少年コミック / コミック・アニメ

更新日:08-11-20 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
少年コミック
![]() はじめの一歩 84 (84) (少年マガジンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年06月17日)
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リアルタイムで1巻(1990年だ!)からずーっと読んでるわけですが、未だに終わりが見えてこないので不安になってきたよ。 こんなに長いのに、ストーリー的な矛盾があまり出てこないのは救いだが、いったい一歩君はいま何歳になってんだろうか?? なんとなくサザエさんか、ちびまるこに近い状態のような気がしてきた。 まだ当分は付き合うつもりなので☆5個ですが、すべてのことにきちんとした決着を付けて欲しいですねえ。ちゃんと世界チャンピオンになってね! |
![]() 銀魂 (第15巻) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年11月02日)
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柳生編は長くて途中の話の内容をあんまり覚えてないのですが、ラストはとてもいい終わり方です。わかってても、最善の方法を知ってても、それができないときありますよね。いろいろ遠回りしたけど、解決できて九ちゃんとお妙さんもよかった!そのあとの結婚式がめちゃめちゃで(笑)面白くて笑うだけじゃなく近藤さんが好かれているのがすごくわかって「良かったなぁ」という笑いです。すごくうまくまとめられた話です。キャバクラの話は銀さんたちが女装したりしてちょっと引きました;すごい客がきて王様ゲームします。この王様ゲームが面白い!ちょっとしかないけど沖田とさっちゃんの会話が新鮮です。そして後半の沖田姉編!チラ見があります。それがすごくいいです。チラ見に注目です。 |
![]() One piece (巻11) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1999年12月)
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ナミの涙のお願いを聞き、大切な“宝物”の麦わらをナミに預けア-ロンと決戦するストーリーもいよいよ最終回。 「やっとあいつを助ける方法がわかった...こんな部屋があるからいけねェんだ。居たくもねェあいつの居場所なんておれが全部ぶっ壊してやる。」 ナミを道具扱いしコキ使っていたア-ロンにルフィの怒りが爆発。そんなルフィにナミは「ありがとう...」と涙を流す。 航海士ナミを仲間に加えルフィ海賊団もいよいよグランドラインへ。 |
![]() CLAYMORE 14 (14) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年05月02日)
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7年前の聖都ラボナとクレアの関係が、きちんと繋がっていて 兵士たちが妖魔対策を立てていた展開に驚く。 物語は、失踪したガラテア粛清を軸に 討伐者、ミアータ、クラリス、覚醒者元ナンバー2、アガサの登場で 戦いへと突入。 クラリスは組織からの命を優先事項として ガラテア粛清に集中しようとするのだが、 ガラテア、ミアータ、覚醒者と三つ巴の戦いで窮地に立たされることに。 その時、 クレアたちが現れる。 そして、役者はそろった! 組織は組織を守るため、 その内情に疑問を持ったものに より強いクレイモアを送り込み、排除しようとする。 しかし、ミイラ取りがミイラになるがごとく、 一度起こった小さな波紋は、 どんどん大きくなるばかりなのだ。 まだ先は分からないが、 討伐する者が、反逆者との戦いで新たな疑問を持つことになるのだろう。 そうして実際の人間社会のように、権力に疑問を持つ力が、 少しずつ大きくなっていく様が丁寧に描かれていると思った。 おもしろいです。 |
![]() SKET DANCE 1 (1) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年11月02日)
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ジャンプを卒業して数年、イイ漫画がある、と知人に薦められて買いました(1〜4巻)。 面白い。 夢中になって一気に読破しました。 一巻のカバーの作者コメントもあるように、本作は(基本)一話完結型の学園コメディです。 軽くてステレオタイプで魅力的な登場人物が続々と登場し、テンポのいいツッコミでグイグイ読者を引っ張ってくれます。 言葉では伝えきれないこの魅力、未見の方には是非実際に読んで欲しい、お勧めの作品です。 |
![]() One piece (巻13) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2000年05月)
