少年コミック / コミック・アニメ

更新日:08-11-20 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
少年コミック
![]() One piece (巻36) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年02月04日)
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とにかくルッチやカクブルーノ、カリファまで政府の人間だったことにアイスバーグはショックだっただろう。クロレベルの速さ、アーロンの怪力、クリークの固さ以上を誇るような彼らに今のままでは通用しない。今回はさすがのルフィもクロコダイル以上に苦戦を・・・??そんな印象を受ける結果である。中でもリーダー格のルッチは相当の実力者であるようだ。 |
![]() One piece (巻42) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年07月04日)
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ワンピースは連載前から最後までのおおまかな道筋を立てていると作者が言っているのでデスノートやテニスの王子様(ファンの方すみません、しかしこの二つの漫画もそれなりに好きですのであまり不快に感じないでください(^_^;))の様な後付けや矛盾が少ないところも素晴らしいとおもいます。1つ言えばルフィの兄貴のエースは後付けかなあと感じましたがそれでも矛盾無くすんなり物語りに入っています。…漫画にはよくあるのですが…物語の伏線を作るだけ作って結局最後までその伏線について語らないなんて心配も今のところは無いと感じさせてくれてます。まだまだ期待を持たせてくれる冒険漫画です(^_^)v何より冒険漫画でこれだけ感動シーンを演出、出来る漫画もそうは無いとおもいます。 |
![]() One piece (巻23) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年04月04日)
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教科書にも書かれていない、戦争の本質が、この巻で終結する”アラバスタ偏”で描かれているような気がします。 七武海の一人、クロコダイルの策略によって”国王軍”と、”反乱軍”という敵対関係を築くことを余儀なくされた、”アラバスタ王国”の民達。 この23巻では、ルフィとクロコダイルの最終決戦、”国王軍”と、”反乱軍”の激しくも無益な戦い、それを食い止めようと全霊をそそぐアラバスタ王女ビビ、そして王国の守護神ファルコンこと”ぺル”の伝説さながらの最期の勇姿が見れます。 正直、”アラバスタ偏”は、何か作者の意気込みが違います。何故単行本の23巻になって、ここまで”気持ち”が入ったものになってきたのか正直”謎”なのですが、そんな疑問が吹き飛ぶくらい、素晴らしいものでした。まさに胸を鷲づかみにされる感じです。 歴史小説でも、戦争映画でも得られなかった”戦争の本質”が、この”アラバスタ偏”にはあります。 ”漫画”だと思ってナメてかかってる方にこそ、ぜひ読んでもらいたいです。 |
![]() 真月譚月姫 6 (6) (電撃コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年03月27日)
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アレな要素が多いです、だから万人受けはしないだろうな・・・ でも、志貴の過去がちょっとづつ紐解かれてきてるんで個人的には面白かったです そーいえば月姫ってまだ連載中なんですか? 7巻1年近く待ってるような・・・ |
![]() 初恋限定。 3 (3) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年07月04日)
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いちご100%を読み直したら、いつものように感傷的で心地よくもある憂鬱に襲われ、更に河下作品(といっても他2作だが)を読みたくなった。そこで本屋で手に取ったのがこの『初恋限定。』。ジャンプで読んでいて打ち切りになったときは残念であったが、改めて初めから読んでこの傑作が短命であったことを嘆かざるを得なかった。 オムニバス形式で描かれる数人の登場人物の初恋。その矛先は学校の同級生が主であるが、他にも年上のお姉さん、兄弟等様々であり、成就するものは完結した時点では少ない。形式上登場人物が多いことが特徴であり、恋愛の相関関係が多少複雑だが、把握が困難というほどでもない。その特徴にも関わらず個性は各人で巧みに確立されていて、恋愛も紋切り型から脱却しているものが見受けられる。 特に男性キャラは個性的で、最終巻で彼らが旅をする場面があるなど、青春物の要素も持っている。 この3巻に描かれている美術部の先輩とのエピソードは非常に面白かった。内容はややベタではあるが河下作品独特のキャラの表情、決して交わることのない2つの想いに胸をうたれた。 こんなつまらん評論めいたこと書いたけど、結局言いたいのはこの漫画を読むと学生時代に味わえなかった青い恋愛を、傍観者なんだが味わっている気分になれるってことです。いちご好きな方は一見の価値大いにあり。 河下先生のこういう疑似体験できるというか自然に入り込める世界がいいんですよね。次回作もきっと読みます。 |
