ボーイズラブ / コミック・アニメ

更新日:08-11-20 12H
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ボーイズラブ
![]() 満月物語 (あすかコミックスCL-DX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月01日)
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藤原邸を舞台にしたコメディ性の高い作品で、 主役二人(かぐや+藤原隆明)の突っ込んだ甘い部分等はございませんが、 読んだ後は温かな気持ちになれるかと思います。 テンションの高いサブキャラも良いアクセントになっており、 シリアスも有りますが、1冊サクッと読み進められます。 ギャグ好きの方にもオススメです。 本編のかぐらはまつげが上下生えており、 中世的な見た目で可愛らしいです。 (表紙絵柄より雅な感じが致します。) 続きがあれば是非読みたい! と思える作品でした^^ |
![]() 恋のはなし (新書館ディアプラス文庫 181)/単行本おすすめ度: 発売日: (2008年02月09日)
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砂原さんのキャラ描写が好きです。エロ描写も好きです。 これもとっても面白く読みました。 砂原さんの持ち味が出てて良かったと思います。萌えました。 ディアプラスだってちゃんとエロい作品があるんだな〜という1冊です。 |
愛の言葉をうらがえし (ビーボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年10月)
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表紙に惹かれ購入しましたが、大正解でした☆ まず、絵がめちゃくちゃ綺麗で大満足! 話も、所々笑えるしホロリとさせられる場面もあり、私的に大満足! エロさも満開☆ かなりお勧めの一冊です☆☆☆☆☆ |
![]() ファインダーの虜囚 (ビーボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年06月08日)
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この作品、否シリーズは 本っっ当に素晴らしい! 文句なしのダントツ1位 ですよっ!ヽ(≧▽≦)/ 私ゎ今まで色々な作品を 読みあさってきましたが こんなに惚れ込んだのは これが初めてです!!★ まず第一条件である絵が 大変美しいと思います♪ これだけ絵が綺麗ですと キャラもよくいきていて 見ててあきないですし… ベッドシーンもセクシー 思わず赤面なんてことも 次にキャラクターの性格 これも全体的に合ってて 攻めの麻美は、クールで 大人でSなのに優しくて 何より!!あの手の上で 転がすような余裕な感じ たまりません!!(〃▽〃) 受けの秋仁は、活発的で 言葉使いとかも普通に男 気が強くて正義感があり 麻美に簡単には屈しない だけど徐々に惹かれて… みたいな感じが愛しい! 女らしすぎずかと言って 男くさくもない!そんな 夢見る青年の姿が…/// あくまでこれは私の意見 ですから参考にできれば 参考になさってください 少なくとも私ゎ、買って 損はなかったです(^-^)+ あぁ次号はどうなるのか あの意味深な外人の男は 秋仁に何を仕掛けるのか 気になって気になって… 早く五巻が出て欲しい! 以上、わけのわからない 感想でした〜!チャンチャン← |
![]() 是-ZE- 3 (3) (ディアプラスコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年02月28日)
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1,2巻でメインだったキャラクターがこの3巻では別のキャラになっています。 1,2巻でメインだった雷蔵に、住むところを紹介した玄間とその<紙様>の氷見がメインのお話です。 巻を追うごとにエロシーンが増えてます(。-_-。)ポッ ラストとってもいいところで終わってしまったので次巻に期待です!! |
![]() 是 -ZE- (1) (ディアプラスコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年12月25日)
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BLで、もちろんからみもあるので、受け付けない方は読めないかもしれませんが、 ストーリーや構成もしっかりしていますし、絵も丁寧に書かれているので、 漫画として素敵な作品だと思います。 人間関係や裏社会のドロドロしたものの中で、この作品の登場人物たちの愛は、 同姓というものに囚われない純粋なものだと思いました。 |
明日も他人 (ビーボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年10月)
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祖母と二人暮らしで家族に人一倍あこがれている「亮介」とそんな彼に10数年来片思いしている「章生」の物語です。 結婚を前に彼女に逃げられた亮介に対して章生はある秘密を抱えていて・・・ 彼女に逃げられた亮介が口にした「家族」という言葉に章生は囚われ、そこから一歩も動けなくなります。 好きな人が望むものを自分では与えられないとしたら・・ そばにいて見守り続ける事を選ぶのでしょうか? それとも辛くなって離れていくのでしょうか? 亮介と章生がどうなるのか、ぜひ本を読んでみてください。 読み終えた後は章生が可愛くて・・思わず微笑んでしまいます。 書き下ろしもあります。「明日もはた迷惑」って言うんでけど。 タイトルどおりです。はた迷惑(笑) でも章生の素直さに乾杯!! |