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このアラバスタ編はこの作品の中で一番好きです。 いろんなことを考えさせられました。 やっぱり一番思ったのは・・・・・・ 友達に逢いたくなる。 友達と大冒険をしたい。 ルフィ達みたいな仲間が欲しい。だから今の友達は宝物なんだ。 ビビみたいに国を思う強くて優しい女性になりたい。 ナミみたいに機転が利くみんなのたよりになる女性になりたい。 読んでいて涙が出ました。最後のビビのスピーチに。 その言葉にすべてが集約されています。何度見ても涙が出ます。 「暗い暗い嵐の中で一隻の小さな船に会いました 船は私の背中を押してこう言います ーお前にはあの光が見えないのか?ー 闇にあって決して進路を失わないその不思議な船は 踊るように大きな波を超えていきます 海に逆らわず しかし選船首はまっすぐに・・・ たとえ逆風だろうとも ーそして指をさしますー みろ 光があった 歴史はやがてこれを幻と呼ぶけれど 私にはそれだけが真実」 そして最後のあの友情の印。何だか自分もその時代にいるようで。 本当にあった大航海時代(大海賊時代と言っても全く過言ではないでしょう)に、彼らのようなクルーがいて、その歴史を覗き見しているようで。こんなに明日から頑張ろうと思える作品はなかなかないです。 また、ウソップの 「男にゃぁ!!どうしても戦いを避けちゃならねえと気がある!! 仲間の夢を笑われたときだ!!」ってとこ。 人生捨てたもんじゃねー。これから出会う環境、人全てを笑顔で出迎えてやる。 嵐の中笑顔で帆を張ってやる。全てあたしの時間だ。他人なんかカンケーない。怒られたらそいつ踏み台にしてかしこくなってるんだ。すべてルフィみたいにプラスにしていきたい。 自分にこんな仲間がいればいいなって思いました。今いる友達に対して、もし彼らが苦しい時はルフィ達みたいに全力で守りたいと思いました。そしてその逆もしかり。 この作品を今の少年達(勿論社会人の方々も)が呼んで、こうなりたいと思った人はたくさんいるはず。 1 ルフィを見て、トップを極めたいと思った人(勉強も部活も) 2 ナミを見て気象予報士になるって決意した人 3 ゾロを見て剣道をやりたいと思った人 4 サンジを見てコックになるって決意した人 5 チョッパーを見て医学の道に進むと決意した人 とにかく、全てにおいて、突き動かされる。 なんていうか、ありがとう。 漫画で人生観変わった気がする。 |
![]() 鋼の錬金術師 16 (ガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年03月22日)
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親類(親の世代は除く)の中で一番小さいと言われる自分は共感します 面と向かって「チビ」とは言わないけど 妹よりはるかに小さい自分はエドになんとなく共感する! 小さくても喧嘩はそこそこに強い悪知恵も最高! 北へ進みそこでムスタングの姉さんと出会うわけだけど 美しい女性の皮被ったゴットネーちゃん、この迫力あるオーラは何? 怒らせると死体になりそうだ エドとアル生きて帰れるの? |
![]() To LOVEる-とらぶる 3 (3) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年04月04日)
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君が好きなのは春菜のはずでしょ! ララの本心を知ったからってそんなに気持ちが揺らぐものなのか!? それとも、レンというライバル(!?)が現れたから張り合っているだけなのか!? いやホント、やっぱり最後はリトとララが相思相愛になってしまうのかという心配があります。 最後に 沙姫様がんばれ!! |
![]() 魔王 1―JUVENILE REMIX (1) (少年サンデーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年11月16日)
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読んでいくうちにどんどんひかれます。 純粋に、漫画として面白いです。 絵も綺麗で、ストーリーもしっかりしています。 平凡そうな主人公の頭の良さにまたビックリ。 "ここで、それをやるのか…?" と、想像つかないことをやってみせてくれます。 漫画があまりに面白かったので、伊坂先生のグラスホッパーも読みました。 蝉たちが自然に、大須賀先生の絵で脳内変換されて読みやすかったです。 読まず嫌いしてる方は、一度書店のためし読みをして欲しいです。 面白いと感じる方、多いと思います。 |
![]() リトルバスターズ!The4コマ 1 (1) (電撃コミックス EX 106-1)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年08月)
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リトバス本編の設定はほとんど使われずただひたすらにリトルバスターズの面々が繰り広げる学園生活が描かれています。 シリアスな場面は一切排除。 リトバスが発売される以前から連載されていたため、キャラが若干違うのは仕方がないですが、もしかするとこれが本来の彼らの姿なのかもしれません。 リトバスをプレイしたことのある人はもちろん、プレイしたことのない人も、誰もが思い描くような、にぎやかで楽しい理想ともいえる学園生活を楽しめる4コマで、おススメの作品です。 |
![]() スラムダンク (20) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1994年09月)
