Slam dunk―完全版 (#5) (ジャンプ・コミックスデラックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2001年05月)
Review
名作スポーツ漫画「スラムダンク」。不純な動機でバスケットを始める主人公、桜木花道の成長を描いた作品です。チームの仲間から不良仲間、対戦相手の面々とも個性だった名脇役の面白さ、井上氏の丁寧なのに独特な迫力のある画、破天荒な主人公と美男子、流川との確執など面白さ満点でたちまち大人気漫画になりました。この連載がはじまってからは日本各地で中学校、高校においてバスケットボール部員が増えるなど影響力のほどは計りしれないものでした。その完全版スラムダンクの本巻では対陵南戦を通して確実に成長した花道。 決意も新たな湘北バスケ部に問題児がまた一人・・・。
連載時のカラーがそのまま再現されているのと、書き下ろしの表紙が嬉しい一冊です。
スラムダンク (6) (ジャンプ・コミックス)

スラムダンク (6) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1991年12月)
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この巻では、桜木が初めてレイアップを決めるんですが、その時の桜木の顔ったら無いですよ。もうすごくいい顔するんです。読んでるほうも嬉しくなってきます。この漫画は本当に主人公・桜木を応援したくなる漫画です。
さよなら絶望先生 第1集 (1) (少年マガジンコミックス)

さよなら絶望先生 第1集 (1) (少年マガジンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2005年09月16日)
Review
第1巻の最終話が「普通少女」日塔奈美の登場・紹介だったのは偶然ではない.
作者は,この連載が短期打ち切りとなった場合にはこの回を最終話とすべく暖めていたのだ.
だが,幸いにして長期連載となったため,第1巻最終話として発表される事になった.

かのエピソードは,数年前に流行った某ポピュラーソングへのアンチテーゼに他ならない.
「普通」である事を拒否しようとする少女に対し,作者は諭す.
「君は世界でオンリーワンなんかではない.オンリーワンになりたければ,異常になれ.」
そして,彼女以外のすべてのクラスメートが異常である事が示される.その極北が、あろうことか担任教師である事も.

そう,このマンガは,すべての異常な人間,そして異常(オンリーワン)になれない普通(正常)の人間,両方へのオマージュなのだ.

だからこのマンガでは奈美の出番が一番多いのだ.第12巻第1話で「一見様」に最初に自己紹介するのが奈美であるのも偶然ではない,同じ理由である.
普通である事、正常である事に何の不満も感じない人には……確かに,このマンガは向かないかもしれません.ご注意を.
みつどもえ 4 (4) (少年チャンピオン・コミックス)

みつどもえ 4 (4) (少年チャンピオン・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2008年03月07日)
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異常ですよ。ひとはの可愛さ。びっくりだ。
まずもってあのツインテールの可愛さ!破壊的なまでにかわいい!!!
そして頬の筋肉を鍛えるため口をパクパクするひとは!!!!これはもううわあああああああああああああああああああ、だ!!
あと何だかんだエロすぎ!!

個人的にはもうひとは一色の巻でした。可愛すぎる。ありがとう。
あとは宮下さんが何か怖いのと、緒方さんは超然としすぎです。
彼女はこの漫画における影の主役。

にしても考えるよりまず行動な学校ですね。
矢部先生はこの学校だから助かったようなもんだ。
絶対可憐チルドレン 11 (11) (少年サンデーコミックス)

絶対可憐チルドレン 11 (11) (少年サンデーコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年11月16日)
Review
アニメ化によってより多くの読者を獲得するだろう事を、喜びたいと思います。
チルドレンの3人、皆本、敵対しているようで微妙な関係にある兵部など、キャラクターが巻を重ねるにつけより活き活きとしていている本作をアニメ化するのですから、きっとこれらのキャラをうまく活かした作品になることでしょう。
単行本帯に「大ブレイク」とあった頃にアニメになるのかな?とも思いましたが、11巻という巻数を重ねた今のほうが、原作の世界設定がはっきりしている分、より面白いアニメになるかもしれませんね。
One piece (巻5) (ジャンプ・コミックス)

One piece (巻5) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1998年10月)
Review
登場シーンでも下品な言葉を使い、女には甘ったるい。サンジのキレやすさと優しさが滲み出ていて、お気に入りです。何にせよ、コックの魂というべきか、サンジの二つの顔を拝めます。
それと、キャプテン・クロ編のラストでもあります。カヤを巡る愛憎模様もなかなかのものです。
魔法先生ネギま! 21 (21) (少年マガジンコミックス)

魔法先生ネギま! 21 (21) (少年マガジンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2008年01月17日)
Review
今回も楽しく読ませていただきました!!
ネギ君たちと別れてしまった彼女たちはどうなってしまうのか・・・
今回も次回もぜひ買いの一言です!!
お茶にごす 5 (5) (少年サンデーコミックス)