![]() 是-ZE- 4 (4) (ディアプラスコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年10月30日)
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泣きそうになってしまいました。 氷見が涙を目に一杯ためて、少しずつ消えてしまうところ。。。 かけがえのない氷見を失った玄間が、新しい再生後の氷見を、また最初から愛すことができるのか、正直少しだけ不安はありました。 でも取り越し苦労だったみたいです。好いオジサンになった玄間と若いままの氷見。 今度こそ先立たれる悲しさを味わわずにいてほしいです。 |
![]() 恋人・絶賛発情中!! (ジュネコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年06月30日)
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なんと表紙左の子が受けです!! まぁとにかくエロエロです。 しかし、ただヤってるだけじゃなくて、ストーリーも中々しっかりしてます。 夢精シーンが2回あったり、強制禁欲が多かったり 清々しいほど作者の趣味全開!!って感じですねwww むっちむちの受けちゃんが最高の一冊でしたw 表紙の二人以外に、ふた組のカップルの短編が入っていますがそちらも中々です。(短髪受けv) |
![]() 吸血鬼と愉快な仲間たち Vol.2 (Holly NOVELS) (Holly NOVELS) (Holly NOVELS)/新書おすすめ度: 発売日: (2007年10月11日)
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一冊めは『何だ今更に吸血鬼ものかよ〜』と、全く期待もせず購入したのだが、読むうちにハマッテしまい、抱腹絶倒となった。 二冊めの本書は前作が漫才系要素が強かったのに比べ、作者得意の心理の書き込みが深まってきて『あぁ、もしかしてBLだったっけか…?』とも思えるのだが、私は著者の木原氏は立派な小説家だと断じるので別にBLだろうが、純文芸だろうが、掛け値なしに蝙蝠人生を歩むアルの波乱万丈な居候日乗が面白いのである。 挿絵の下村富美氏はそれまで知らなかったので、最初は木原ワールドには幾分重たいなぁ…とも思えたのだが、読み進むうちには中身が抱腹絶倒&波乱万丈系なので却ってデッサン力に優れた下村氏の絵が下支えとなっていて良い具合に思えてきた… 何せデッサンの技量も無いくせにイラストレーターとなっているのが多すぎる世界である! 多分美術学校辺りで鍛錬を積んだ下村富美という画家には、新境地ともなっている仕事なのではないか? 絶妙のバランスの二人が描いてゆく「吸血蝙蝠のアルと孤高を貫いてきた暁の、新世界交響曲〜」の今後にめずらしく入れ込んで!…期待している。 |
![]() スタアに愛 (JUNEコミックス ピアスシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年12月26日)
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扇さんの描くラブラブバカップルはもうたまりません。日本一ですよ! 表題のスタアシリーズも去ることながら、個人的には甚大と静のカップルにキュンキュンしっぱなしです。私、扇さんにいくつ新たな扉を開かされるんだろうと毎回ドキドキしています(笑) エッチは若干濃いめかな。でも多少変態度が高くても作者のほとばしるような前向きなエロスでカバーされています。この方のエロパワーにもうメロメロです。 |
![]() ファインダーの隻翼 (ビーボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年06月01日)
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ファインダーシリーズ第3巻。 秋仁の前に再び現れた飛龍。友人を人質にとられ、データとの交換を迫られた彼は麻見の元へ向かう。そして二人の気持ちが向かい合おうとした時、思いもよらない事件が――。 日本編クライマックスです!この巻では秋仁と麻見の関係に進展が訪れ、Hも今までとちょっと違う感じで凄くイイです!ただ麻見の言いなりにはならず、自ら求める秋仁が凄く艶っぽかった。それもこの先の展開への伏線なのですが…。 飛龍も大きく絡んで一番の盛り上がりをみせていますっ!表紙から相変わらず綺麗な絵で、買って損ナシ☆ |
![]() クリムゾン・スペル 1 (1) (キャラコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年07月25日)
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さすがは”やまねあやの”さん!!美しいです。 主人公・バルド(受)は、魔剣の呪いをうけ夜な夜な美獣へと変身する。その呪いを解くために魔導師ハヴィ(攻)と共に旅をする話。バルドが美獣へ変身するたび、ハヴィに犯されるのですが、体中に斑紋がうきでた美獣のバルドと銀髪(?)で長髪のハヴィとの絡みが美しい・・・ 旅と共に進む二人の心の変化も楽しみのひとつです。 2008年10月現在、コミックは二巻までしか出ていないので、完結している作品を一気読みしたい方にはお薦めできませんが、美麗でHでファンタジー好きの方には、お薦めできる作品です。 |