![]() ロザリオとバンパイア 4 (4) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年10月04日)
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今回はバトルが少し多めでした。それだけにかなり面白い展開です。ストーリーの内容も考えさせられる場面も在り、よかったです。 |
![]() ロザリオとバンパイア 10 (10) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年10月04日)
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知ってる人もいますと思いますけど ロザパン シーズン2 第1巻6月4日発売です。 ただそれだけです |
![]() To LOVEる-とらぶる 6 (6) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年10月04日)
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この漫画、ちゃんと一年経過しているんですね。 てっきりサ○エさん時空の漫画かと思いました。 『トラブル49』からはリト達は進級し、婚約者問題は白紙になり、サブタイトル通り 『もう一度ここから』になってますね。 連載一周年だからそうしたんでしょうけど。 でも、一年たっても雰囲気は相変わらずなのが嬉しいですね。 複雑な過去設定とか人間関係とかそういうのは皆無に近いですし。『トラブル46』でララの正体が春菜達にもバレますが、あっさりと認めてしまう所ができるだけシリアスならないようにという配慮が見えます。 正体がバレたおかけで春菜の前でも普通に発明品出してますし。 にホント、気軽に読めて楽しめます。 やはりシリアスばかりだと疲れますし。 とはいえ、矢吹先生のコメントに 「たまにはシリアスな話で」とはありますが、ちょっとそれは勘弁です。 |
乃木坂春香の秘密 2 (2) (電撃コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年08月27日)
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文庫からコミック化された本作品。待ちに待った二巻がようやく発売です。今巻は、前巻の続きのシナリオの他に、春香のロンドンピアノコンクールあたりから葉月さん大追跡まで描かれています(文庫で言えば一巻後半から二巻中盤くらいの内容にあたります)。文庫のほうが文句なしに面白いんで、それがこれだけの画力を持つ人の手にかかって面白くないわけがありません。さらに文庫版では基本的に文字だけですが、コミックは当然絵が中心なんでお色気シーンもばっちり描いてくれてる上に、コミックオリジナルの展開もちょこちょこ入っているので、文庫ファンでも十分楽しめます(椎菜登場は当然として、早くもアリスが出てきます)。オリジナル四コマや番外編も充実しているので、乃木坂シリーズが好きな人なら買わなきゃ損だといえるでしょう。 |
![]() ロザリオとバンパイア 5 (5) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年02月03日)
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今巻で瑠妃編が終了。新学期を向かえての新展開となります。 変にマイナーな怪物が出てこない、メジャーな妖怪やモンスターが活躍する単純明快なストーリーが相変わらず良い。むしろ新鮮。 今回の目玉はズバリ雪女でしょう! 巻末にはお約束のおまけ漫画・・あれ!?猫目先生っ!?(笑) それにしても瑠妃はゲストキャラだったんでしょうか?メインキャラに混じって遜色ない魅力があると思うのですが?また登場して欲しいです。 |
![]() ONE PIECE (26)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年12月04日)
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なんか難しくて読みにくいとかワンピースらしくないとか言って評価を下げている人がたくさんいるがもともとワンピースは夢を追いかける漫画だと思う。その意味で今回の空島編は十分テーマにそっていると思う!!上からものを言ったようになってしまいどうもすいません。だけどこの位で難しい漫画だとか言う人もどうかと思うが… |
![]() 灼眼のシャナ 5 (5) (電撃コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年07月26日)
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ほかの方がおっしゃっているいるように巻末に小説が入 っているため、漫画の分量は少なめです。ただし漫画の 部分に関しては、いつもどおり、文句のない内容です。 笹倉先生の書く女の子はとても可愛くて、もう普通にシ ャナが出ているだけで、ファンとしては大満足です。5巻 ではシャナが私服になった場面と、お腹が痛くなって早 退する場面が、とくに可愛く思いました。 もちろん内容もすばらしいです。バルトとラブのバラン スがいい感じでした。今後への期待も込めて★5とさせ ていただきます。 |
