天上天下 15 / 大暮 維人
種別: コミック
EAN: 9784088771045
ISBN: 4088771044
レーベル: 集英社
製造: 集英社
出版日: June 19, 2006
出版社: 集英社
Studio: 集英社
関連アイテム:
Rating:
- この人も画力だけ?
もう訳がわかりませんね。
ここまでくると何が書きたいのか作者も?なのかも知れません。
もともとはアダルト系で人気が出て商業誌に進出した作家らしいですが
やはりというか、物語の構成力は無いですね。
少年ジャンプに連載している小畑健氏も画力がありながらその才能を腐らせ気味な人。
この大暮氏もきちんとした原作の元にマンガを描けば今以上にブレイクすると思う。 ... Read More
Rating:
- 絵は好きなのに
キャラが立ってないというか魅力がない・・。カッコいいポーズ・セリフを意味ありげに描きたいだけ?と思ってしまう。ストーリーに入り込めない。
Rating:
- 今後のための伏線
真に友を殺された道現は異能者を研究、対処するために統道学院を立てる。真との死闘で異能者を制するには、力が必要と考えた光臣は高柳をのっとるため、力を得るために籠と手を組む。真夜は光臣の考えに従えず、反執行部を作る。 不幸の連鎖は何処から始まったのか?戦はいつから始まっているのか?全ての鍵を握る籠と異能者の関係。そして戦いの意味とは?すべての謎は400年前から始まっていた。作者の歴史の知性の深さ、作画力。どれをとっても一流の漫画家がおくる格闘マンガ。最初の頃とは全然違い、一皮も二皮もめくれている。作者の成長が見て取れるマンガである。
Rating:
- 突然のクールダウン…
まず、面白いか面白くないかと言われれば面白いと答えます
ただ、前巻であいつが死んで、あいつも死んでこんな展開で今後どうなる!?って最高に盛り上げておいて、今巻のとんでもない時代の回想ってのは……どうよ?
物語上では重要なのかも知れませんが、私としては急に熱が冷めてしまったというのが正直な感想……
どうせなら現代のまま話を進めるか、もしくは回想をもっと短くまとめるかして貰ってたらまた違っていた気がします
でも相変わらず絵はきれいだし、戦闘の描写というかその辺は脱帽です
っという訳で、この回想もそんなずっと続くわけではないでしょうから、現代に戻ってきたら評価はもっと高くなると思います(汗)
Rating:
- 注目箇所で評価のわかれる作品
他のレビューアーの方も指摘していますが、短いターンで読むとまとまっています。
しかし長期的視野で見るとシナリオが入り乱れてぐちゃぐちゃです。
多くの方が指摘している「どうなってるのかわからない」
「ついていけない・・」等のコメントも納得ですね。
連載開始時から終了までの大まかな話の流れを決めて描けばいいと思うのですが…
そういった作風の人ではないようなので残念です。
テーマ自体は王道でいながら、そのテーマに対する作者の答えは
そこそこユニークで良いものです。それだけにシナリオの迷走が残念です。
by: 大暮 維人
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EAN: 9784088771045
ISBN: 4088771044
レーベル: 集英社
製造: 集英社
出版日: June 19, 2006
出版社: 集英社
Studio: 集英社
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カスタマーのオススメ度: 

Rating:
- この人も画力だけ?もう訳がわかりませんね。
ここまでくると何が書きたいのか作者も?なのかも知れません。
もともとはアダルト系で人気が出て商業誌に進出した作家らしいですが
やはりというか、物語の構成力は無いですね。
少年ジャンプに連載している小畑健氏も画力がありながらその才能を腐らせ気味な人。
この大暮氏もきちんとした原作の元にマンガを描けば今以上にブレイクすると思う。 ... Read More
Rating:
- 絵は好きなのにキャラが立ってないというか魅力がない・・。カッコいいポーズ・セリフを意味ありげに描きたいだけ?と思ってしまう。ストーリーに入り込めない。
Rating:
- 今後のための伏線真に友を殺された道現は異能者を研究、対処するために統道学院を立てる。真との死闘で異能者を制するには、力が必要と考えた光臣は高柳をのっとるため、力を得るために籠と手を組む。真夜は光臣の考えに従えず、反執行部を作る。 不幸の連鎖は何処から始まったのか?戦はいつから始まっているのか?全ての鍵を握る籠と異能者の関係。そして戦いの意味とは?すべての謎は400年前から始まっていた。作者の歴史の知性の深さ、作画力。どれをとっても一流の漫画家がおくる格闘マンガ。最初の頃とは全然違い、一皮も二皮もめくれている。作者の成長が見て取れるマンガである。
Rating:
- 突然のクールダウン…まず、面白いか面白くないかと言われれば面白いと答えます
ただ、前巻であいつが死んで、あいつも死んでこんな展開で今後どうなる!?って最高に盛り上げておいて、今巻のとんでもない時代の回想ってのは……どうよ?
物語上では重要なのかも知れませんが、私としては急に熱が冷めてしまったというのが正直な感想……
どうせなら現代のまま話を進めるか、もしくは回想をもっと短くまとめるかして貰ってたらまた違っていた気がします
でも相変わらず絵はきれいだし、戦闘の描写というかその辺は脱帽です
っという訳で、この回想もそんなずっと続くわけではないでしょうから、現代に戻ってきたら評価はもっと高くなると思います(汗)
Rating:
- 注目箇所で評価のわかれる作品他のレビューアーの方も指摘していますが、短いターンで読むとまとまっています。
しかし長期的視野で見るとシナリオが入り乱れてぐちゃぐちゃです。
多くの方が指摘している「どうなってるのかわからない」
「ついていけない・・」等のコメントも納得ですね。
連載開始時から終了までの大まかな話の流れを決めて描けばいいと思うのですが…
そういった作風の人ではないようなので残念です。
テーマ自体は王道でいながら、そのテーマに対する作者の答えは
そこそこユニークで良いものです。それだけにシナリオの迷走が残念です。


