![]() 魔導師は夜を孕む (DARIA BUNKO)/文庫おすすめ度: 発売日: (2008年09月13日)
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まず、挿絵が綺麗!(これかなり重要)で大満足★ 話を彩る絵が綺麗だと想像力が湧いて、倍楽しめる気がしますo(≧∀≦)o ストーリーもファンタジーではありますが、最初は謎だらけだけど最後の最後で謎がとけていく過程は読んでて楽しかったです☆ 次はどうなるんだろうとワクワクさせられました((o(^-^)o)) エロも満開で、魔神攻めに萌えまくりでした(笑)★★★★★ 是非シリーズ化してほしい☆続巻希望☆ |
![]() 幻月楼奇譚 2 (2) (キャラコミックス) (キャラコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年08月25日)
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今市子先生作品の物語も絵も男性も大好きですが、この2巻を読んでいて、先生の作品は“手”の表現が秀逸だなあと改めて気付きました。この2巻は、収録されている4話中3話で手が重要なモチーフになってるんです。普通のコマでも先生が描く“手”ってすごく表情豊かで、他のマンガと全然違うんですよね。そんな今市子先生だからこそ描けたこの作品群は、ファンならずともマンガ好きなら必読だと思います。 |
![]() 蜜の王国 1 (1) (花音コミックス Cita Citaシリーズ) (花音コミックス Cita Citaシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月29日)
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なんてかわいいお話だろうと思いました!かわいい中にも人(虫)の絆みたいなものもあってちょっと泣ける部分もありました。こんな話が描ける作者もきっと可愛くて優しい人なんだろうな、と思える一冊です。2巻が待ち遠しいです。 |
![]() スタアな恋 (JUNEコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年06月30日)
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扇ゆずは氏は、私のボーイズに留まらない人間本来のエロスに繋がる扉を何枚ぶち破って下さったかわかりません…。それだけ、扇さんがエロに対して貪欲であり愛ある性交渉に前向きであると言う事でしょう。 キャラクターの魅力が半端ないです。着々と作数を重ねておられますが、それぞれの登場人物がそりゃあまあ個性的。通常同じ人が書けばなんとなーくどことなーく似通ってしまうのはありな事ですが、扇さんは本当に多種多様。坊主のリバが出てきたひにゃあどんな扉が開いてしまうのかとドキドキしましたよ。 スタアシリーズで言えばんもうそりゃあ全編を通じてリヒトとみちるがラブラブしまくるのですが、述べましたように扇さんのパワフルなラブエロスパワーにてなんとも幸せな読後感を味わえます。オススメです。 |
![]() 海馬が耳から駆けてゆく 5 (5) (新書館ウィングス文庫 130)/文庫おすすめ度: 発売日: (2008年10月10日)
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南野ましろ先生のイラストに惹かれて,本屋の新刊書棚で思わず手に取ってしまいました. 何気なく立読みしていたら,某先生の誕生会の話で,笑い声を漏らさないように努力して,腹が引きつれて痛い思いをしました.これから読もうと考えていらっしゃる方は,お持ち帰りして自室に籠りましょう. 個人的には著者の愛猫の話に泣かされました.今年の夏,同様の喪失体験をしたので,涙が自然とこぼれました. 星4つなのは,私もイカズゴケーズなので,身に覚えのある描写が刺さったからです.楽しく読ませて頂いたのにすみません. |
![]() 最後のドアを閉めろ! 2 (2) (ビーボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年11月01日)
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新装版。 旧版との違いは、後半に入っていた「誰にも愛されない」の代わりにBE×BOY掲載の「Bonus Track」1〜3、 描き下ろし連動企画2(斉藤編)8ページ、及び 描き下ろしリクエスト漫画6ページが入ったこと。 新しいあとがきに 「これで最後の、本当に最後のドアシリーズになります」とありました。 寂しいけど、すっきりまとまったなぁという感じです。 |
![]() ファインダーの檻 (ビーボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年05月01日)
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今まで飛龍があまり好きではなかったという人でも飛龍に惚れてしまいそうな一冊です。『高楼の華』で麻見と飛龍の過去が明らかになります。BLというより緻密に練られた物語という感じです。義理の兄の仕打ちに耐える飛龍がとても美しいです。 |
![]() 堕ちる花 (SHY NOVELS 211)/新書おすすめ度: 発売日: (2008年09月06日)