お茶にごす 5 (5) (少年サンデーコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2008年08月11日)
Review
今回も愉しかったお茶にごす。初めは買うつもりが全く無かったのですが、何となく手にとって読んでみたら、こう‥何と言えばいいのか分からないのですが読むたびにジワジワと笑いが沸き起こってくる感じがいいんですよね。そして今回やはりブルー樫沢は登場しましたね‥。良い味出してます。
何回か読み直して気付いたのですが、まーくんと山田が不良のアジトに乗り込む流れの所で部長が「暴力は何も生みませんよ」って言った後の山田のカットの所でよ〜く目を凝らしたら門の端っこに微かな人影(樫沢)が居るんですよね。
本当に微かに‥初め印刷ミスかと思った程の微かさ。そして不良達の元から帰ってきた二人が門を潜る時にも二つの人影が…。
こういう細かな所にまで気を使っているのがさすがだなぁと思いました。
乃木坂春香の秘密 1 (1) (電撃コミックス)

乃木坂春香の秘密 1 (1) (電撃コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2007年10月)
Review
最初に申し上げておきます。自分は原作(文庫)は未読です。

そんな訳で、原作との違いはさっぱり分かりませんが……自分的には“当たり”でした♪
確かに登場回以降(裕人の妄想含め)必ずぱむちらがある妹の美夏は、担当さんが思ってしまうのも仕方がないほどの小悪魔的な雰囲気を醸し出してます(苦笑)が、随所にある春香のぱむtもとい可愛らしさも必見です♪

まぁ表紙を見て気になった人は、買って損なしだと思いますよ?



裕人が1話で語った当たり前と思えるその考えが一般的に浸透していれば、春香もあんなに怯えなくていいんですがねぇ(失笑)

Slam dunk―完全版 (#11) (ジャンプ・コミックスデラックス)

Slam dunk―完全版 (#11) (ジャンプ・コミックスデラックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2001年08月)
Review
主砲・赤木の負傷で劣勢に立たされた湘北。しかし流川の驚異的な活躍で海南のリードを一気に追い上げる湘北。流川の並外れた攻撃は会場はおろか、ベスト4に進出した陵南の仙道をも魅了する。全てにおいて王者の風格と攻撃力をもつ牧、一日500本のシュートを欠かさず努力してきた神、花道は自分とのレベルの違いに困惑しながらも、今自分にできる全てをこの試合につぎ込んでいく。そして安西監督の指示で神奈川No1プレイヤー、牧伸一を封じ込める作戦が始まった。
銀魂 (第7巻) (ジャンプ・コミックス)

銀魂 (第7巻) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2005年05月02日)
Review
私は銀魂の中でこのジャスタウェイが登場するストーリーが一番好きです。
工場長マムシの境遇も笑っちゃいけないけど笑えるし、記憶喪失になった
銀さんと近藤さんも何だか可愛くておかしいです。

他は桂と真選組の追いかけっこ(?)や花火の話もグーです♪
ハンター×ハンター (No.19) (ジャンプ・コミックス)

ハンター×ハンター (No.19) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2004年02月04日)
Review
なんで仁義みたいに神経質になるんだい?

本当の真実の精妙さってのはもっと

ミュートのかかった空間から産まれるんだよ

宇宙に浮遊してる自分を想像してみろよ

それこそ精密な精神がなきゃできないんだよ

落第忍者乱太郎 (6) (あさひコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1993年09月)
Review
初めの頃は全然興味がなく読まなかったのですが、今になって読むと、面白いと感じました。
単純なギャグですが、読んでる内に口がニヤリと笑ってしまいます。変な名のキャラが出てきて面白いっす。
この第6巻には今は乱太郎達の悪役でもお馴染みとなってるドクタケ忍者の首領、ハ宝斎が初登場します。
デッドマン・ワンダーランド 2 (2) (角川コミックス・エース 138-9)

デッドマン・ワンダーランド 2 (2) (角川コミックス・エース 138-9)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2007年12月)
Review
死肉祭(カーニバルコープス)が始まったので、ここから本編ということにはなるのかな…?
最終的な目標(赤い男)に向けて、ついにガンタの囚人どうしのバトルが始まります。
ガンタが弱すぎて若干苦しくなる時もありますが(笑)、見ててすごく感情移入しちゃって、怒り憎しみ悲しみそして絶望が手にとってわかります。

一巻に比べるととてもキャラの表情が良くなってます。シロがやっとかわいく思えました。

とてもおもしろいです。常に物語が進んでいて、デッドマンワンダーランドの正体が少しずつ明かされていきます。
先の展開が気になります。
エア・ギア 21 (21) (少年マガジンコミックス)