![]() BAMBOO BLADE 8 (ヤングガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年03月25日)
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アニメから入り、最近原作を全巻読みました。 アニメのオリジナルは話数の関係からやや駆け足になっていましたが、原作では駆け足になることもなくいい感じです。 榊心、鎌崎高校が本筋に絡んできて、いよいよ物語も佳境に入ってきた気がします。序盤に比べるとシリアス分が増えました。 レイミの手紙が気になりますね。 鈴木リンは今後登場するのでしょうか? 今後の展開が非常に楽しみです。 |
![]() ロザリオとバンパイア 6 (6) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年06月02日)
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お色気は今回は(ほぼ)封印され、暴力シーンも出てきます。 相も変わらず裏モカは魅力的ですが、この巻ではちょっと怖いです。 ただ、やはりこの漫画には全体を通して優しさが感じられますね。 これは本当に素晴らしい作品だと思います。これからも末永く続いてもらいたいです。 まだ読んでいらっしゃらない方には、是非手に取っていただきたいと思います。絶対に後悔はしません。 |
![]() One piece (巻31) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年12月19日)
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”うそつきノーランド”の絵本の真実を語っている回想の話です。 植物学者としてただ愚直に島を救おうとするノーランドと 島の伝統と秘密を守って戦い、島を守る戦士カルガラの友情。 ”うそつき”どころか正直者すぎて処刑されてしまうノーランド。 もう悲しすぎます。 物語の中の芝居っぽいセリフも僕は好きです。 「果たして、 〜か?〜か!?」とか 「例えば、〜したら〜か!?」とか。 その子孫のためにシャンドラの灯を鳴らそうとするルフィ! もう最高のロマンだと思います。 |
![]() One piece (巻41) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年04月04日)
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泣いてしまう巻の一つです。 賛否が大きく分かれている巻ですが、私はこの巻が大好きです。まぁ、ロビンが好きだから、というのもありますが… 『こんなので泣いてしまう人って学生や苦労した事ない人でしょうね』…って、何で限定してしまうんでしょうねぇ…私は、『読んでも泣けない』と言う人は、逆に人間不信になった事が無い人、斜に構えてしまっている人じゃないかな、と思います。もしくは泣くツボが違う、という人でしょうか。 ルフィ達が大切だから裏切られる位なら死にたいと言う場面は今まで辛かっただろうな、と思ったし、『生きたい!』と言ってくれた時には泣きながら笑いました。生きたい、って言える様になったんだな。と。 人が死なない、という所も好きです。お話なんですから、綺麗事でも良いじゃないですか。逆に人がアッサリと死んでしまう様な作品は、あまり見たくないです…死んだキャラクターが味方であれ敵であれ、気分が良いものではないでしょう? |
![]() One piece (巻44) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年12月04日)
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いや〜長かった(笑)。自分もよくついてきたもんだと半ば感心しつつ、遂にこの巻でCP9編が完結します!あれでウソップが何で生きてんだ(パラシュートみたいな小道具を使って降りてきたりすれば違和感ないのに)、とか色々とツッコミどころも満載な一巻でしたが、尾田先生の秀逸なギャグセンスに免じて見てみぬフリをします!メリーのラストにあまり感動出来なかった自分を反省しつつ、(あまり感情移入してなかったんですね)これからもONEPIECEを応援していきたいです!ただ一つ、ONEPIECEの主要キャラたちからはほとんど人死にが出ないのに、簡単に「死ぬ」とか「殺す」といった単語を言わせるのはやめて欲しいです。ポピュラーな少年漫画なので、むやみに人を殺さないという描き方自体はいいと思うんですが、小学校低学年ぐらいの子どもたちが死を軽視するようになりそうで・・。「倒す」とかにして欲しい。まぁONEPIECEは残忍な敵キャラの存在感がとても大きいですし、それでルフィ一味の義侠心が際だつみたいな所がありますから、そういう台詞は欠かせないのかもしれませんが。今後に期待します。 |
![]() One piece (巻32) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年03月04日)