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読み始めて最初、同作者の「月を抱いた」に雰囲気が似てるかな?と思いましたが、こちらの方が数段面白かったです。 幼少時代のあやふやで恐ろしい「記憶」、それにまつわる過疎化の進む故郷の村……わ!まるで横溝?おどろおどろしい辺りが乱歩?ミステリファンには、二重に楽しいです。 もちろん、主役カップルの禁忌なんかどこかへ飛んじゃうラブもよかった! 村の謎は、表紙イラストですぐにピンときますが、最後までドラマティックに読ませてくれます。 特筆すべきはこの装丁、素晴らしいですよね。水名瀬さんの都会的でシャープなタッチがむしろ、この陰鬱な話にぴったりだし、裏表紙の幼い二人の表情がまた……! 文中の各章タイトルロゴも凝っていて、「一冊の本」として素敵な仕上がりになってます。ぜひ、手にとってみて下さい。 |
![]() クマとインテリ (EDGE COMIX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年05月14日)
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僕は男なんですが、書店で表紙につられて購入。 読んでみたら粋も粋、いなせな男たちの恋が魅力的に書いてあって、すっかり嵌まってしまいました。 いわゆる「BL」って、少女マンガ的な絵の延長で描かれる事が多い気がしていて、なんとなく受け付けなかったんですが、bassoの描くマンガは別でした。 BoysLoveってよりMiddle-aged Loveかな? かなりお勧めだと思います。 相方に勧めたらかなりはまってて、なんだか嗜好がBL方面に行くんじゃないかとちょっと心配なここ最近。 |
![]() この手でよければ (あすかコミックスCL-DX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年08月01日)
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ハイジさんは今一番好きな作家さんっv「この手・・」は父親の知人早瀬宅に居候中の高校生将のお話。ホモで不清潔な早瀬さんに嫌悪感を感じていた筈なのに、いつの間にか好きになっていて・・。好きで不安になりつつ、必至な将が可愛いですv他収録の「愛はどこだ」は父親が他界して継母と3人の異母兄弟の面倒で毎日大変な亮と父親の部下だった日留川のお話。良く様子を見に来てくれる日留川に亮は特別な想いを感じていて・・。「星の願いは」は借金の為にタチ専門の売りをしている青年、流星(源氏名)がMな客、中里と出会い本気で好きなり・・。どれもハイジさんならではのラブたっぷりですv |
![]() 兄弟-夏 (AZ NOVELS)/単行本おすすめ度: 発売日: (2008年07月)
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星★★★★★ 読めば読む程ハマります(^^;) 前作より絵も綺麗になってて、内容も弟(攻)の執着、嫉妬深さ束縛度もパワーアップ(!?)してたので大満足です。笑 弟の兄一途っぷりが本当にツボです★ 何でも器用にこなし、美形で女にもモテモテ芸能界でもトップを行く弟が、兄の前ではどうしようもなく情けなくなってしまうところもまたツボ★ 兄に関する事だと、自分を抑えられない粘着気質な攻め(弟)が良かったです♪ まだ続編出そうな予感(ノ^^)八(^^ )ノ この本だけでも充分楽しめますが、前作『兄弟』から読んだ方が数倍楽しめると思います★ とにかくお薦めです♪ |
![]() きみが恋に溺れる (あすかコミックスCL-DX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年10月01日)
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前作『きみが恋に堕ちる』の兄礼一郎さんと彼が店長を勤める呉服屋さんの店員陣内の ちょっと大人な(?)はなし。 内容は大人っぽいですが陣内のせいでお笑いに走ってます…。 礼一郎は前作ではちょっぴり攻めっぽかったのですがやはりひなこ氏は こう来たかって感じで受けでした。 礼一郎さんはかわいい受けって感じではないですが天然ッぷりが 陣内同じく萌えました。いまいち本当に陣内が好きなのかわからない感じで 陣内の強引な口説きに堕ちちゃったって気がしますが、 陣内がかっこ良いからOKです! 前作よりひなこさんらしく笑えてしかも陣内がオヤジっぽくで オヤジ(攻め)萌えして良かったです。 攻めのきめ台詞がかっこ良く萌え度高めでした。 まだまだラブラブ度が低めなので礼一郎さんをメロメロにするところまで 見たいなーと思いました。 |
すぐに手が出る僕たちは (ビーボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年10月)
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最初から最後まで手抜きのない絵が素晴らしかったです☆ 初コミックとは思えないくらい完成度が高く楽しめました。 表紙書いしたのですが、かなり当たりでした(*^▽^*)/ 今後も注目の漫画家さんです★★★★★ |
![]() 是 -ZE- (2)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年08月30日)
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素敵な絵柄だなあとうっとりしました。内容は性描写もかなり過激なマンガですが丁寧美しい絵柄で読み手も許すよー何書いてもゆるすよーてなもんです。二巻の主人公の二人紺君と雷蔵君の恋愛をじっくり描いてます。こんなにも美しく丁寧に描くなんて最近の恋愛マンガにはないなあ買ってよかったなあとしみじみ思いました。感無量です。 |