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野球やサッカーを題材にした漫画はいっぱいあるが、バスケをテーマにしていて、なおかつここまで面白く人気のあった漫画はこの「スラムダンク」以外無いだろう。この漫画がきっかけでバスケを始めた人は大勢いると聞いた。それほど多くの人に読まれ、影響を及ぼした漫画。 まだ読んだことが無い人は、ぜひ読んでみて欲しい。 |
![]() 遊☆戯☆王GX 1 (1) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年11月02日)
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アニメは終わってしまいましたが、漫画のほうはまだやっているようなで、買ってみました。 この漫画版のいいところは、キャラが生き生きしているところですね。 影が薄いキャラがいなくて、いいと思います。 一巻なので、まだ登場人物の紹介的な内容で、あまりこれといった進展はありませんが、これからの展開に十分期待できると思います。 とりあえず、遊戯王GXが好きな方は、買って損はないと思います。 |
![]() One piece (巻6) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1998年12月)
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僕が一番好きなのはゾロが刀で刺されても退かないシーンです。僕も今までの人生経験の中で辛い曲面に何度もあいました。だけど,傷だらけになろうが人にぼろくそに言われようが,笑われようが前を向いて逃げ出さなければ必ずいつかはどんなことも勝てるのです。それを漫画としてバトルシーンの一つとして描いた尾田先生のセンスは素晴らしいですね。人生の中で戦ったことのない人間にはワンピースのよさは一生かけてもわからないと断言できます。マンネリと言われようがその熱い人生へのメッセージを送る漫画である以上は僕はワンピースを読み続けます。何度もいいますが戦ったことのない人間には絶対に共感できないしつまらないかわいそうな人生だと思います。 |
![]() 鳥山明 THE WORLD―鳥山明スペシャルイラストレーションズ (Jump comics deluxe)/ペーパーバックおすすめ度: 発売日: (1990年01月)
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鳥山明先生の凄さはその人並み外れた画力にあります、特にDr.スランプ等の洗練されたデフォルメの絵は本当に素晴らしいの一言です。 この画集には鳥山先生がアナログ(手描き)の頃に描いた絵が収録されています、これは今では大変貴重になってしまいました。 何故なら鳥山先生はDB連載終了後、ドラゴンクエストで言うとVIIの頃にアナログからデジタル(PC描き)に移行したからです。 (当時は鳥山先生の絵柄の変化に、戸惑った人が大勢いた事と思います) 最近ではもう殆んどアナログで絵を描いてはいません、 絵柄もアナログで描いていた当時に比べ大幅に変わりました。 その点を踏まえてこの画集を見ると…、良いですね。 やはり鳥山先生にはアナログが合っているように思えます。 特にこの画集の為に書き下ろされた、恐竜の絵は見応えバッチリです。 値段も安いですし、買って損はないと思います。 |
![]() 強殖装甲ガイバー 25 (25) (角川コミックス・エース 37-25)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年01月26日)
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連載開始から20年以上過ぎた本作が、今もって一定の人気と支持を得ている 要因の一つとして、ストーリーの根幹がしっかり根を張っていることが挙げられる。 地球制圧を成し遂げた秘密結社クロノス側にしても、一敗地に塗れたが再び立ち上がり 「人間として有り続けるために」戦い続ける主人公側にしても、目的や動機というものが はっきりしているのである。現在はそこに主人公側と袂を分かったガイバー3・巻島顎人が、 第三勢力として物語を盛り上げている効果も相まって、やはり展開が面白い。 難解な謎や設定や伏線を広げっぱなしのまま、一向に新刊の出る気配の無い作品もたくさん あるが、本作は軸となる設定がすでにある程度完成されているため、これからどうなるのだろうという興味だけが尽きる事無く読める。 ゆえに更新ペースが非常に遅くとも、発売された時はついつい手にとってしまう…そういう方が多いのではないだろうか。 |
![]() 銀魂 (第13巻) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年07月04日)
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銀魂面白いです。あの独特なギャグがもうたまりませんね! 空知先生は今どうやら大変みたいですが、頑張ってください。てかジャンプ編集者がすごくムカツクんですが・・・。空知先生をいじめんのはやめろ!!! |
![]() コードギアス ナイトメア・オブ・ナナリー 1 (1) (角川コミックス・エース 175-1)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年06月26日)