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漫画喫茶で偶然手にとって空島辺を読みました。 400年前からのカルガラとノーランドの友情や、 黄金卿の存在を伝えるために シャンドラの灯をともせ!というところでは涙がとまりません。 個人的にはノラが400年前のカルガラの夢を見て目をさますところが大好きです。 聖書のように読みかえしてます。 おすすめです!読んでください。 |
![]() ONE PIECE 37巻 (37)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年04月28日)
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ギアを切り換えてブックオフに直行。 それしかありません。 それも面倒くさい人は、ほの暗い水の底へ沈めてやりましょう。 ブクブクと。。 |
![]() スラムダンク (28) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1996年04月)
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絶対的な窮地に陥った湘北が花道のリバウンドをきっかけに必死の反撃を見せる。 魚住の叱咤を受けて赤木が本来の自分を取り戻す辺りは本編の中でも屈指の名場面。 そしてかつて湘北チームをぶち壊そうとした三井が赤木のスクリーン・宮城のパス・花道のリバウンドに助けられながら3Pを連打していく・・・。 彼らの間に言葉は少ないがむしろ伝わってくるものは多く、思わず気持ちが熱くなります。 |
![]() 君と僕。 1 (1) (ガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年03月22日)
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レビューが良いとつい買ってしまいます 読みながらBL好きな人には、日常の何気ない話も 想像力をふくらませて楽しいのかなと思いました BL興味無い私にとっては、どこが★5つなのかわかりませんでした 1,2巻だけ買いましたが先はそんなに読む気しなかったかな 4人組の話は違和感そんなになかったですが 後の二人のは男友達同士でそんなのするかよって感じでビミョーでした |
![]() One piece (巻30) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年10月03日)
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空島編もいよいよラスボス(エネル)戦に入ってきました。 今回の見所はなんと言ってもルフィ!戦闘モードになると途端に見せるかっこいい台詞と表情には本当毎回ドキドキさせてくれます! それから必死で訴えるコニス(ビビを思い出します!)、自ら危険な居場所へ案内するアイサ、やっぱり仲間思いのナミ等の姿に心を打たれ、今回は女の子キャラの見せ場も多かったです。 エネルの技も、どこか緊張感が途切れる(笑)戦闘にも、そして空島のピンチにも、最初から最後までずっと興奮しっ放しで読み入ってしまいました。 次の巻では回想を交えた空島の!謎解きですかね!?個人的には青海にいた時に現れた大きな影(シャンディア??)の原因が気になります!!!あとウソップが目撃したメリー号を修復してくれた謎の影も。 |
![]() らき☆すたコミックアラカルト~ラッキーたーん (角川コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年03月10日)
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らきすたのポイントキャンペーンのポイントゲット目的と一冊目(観賞用)が傷んできたので、購入しました。 中でも、好きな作品は杜講一郎×さくらあかみ先生(GUNP)のアフタ〜すた〜ですね。あまぁ〜いです。 |
![]() One piece (巻24) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年07月04日)
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訳ありのニコ・ロビンを仲間に加えて航海を続けるルフィ一行。 モックタウンにたどり着き、賞金が狙いのベラミ-に因縁を付けられ空島の事、ワンピースを探している事を笑われ、馬鹿にされるが、ルフィは「このケンカは絶対に買うな!」とゾロに忠告。 ルフィと付き合いも長いゾロはルフィの真意を理解し、殴られようが蹴られようが手を出さずに好きなようにさせる... クロコダイルを倒し、今や賞金1億ベリーと桁外れの賞金首となったルフィが騒ぎを起こせば事は大きくなるばかり。それに航海を続ける“信念”は変わらない。 |
![]() 銀魂 第22巻 (22) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年02月04日)
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昔はキャラのひとつひとつの表情に見惚れてたんだけどなぁ…最近それが感じられなくなったのは自分だけでしょうか? |
![]() 銀のアンカー 4 (4) (ジャンプコミックスデラックス)/コミック発売日: (2008年02月04日)