![]() Punch (ビーボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年12月09日)
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「P.B.B」で忍の浮気相手だった牧が主役に大抜擢…なスピンオフ。 どんなもんかと思ったが、ジャイアンでヘタレでヨン様な牧に笑いつつも惚れ惚れ。 新しい恋人である浩太はもっと生意気な感じを想像していたけれど 意外や意外、健気で幸薄そうな少年で、ツリ目なのも(自分的に)イイ感じ。 でも12コ年上の牧をぶん殴ったりもする。 一回り違う恋人同士なのにあんまり違和感がないのは 牧の子供っぽさと包容力、浩太のオトナな部分と無鉄砲さが上手く噛み合っているからか。 絵も相変わらずカッコよくガテン系好きにはたまりません。さすがの安定感だなあ。 エロ可愛い四コマやP.B.Bの面々が出てくるのも楽しい。ぜひとも続編を! |
![]() ランブル・ラッシュ (JUNEコミックス ピアスシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年11月30日)
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とにかく濃いです。匂いたつような漢同士のガチンコ勝負って感じです。 BLによくある、受けが中性的な感じではなく、リアルな印象を受けます。 絵がものすごく迫力があり、ステキです。 帯に「いい大人なのに今すぐHがしたくなりますよ。」と書かれていましたが、 まさにそのとーーーり!! 官能的な雰囲気がプンプンで、飲み込まれます。 ぜひご一読ください。 |
![]() 犬ほど素敵な商売はない (SHYノベルス164)/新書おすすめ度: 発売日: (2006年06月26日)
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これは素晴らしい秀作です。この方の作品の中でもかなりの粋にいっているのではないでしょうか? SM?と感じて手が出せない方、読んでみて驚きです!全体違いますよ。ここまで深い心理実写と雰囲気が書けるのはあっぱれ!です。 犬、という存在になるのを通して今まで読んだことが無いような深くて素晴らしい作品に仕上がっています。 また、志水先生の挿絵が綺麗です! 最初の轡田の寂しくて〜の一文が切ないです。 久しぶりに素晴らしくて楽しめる作品に出会いました。 |
![]() ラブプリズム (JUNEコミックス ピアスシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年12月26日)
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東城麻美先生の存在は最近知りました。絵柄が私好みでどっぷりと魅力にはまりましたがそれと同時に逝去されたことを知り、本当に悲しい限りです。ご冥福をお祈りします。 さてこの作品は医療器具などを使ったかなり鬼畜な内容となっていました。他の方のレビューにもある通り、性描写がものすごいです。もうない続きもとても気になります。 |
![]() 飴と鞭 (バンブー・コミックス 麗人セレクション)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年10月)
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ムチムチ、オヤジ、年の差 こういう類の言葉がお好きな方逹ならイチコロだと思います(笑) とりあえずわたしはイチコロでした☆← このオヤジ逹、かーなーり!乙女です!(笑) もっのすごく可愛いんですけど、がっちがちのオヤジをお求めの方にはちょっと不満かもしれませんね(笑) |
![]() DEADSHOT―DEADLOCK3 (キャラ文庫 あ 4-3) (キャラ文庫 あ 4-3)/文庫おすすめ度: 発売日: (2007年06月23日)
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BLにはまって四か月、数えたら400冊以上のマンガと小説を購入し、読みあさってます。 その間、内容も忘れてしまったものもチラホラありますが、この作品は大好きです。 映画みたいで、面白かった!登場人物も皆、魅力的だし。 この作品で英田さんのファンになりました。 高階佑さんのイラストがいい!特にユウトが可愛い。 |
![]() 兄弟 (AZ NOVELS)/単行本おすすめ度: 発売日: (2008年03月)
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好きですね〜、こーゆー攻め(弟)がガンガンくる感じ☆ 執着異常気質な攻めはツボでした(^^;) あと受け(兄)の弟に怯える感じとか、卑屈っぷりも好きでした(笑) 甘甘な受けは好みではないので、このくらい攻めに対して冷たい方が良いです。 攻め=執着、嫉妬深い、異常気質 受け=冷却、怯える、 こんな感じが好きな人にはお薦めします☆ |
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発売日: (2008年09月01日)
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![小説 b-Boy (ビーボーイ) 2008年 11月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/61yl-ATvlYL._SL160_.jpg)
