エア・ギア 21 (21) (少年マガジンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:2.5 発売日: (2008年06月17日)
Review
今回は、伝説の湖を舞台に繰り広げるアギトvsオルカがメインです
恐らく、今回のバトルを通じてアギトを(実力よりも)メンタル面でステップアップさせる事を目的した構成なのだと思います。回数制限に加え、威力そのものも落ち、技として錆付いてしまった"牙"の質を上げようともがき、行き詰ってしまったアギトが今回のバトルで一皮剥けた感じになってます。見所の一つです!
さらに、アギトの前に立ちはだかる強敵・オルカ! コイツのキャラクターも良い
人によって作られ、水の性質を知り尽くした技を繰り出す"孤高の天才"。天才故に周りに敵が存在しなかったオルカの前に、勝てない敵が現れた時! 世界の広さを知った彼の心情の変化。敵側の刺客にも関わらず、間違っても"悪"ではないオルカ。今回のバトルで出番終了の可能性もありますが、個人的にはエアギアに登場人物の中でも気に入ったキャラの1人です♪
尚、今回のバトルは流れもしっかり組まれていた印象で、個人的には(エアギアの中でも)かなり上出来な部類だと思います
天元突破グレンラガン 2 (2) (電撃コミックス)

天元突破グレンラガン 2 (2) (電撃コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2008年03月27日)
Review
この作者は本当にグレンラガンが好きなんだなーっ! と思う。
キャラクター全員への「愛」と、音も動きもないコミックでアニメのバトルの迫力を再現しようという
無謀とも思える「気合い」をひしひし感じる。

ここぞという名場面では、構図もキャラの表情も
できるだけアニメを踏襲しようとがんばっているところもイイ!

アニメ構成・脚本の中島かずき氏がコミック監修もしているのだが、そもそも同氏が
DVDオーディオコメンタリーで「アニメで削ったエピソードをコミック版で拾っている」と
発言していたので、コミックを買ってみた。

ほんのささやかなエピソードだが、確かに、これがあるとないとでは3部の印象がまるで違う!

3部を見ている時、「どうしてとっとと逃げて反撃しないんだ!」とか
「後から付け足したように『実は泣いていたんです』とか言われてもなあ」と、
両者に対してイライラしていたのだが、
コミックを読んでみたらこの2人に対する評価ががらりと変わってしまった。

そうか、地上に出て初めて、気持ちはわかるよって言ってくれて、
効率だけ求めなくてもいいよって教えてくれたのが、この人だったのか。
シモンにとってのカミナのように、この人にとってのアニキはこの人だったのか。

と、勝手に脳内でカシャカシャとつじつま合わせをしてしまい、
3部も納得して受け入れられる気持ちになってしまったのだ。

おすすめです。
君と僕。 2 (2) (ガンガンコミックス)

君と僕。 2 (2) (ガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年12月22日)
Review
春が過ぎて夏に。
そこで出逢ったのは蜃気楼でも妄想でもない
幻のように輝く少年だった。
言葉も伝わらなかったあの頃も
僕等の大切な宝物。
願い事を叶える七夕の星。悲しいときはみんなが守ってあげるよ。
そんな思いが溢れている2巻目!
青春を知ったばかりの友情の形は綺麗な形を成す訳でもなく
歪なものを描く訳でもない。
何にも例えられないものが大切な宝物なんだと
この漫画を読んでほんのり感じました!
ハンター×ハンター (No.20) (ジャンプ・コミックス)

ハンター×ハンター (No.20) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2004年06月04日)
Review
 富樫先生の漫画は先がまったく読めません。しかし「この任務・・果たせぬかもな・・」「誰かを犠牲にしない限り・・」と同趣旨の発言をして、本人が逝ったキャラを知っています。会長は大丈夫でしょうか。心配です。
 
銀魂 (第9巻) (ジャンプコミックス)

銀魂 (第9巻) (ジャンプコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2005年10月04日)
Review
学校で大人気で、友達もはまっており、「おまえこれ絶対見ろ笑えるから。」といわれてアニメを見てから原作を買いました。まあ要するに私はアニメから入った者です。
個人的に面白かったのは「似てる二人は喧嘩する」ですね。
銀さんと土方の定食屋バトルからとなりのペドロの映画を見ながら変なとこで泣いている土方にポップコーンを食べながらキレる銀さん、果てにはサウナでバトルという・・・
見ていた結果攘夷志士がとばっちり受けてかわいそーだなーというところと面白いぐらいに思考回路が一緒の銀さんと土方の突っ込み無しバトルがとにかく笑えます。
でもアメリカや韓国からファンレターが来るってすごいですね〜。
空知先生にはこれからも面白いギャグをどんどん書いて欲しいですね。
後は個人的に好きなキャラの沖田が表紙だったので星五つ(←なんじゃそら)
中村工房 2 (2) (ガンガンWINGコミックス)

中村工房 2 (2) (ガンガンWINGコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2003年06月)
Review
中村不思議ワールド炸裂!
誰もがツッコミをいれたくなるネタ満載!!
絵もきれいだし、間違いなく「ぷぷぷ」、と笑いながら読んでしまいますよ(^^)
『荒川アンダーザブリッジ』で、中村先生の魅力にはまってしまった私。
あのキャラクターたちはこの工房でつくられたんですね。
星に、カッパに、マリア・・・。
とりあえず、読んだら白線にのれなくなります。
そんな中村ワールドをあなたも一度体験してみては。



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