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某社が作ったマニュアルみたいな就職活動を否定しつつも、結局は某社の望む就職活動の早期化を煽るだけの漫画。 ドラゴン桜の時も思ったけど、この国の大学はいつから社会的ステータスや就職訓練所に成り下がったのか? |
![]() One piece (巻40) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年12月26日)
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司法の塔、エニエスロビーの戦いが激化する第40巻。 奪われたものをすべて取り返すため、麦わら一味+フランキー一家+船大工の戦いが始まりました。 海列車の中で立てた作戦を全く従わず、一人で先にエニエスロビーの中へと突っ込んでいったルフィは、以前戦ったCP9の一人、"牛"ことブルーノと遭遇します。 以前は全く歯が立たなかった六式使いに互角に渡り合うルフィ。 そして、仲間への強い思いとともに発動させた『ギア2』。その圧倒的な速さと強さはまさに圧巻の一言。 さらなる『ギア』の存在も触れつつ、次なる41巻はロビンの過去編。彼女が悪事に手を貸してまでも求めた"夢"と、これまでルフィ達とどこか距離を置いてきた理由。 その切ない胸の内がついに吐露されます。 まだまだ続く麦わら海賊団んの冒険物語。 いつも単行本が発売されるたびにわくわくしながら手に取ってます。 「仲間との友情」、それを強く再認識させてくれる作品であり、ルフィの仲間を想うセリフ一つ一つが心に響いてくる大作です。 |
![]() Slam dunk―完全版 (#2) (ジャンプ・コミックスデラックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年03月)
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ジャンプ本誌で連載がはじまった頃は、バスケをやっていたので絵が動いてないとかこの写真が元ネタなんて生意気言ってたのを思い出します。でもキャラが生き生きしていて、一番に読むタイトルになりました。どんな脇役にもファンがいるのでは?今読み返しても、そこにいるかのようです。読むと頑張ろうって思える名作です。 |
落第忍者乱太郎 (25) (あさひコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1999年04月)
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前半は捕まった乱太郎の父ちゃんを助ける話し、後半は異種格闘技戦の話しになっています。 後半の、学園長の思いつきによる異種格闘技戦の話しが緊張感があってとても面白いです。 |
![]() FRONT MISSION DOG LIFE & DOG STYLE 2 (ヤングガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年05月24日)
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ゲームを題材にしたタイトルの2巻目です。 ゲームの世界観が好きな人はゲームはゲーム、こっちはこっちと割り切った方がいいです。 (あっちの世界観が好きという人も多いので。) 自分はこういう血なまぐさいアレンジは中々秀逸でいいと思います。前作にまして過激ですが。。。 |
![]() To LOVEる-とらぶる 7 (7) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年01月04日)
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旧校舎探索話、面白かったですけど肝試しみたいでもありました。 時期はまだ春のはずですから少し夏を先取りって感じでしたね。 あぁ〜でもお静はゲストキャラで終わらせるには惜しいキャラですよね〜 沙姫とザスティン、上手く行くといいですね。 沙姫はまだララ達が宇宙人だと知らされていないような気もしますが。 |
![]() 鉄鍋のジャン!R 8―頂上作戦 (8) (少年チャンピオン・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年10月08日)
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秋山醤は結局闘い続けるしかないのかという感じの作品です。大谷杯、佐藤田との対決が一段落したと思ったら、結局闘い続けてるという、そんな巻です。前作の中盤の話を一気に濃縮した感じも否めない作品でした。 |
![]() コードギアス ナイトメア・オブ・ナナリー 2 (角川コミックス・エース 175-2)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年01月26日)