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コードギアス本編とは違うストーリーで、はじめにルルーシュが死亡(?)します。 後からルルーシュは登場しますが、ナナリー視点で進んでいきます。 ナナリーの親友としてアリスちゃんが出てくるのですが、彼女は本編で言うところのスザクです。 2巻ではスザクも出てくるので、お話全体の流れとしてはナナリーとアリス、ルルーシュとスザク という二つの視点で楽しめると思います。 ただ…、ナナリーのパンチラは、そんなに要らないですよ…ということで、これからの期待も こめて星5つです。 |
![]() Slam dunk―完全版 (#19) (ジャンプ・コミックスデラックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年12月)
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![]() スラムダンク (24) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1995年06月)
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ラン&ガンでベスト4まで進んで北野さんが間違ってなかった事を証明して北野さんに戻って来てもらおうと必死で戦う豊玉がかっこよすぎます(T_T) バスケットを好きになってもらう為にオフェンス8にディフェンス2の練習をする北野さん、かっこよすぎです!! |
![]() セキレイ 3 (3) (ヤングガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年05月25日)
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天然娘、幼子、眼鏡っ子が次々と仲間になり、今回仲間になるのはやっぱり来たかというツンデレです(苦笑 まぁセキレイがどんどん増えてきて、そのうちツンデレキャラも出てくるだろうなぁ〜とは思ってましたが… なんにせよ、ツンデレ"月海"が仲間になったことで、主人公の日常もさらに激しく面白くなってきています♪ また、この巻で帝都の封鎖が実行されたことで、セキレイ同士のバトルも次第に苛烈になっていくものと思われます♪ "黒い鶺鴒"こと鴉羽の登場 鴉羽と結の絶対守る約束 結自身の願い 結構のほほんとしているようで続きを楽しみにさせてくれる要素もあって、まだまだ先に期待して読める漫画です♪ ユカリと椎名のその後を描いた番外も、なかなか面白かったです♪ |
![]() スラムダンク (22) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1994年12月)
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この巻の1番の見所といったら、なんといってもシュート2万本特訓だろう。 2万本を1週間で終わらした、桜木の根性には頭が下がります。 新しいバッシュを買いにいった時に店長が「彼女髪を切って、ぐっと大人っぽくなったね」と言っています。晴子はいつ髪を切ったのでしょうか。調べたところ、陵南戦が終わったあと切ったようです。 |
![]() 中村工房 (1) (ガンガンWINGコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年11月)
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「荒川アンダーザブリッジ」や「聖☆おにいさん」の作者、中村光さんの原点。 16歳にしてこのハイレベルなギャグ・・・!! 1巻よりも2巻、2巻よりも3巻が面白い! もう本当に久々にギャグマンガで大爆笑しました! 実は「荒川アンダーザブリッジ」のキャラ(ニノ、リク以外)が登場しています。 |
![]() 銀魂 (第14巻) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年09月04日)
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銀魂はギャグのテンポが良くて好きです。 史実ものが好きな私は、歴史上の人物が上手くパロられてギャグ漫画になっているのがすごく面白いです! 作者も本元を理解し、好きだからかけるのだと思います。 この漫画を、本物が好きだからと非難する方は、せめて「真選組」は銀魂でだけの名前で、ホントは「新撰組」であることくらい勉強してから言って欲しいです。 |
![]() スラムダンク (12) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1993年04月)
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野球やサッカーを題材にした漫画はいっぱいあるが、バスケをテーマにしていて、なおかつここまで面白く人気のあった漫画はこの「スラムダンク」以外無いだろう。この漫画がきっかけでバスケを始めた人は大勢いると聞いた。それほど多くの人に読まれ、影響を及ぼした漫画。 まだ読んだことが無い人は、ぜひ読んでみて欲しい。 |
![]() あひるの空 Vol.21 (21) (少年マガジンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月17日)
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この作品を見ていると空たちと昔の自分をフラッシュバックしてしまいます。 僕の青春時代を思い出さしてくれる数少ない作品です 最近はあまり勝てないなどでグダグタになってきていますが本当に面白いです 是非買ってみてください |
落第忍者乱太郎 (20) (あさひコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1996年09月)
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『落第忍者乱太郎』を読んでるといつも自分は吹き出ちゃうんだよね。だってさあ。乱太郎達が起こすことってハチャメチャで道理外れなことなんだよね。 第7話の『朝から晩まで食べ放題』の段でしんべエと三治郎ったら十日分の食料を朝ご飯にしたりしてさ。おいおい、こんなに使うなよ、て思ったよ。 まあ、自分はそんな道理外れなことをする乱太郎達が好きです。 |
![]() 銀魂 (第12巻) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年04月04日)
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この巻大好きです。 シリアスな話も一段落付き、日常のコメディーが多い巻ですが とにかくこの巻は銀魂で一番面白かったです。 特に100訓のすきやきは素晴らしかった! ・・・いや、真選組の話か? サンタの話もなかなか… と甲乙つけがたい話の数々が収録されています。 初期の銀魂好きでも楽しめる巻だと思います。 |
![]() Slam dunk―完全版 (#10) (ジャンプ・コミックスデラックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年07月)
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個人的に好きな試合です。桜木が真のバスケットプレイヤーになった試合。赤木のバスケットへの想いの深さに泣けます。常勝を課せられた海南の選手達の戦う姿勢も好きです。主将・牧はやはり帝王!! |
![]() BLEACH 33 (33) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年04月04日)
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グリムジョーを倒した直後にノイトラ強襲。 グリム戦の傷もまともに癒えずに連戦なのはさすがにキツいでしょ。 なので後のネリエル登場は主人公側の戦力的には良いと思いますよ。 それはそれとしてザエルアポロのなんとグロい事か。 解放のために剣を自らの口に入れたり、石田と恋次のそっくり人形に… あんな風になったら普通死にますよ。 |
![]() ピューと吹くジャガー 15 (15) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年07月04日)
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レビューが悪いのは、オッサン率が高いから? ちょっとマニアックなキモキャラが多いけど、そこが笑いどころでしょ。 私は好きです。ムガーとか。 |
![]() ハンター×ハンター (No.21) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年02月04日)
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ハンターハンターは1巻から読みつつけていてもうおもしろすぎてはなせませんっ!!マジサイコ~でした!! |
![]() スラムダンク (19) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1994年07月)
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野球やサッカーを題材にした漫画はいっぱいあるが、バスケをテーマにしていて、なおかつここまで面白く人気のあった漫画はこの「スラムダンク」以外無いだろう。この漫画がきっかけでバスケを始めた人は大勢いると聞いた。それほど多くの人に読まれ、影響を及ぼした漫画。 まだ読んだことが無い人は、ぜひ読んでみて欲しい。 |
![]() ハヤテのごとく! 15 (15) (少年サンデーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年04月18日)
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この巻は以前のハヤテらしさが無くなっていて笑えません。それにギャグが無理矢理すぎて拍子抜けな所がありました。しかもあいかわらず絵が下手で新入生の親の顔がヒナギクの義母と同じと萎えました。ただ次の巻が面白そうなので期待しています |
![]() 絶対可憐チルドレン 12 (12) (少年サンデーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年03月18日)