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アニメ版との相違点はナナリーが主役であることと、 もう1つ、「ギアス」が全面に出てきていることです。 ブリタニア軍の中にギアスユーザーで編成された部隊が 存在し、軍の主要な人物は大体ギアスの存在を知っています。 戦闘においてもギアスユーザーが他のナイトメアとは 別格で、紅蓮弐式(カレン)もナナリーにかかれば雑魚同然です。 また「魔王ゼロ」はさらに別格で、素手でナイトメアを 倒しまくります。ただしランスロット(スザク)は少々 秘密があるようで・・・どうやらアニメ版と同じく スザクはゼロにとって一筋縄ではいかない相手のようです。 この巻ではゼロの正体、ネモとC.C.の確執、ルルーシュの 現状?が明らかになり、今後のナナリーとルルーシュ、 ナナリーとアリス、ネモとC.C.、ゼロとスザクの 関係・対立に目が離せません! ただ、絵に関することなのですが、 ある程度遠くにいる人物の顔が のっぺらぼうになるのは 少々手抜きではないかと・・・ |
落第忍者乱太郎 (23) (あさひコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1998年05月)
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最初の頃のわいは全くと言っていいほど『落第忍者乱太郎』に興味なかったんやけど、今になってから読み直したら凄く笑ってしもうたわ〜。 おもろいわ〜、乱太郎。暴力的なシーン/残酷的なシーンはないけど、話はかなりおもろいんや。 ギャグも自然的で笑えてええわ。著者・尼子はんの作品の中でも『落第忍者乱太郎』は傑作やな。 |
ロザリオとバンパイア 9 (9) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年06月04日)
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ドラマCD化した時から色々とウワサはありましたが、遂に公式にアニメ化の発表がありました。コミックのオビには2008年となっていますね。楽しみにしています。 この巻で北都との戦いが終了し、学園祭編へ突入します。やたらとシリアスな戦いが続いていたので、ドタバタした感じが戻ってきて嬉しく思います。みぞれ&くるむ&ゆかりのお母さんなどの新キャラに加えて、つくねの従姉も登場。モカの家族構成なども判明します。 恒例のオマケ4コマ漫画も面白く、全体的にお色気要素も復活の兆し。 早く続きが読みたいです。 |
![]() 銀魂 (4)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年11月04日)
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糖尿病のやる気なさげな天然パーマの銀さんと真撰組やその他ゆかいな仲間達が江戸を舞台にくりひろげる爆笑コメデイーです!!江戸といっても宇宙人がでてきたり、バイクが普通にあったりとパラレル江戸って感じです。一人ずつのキャラがとても濃くてとても笑いなしでは読めませんvv絵の方はまだ発展途上みたいな感じですが、私は好きです!中でも私は真選組の、沖田に副長の座を狙われてる土方さんがお気に入りですvv沖田はむちゃくちゃは腹黒いですよ(笑)新選組が好きな方にもオススメですvv |
![]() スラムダンク (26) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1995年12月)
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野球やサッカーを題材にした漫画はいっぱいあるが、バスケをテーマにしていて、なおかつここまで面白く人気のあった漫画はこの「スラムダンク」以外無いだろう。この漫画がきっかけでバスケを始めた人は大勢いると聞いた。それほど多くの人に読まれ、影響を及ぼした漫画。 まだ読んだことが無い人は、ぜひ読んでみて欲しい。 |
銀のアンカー 2 (2) (ジャンプコミックスデラックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年06月04日)
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この巻だと、かなり具体的なことが書かれています。 会社選びの観点など参考になることも。 普通の就活本なんかに書かれていないことが多く、実際に役に立ちそうです。 |
![]() 銀魂 第19巻 (19) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年08月03日)
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土方さんと銀さんの黄金コンビが大好きです。 いつも喧嘩ばかりの二人… でも、なんだかんだ言っても認めているんだなぁ、と実感しました。 土方さんの壊れっぷりはやめて〜と思う部分もありましたが、 土方さんのせいじゃないと割り切って読むとおもしろいです。 真選組隊士のそれぞれの思いが描かれています。 土方の思い、総悟の思い、近藤、山崎… 真選組が好きな方にはお勧めです。 銀さんと土方さんの絡みや銀さんの真選組に対することも描かれています。 次巻が楽しみです♪この巻も発売日と同時に買い、次ももちろんそのつもりです。 |
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発売日: (2005年02月04日)
発売日: (2006年07月04日)

発売日: (2008年03月27日)





発売日: (2002年12月04日)




















発売日: (2008年10月08日)