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「黒い幽霊」との対決に一区切りがつき、後は息抜きのハイキングエピソード。 キャラで良かったのは薫と不二子さんでしょうか。 敵の玩具使いの少年より葵と志穂の命を優先させるよう、お願いする主人公。 十歳そこらの子供に「皆、救ってみせる」なんて正義のヒーロー的台詞を 言われるよりリアルで好感が持てました。 その決断を受けて子供相手の手加減をやめてフルパワーを見せる管理官もカッコよい。 この辺は戦争という悲惨な時代の現実を見てきた年の功です(笑)。 でも悲惨な時代にも笑い話はあるもので…。 本誌にも掲載された4コマ漫画が本巻より収録。 不二子さんと兵部少佐の出会い物語は…、ぶっちゃけ本編より面白い。 |
![]() One piece (巻4) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1998年08月)
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ウソップ、だんだんいいとこ出てきます。そして良いところでこの巻は終了。早く続きが読みたくなる一冊。 |
![]() 初恋限定。 2 (2) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年05月02日)
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2巻は、1巻ではまだよく分からなかったキャラクターの人間関係や性格がはっきりしてきます。 オムニバス形式なので、目立つキャラだけでなく、この手のラブストーリーで脇役になりやすいキャラも丁寧に描かれています。 作者がキャラクターたちを温かく見守るのが伝わってくるような、切ない気持ちや一途な気持ちの描写がとても好き。 読んでいるといつも優しい気持ちになります。 脇役として当て馬的に切り捨てられるキャラがいないのがよいところ。 また、2巻以降女の子のかわいさがどんどん増してきています。 それぞれの個性の魅力が、表情、仕草、立ち方、歩き方ひとつにも表れていて思わず見入ってしまうほど。 性別・年代を問わず、少年誌のラブコメに抵抗がある人にもおすすめです!! 気がかりなのは、本誌での人気が思わしくなさそうなこと。 ジャンプのメインターゲットより高い年齢層に好まれる内容ためかも。 本誌連載ではますます面白く、魅力的な作品になっていっているので、打ち切られないことを願うばかりです。 |
![]() 銀魂 (第10巻) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年12月02日)
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銀サン隠し子疑惑。周りの反応が楽しい。本人のいやナイナイそれはナイ!!も素敵。 銀魂はツボにくる話とそうでもない話とあるけど、その波も含めて、いいと思う。 あと表紙がマダオ(しかも貸本屋)だったので書店で吹きそうになった。 |
![]() 荒川アンダーザブリッジ 5 (5) (ヤングガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年05月25日)
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村長が表紙の荒川アンダーザブリッジ5巻。 モブキャラメインの話や、SFな新キャラの話や、相撲大会など・・・。今回も、すごく楽しかったです(*^_^*) ラストサムライの話が、すごく笑えました。 あと、今回はニノさんの過去も少し出てきます。 いったい彼女は何者なのか?・・・ますます今後の展開が気になるなります(>_<) あと、この5巻。表紙裏で重大発表がありました(笑) ついに、あのキャラの名前が明らかに・・!!? |
![]() ONE PIECE COLOR WALK3~LION (ジャンプコミックスデラックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年01月05日)
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尾田先生の絵の特徴はキャラの顔に見えない立体感があること 尾田先生の絵を模写すれば気づくと思いますが非常に似ずらい それは何故か?目の位置、鼻の位置やらが立体的に図にした時の位置にあるからです 中期の空島篇辺りのロビンが良い見本です。 あの一歩間違えれば全く別人になってしまう(崩れてしまう)顔のバランス感覚は尾田先生の感性で保っているとしか思えない 最近では尾田先生の絵も変わりかなり以前よりは似せやすくはなりましたが そして尾田先生といえば独自の遠近法。パースペクティブ 普通の漫画家なら見せずらい(見せ方に悩む)構図も簡単に遠近法を持ちえ大迫力の見開きでさも簡単に見せる底知れぬ画力という画才、センス 最後に尾田先生と言えば色使いです。 例を挙げると44巻のロビンの服。素晴らしい尻です、あと色使い あの服の素材の質感まで感じ取れてしまう色使い。常人では真似出来ませぬ なんといっても尻、いやケツ、いや服の皺の色づけがスンゥバラスィーです。惚れ惚れします。 あの日が差して素材がら光ってみえるあの塗りは神でござる |
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